最新ニュース
カンニング対策。AIスマートグラスの規制が強化される(中国)
中国当局は、受験会場におけるウェアラブル情報端末の悪用への懸念から...
放送事故。レポーターの胸元にゴキブリが這い上がるも冷静に放送を続けるプロ魂
熱波に見舞われたアメリカの南カリフォルニアで...
マッサージ店に立ち寄ったら猫の無料マッサージがおまけでついてきた!
タイのタオ島を、ボーイフレンドと旅していた女性は、旅の疲れを癒そうとマッサージ店に立ち寄った。
意識不明の状態でも脳は活発に働き、言葉や音を処理・予測する
手術のための全身麻酔で、意識を完全に失っている患者に、物語を聞かせてみる。
ティラノサウルスの赤ちゃんは猫サイズ。1度に数十個の卵を産んでいた可能性
白亜紀の地球で史上最強と言われた陸上肉食恐竜ティラノサウルス。
空飛ぶシロイルカ!空中を泳ぐ柔らかい癒し系ドローンロボット 慶応大学らが開発
シロイルカのようなドローンロボットが、空中にふんわり浮かんで羽ばたきながら...
病院や墓場から人体を持ち帰り一部を食べていた男性が逮捕(ハンガリー)
ハンガリーの首都ブダペストで、病院勤務の30歳の男が、人体の一部を違法に収集していた疑いで逮捕された。
毛が伸びきった状態で救助された犬。ヘアカットしたらまつ毛ぱっちりの美犬さんだった
毛がもつれて伸び放題になっていた3歳のミニチュア・シュナウザーが救助、保護された。
超黒塗料「ベンタブラック」で人工衛星の光害を大幅に軽減できることを実証
民間企業の通信衛星の大量打ち上げも相まって、地球の軌道にある人工衛星が急増している。
ドイツのエニグマ暗号を解読した数学者が極秘で開発していた携帯型音声暗号装置「デリラ」
第二次世界大戦中...
音楽を触覚で感じる。触手が頬でリズムを刻むタコ風イヤホン
耳に寄生したかのような4本の触手が付いているタコっぽいデバイスは...
足の指をガブリ!を続け、昏睡状態の夫を目覚めさせた妻
愛する人が突然、昏睡状態になってしまった。
人に捨てられたペットのアヒル、公園で人を追いかけ助けを求める
ヒナの時から人に飼われ、人を親だと思っていたアヒルがアメリカ、ニューヨークの公園に置き去りにされた。
探査機「はやぶさ2」が小惑星「トリフネ」にフライバイ、がれきが集まってできた可能性
日本の小惑星探査機「はやぶさ2」が、2026年7月5日、小惑星「トリフネ」のフライバイ観測に成功した。
天の川銀河の星間空間に「糖」が存在、生命の材料が宇宙で作られていた可能性
糖は、生命のエネルギー源となり、遺伝情報を担うDNAやRNAを組み立てる材料としても欠かせない存在だ。
トイレ専用の厚底サンダルが登場!姿勢を改善し快便を促す
アメリカの腸活ブランドであるレット・ルースが...
植物のお医者さん。イギリス初の観葉植物の治療専門病院がオープン
部屋に緑を取り入れる人が増える一方で、枯らしてしまったり害虫に悩まされたりするケースは後を絶たない。
クマとオオカミの子が一緒に遊ぶ、奇跡の光景がアラスカで撮影される
アメリカ・アラスカ州の海岸沿いで、本来ならライバル同士であるクマの子とオオカミの子が...
このまま海が酸性化すると、イカの脳がほぼ50%縮小する可能性
石炭、石油、天然ガスなどを燃やし続けると、二酸化炭素が大量に発生する。
2万年前に絶滅したと思われていたカンガルー、6500年前まで生き延びていた
かつてニューギニア島の山には、現代のカンガルーとは違うカンガルーが生息していた。
AIは未知のデータに遭遇すると、存在しない「地球外生命体」だと誤認してしまう
現在のAIは、自分が学習していない未知のデータに遭遇すると...
高層住宅の屋上から大量の霧状の水を噴射。中国式の猛暑対策
2026年はヨーロッパが異常な熱波に襲われた。さらに中国でも猛烈な暑さに見舞われている地域がある。
出産した野良猫が、人間を頼って子猫を1匹ずつ家の敷地内に運んできた
お外の世界で暮らす猫たちだが、時に「この人なら助けてくれる」と判断した人間を信頼し...
探検家が沖縄で採取した極小のヨコエビは新種だった!探検家の名が学名に
沖縄・南大東島の海底には、光の届かない水中鍾乳洞「黒の洞窟」が広がっている。
ブダペストの地下に広がる巨大迷路、第二次世界大戦中は秘密の航空機エンジン工場だった
ハンガリー、ブダペストの地下には、全長32kmに及ぶ巨大な迷路が広がっている。
なぜ生やした?毛深いクロワッサンがタイで爆誕し、世界が動揺
タイのパタヤにある人気のパン屋が発売した新商品がSNSで拡散され、世界中で動揺が広がっている。
ロボットが薬を完全自動調剤。薬局コストも待ち時間も大幅減少 (アメリカ)
薬局で処方箋の薬を受け取るときには結構待たされることもあるのだが...
ほぼ毛のない状態で救助されたカラスのヒナ、施設の子ガラスが熱心にお世話する
イギリスのノッティンガムシャー州で...
外科手術なしに脳活動から思考を文章化するAIの精度が向上(Meta社)
思考を文字に変える技術は、これまでも様々な手法が開発されてきたが、高い精度を出すには...
恒星が死んでも生き延びた、木星サイズの惑星をジェイムズウェッブが発見
太陽のような恒星が一生を終えるとき、その周りを回る惑星も普通は巻き添えになって滅びる運命にある。
20mの翼で飛んだ! 世界最大の紙飛行機がギネス記録に認定される
材料は紙と接着剤だけ。翼幅20.04m、重さ約30kgの巨大紙飛行機が飛んだ。
骨格標本を傷つけず短期間できれいにするお掃除役、「スーパーワーム」を発見
博物館で脊椎動物の骨格標本をつくるのに必要なのが、骨だけを残し肉を完全に除去する作業だ。
クマに嚙みついて撃退したハスキー犬、家族の6歳の男の子を守る
アメリカで、6歳の男の子に接近した野生のアメリカグマに対し...
世界の始まりは説明できるのか? 宇宙論が突き当たる「時間」という謎
宇宙が始まる前には、何があったのか?子どものころ、一度はそんなことを考えた人もいるかもしれない。
スウェーデンの電動キックボード死亡事故、ほぼ半数が「飲酒運転」だった
スウェーデンで起きた電動キックボードの死亡事故を調べたところ...
インドのスパイダーマンが豪雨で冠水した道路で困っている人々を助ける
人はだれしも、心の中に「ヒーローになりたい」という、ささやかな夢を抱えているのかもしれない。
おとぎの国かな。キツネとハクトウワシが同じテーブルの上で仲良く寄り添う奇跡の光景
異種の動物たちが仲良く時を過ごしているファンタジーの世界がここにあった!
摂食と繁殖が可能な人工細胞を化学物質から生み出した科学者たち
栄養を取り込んで成長し、分裂して仲間を増やす人工細胞が、生き物由来の材料を一切使わず...
数億年前から存在する神経細胞に集中力を維持する働きがあることを発見
気が散るのを防ぎ、集中力を維持する働きを持つ脳の神経細胞が、数億年前から脊椎動物に存在していた。
ペットロスで苦しむ人の助けとなるか?ペットを「再現」するAIサービスが登場
いつか必ずやってくる、愛するペットとの別れ。
オーストラリアの海岸に謎の金属球体が6個漂着、防護服姿の消防士が出動する騒ぎに
オーストラリア北東部の海岸に、金属製の大きな球体が6個も打ち上げられ...
ロバとの触れ合いが心を癒す。フランスの精神科病院で行われるアニマルセラピー
フランス・パリ東郊の精神科病院で、ロバたちが患者の心を支えるユニークな取り組みが行われている。
2,700年前の古代アッシリアで、当時の技術では難しい高度な加工の印章を発見
2,700年前の古代アッシリアの遺物に、当時の技術では難しいとされる高度な加工の跡が残されていた。
数十年収蔵庫に眠っていた化石、南極で発見された最初の恐竜のものだった
イギリス南極調査所の収蔵庫に約40年も眠っていた化石が...
ヒューマノイドロボットが”毎日出勤”する施設が誕生!働きながら学ぶ場に
アメリカ・テキサス州に、ヒューマノイドロボットが毎日出勤して働く施設が誕生した。
羊にトゲトゲの鎖かたびら。オオカミから羊を守るため羊飼いが考案
中世の騎士のような鎖かたびらに身を包んだ羊が、今、オーストリアの牧草地に出現して話題を呼んでいる。
学校で愛されている犬が壇上に立ち卒業生に祝福のワン!
メキシコのメキシコサンルイスポトシ州立自立大学で開催された専門職学部の卒業式で...
絶滅危惧種のキタケバナウォンバットの地下に広がる巨大トンネルをレーダーで解析
世界で最も希少な大型哺乳類のひとつである、絶滅危惧種「キタケバナウォンバット」。
土星衛星タイタンと冥王星に未知の物質を発見。生命の材料となりうる有機物の可能性
ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡による観測で、土星の衛星タイタンと準惑星の冥王星の表面から...
フランスの店でエアコンと扇風機をめぐる争奪戦が勃発
記録的な猛暑がヨーロッパを襲う中、フランスでは興奮した群衆が量販店に押し寄せて、争奪戦を繰り広げた。
サイボーグ昆虫用の潜水服を開発、浸水した被災地の水中探査が可能に
小さな電子装置で操られ、瓦礫の隙間に入り込んで生存者を捜すサイボーグ昆虫が...
最強の自宅警備員は猫!クマに向かって突進し庭から追い払う(カナダ)
カナダの民家の庭にクマが出没した。
2か月間プラスチックボトルに閉じ込められて生き延びたワタリガニの一種を沖縄で発見
井伏鱒二の短編小説「山椒魚」をご存じだろうか。
ヒト細胞に回路を組み込み生物学的コンピューターを開発、病気の患部に治療薬を放出
人間の細胞に回路を組み込んだ生物学的コンピューターが開発された。
「不気味の谷」を越える日も近い?感情を認識するAIリアルヒューマノイドが公開(中国)
中国のロボット企業、ユービーテック(UBTECH)社が...
ああ勘違い。恐竜の骨の化石の最初の名前は「巨人の陰嚢」だった
1763年、イギリスの博物学者であるリチャード・ブルックスは...
再び発動?2026年W杯ブラジル敗退で「猫の呪い」がネットで再燃
2026年のFIFAワールドカップでブラジルが敗退した後、ネット上では、サッカーファンの間で...
女王バチが消えた!凄絶な権力争いの中、巣を救ったのは「戦わなかったハチ」だった
カリブ海の熱帯に生きるアシナガバチの一種は、女王という絶対的な支配者を中心に巣を維持している。
ピラミッド建造のルーツか。エジプトで発見された5000年前の墓が示す高度な建築技術
巨大なピラミッドは、ある日突然砂漠に現れたわけではない。
家の中に家!クロアチアにある奇妙な建物の興味深い歴史
アドリア海に浮かぶクロアチア諸島の一つ、ブラチ島。
クロコンドルがアメリカの住宅街を占拠、フン害に悩む住民が手を出せない理由
アメリカの住宅街に、クロコンドルの群れが居着いて住民を困らせている。
足指の多さは幸せの多さ。28本指の子猫がギネス記録に新たに認定
アメリカ・ミシガン州で暮らすトビーには、足指が28本もある。通常の猫より10本多いのだ。
キリンは足し算ができる可能性。でも引き算はできない
キリンは数が多いか少ないかを理解できることはこれまでの研究でわかっていた。
ハッブルが霧の中から光を発見、初期宇宙の銀河MXDFz4.4の紫外線だった
初期宇宙は、濃い霧のような水素ガスに閉ざされていたため光を遮り...
AIが生成した顔画像は、6つの特徴に注目すると見分けやすくなる
AIが生成した顔画像は、本物の人間の写真と見分けがつかないほど精巧になり...
一方フランスでは、暑すぎてIKEAの店内でくつろぐ人々が話題に
スウェーデン発・世界最大の家具量販店として知られる「IKEA」の店内で...
また来ちゃった!生まれ故郷の町に来て大暴れするゾウアザラシだが住民から愛されている
オーストラリアのタスマニア州南部の町に、体重約1トンものゾウアザラシかまたやって来た。
致死率98%「殺人アメーバ」が世界へ拡散、塩素に強い仲間も判明
2020年にお伝えした「脳を食べるアメーバ」、フォーラーネグレリアは、今もその勢力を拡大させており...
スウィフト衛星を救うために旅立った旧世代旅客機、ロケットを送り出すことに成功!
2026年6月、大気圏落下が迫るNASAの観測衛星スウィフトを救うため、旧世代旅客機の最後の生き残り...
アメリカ建国250周年記念で強固なタイムカプセルを埋設。2276年に開封予定
2026年7月4日、アメリカ合衆国建国250周年を記念し...
私の頭の中の虫。脳腫瘍を疑われた男性の脳内に多数のサナダムシを発見
スペインで、長らく激しい頭痛に悩まされていた60歳の男性が病院で検査をした。
牛だって海が好き!はじめてビーチに連れて行ったところ大はしゃぎで水遊び
ふだんは牧場でのんびりと暮らしている牛を、初めて海に連れて行ったらどんな反応をしめすのだろう?
雨に濡れると殻の色が変化。カタツムリのカモフラージュの仕組みを東京大学が解明
木の上で暮らすカタツムリの中には、雨に濡れると殻の白い模様が消えて全体が暗い色に変わるものがいる。
太陽嵐から地球を守れ!磁気圏にプラズマの壁を作る「ストームウォール」構想
太陽の表面で大きな爆発が起きると、大量の電磁波や高エネルギーのプラズマが放出される太陽嵐となり...
クマの足付き四足歩行ロボットが世界で初めて北極の海氷歩行に成功
北極海に浮かぶ氷の上を、1台のロボットが歩いていく。
SNSで金のアクセサリーを見せびらかしたインド人女性、さっそく盗難被害にあう
高価な持ち物をSNSでつい見せびらかしてしまう人がたまにいるが、時にはそれが...
かつての捨て犬が、災害救助犬として多くの人々を救う(ベネズエラ大地震)
子犬のころ、飼い主に捨てられ、栄養失調状態で路上をさまよっていた1匹のボーダー・コリーがいた。
オーストラリアで有袋類の新種発見!小さくてかわいいけど獰猛なハンター
オーストラリアにすむ世界最小級の有袋類、プラニガーレの仲間に新種が加わった。
中国で生成AIドラマが人気となり「顔」売買市場が広がる。
スマホを開いたら最後、延々とスクロールし続けて、気づけば何十分も経ってしまっている。
メキシコで謎の自警団員が「バイク泥棒」を狩り、街灯柱にダクトテープで縛り付け指名手配
メキシコで、路上での過激な私刑が相次いで発生している。
ハチワレ保護猫がニューヨーク骨博物館の警備主任に就任!
世界各地で重要任務に就く猫は多いが、アメリカ・ニューヨーク州にあるブルックリン骨博物館に...
赤ちゃんを身ごもっていた1億2500万年前の二枚貝の化石を発見
恐竜が闊歩していた白亜紀前期、1億2500万年前の二枚貝の化石の中に...
メガロドンは本当に巨大だった。失われた化石が再発見され全長24.3mが裏付けられる
メガロドンは約2300万年前~360万年前にかけて地球の海に君臨していた絶滅した巨大ザメだ。
「トイレに行く」のではなく「トイレが来る」時代に!自律走行のロボットトイレが登場
世界からは「トイレに本気」という評価を受けている日本だが、中国から...
神秘の山シャスタで200個ものスピーカーを発見、謎の音が流れ続ける怪事案
数々の都市伝説が存在し...
愛犬の散歩中にハイイログマに近づかれた女性、冷静に対応して追い返す(カナダ)
2026年6月24日、カナダ・アルバータ州で犬の散歩をしていた女性が...
食べると小人が見える謎のキノコ。既知の幻覚成分は含まれていないことが判明
生焼け状態で食べると小人が見えるキノコが存在する。
意識に器は必要ない。宇宙には地球と異なる構造に意識が宿っている可能性がある
映画化されたSF小説『プロジェクト・ヘイル・メアリー』には、岩のような体でアンモニアの大気で呼吸し...
看板で結婚相手を探した女性、見事お相手を見つけてハッピーエンド
2025年秋、結婚相手を探すため、「リサと結婚して」という巨大看板を高速道路沿いに設置し...
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