最新ニュース
ポケモンを知らないお母さんに、説明文だけでキャラを描いてもらった
日本発の「ポケモン」は、今やゲームやアニメ、カードを通じて世界的なIPとなった。
カリフォルニア最大の山火事、船が島に座礁した男性が助けを求めた発炎筒が原因だった
助けを求めて放った発炎筒が、カリフォルニア州で今年最大の山火事を引き起こしてまうという惨事があった。
浅瀬に取り残された世界最大のタコが救助され、無事海へ帰る。去り際にありがとうの合図
アメリカで、ある家族が潮の引いた干潟に、巨大な赤い生物が取り残されているのを発見した。
パプアニューギニア沖で海底火山が噴火、新島誕生の可能性
パプアニューギニア北方のビスマルク海で、海底火山が今まさに噴火を続けており...
未解決事件簿:乗組員全員だけが消えた幽霊船、メアリー・セレスト号の謎を科学で検証
1872年12月、大西洋上で10人の乗組員全員が忽然と姿を消すという...
80年前の米軍ミリメシ、戦闘糧食缶を開けてみた
第二次世界大戦中、80年前に製造された米軍の戦闘糧食(Cレーション)の缶が開封された。
家事ロボットがついに自宅へ!車輪型ヒューマノイドが量産化
朝起こしてくれて、食事も作って片付けも。便利なサポートロボットを待ち焦がれてる界隈に朗報だ。
毎日3回、ベビーカーで散歩をさせろと鳴いてせがむ猫は19歳。
オッドアイを持つ白猫のイザベルは、1日3回、ベビーカーを出動させ、外に散歩をさせろとダミ声で主張する。
ホモ・エレクトスとデニソワ人の交配による遺伝子変異が一部地域の現代人に残されていた
北京原人を含むホモ・エレクトスの遺伝子変異が...
探査機あかつきが発見した金星を覆う巨大雲の謎を東京大学が解明
日本の金星探査機「あかつき」が2016年に発見した...
世界最大級のラジコン旅客機、人が入れるサイズで時速165kmの飛行に成功
世界最大級のラジコン旅客機が、人ひとりがすっぽり入れるほどの巨体で空を飛んだ。
資金難につき、ロシアで宇宙ロケットに商用広告を掲載することを許可
地球人類にとって、宇宙は身近な場所になってきた。
ネパールの道路が格闘場に!2頭のサイがストリートファイト
ネパール南部の町で、2頭のインドサイが激しく角をぶつけ合う迫力の場面が撮影され...
夢に出てくる魔物は、最初は無害な存在だが、徐々に脅威的な存在になることが判明
悪夢の中には、とても怖い魔物のような存在が襲ってくるというパターンがある。
太平洋の地震が規則正しく起きる理由を解明。断層に天然のブレーキが存在していた
地震はいつどこで起きるか予測が難しい。
AIとEMSが筋肉誘導。未知の作業のコツをその場で体に教えるスーツが誕生
初心者でも着ればスキルをすぐ習得。もどかしい練習を短縮できる夢のようなAIスーツが話題だ。
大学の卒業写真はワニとキス。幼いころから野生動物保護活動を行っていた女性が記念撮影
大学の卒業を記念し、ワニにキスをした女写真を撮影した女性が全米のニュースで話題になっている。
コンクリートまみれになったフクロウ、羽を移植する大手術の末、自然へと飛び立つ
アメリカのユタ州で、コンクリートミキサーの中から1羽のフクロウが見つかった。
サボテンは驚異的なスピードで進化し、新種を生み出していた
砂漠でじっと耐えながら生きる植物というイメージのあるサボテンだが...
太陽が19日間連続で謎の電波信号を発信。その原因が明らかに
2025年8月21日に太陽が放った電波バーストが19日間も消えず、観測史上最長の記録を打ち立てた。
メガトンパンチにビンタ!重さ5トンの巨大ロボットハンドが自動車を吹き飛ばす
筋肉マッチョな”友人”の猛烈ビンタでひらめいた。
シェイクスピアが生涯で唯一買ったロンドンの家、360年ぶりに場所が判明
『ロミオとジュリエット』『ハムレット』で知られるイギリスの劇作家ウィリアム・シェイクスピアが...
片耳の猫と片目の猫が最強の仲良しペアに。2匹で1つのニコイチコンビ
片耳のない猫と、片目のない猫。そんな2匹の保護猫が、中東の国ドバイの獣医師のもとで暮らしている。
なぜ人類だけが利き手を持つのか。二足歩行と脳進化が解き明かす左右非対称の謎
地球上のほぼすべての地域で、人類の約90%が右利きだ。
ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が16万4000銀河を追跡、宇宙の骨格構造を鮮明に地図化
ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡のデータを用いた国際研究チームが...
どっちが強い?ヒューマノイドロボットによる天下一武道会はこちらです
その昔、天下一武道会や暗黒武術会のような舞台で、技と力を極限まで極めた者たちが闘うシーンに...
ローマ教皇レオ14世がAI時代の指針を示した初の回勅「壮大なる人間性」を発布
135年前、産業革命の波が世界を飲み込んだとき...
だが断る!頑固なビーバーに警察官が説得を試みるも道路から立ち退こうとしない
アメリカ・コロラド州で、道路から動こうとしない野生のビーバーを...
おしりかじり魚?コバンザメは危険を感じるとマンタのお尻の中に逃げ込んでいた
コバンザメがマンタのお尻に潜り込む瞬間が、初めて映像でとらえられた。
同じ金属の塊が同時に2か所に存在 「シュレーディンガーの猫」的思考実験を実証
同じ金属の塊が同時に2か所に存在するとは、いったいどういうことだろうか。
指令に応じて自己破壊する生きたプラスチックが登場、マイクロプラスチックを出さず完全分解
往年のテレビドラマ、『スパイ大作戦』では、指令が終わると「なお...
28歳の女性が16歳と偽って女子高生に成りすましていたことが発覚し逮捕(アメリカ)
アメリカ・ニューヨーク市で、28歳の女性が高校生になりすまして公立高校へ通っていたとして逮捕された。
突如消えた犬を近隣住民がドローンで発見!13階の外壁から救出される
2026年4月25日、オーストラリアのシドニー北部にあるマンションの一室から...
世界で最も危険な鳥「ヒクイドリ」に隠された秘密。トサカが光ることが判明
生きる恐竜とも言われ、世界一危険な鳥と言われているヒクイドリだが、更に隠されて秘密があった。
中国の青少年更生施設で赤ちゃん人形の世話をさせる取り組み
中国・江蘇省徐州市にある青少年向けの更生施設では、子供たちに赤ちゃん人形を抱かせ...
パソコンと無線機を使って台湾の新幹線システムに侵入、4本を止めた大学生
台湾で、23歳の大学生が市販のノートブックパソコンと無線機を使って新幹線の運行システムに侵入し...
猫好きの夫のためサプライズを計画した妻。1匹の予定が7匹になってしまった件
猫が大好きな夫の出張中、保護猫を引き取る計画を立てた妻が...
昆虫から人間まで、動物界では共通のリズムでコミュニケーションをとっていた
川岸で光るホタルと近くで鳴くコオロギが、ほぼ同じテンポで信号を送っていることに研究者が気づいた。
南極の氷の中に宇宙が閉じ込められていた。超新星爆発の残骸を発見
南極の氷の中に、宇宙で起きた星の爆発で飛び散った残骸が閉じ込められていた。
飼い主とのリアルタイムで双方向コミュニケーションが可能に?最新版ペット語翻訳機事情
可愛いペットたちと自由に会話したい。ペットが何を言っているのか知りたい。
充電が一瞬で完了。世界初の量子電池の実証に成功
スマートフォンやEVが一瞬で満充電になる未来が、現実に近づいてきた。
仲間は助ける!クモザルは自らの体で橋を作り木の上で協力しあう
ブラジルのアマゾン熱帯雨林で、クモザルたちが自らの体を精一杯伸ばして木の枝と枝をつなげて橋を作り...
東南アジア史上最大の草食恐竜をタイで発見、1億年前に生息
約1億年前の白亜紀、タイの大地には体長27m、体重27トンという途方もない巨体の草食恐竜が生きていた。
2026年5月19日、小惑星「2026 JH2」が地球に超接近、衝突の心配なし。絶好の観測チャンス
日本時間の2026年5月19日早朝...
イギリス史上もっとも有名なUFO遭遇「レンデルシャムの森事件」の謎を追う
1980年12月、イギリス東部サフォーク州のレンデルシャムの森に...
仕事きっちり。コンビでベッドメイキングをするヒューマノイドロボット
将来的には”2台持ち”のご家庭も?
ペットのヤギ2匹、救助隊を竜巻で閉じ込められた飼い主家族の元に導く
2026年4月、アメリカ・オクラホマ州のイーニドを襲った巨大竜巻は、住宅を基礎だけ残して吹き飛ばし...
もじゃもじゃの新種の魚を南西太平洋で発見、セサミストリートのキャラにちなみ命名
全身がオレンジ色の細い糸状のもじゃもじゃの突起で覆われた...
AIが自律的に別のマシンに侵入し、自らをコピーを送り込むことを確認
「脆弱性をついて別のコンピューターに侵入して自己複製を作れ」という指示だけを与え...
ガンダムのザクがついに現実に?2足から4足に変形するモビルスーツ型ロボットが量産販売
人が搭乗し操縦できるモビルスーツ型のロボットが量産開始となった。
ダークヒーロー「ヴェノム」そっくりのニセシャチ「オキゴンドウ」の魅力に迫る!
黒くてギラついた笑顔がアメコミのダークヒーロー「ヴェノム」にそっくりと話題のイルカがいる。
インドの店主が暑さから逃げ場のない野良犬たちに店を開放。約10匹が涼むやさしい世界
インド中部インドールで、野外の暑さから逃げ場のない野良犬たちに自らの店を開放した店主がいた。
唐辛子の1000倍辛い物質を持つ植物、依存性・副作用がない次世代の鎮痛剤になる可能性
モロッコ原産のサボテンに似ているがサボテンではない多肉植物「ハッカクキリン」に含まれる...
プラセボ効果の神経回路が判明。脳は「効く」と信じるだけで鎮痛物質を自ら作る
プラセボ効果とは、有効成分を含まない偽薬を服用したにもかかわらず...
AI生成した元カレ・元カノの人格と会話ができるツールが中国で人気
失恋はつらい。
インドの機関士、列車を止めて線路上の水牛を安全に誘導したことで賞賛を浴びる
インドでは、ヒンドゥー教の教えに基づき牛が神聖な動物として崇拝されているが...
巨大猫種、メインクーンの中でもでかい!ゼウスがさらなる成長を見せる
猫種界最大級の種を誇るメインクーンだが、その中でもひときわ大きいゼウスが、パワーアップしていたようだ。
我が子を思う気持ちは恐竜も同じだった。7500万年前の歯の化石が示す親子の絆
我が子には一番栄養のあるものを食べさせたい。
14世紀の詩人ダンテは現代科学より5世紀も前に叙事詩『神曲』で惑星衝突を描いていた
13〜14世紀のイタリアを代表する詩人...
伝統の司祭服にナイキのスニーカー。ローマ教皇レオ14世の「機能的な着こなし」に注目が集まる
バチカンが公開したドキュメンタリー映像の中で...
ようやく。カリフォルニアで自動運転車の交通違反が警察の取り締まり対象になる
自動運転車の“無責任ゾーン”にもとうとうメスが。
ぺしこーん!ウミガメが人間ダイバーに突然平手打ち。積もり積もった何かがあるのか?
アメリカのコンテンツクリエイターが、ダイビング中にカメに平手打ちを食らうる様子を撮影した。
沈みゆくメキシコシティ。地盤沈下の進行の速さをNASAの新型衛星が観測
メキシコの首都、メキシコシティの地盤が...
初期宇宙の謎の赤い点、やはりブラックホールが絡んでいた可能性が高まる
2022年、初期宇宙に星でも銀河でもない謎の小さな赤い点が複数存在することが明らかになった。
どうしてこうなった?車と衝突したバイクが信号機のポールに吊り下った状態に
これがアクロバットな演技ならば着地成功といったところだろうが、事故現場となると話は別だ。
コロラド州も。ペットショップでの犬猫の販売を禁止する法律を制定
アメリカやヨーロッパでは、ペットショップで業者から買い付けた生体販売を中止し...
電気柵から救出されたミミズク、第二の鳥生を孤児となったヒナに捧げる
鳥たちにとって子育ての時期は、大きな試練の時期でもある。
エリア51付近で1日に17回の群発地震が発生、いったい何がおきているのか?
アメリカのネバダ州にある極秘軍事基地「エリア51」の周辺で、2026年5月...
一夜にして約1800人が命を落としたカメルーンのニオス湖の謎。何がおきていたのか?
1986年8月21日の夜...
アフリカ大陸の分裂は予想より速く進行している。新たな海の誕生はいつ?
アフリカ大陸の分裂が、これまでの予測をはるかに超えるペースで進んでいることが明らかになった。
人食いワニを上空からロープで回収。腹から遺体が発見される(南アフリカ)
南アフリカで、洪水で行方不明になった男性を捜索していたところ...
愛犬を亡くした家族が大きな犬を迎え入れ、子供たちにサプライズ。その反応は?
アメリカのオハイオ州で、17年間ともに過ごした最愛の愛犬を亡くした一家が、新たな一歩を踏み出した。
2500万年前、カモノハシの先祖は歯を持っていて、イルカと一緒の湖で泳いでいた
哺乳類なのに卵を産み、毒を持つ水陸両生のユニークな動物、カモノハシ。
量子の世界ではマイナスの時間が存在する。光子実験で初めて実証
光速で計算すれば4時間かかるはずのトンネルを、なぜか3時間で通り抜けてしまう。
ハムスターが回し車で生み出すエネルギーでスマホ充電器を開発した少年
ハムスターが回し車の中で走り続けるエネルギーで、本当にスマホが充電できちゃった。
偽の陰謀論「アライグマ武装集団」が暴く、信じていると主張する人々の真相
「カナダ軍が遺伝子改造したアライグマの武装集団を秘密裏に開発している」。
100万分の1の確率!珍しい白いアメリカバイソンの子が誕生
アメリカのアイオワ州プレーリーシティにあるニール・スミス国立野生生物保護区で...
やっちっち!火星探査機「キュリオシティ」岩からドリルが抜けなくなり5日間悪戦苦闘
火星の地で黙々と任務を続ける探査機「キュリオシティ」に更なる試練が訪れた。
ティラノサウルスより1億4000万年前に生きていた新種の肉食恐竜を発見
ボロボロに押しつぶされた恐竜の頭蓋骨から...
米政府、80年分のUAP関連文書を機密解除。アポロ宇宙飛行士の目撃情報を含む162件
アメリカ政府は2026年5月8日...
パタゴニアの島で発見された人面のような謎の地形「ジンの王」
Google MapやGoogle Earthの衛星画像やストリートビューには...
こいつ、擬態してやがる。メキシコの野菜売り場でズッキーニをパクつくインコ
メキシコのスーパーで、緑色のお野菜に擬態して...
シャチの高度な狩りスキル。強力な波を起こし流氷のアザラシを海に落とす方法が明らかに
南極の流氷の上で休むアザラシを、シャチは波を武器にして海へ叩き落とす。
ギザの大ピラミッド建設法を再現。建造物内部の謎の「空洞」との新たな関連性を明らかに
ギザの大ピラミッドはどのように建てられたのか。
人間に寄り添う白もふのAI搭載クリーチャーが誕生!ルンバの生みの親が夢を実現
ロボット掃除機「ルンバ」を生み出した、コリン・アングル氏が...
NASA、火星探査に向けて米国最高出力の次世代エンジンの点火実験に成功
NASAが火星への有人探査を見据えた次世代宇宙船用エンジンの点火実験に成功した。
「こっちに来て!」突然現れた犬が、行方不明の子供の元に警察を導く
アメリカのケンタッキー州ルイビルで、行方不明になっていた幼い子供が無事に発見された。
植物が種子を使わず自分のクローンで繁殖するための遺伝子スイッチを発見(日本研究)
植物の中には、種子を介さず自分のクローンを直接生み出す「無性生殖」で増える種類がある。
冥王星以外の太陽系外縁天体で初めて大気の存在を発見(日本研究)
太陽系の端に位置する冥王星よりもさらに外側の宇宙空間には、無数の小天体「太陽系外縁天体」がある。
帽子を被るだけ。脳波を読み取り思考を文字に変換するデバイスが登場
帽子をかぶって、考えるだけで文字が入力できる。そんな夢のようなデバイスが、2026年末にも登場する。
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