最新ニュース
高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
高さ1kmがついに現実となる。
悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
UFOは宇宙人の乗り物なのか。それとも別の何かなのか。
カラスの救助に協力したら、お礼の品々が次々と届き、犬の散歩にも一緒についてくるように
アメリカに住む女性が、雨どいに挟まって動けなくなっているカラスを発見し...
数十年姿を見せなかった30頭ものシャチがイギリス沖に結集し、人々が歓喜に沸く
数十年ものあいだ姿を見せなかったシャチが、イギリスの海に30頭もの群れで押し寄せた。
一部の人にしか聞こえない謎の音「ザ・ハム」の正体は頭の中にあるかもしれない
夜、ベッドに入って静かになった頃、どこからともなく低くうなる音が聞こえてくる。
2030年、AIが使う水は人類が1年に飲む量の1.6倍になると国連研究機関が予測
AIを使用するたびに水が消費される。
2026年のワールドカップではロボット犬が警備を担当
2026年のFIFAワールドカップは、サッカーの祭典であると同時に...
専属のメイクさんは猫!肉球でポンポンとキャットアイメイクのお手伝い
猫が肉球をパフ替わりに使い...
デボン紀のイギリスに、体長1mの巨大サソリが存在した(4億1500万年前)
前にサミを持ち、後ろに毒針を持つサソリは、小さくても恐るべき存在だが、約4億年前のデボン紀...
太陽系外惑星に磁場が存在する最も強い証拠が発見される
太陽系外にある7つの灼熱のガス惑星「ホットジュピター」の風速を測っていた天文学者チームが...
絹の糸から防弾チョッキ。しなやかな素材が驚きの強度を実現
絹といえば、古くからある肌にやさしい高級素材。
イギリスでエアコン室外機の写真をSNSに投稿した男性がヒーローに。その理由とは?
2026年5月26日、イギリスのロンドンは35℃を超える熱波に見舞われた。
子宝に恵まれなかったカナダガンのつがい、孤児のヒナに出会い最高の親鳥になる
カナダガンのカップルが親を亡くしたヒナたちを養子として受け入れ、我が子のように愛情をもって育てている。
オオグソクムシが何年も絶食できる理由が判明。巨大な胃と代謝を抑える体の仕組みにあった
鳥羽水族館のダイオウグソクムシが...
連絡が途絶えたまま半年。NASAが火星周回探査機MAVENの任務終了を発表
NASAの火星周回探査機「MAVEN」は運用予定の1年を大幅に超え、11年も火星の空で働き続けた。
夜にしか現れない、アフリカ伝説の「幽霊ゾウ」の正体がフンのDNA解析で明らかに
アフリカ南部の国、アンゴラの高地奥深くに、夜にしか姿を現さない巨大なゾウがいるという伝説がある。
臭かったから…レンジで魚を温めたことを理由に警察官が同僚に銃を向け逮捕(アメリカ)
アメリカ・サウスカロライナ州の警察官が、署内の電子レンジで魚を温めていた同僚に対し...
ペットのタコを水槽に入れスケボーで散歩。愛猫も一緒にね
アメリカのフロリダ州で、水槽に入れたペットのタコをスケートボードに乗せ...
肉食哺乳類「ヒアエノドン」の新種の1400万年前の化石をパキスタンで発見
日本列島がユーラシア大陸から切り離され、日本海が現在の形に落ち着いた時代...
44億年前の世界最古の結晶が、地球の生命誕生の手がかりを握っていた
微小な鉱物「ジルコン」の形成時期は44億年前にさかのぼると言われ、世界最古の結晶として知られている。
インド人観光客が日本で万引き。警察にお金を渡して解決しようとして議論を巻き起こす
日本への団体旅行に参加していたインド人女性が、土産物店で万引きをしたとして逮捕されたという。
Amazonの定期おトク便が「お得」じゃない!アメリカで集団訴訟に発展する可能性
定期購入すれば節約できる、私もそう信じてAmazonの定期おトク便を利用しているが...
心やさしきゴールデン・レトリバー、カモのヒナたちを背に乗せ無料の水上タクシー役に
心やさしきゴールデン・レトリバーはあらゆるサービスを提供する。小さき者に対しての配慮は一級だ。
地球最強生物「クマムシ」が高温に耐えられるメカニズムを解明
極寒でも高温でも、真空でも放射線を浴びても...
はやぶさ2が目指す小惑星、旧ソ連の探査機である可能性
日本の小惑星探査機「はやぶさ2」は、現在小惑星1998 KY26に向かっており...
手の平の厚さなんと8cm!「鉄砂掌」で鍛えた中国武術家の手の威力
山東省に住む張龍祥さん(53)は、20年以上にわたって「鉄砂掌」を極めた武術家だ。
下水道でいったい何を?マンホールから謎の男たちが出現しニューヨーク当局困惑
2026年5月28日から29日にかけて、ニューヨークにあるマンホールに...
横断歩道の上で停車してはいけない理由。飼い主を渡らせなかった盲導犬
盲導犬を連れた視覚障がい者が、横断歩道を渡ろうとする。
ハトは肝臓を使って地球の磁場を感知していた
ハトは数百kmも離れた場所からでも迷わず巣へ帰ることができる。
米軍戦闘機が上空でUFO(UAP)を撃墜する新たな映像が2度目の機密解除で公開
アメリカ国防総省は2026年...
世界1700万台のデバイスを乗っ取った犯罪ネットワークをオランダ政府が突き止める
自分のスマホやパソコン、あるいは自宅のルーターが...
生きたハムスターがクレーンゲームの景品に登場して物議をかもす(中国)
クレーンゲームは日本はもちろん、香港や中国本土でも、非常に人気のあるエンターテインメントである。
黒白じゃない。アルビノのジャイアントパンダの最新映像が公開、9歳でも元気に暮らしていた
ジャイアントパンダというと、黒白のツートンカラーが特徴だが、全身白い個体が1頭だけ確認されている。
写真の中の写真に写る人の感情は希薄に見える「メデューサ効果」の正体
誰かの顔写真を手に持った人を撮影した写真を見ると、持った写真に映る人物が...
地球の外核は2010年に逆回転していた。地球の磁場に影響はあるのか?
地球の外核、2010年に突然、流れの向きを逆転させていたことが明らかになった。
モーターやギヤがなくてもしなやかに動く、折り鶴型のソフトロボット
折り鶴型の“折り紙ロボット”が、まるで生き物みたいに羽ばたく。
サルが現金入りのバッグを強奪、木からお金の雨が降り、人々が拾い集める(インド)
インド北部の裁判所前で、一匹のサルが男性のバッグをひったくり、木の上へと駆け上がった。
出産間近の女性が病院の窓から外を見ると愛犬の姿が!義父の粋なサプライズ
アメリカで、第一子の出産を目前に控えた女性が病院の窓の外を見て思わず涙が込み上げた。
植物はイモムシに食べられそうになるとSOSを発しハチに助けを求める。その仕組みを解明
植物自ら動くことも逃げることもできない。
銀河を持たない超大質量ブラックホールを発見。宇宙誕生の定説を覆す可能性
我々の太陽系がある天の川銀河を含め...
AI同士で戦争をさせたらどうなるか?ゲームで検証した結果、核を落としまくる結果に
AIを実際の戦争の意思決定に使ったら何が起きるのか。
韓国のロボットテーマパークでロボットによるファッションショーが開催
2026年5月、韓国にオープンした「ロボットテーマパーク」で...
一方アメリカでは、クマが学校に通おうとしていた。フェンスをよじ登ろうとする姿を目撃
近年は日本でもクマが民家の近くに出没し、人的被害も増えているため...
大きさもゴマ、模様もゴマ。台湾で新種のウミウシが発見される
ゴマ粒ほどの大きさで、模様までもが白ごまと黒ごま...
これで火星の砂にはまらないよ!トカゲの動きを模倣した新型の火星探査車が開発される
火星で活躍する探査車にあって、岩や砂、砂利で覆われた地表は命取りだ。
億万長者のジェット機が一斉に飛び立ったら終末確定?終末早期警戒システム
億万長者たちが一斉にプライベートジェットで飛び立ったら終末のサインかもしれない。
アメリカのアニメイベントでレイヤーの足を浸した「足ジュース」が大人気
2026年5月、アメリカ・カリフォルニア州で行われたアニメのイベントで...
長い3本爪がボートにガシッ!泳ぎ疲れたナマケモノが助けを求めてやってきた
長い3本爪が2組、湖の水面からにゅっと現れボートの縁をつかんだ。ここだけ見たらちょっとしたホラーだ。
ナマコから切断した組織が3年以上生きていた。ベニクラゲとは別の不死性を確認
体から切り離された肉片が、死なずに生き続ける。まるでホラー映画のようだが、実際の海底生物の話だ。
恒星間天体「3I/ATLAS」太陽系を通過中に生命の種をばらまいている可能性を科学者が示唆
宇宙のはるか彼方から太陽系にやってきて...
ヒューマノイドAIロボットのデモンストレーション、実はこっそり遠隔操作していた?
海外の匿名巨大掲示板redditで、1本の短い映像が話題になっている。
スマホなしでも99.5%で個人を特定。市販のWi-Fiの識別技術に警鐘
まさかの特定され放題。
路上をさまよっていた猫が船上生活を満喫中。とれたての魚に舌鼓
路上をさまよっていた元野良の子猫が、最高の飼い主と出会って猫生が一変した。
ワニの仲間なのに恐竜のよう。約2億年前の爬虫類の新種が発見される
二足歩行で腕が小さく、体型は恐竜に似たワニの系統に属する爬虫類の化石が...
イルミナティは1785年に消滅していなかった。北ドイツに2年間潜伏し活動を続けていた
秘密結社イルミナティは1785年に消滅したというのが通説だったが、これは誤りだったことが判明した。
占い業界にもAI化の波 タロット占い師がChatGPTにカードを解釈させていた
タロット占いは、78枚のカードに描かれた絵柄を、占い師が直感や霊的な感性で読み解く占術だ。
畑の真ん中にぽつんと出現、どこにもつながっていない環状交差点の謎(ハンガリー)
ハンガリー西部の街・ザラエゲルセグ近郊の開けた野原に、どこにも繋がっていない真新しい環状交差点がある。
「この子を助けて!」退役軍人が手紙と共に愛犬を消防署に託す
アメリカの消防署の外に、繋がれた状態の犬が発見された。
シロイルカにも備わっていた!自分の姿を見て自分だとわかる鏡像認知能力を確認
鏡を見て、映っているのが自分だとわかる動物は、実はそう多くない。
1500年前の黄金の剣鞘がノルウェーで発見。使用後北欧の神々に捧げられた可能性
ノルウェーで朝の散歩に出かけた男性が、嵐で倒れた木の根元を棒でつついたところ...
約100年前、アメリカには伝説の8輪自動車「オクトオート」があった
100年前の「究極の乗り心地」への挑戦が、自動車史の伝説に。
演出じゃないよ、落ちちっち!技術的な問題でショーの最中に89機のドローンが墜落
2026年5月25日夜、オーストラリア・シドニーで開催中のイベントで...
誰にも捕まらなかった迷子の保護犬、最終兵器「親友の犬」を投入したら駆け寄ってきた
アメリカの動物保護施設で暮らす犬のドレイクとジョージアは、プレイグループで一緒になって以来...
5月31日は2度目の満月!ブルームーンで今年最小のマイクロムーン
2026年5月の最終日となる31日(日曜日)、今月2度目の満月がやってくる。
ティラノサウルスのような肉食恐竜の腕はなぜ小さいのか、有力な手がかりが見つかる
ティラノサウルスをはじめとする巨大肉食恐竜の、体に見合わないやたらと小さな腕は...
本物のモネの作品をAI生成と偽って投稿した結果、自信満々で批判する人が続出
印象派の巨匠クロード・モネと言えば、水生植物の『睡蓮」を題材に描いた一連の絵画が有名だが...
地表を温める二酸化炭素が、成層圏では逆に冷却を引き起こすメカニズムを解明
二酸化炭素は、太陽の熱が宇宙に逃げるのを妨げる性質を持つ。
トルコの世界。腹ペコ猫を店に招き入れ餌を与えたところ、毎日ぎゅっとハグするように
猫の国、トルコでの出来事。お腹をすかせた一匹の猫が開店したばかりの店の前にふらりと現れた。
ガラパゴスの深海で新種の青いタコを発見!ゴルフボールサイズのちっこいやつ
ガラパゴス諸島の水深1773mの深海で、ゴルフボールほどの小さな青いタコの新種が発見された。
海王星の衛星ネレイドはトリトンの襲来を唯一生き延びた天体かもしれない
海王星の衛星ネレイドは、約40億年前に起きた壮絶な宇宙の大混乱を唯一生き延びた天体かもしれない。
固体なのに液体のように流動する金ナノ粒子の謎、東北大が解明
金ナノ粒子の配列構造を変えるには、これまで100°C以上の高温が必要だった。
建築ミスじゃなかった。斜めに設置された「魔女の窓」の正体は?
アメリカ北東部のバーモント州やニューイングランドを旅すると、古い農家の壁に...
駐車場で逃げ出した保護犬、飼い主に探されることなく預かりボランティアの家へ
アメリカのウエストバージニア州フェイエット郡で、路上をさまよっていた1匹のチワワが保護された。
ギザの大ピラミッドが4600年間、大地震に耐えられた謎が判明
ギザの大ピラミッドは4600年間、幾度もの大地震をほぼ無傷でくぐり抜けてきた。
人工卵殻でニワトリの卵を孵化させることに成功。絶滅種復活を目指して
ニワトリが産んだ卵の中身をすべて取り出し...
ポケモンを知らないお母さんに、説明文だけでキャラを描いてもらった
日本発の「ポケモン」は、今やゲームやアニメ、カードを通じて世界的なIPとなった。
カリフォルニア最大の山火事、船が島に座礁した男性が助けを求めた発炎筒が原因だった
助けを求めて放った発炎筒が、カリフォルニア州で今年最大の山火事を引き起こしてまうという惨事があった。
浅瀬に取り残された世界最大のタコが救助され、無事海へ帰る。去り際にありがとうの合図
アメリカで、ある家族が潮の引いた干潟に、巨大な赤い生物が取り残されているのを発見した。
パプアニューギニア沖で海底火山が噴火、新島誕生の可能性
パプアニューギニア北方のビスマルク海で、海底火山が今まさに噴火を続けており...
未解決事件簿:乗組員全員だけが消えた幽霊船、メアリー・セレスト号の謎を科学で検証
1872年12月、大西洋上で10人の乗組員全員が忽然と姿を消すという...
80年前の米軍ミリメシ、戦闘糧食缶を開けてみた
第二次世界大戦中、80年前に製造された米軍の戦闘糧食(Cレーション)の缶が開封された。
家事ロボットがついに自宅へ!車輪型ヒューマノイドが量産化
朝起こしてくれて、食事も作って片付けも。便利なサポートロボットを待ち焦がれてる界隈に朗報だ。
毎日3回、ベビーカーで散歩をさせろと鳴いてせがむ猫は19歳。
オッドアイを持つ白猫のイザベルは、1日3回、ベビーカーを出動させ、外に散歩をさせろとダミ声で主張する。
ホモ・エレクトスとデニソワ人の交配による遺伝子変異が一部地域の現代人に残されていた
北京原人を含むホモ・エレクトスの遺伝子変異が...
探査機あかつきが発見した金星を覆う巨大雲の謎を東京大学が解明
日本の金星探査機「あかつき」が2016年に発見した...
世界最大級のラジコン旅客機、人が入れるサイズで時速165kmの飛行に成功
世界最大級のラジコン旅客機が、人ひとりがすっぽり入れるほどの巨体で空を飛んだ。
資金難につき、ロシアで宇宙ロケットに商用広告を掲載することを許可
地球人類にとって、宇宙は身近な場所になってきた。
ネパールの道路が格闘場に!2頭のサイがストリートファイト
ネパール南部の町で、2頭のインドサイが激しく角をぶつけ合う迫力の場面が撮影され...
夢に出てくる魔物は、最初は無害な存在だが、徐々に脅威的な存在になることが判明
悪夢の中には、とても怖い魔物のような存在が襲ってくるというパターンがある。
太平洋の地震が規則正しく起きる理由を解明。断層に天然のブレーキが存在していた
地震はいつどこで起きるか予測が難しい。
AIとEMSが筋肉誘導。未知の作業のコツをその場で体に教えるスーツが誕生
初心者でも着ればスキルをすぐ習得。もどかしい練習を短縮できる夢のようなAIスーツが話題だ。
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