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火星の家づくりレシピ。土壌に酵母とゼラチンを混ぜ3Dプリンターで建設
そう遠くない未来、火星に建つ家は木材やコンクリートではなく...
タコの逆襲?吸盤で漁師の顔にしっかり張りつきフェイスハガーとなる
イカやタコの足にいっぱいついている吸盤。あれがもし顔に張りついて取れなくなったら…
ファーストタッチでずきゅん!出会ってすぐに惹かれあう子牛と子猫の友情物語
好奇心旺盛な赤ちゃん牛のルーの足元に小さな子猫が現れた。
VRの錯覚で実際の体温が低下する可能性。動かしていない手が冷える現象
VR(仮想現実)を使って自分の手が本来とは別の場所にあると脳に錯覚させたところ...
幽体離脱の透視検証実験。テストは全員失敗するも、2人が異変を言い当てる
幽体離脱で意識を肉体から切り離し、遠く離れた場所を見ることは本当に可能なのだろうか。
未知の穴が火星で見つかる。NASAの探査機がとらえたくぼみの謎
NASAの火星探査車「キュリオシティ」が、火星のゲール・クレーター内で奇妙な穴を新たに発見した。
築130年の邸宅に隠し部屋の存在。家を購入した夫婦に手紙が届く
ビクトリア時代に建てられた古い家には、壁や床の向こう側に...
「ボクも行くワン!」新学期初日、犬が脱走し子供たちの乗るスクールバスに飛び込む
9月の新学期を迎えた朝、アメリカの住宅街でスクールバスに乗り込む子供たちを追いかけ...
後ろや横にもトコトコ歩く!エビのような深海魚の姿が撮影される
深海は、不思議と謎を大冒険するにはもってこいの場所だ。
ババ・ヴァンガによる2027年の予言。超人的な能力を持つスーパーヒューマンの誕生
死後30年が経過した後も、その影響力は絶大なブルガリアのノストラダムスと称される盲目の予言者...
インド工科大学でQRコードを使ったキャンパス犬管理の取り組みが開始
多くの野良犬や地域犬が暮らすインドでは、不妊・去勢手術や狂犬病ワクチンの接種...
メイン州で目撃された「ビッグフット」の正体は着ぐるみ姿の男性だった
2026年9月、アメリカ・メイン州の小さな町で、「ビッグフットが歩いている」との目撃情報が相次ぎ...
早朝の街をひとり闊歩するポニー、警察に無事保護される
早朝の静かな住宅街を、小さなポニーが軽やかな足取りで歩いていく。まるで朝の散歩を満喫しているように。
スマホでスクショを撮ると記憶が消える。「デジタル健忘症」を引き起こす可能性
日常的に活用しているスマートフォンの「スクリーンショット」。
約1800年前の古代ローマ遺跡で、愛猫と愛犬の名前が刻まれたモザイク画を発見
約1800年前の古代ローマ時代、現代の私たちと同じように愛する動物に名前をつけ...
アメリカ同時多発テロ事件から25年。2,977機のドローンが実物大のツインタワーを再現
あれから四半世紀、2001年のアメリカ同時多発テロ事件(9.11)から25年の節目を迎えた。
マンホールのふたが盗まれる事案が続出。安全ネットが張られる(パキスタン)
マンホールの蓋の盗難は日本でも問題になっているが、パキスタンでも深刻な社会問題となっていという。
またやっちっち。排水溝の格子に頭が挟まったアライグマを総出で救出(アメリカ)
もはや人間の生活圏での暮らしにすっかり適応し、原産国のアメリカではどこにでも出没するアライグマだが...
イギリスではタコが大量発生しイルカをヒッチハイク。背中に乗る事態に!
2025年以降、イギリスの南西部沖では海水温の上昇を主な要因として...
我々の体を作る元素は星の爆発から作られる。最新研究が解き明かした宇宙の錬金術
我々の体や地球を構成する元素は、宇宙で星が爆発することによって作られている。
配達ロボットの群れが決起集会?歩道を塞ぐ大渋滞が発生し、シカゴ市民が困惑
アメリカ・シカゴで、食品配達ロボットが大きな通りに面した歩道を占拠し...
ニューヨークの墓地で550万匹の地蜂を発見、史上最大級で最古の群れ
アメリカ・ニューヨーク州の墓地から蜂の大群を発見した。
母系社会のアフリカゾウ、実はオスも子煩悩。子の昼寝を見守る
アフリカゾウはメスを中心とした母系集団で暮らしており、オスは一人前に成長すると...
深海1900mに咲く巨大な花「タールリリー」とは?
2014年、メキシコ湾の深海を、ソナーを使って海底の物体を探知していた科学者たちは...
土星の南極上空に出現した「十角形の波」。北極の六角形に続く新たな謎
土星といえば、大きな輪と北極の周りを渦巻く巨大な「六角形」の雲の波が有名だが...
トランプ大統領が宇宙軍の新制服案を公開。スターウォーズの帝国軍に似すぎていると話題に
2026年9月6日、トランプ大統領がアメリカ宇宙軍の新しい制服のデザイン案を自身のSNSで公開し...
TikTok動画がヒントに!井戸から目が退化したミミズのような新種の魚を発見
世界中から毎日大量の動画が投稿されるTikTokだが、思いもよらない発見につながることもある。
旅するゴールデンレトリバー、ヒマラヤで若い僧侶たちとサッカーに興じる
2026年9月1日、飼い主といっしょにヒマラヤを旅していた1匹のゴールデン・レトリバーが...
人間にとって最も心地よい鳴き声を持つ鳥は「クロウタドリ」であることがドイツの調査で判明
日本ではめったにお目にかかれないが、まれに冬鳥としてやってくるクロウタドリが...
「時の経過」を記憶する人間のミニ脳。分解して混ぜると時間のワープが起きた
人間の脳は頭蓋骨に守られているため、生後の成長過程を直接観察することは難しい。
自然が振付師。ドイツ・フランクフルトの上空に掲げられた「希望に満ちた空」
まるでオーロラのよう。ドイツ・フランクフルトの広場の空に幻想的な巨大アートが現れた。
エベレスト登山者の尿がベースキャンプの氷河を溶かしている
世界最高峰のエベレストでは、毎年登山シーズンの春になると数千人がベースキャンプに集まり...
ずっと会いたかったよ!介助犬が卒業前に育てての親と感動の再会
厳しい訓練を乗り越え、立派な介助犬として巣立っていく犬たち。
史上最大のティラノサウルス、骨折が治る過程でできた血管網を立体化。死因は謎のまま
6600万年前、白亜紀後期の地球に君臨した記録上史上最大のティラノサウルス「スコッティ」の化石から...
広島への原爆投下により、地球上に存在しなかった未知の新合金が誕生
1945年の日本の広島県への原爆投下は甚大なる被害をもたらした。
AIが編み出した戦略を人間が学び、「新たな文化」として受け継ぐことが明らかに
囲碁や将棋でAIが打つ意外な一手。そうした新戦略は人間社会で世代を超えて受け継がれる「文化」になるか。
2026年8月、世界の海面水温が観測史上最高を記録
世界の海面水温が、本来ピークを過ぎて冷めるはずの8月に異常な熱を帯びている。
愛犬2匹を乗せた車がマックでカージャック!800万円の懸賞金とGPS追跡で犯人逮捕
アメリカ、ロサンゼルスのマクドナルドの駐車場で、愛犬2匹を乗せたまま車が奪われる事件が発生した。
脳を持たない海綿動物の幼生、日没を合図に急速変態するしくみを解明
脳も神経もない海綿動物の幼生が、周囲の環境変化を読み取り...
打ち上げから8年、水星探査計画「ベピ・コロンボ」が進展。JAXAの「みお」と共に最終接近へ
2018年に地球を旅立った日欧共同の水星探査計画「ベピ・コロンボ」が...
レゴシリーズ史上最大のサグラダ・ファミリアのセットが販売予定、実際の建設順で組み立て
2026年、スペイン・バルセロナのサグラダ・ファミリアで最も高い塔「イエスの塔」が完成し...
オスの細胞から繁殖可能なメスのクローンを作ることに成功(日本研究)
SFなどに登場する「クローン」は、元の個体と同じ性別で生まれてきていたはず。
引っ越してすぐ、真っ先に挨拶に来た隣人の犬のコミュ力の高さにびっくり!
新しい町に引っ越してきて、知り合いが誰もいなかったニコールさん一家だが...
深海で発見された正体不明のとてつもなく小さくてかわいい「ちいかわ」な魚
アメリカ海洋大気庁の探査チームが、カナダ沖の海底を探査中...
宇宙最大の謎「ダークマター」の痕跡か。検出器が奇妙な反応を検出
宇宙の質量の大部分を占めるとされる、目に見えない暗黒物質「ダークマター」。
ヒューマノイドバービーが誕生!日本のファッションブランドとコラボ
1959年の誕生以来、時代に合わせてさまざまな姿を見せてきたバービー人形が...
ニューヨーク市の公立校で中学2年生以下の生成AI利用を1年間禁止へ。子供の思考力を守るため
アメリカ・ニューヨーク市の公立学校で...
カナダからアメリカに移送されたシロイルカが次々に死亡
カナダの閉鎖された海洋公園から救出され、新天地での生活を始めたばかりだったシロイルカたちに...
タイで新種の「悪魔の花」が発見される。光合成をせず菌類から栄養を奪う寄生植物
緑の葉を広げて太陽の光を浴びて光合成をするという植物の常識を覆す、新種の植物が発見された。
金星の過酷な硫酸の雲の中で、地球外生命が生存している可能性
生命が存在できるのは果たして地球のような水のある環境にある星だけなのだろうか?
設計図も無料公開。ヒューマノイドロボットも自作の時代へ
多くの製品に言えることだが、独自開発されたロボットの技術はまず明かされることはない。
マンホールから出入りする謎の人々。現在も活動中(米ニューヨーク)
2026年8月、アメリカ・ニューヨーク州ロングアイランドで、深夜の道路に現れた5人の男たちが...
おまわりさんこっちです。逃走中に置き去りになった愛犬が警察に飼い主の居場所を案内
イギリスで、電動キックボードに乗って警察から逃走した男が逮捕された。
タスマニアタイガーは羊を襲う獰猛な捕食者ではなかった。人間の濡れ衣により絶滅
タスマニアタイガーの名で知られるフクロオオカミは...
1億2500万年前のワニの体の模様が明らかに。紫外線で尾の縞模様が浮かび上がる
1億2500万年前の白亜紀前期の古代ワニの化石から...
AI監視カメラを欺け!派手な柄のデジタル迷彩シャツで検出を回避
AIカメラから「人間」と認識されなくなるド派手な柄のシャツが開発された。
アメリカの頭脳流出が加速。カナダが巨額の助成金で優秀な研究者を大量引き抜き
2026年8月...
司祭に救われた犬が祈りの儀式に自ら参加。前脚を差し出し一緒に祈る
南米コロンビアの教会で、ミサが執り行われていた。
イッカクが人間の代わりにグリーンランドの海を調査。氷河の前で暖かい海水を発見
分厚い氷に阻まれて調査船が近づけないグリーンランドの過酷な海の実態を探るため...
カナダの湖に忽然と現れた浮島の謎、30km漂流した先で発見されるも正体は依然不明
カナダの広大なウィリストン湖で2026年7月21日...
野生動物の異変をスマホで報告。感染症の流行を早期発見する監視システム
一般人でもスマホから、野生動物の異変を通報できる専用アプリが浸透しているブラジルで...
グリーンランドで巨大氷山がひっくり返る瞬間をとらえた仰天映像
海に浮かぶ巨大な氷山がひっくり返る瞬間をとらえた映像が話題を呼んでいる。
迷子になっちっち!アイスランドの夜の街に迷い込んだニシツノメドリのヒナを保護
アメリカで動物保護施設を運営する夫婦が、念願のアイスランド旅行に出かけたところ...
年を取っても「言語」の処理能力は若いときと変わらない。むしろ語彙力が増すことも
年を取るにつれて物忘れが激しくなり、脳の老化を感じる人は多いだろう。
地球深部に潜む謎。AIが地下2900kmの地点に6つの「未知の領域」を発見
私たちの足元にある地殻から約2900km下にあるマントルと外核の境界付近には...
「宇宙人は実在する」急増するUFO報道でアメリカZ世代の過半数が信じるように
アメリカではトランプ大統領主導の...
どことなくUMAチック。テキサスのピザ屋に出没した謎動物の正体はキンカジュー!
アメリカ・テキサス州の街中に謎の動物が出没し、目撃した人々から警察に相次いで通報が寄せられた。
倒れないよう背中でガード。赤ちゃんが転ばないよう支え続ける犬の愛情にグッとくる
テレビ台につかまり立ちをして画面を見つめる赤ちゃん。
半分オスで半分メス。雌雄モザイクの鳥がメスと結ばれヒナが誕生
アメリカ、イリノイ州の自然保護区で、体の右半分がオス、左半分がメスにはっきり分かれた鳥が発見された。
大雨・地震、それホントに「祟り」?将門塚をめぐる因縁を科学する
2026年8月19日、東京・大手町の将門塚で、動画配信者が石碑によじ登る不適切な行為があった。
1億年前の琥珀に閉じ込められていた甲虫は新種だった。未知の触角をもつホタルの近縁種
ミャンマーで発見された約1億年前の琥珀の中から、これまでに見たことのない複雑な触角と...
ロボット掃除機が妻の不倫を暴くも夫が有罪に(台湾)
浮気の証拠として一番鉄壁で間違いがないのは、やはりなんといっても「その場面」が画像や映像...
現場猫が誕生。ショベルカーに潜んでいた子猫が救助され、作業員の家族になる
アメリカ、オハイオ州の建設現場で、作業員が点検中のショベルカーの中から小さな子猫を救出した。
AI特有の文章の書き方が人間にうつっていた。ChatGPT登場後に人間の文章が変化
ChatGPTなどの生成AIが登場して以来、インターネット上の文章には大きな変化が起きている。
イエローストーン国立公園の湖で150年以上鳴り響く奇妙な怪音の謎
アメリカのイエローストーン国立公園では、1872年から現在に至るまで...
原料はペットボトル。プラスチックゴミを食べられるクッキーに変える驚きの技術
不要になったペットボトルなどのプラスチックゴミから...
巨大ニシキヘビが脱走し学校が火事に。飼育していた教師はこれに反論
アメリカの中学校で真夜中に火災が発生した。
羊の背中は極上のベッド。カモメの子と子羊が育む友情物語
種の違った動物たちが仲良くしている姿は、人間のすさんだ心を和ませてくれる。
1億6500万年前にタイムスリップ!ジュラ紀の昆虫たちの鳴き声を科学者たちが再現(要音声)
恐竜が歩き回っていたジュラ紀の森には、どんな音が響いていたのだろう。
火星の衛星ダイモスが滑らかな理由。小惑星の衝突により厚い層のレゴリスで覆われていた
火星を回るジャガイモ型の小さな衛星ダイモスの表面が滑らかなのは...
ダーウィンの娘は、いちもつそっくりなキノコを狩り、焼き払う日々を送っていた
1900年代初頭、イギリスの田舎に暮らす女性が、かごと棒を手に森を歩き回り...
汽笛で寝ているホッキョクグマを起こした罪で乗船者に罰金刑
北極圏に浮かぶノルウェー領スヴァールバル諸島で...
最愛の「おかあさん」の棺に飛び乗り、いつものように寄り添おうとする猫
フィリピンにある礼拝堂で、ある女性の通夜が行われていた。
タイで新種のトカゲを発見!『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』のドラゴンから命名
タイの標高の高い山奥で、頭に角が生え、首から背中にかけて棘が並ぶ...
9000年前の黒曜石の矢尻に彫られた謎の彫刻に考古学者らが困惑
約9000年前の新石器時代、現在のトルコにあたるアナトリア中部では...
2000枚以上のパンツを埋めてみた。分解度で土壌の健康状態をチェック(スイス)
スイス全土で、2000枚を超える綿の白いパンツが土に埋められた。いったい何のために?と思うだろう。
超音波ビームで従来の6倍の距離まで物体を浮遊させることに成功(筑波大学)
超音波の力を使って、物体に触れずに空中へ浮かせる技術が大きく進化した。
猫かと思ったら希少なスコットランドヤマネコ!川をすいすい泳ぐ姿が目撃される
2026年の夏、スコットランド北部の川を、男性が友人たちとカヌーで下っていたところ...
電気代わずか790円、旅客機クラスの電動航空機が27分間の初飛行に成功
2026年8月、アメリカ・ニューヨーク州で、旅客機クラスの大きさを持つ電動航空機が初飛行に成功した。
死にゆく恒星ベテルギウスの表面に、7年以上消えない超高温領域を発見
オリオン座で赤く光るベテルギウスは、寿命が尽きつつあり...
西暦2世紀の古代ローマの都市を3Dバーチャルツアー体験
もし紀元2世紀のローマの街を自由に飛べたら、どんな景色がみえるだろう。
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