最新ニュース
古代ギリシャにはロボットの概念があった。青銅の自動人形「タロス」
ギリシャの神が創造したとされるタロスは、人工生命という点において...
1億8000万円の宝くじ当たり券をゴミ箱へ。作業員が6トンのゴミからついに発見!
イタリア南部にある街で、100万ユーロ(約1億8,400万円)もの高額当せんをした宝くじを...
緊急ヘリコプターが着陸できるよう、1匹の牧羊犬が自発的にヤギたちを誘導
アメリカ・カリフォルニア州の丘陵地帯で緊急事態が発生した。
気候変動の影響か?ヨーロッパで生息域を広げるアジア産大型カマキリ
日本も「酷暑日」なんて言葉も登場し、毎年厳しい夏が続いているが...
太陽の表面を史上最高解像度で撮影。隠れていた渦巻き構造が長年の謎を解く鍵に
地球上で最も強力な太陽望遠鏡が、太陽表面の驚くべき真の姿を捉えた。
2035年に建設予定の月面基地にロボット犬を導入(中国)
人類は再び月を目指し始めた。
AIは人間の性格を理解している?ChatGPTが性格診断を作成し回答まで事前予測
AIはすでに、人間の複雑な性格を深く理解しているのかもしれない。
飼い主がいないと不安がる犬のため、等身大の人形を与えたところ、効き目がありすぎた
愛犬がなついてくれるのはうれしいことだが、飼い主が外出するたびに...
のろまで愚かじゃなかった!ドードーは活発で賢い鳥であることが頭骨の最新分析で明らかに
400年前にマダガスカル沖のモーリシャス島へやってきた船乗りたちは...
スペースXのロケット残骸が月に激突。探査機が捉えた生々しい衝突跡
地球に帰還するはずだったスペースXのロケットが、約1年半も宇宙空間をさまよった末に月面に激突した。
看板の中に人が閉じ込められている?Netflixの斬新な映画プロモーションだった
アメリカのハリウッドの交差点にある地上9mの巨大な看板の中に、本物の人間が3日間...
海に沈んだ難破船から162年前のギネスビールのボトルを発見。まだ飲める可能性
イギリスのドーバー沖に沈む難破船から...
迫りくる火の手。望みを託して放った3頭のロバは全員生き延び農場に戻っていた
スペイン北西部で大規模な山火事が発生した。
ネアンデルタール人の遺伝子を持つ人は筋肉がつきやすい。しかもアジアに多い
あのかわいかった寺田心くんが筋肉に興味を持ち始め...
アメリカの湖に住む淡水魚、チョウザメの寿命は400歳を超える可能性
北米の湖や川に生息するチョウザメの一種、ミズウミチョウザメの寿命が、定説の150年をはるかに超え...
ファン激熱!中の観測装置まで精巧につくられたLEGOのハッブル宇宙望遠鏡が販売中
宇宙探査機や望遠鏡に感情移入してしまう人なら、このキットは見逃せない。ずばり私のことだ。
病院の屋上に死神が出現!?人々を凝視する姿が不気味すぎて逮捕
イギリス・ウェールズにある病院の入り口の屋上に、突如として黒いローブを着た「死神」が現れた。
飛行機の貨物として運ばれる猫たち全てに愛情を注ぐ係員の姿に感動
空港で飛行機に大切な動物を貨物として預けるのは、飼い主にとって非常に不安な瞬間だ。
AIが自然界にないウイルスをゼロから設計し、自己複製に成功。生物兵器化の懸念も
アメリカ、スタンフォード大学の研究チームが、AIに遺伝子の言語を学習させ...
謎の気配を感じたり、幻覚が見える非日常的な体験をする人は意外と多い
誰もいない部屋で気配を感じたり、初めての体験なのに既視感を覚えたり...
赤外線をフルカラーで見ることができるメガネが開発される
本来なら人間の目には見えないはずの赤外線を、フルカラーで認識できるようにする画期的なメガネが開発され...
フランスで電話勧誘の規制を強化。事前に同意を得ていない相手への営業を原則禁止
知らない番号から電話がかかってきたので出てみると、保険や通信サービス、住宅関連などの勧誘だった…。
マーモットがヒッチハイクで120kmの旅。ガレージで発見され逃亡を試みるも無事保護
カナダの山岳地帯から...
白亜紀の3段階の食物連鎖が如実にわかる化石を発見
自然界の生物では、食べる・食べられるの関係が鎖のようにつながっている。
恐竜を絶滅させた小惑星、衝突時に発生した熱が地上を焼き尽くしていた可能性
恐竜を絶滅させたのは、小惑星衝突そのものではなかった可能性がある。
柄の部分が息子スティック。1600年前の爪そうじ具をイギリスの道路工事現場で発見
イギリスの高速道路の工事現場で、小さな銅製の棒のようなものが掘り出された。
ポルターガイストなのか?きかんしゃトーマスのオモチャが勝手に動き回る
超常現象というと、霊が姿を見せたり、オーブが飛んだり、怪音が鳴り響いたりと、様々なパターンがある。
カピバラがブラジル州議事堂に乱入!政治に物申したかったのか?
ブラジル中部のマトグロッソ州議会議事堂の正面ドアから...
三菱自動車が人型ロボットの量産へ。京都の工場で月1000台を目指す
人型ロボットの開発競争で、中国とアメリカに大きく水をあけられてきた日本だが、ついに動き出した。
南極の血の滝に古代海洋微生物の子孫が生息。かつての海だった痕跡が残されていた
南極東部のテイラー氷河の崖から、血のように赤い水が湖に流れ出す「血の滝」がある。
警備ロボットの最適解は一輪走行かもしれない
警備ロボットの車輪は4つが主流。
街路樹に偽装した警察官、スマホのながら運転を6時間で74件摘発(アメリカ)
運転中のスマホ操作は、重大な事故につながる非常に危険な行為だ。
猫だと思ったら… 消防士が山火事から救ったのはボブキャットの赤ちゃん!
アメリカ・フロリダ州で発生した山火事の現場から、小さな命が助け出された。
サルは異種の動物をかわいがろうとする。人間がペットを飼う理由につながっている可能性
人間は他の動物を愛おしく思い、ペットとして飼うこともある。
アマゾンの密林に眠る「幻の文明」の痕跡。400もの巨大遺構を新たに発見
アマゾンの熱帯雨林は、生い茂る木々の枝葉が地面を覆い隠しており、全貌は謎に包まれている。
ついに来ちゃったの?アメリカでヒューマノイドロボットが家事代行サービスを開始
まだかなまだかな、家事ロボットまだかな、と心待ちにしていた人も多いはずだ。
偶然のホラー。民泊した部屋の壁に、10年前の自分が写った写真が飾られていた
アメリカ・カリフォルニア州サンディエゴを訪れたある一家は...
コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のハリネズミ
スウェーデンのキャンプ場で、利用者がアルミ缶の転がる音に気がついた。
地球に落下する人工衛星のアルミニウムが大気に及ぼす影響を調査
地球上空の軌道上を回る人工衛星は、役目を終えたり故障したりすると大気圏へ落ちてきて...
地球にいったい何が? NASAが公開したデコボコ地球の正体
地球は北極と南極側が少し平らではあるものの、ほぼ球形のはずだ。
宮崎駿的世界観、苔むした巨石が積み重なったオランダの複合文化施設
SF的というか、宮崎駿的世界観を持つ、自然と人工物が融合した複合文化施設の完成予想図が発表された。
人型ロボットを上位10社のうち、中国が6社を占める。質は米国がリード(調査報告)
春節の人型(ヒューマノイド)ロボットの華麗なダンスや格闘大会が話題にのぼるなど...
犬に追いかけられていた真っ白のアルビノのヤマアラシが保護される(アメリカ)
アメリカのメイン州で、全身が真っ白で、赤い目、足がピンク色をしたカナダヤマアラシの赤ちゃんが...
1836年に標本になったセンザンコウ。実は新種だったことが判明
博物館の収蔵庫の奥深くに眠る標本たち。
古代エジプト月の神トート。トキとヒヒの2種の動物で描かれた理由が明らかに
古代エジプトの月と知恵の神「トート」は、白い鳥、トキの姿が有名だが...
バフォメットのようなヤギの頭を持つ四足歩行ロボット。暴走時の停止方法が恐怖すぎた
人間に代わって作業するため、様々なタイプのヒューマノイドや四足歩行ロボットなどが開発されてきたが...
20年間悪臭を放ち続けた魚醤が工場からようやく撤去される(カナダ)
魚醤のニオイを嗅いだことはあるだろうか。
ある日森の中、クマさんがテディベアに出会った結果、好きすぎて毎日のように会いに来る
アメリカのモンタナ州で、自宅周辺の森にトレイルカメラを設置し、野生動物たちを見守り続けてきた男性は...
ジンベエザメにカメラを装着、これまで知られていなかった食生活が明らかに!
ジンベエザメは現生の魚類で最大種でありながら、海の中で何を食べ、どう食べているのか...
スペインの洞窟で1900年前の不可解な碑文を多数発見、女神崇拝と関係性
スペイン東部の洞窟の奥深くで、壁と天井にびっしりと文字が刻まれた部屋が見つかった。
細川たかしマストバイ!ハローキティと高級時計フランク ミュラーが初コラボ。4モデルを発表
芸能界きってのキティマニア、演歌歌手の細川たかし先生なら全種コンプリートするであろう...
再生数稼ぎが目的?3人の花嫁が同じ男性と結婚式を挙げる(インド)
インド北部のウッタル・プラデシュ州アムロハで、1人の男性が3人の女性と同時に結婚したと報道され...
助けを求めて消防士に近づいてきた鳩。すぐに酸素吸入を行い無事飛び立つ
アメリカのカリフォルニア州で車両火災が起きた。
植物のコケが動物の脳神経とよく似た電気信号を発生させていた
庭や石垣、木に張りついたコケは、根も持たなければ、水を運ぶ管も持たない。
地球外文明が恒星の自転エネルギーを奪っている可能性。高校生が候補となる天体を発見
地球外文明は、恒星の光ではなく自転そのものが持つエネルギーを吸い上げているかもしれない。
故人の人格をロボットに移し存続させる「デジタルDNA」プロジェクト(アメリカ)
死後も人格を存続させる方法があるとしたら、試してみたいだろうか。
異世界に来ちゃった?イギリスの空を舞うリアルなドラゴンが目撃されて大騒ぎ
2026年7月。イギリス・スコットランドの朝の空を、悠々と飛ぶ巨大なドラゴンの姿が目撃された。
犬が溺れている?助けに行ったらアライグマ!男性にしっぽり身を寄せ、岸まで届けてもらう
アメリカ、テキサス州でパドルボードを楽しんでいた2人の漁師は...
蛾のハネには、匂いをかぎ分ける嗅覚が備わっていた
蛾が匂いを嗅ぎ分けるのは触角だけではなかった。
2億4500万年前の海洋爬虫類の化石に肝臓や胃腸がしっかりと残されていた
恐竜が繁栄する少し前の時代、三畳紀の海には、様々な種類の海洋爬虫類が生息していた。
筒を押すと寿司が出てくる!ニューヨークで人気の「プッシュポップ」寿司
寿司はもはや日本人の手から離れ、世界中で様々な亜種が発生している。
3つのAIが自動販売機運営実験。Claude Opus5が冷酷な嘘と裏切りで最高利益を出す
3つのAIに自動販売機の店を1年間運営させ、誰が一番稼ぐかを競わせるシミュレーション実験が行われた。
ヤギが山火事で大活躍!消防隊を安全に導き、可燃物を取り除く
アメリカのコロラド州で発生した山火事の現場に向かうコロラドスプリングス消防局の部隊の前にふらりと現れ...
グリーンランドの海でホッキョクダンゴイカが初めてカメラに捉えられる
北極圏にある「世界最大の島」グリーンランドには、まだどんな生き物が暮らしているのか...
大地震のあと、なぜ「前兆だった」と思うのか?地震雲・動物・ラドンを科学的に考える
2026年7月28日、熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の地震が発生し...
アジアで唯一の「悪魔祓い専門機関」がフィリピンで稼働開始
ホラー映画の中にだけ存在すると思われがちな「悪魔祓い」だが、実はカトリック教会においては...
超高速回転によりほぼ消えるドローンを開発
飛んでいる姿がほぼ見えなくなるドローンが開発された。
駐車場に雑な巣をつくった鳩。卵を守るため、スペースを封鎖した住民たちのやさしい世界
鳩は割と雑にどこにでも巣をつくり卵を産む。
銀河の端っこでさまよう「はぐれ」ブラックホールが初めて発見される
これまで、巨大なブラックホールは銀河の真ん中にあるものと考えられていた。
スルスル体を這い上がり10秒で着られる、ソフトロボット服が開発される
ソフトロボット化で着衣の手間がグンと減る。
女子刑務所をホテルと間違えた観光客、うっかり予約の連絡を入れてしまう
フィリピン北部・ルソン島の山岳地帯にある街バギオは、冷涼な気候から避暑地としても人気のある観光地だ。
しっぽだけが白い!アメリカ中西部で目撃例が相次ぐ謎のリスの正体を生物学者が解説
数年前からアメリカ中西部のアイオワ州やイリノイ州の市街地で...
テキサスの大洪水で取り残されたペットたちの救出。270匹以上を保護
2026年7月中旬、アメリカのテキサス州中南部を記録的な豪雨が襲い、鉄砲水による甚大な被害が発生した。
AIは人間同様の知能に到達できない。科学者が説く理由
人間には、覚えた顔を見分けたり、似た音を聞き分けたりと、経験から身につけているものの...
NASAの最先端技術を駆使したAIドローンで海中の不発弾を次々発見
世界の浅瀬には、争いの爪痕として今も不発弾が眠っている。
AI生成じゃないだと?地球外生命体のようなアカメヤママユの幼虫。しかも食用
黒いボディに白く鋭いトゲを生やし、赤い模様が並ぶそのイモムシは...
閉園したカナダのテーマパークに取り残されていたシロイルカの移送が開始される
カナダ・オンタリオ州にあった、海洋テーマパーク「マリンランド」。
気候変動が南極のペンギンに与えた影響が人工衛星で明らかに。食の変化がフンの色に反映
気候変動による地球温暖化で、南極のアデリーペンギンたちの食べるものが変わってきている。
約8億年前の小惑星同士の衝突が、地球・月・火星に影響を及ぼしていた可能性
約8億年前、火星と木星の間にある小惑星帯で、大きな小惑星が、別の小惑星と激しくぶつかって砕け散った。
世界の名城・要塞をネット上で旅できるインタラクティブマップが登場!
マップ好き、建築好き、歴史好き界隈に朗報だ。
置き去りにき去りにされた子ブタを救助。保護犬ダックスフントが母親役を買って出る
アメリカのモーテルのバルコニーに、まだ小さな子ブタが置き去りにされていた。
新属新種の目のない洞窟魚を発見、ストレンジャー・シングスの悪魔の名がつけられる
アメリカのアラバマ州の小さな洞窟にある水たまりで、全身が白く、目を持たない小さな魚が見つかった。
えっ、トイレの便器から?ロシアで行われた早飲みコンテストが物議をかもす
2026年7月18日、ロシア南西部の街スタヴロポリで、トイレの便器を使ったイベントが開催され...
4000年前の古代エジプトの王女たちは弓と短剣を使いこなす武術の達人だった
古代エジプトの王女というと、宮殿の奥で使用人にかしずかれて優雅に暮らす姿を思い浮かべるが、実際には...
真実はここにあった!LEGOから「X-ファイル」キットが販売予定。オフィスとUFOを再現
「モルダー、あなた疲れてるのよ」ごっこができてしまう...
ヒューマノイドロボットを遠隔操作、生きたブタの手術に成功(世界初)
ついに人型ロボットがオペ室でメスを持つ時代となった。
母を亡くした七面鳥のヒナ、羽ぼうきにぬくもりを求め寄り添う
アメリカ・ペンシルベニア州の野生動物救助センターに、生後数日の野生の七面鳥のヒナが2羽運ばれてきた。
2026年7月29日(水)は満月!ペルセウス座流星群もこの後すぐ!
さあ、やってまいりました。カラパイア満月速報の時間です。
「汚いトイレの夢」を見るのはなぜ? 集合的無意識説を予知夢研究から考える
2026年6月、SNSで話題となったのが、「巨大な迷路のような汚いトイレをさまよう夢...
ヒューマノイド教師とAIアバター助手がニューヨーク州の公立学校に試験導入予定
人間そっくりの容姿を持つヒューマノイドが、アメリカの学校で教師として試験導入される予定だ。
動物・鳥類
自然・廃墟・宇宙
不思議と謎
歴史・文化
料理・健康・暮らし
サイエンス&テクノロジー
サブカル・アート
水中生物
植物・菌類・微生物
絶滅・絶滅危惧種生物
人気記事ランキング
第1位
第2位
第3位
第4位
第5位
第6位
第7位
第8位
第9位
第10位
第1位
第2位
第3位
第4位
第5位
第6位
第7位
第8位
第9位
第10位
第1位
第2位
第3位
第4位
第5位
第6位
第7位
第8位
第9位
第10位
