友達を家に招きたかった犬、飼い主に拒否された理由とは?
 犬が外で仲良しになったお友達を連れて帰ってきた。どうやら家に招いて一緒に遊びたいようだ。

 飼い主が玄関を開けると、犬の後ろには控えめに立っているお友達の姿が。犬は一緒に家の中に入ろうと、尻尾を振りながら飼い主に意思表示するが、飼い主の答えは「NO!」だった。

 それはいったいなぜなのか?
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 10月10日の朝、アメリカのニューハンプシャー州の住民らは困惑し、恐れをなした。地面から不吉な音が響き渡ったのだ。

 それは家が揺れたかと思うほどの大きな振動音で、地震や爆発、隕石落下を疑った住民も少なくなかったようだが、そのどれでもない。

 何件かの電話が地元警察に寄せられるも、音の出どころは特定できず、現在も謎は解明されていないという。
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 ロシアにお住いのナタリアさんはある時、裏庭に弱弱しい様子の野良猫がいることに気が付いた。目の位置がずれていること、後ろ脚を引きずっている病弱そうな状態だったそうだ。その後、ナタリアさんはお世話をするうちにこの猫をかわいがるようになり、引き取る決意をした。

 フェディアと名付けられたこの猫は何も起きていなくても、いつも驚いたような表情をすることがチャーミングポイントでいつしかSNS上の大人気キャットとなっていく。

地球外知的生命体が宇宙を作りだしたと推測するハーバード大学の科学者
 天文学における最大の謎は「ビッグバンの前に何が起きたのか?」だ。

 現在の一般的な宇宙論によれば、この宇宙はビッグバン(約150億年前に起こった大爆発)によって始まったとされているが、他にも宇宙の始まりに関する様々な仮説が提唱されている。

 真空のゆらぎから生まれたという説、収縮と膨張を繰り返しているという説、ブラックホール内部で物質が崩壊して誕生したとする説などなど。

 だが、ハーバード大学の科学者の推測はかなりドラマチックだ。どこかの高度な知的生命体によって我々の宇宙が人工的につくり出されたというのだ。
ピカソの絵の下に隠された絵を発見
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 今やAI(人工知能)は芸術部門でも様々な成果を上げている。2018年、AIが描いた絵画が世界的な芸術賞(ルーメン賞)を受賞したり、燃やされたクリムトの絵を復元したりと、その活躍は目覚しい。

 今回行ったのは、AIにより、パブロ・ピカソの絵画「盲人の食事」の下に描かれた絵を再現することだ。

 その絵は、ピカソがキャンバス代を節約するために塗りつぶしたとみられる未公開作品で、裸婦画であることが判明した。
キプロスの小さな村に設置されたじゃがいも像がいろんな意味で想像を掻き立てられる件
 世界各地にはユニークなランドマークが存在する。トルコ南の東地中海上に位置する共和制国家のキプロスの小さな村では、ご当地名物をモニュメントにしたランドマークがこのほど設置された。

 それは特産物である細長いじゃがいもの像なのだが、形状がスティック的であることから、SNSでは好奇の目で見る人が続出していたようだ。
おしっこを我慢できなかった少年がエレベーターで立ちション、突然発火!
 ギリギリまでおしっこを我慢する子供は多い。この少年もそうだった。エレベーターに乗ったはいいが、こらえ切れずで中で立ちションしてしまった。

 だが場所が悪かったようだ。ボタンの下にある操作盤の中へしてしまったのだ。これによりエレベーターは停止してしまい、少年は慌ててボタンを押しまくったところ、操作盤から発火し、炎が立ちあがった。
山に捨てられた犬が、藁をもすがる思いで通行車両を追いかけ続ける。その車の家族たちの飼い犬に
 スペインの山間部を車で走っていたカップルは、後ろから必死で追いかけてくる小さな犬の存在に気付いた。

 カップルは犬を保護し、飼い主を探してみたが、名乗り出る者はいなかった。犬は、どうやら山に捨てしまったようだ。

 これも何かの縁と、カップルは犬を家族として迎え入れた。現在犬は、カップルとその飼い猫2匹とヨーロッパ中を旅しながら幸せな日々を送っているという。
部屋にたまるホコリの正体
 私たちの家の中にはいたるところにホコリがある。ハウスダストと呼ばれるものだ。これらはどこからきて、掃除してもすぐに戻ってくるのはなぜなのか?そんな疑問を持ったことはないだろうか?

 外からやってきたのか?私たちが着ている衣服の繊維なのか、皮膚の細胞なのか?ペットが持ち運んでくるのか?

 どれも正解といえるが、ホコリは、さらにいろんなもので構成されている。ここでは、ホコリの正体について学んでみよう。
ライブストリーミングで猫を紹介していた矢先の出来事でした
 男性はライブストリーミングで、自分の猫を皆に紹介しようとしていた。猫を抱き上げ、「この猫は2017年から飼い始めたシヴァというメスの猫なんだ」と言った矢先の出来事だった。

 その後男性は猫から手痛い制裁を食らうこととなる。「飼い犬に手を噛まれる」ということわざがあるけれど「飼い猫に尻を噛まれる」ということわざがあってもいいかもしれない。
家の下には92匹のガラガラヘビ
 ヘビが苦手と言う人は多いだろう。苦手じゃない人だって猛毒のガラガラヘビとなれば話は別だ。家の中でまったりとくつろいでいるその真下に、大小とり揃った92匹のガラガラヘビが潜んでいるとしたらどうだろう?

 想像しただけで気絶寸前になるかもしれない。で、実際にそんな脅威に晒されていたのがアメリカ、カリフォルニア州に住むご家族だ。

 ガラガラヘビは家の下に巣を作り、子作りに励んだ結果、90匹以上に増殖。爬虫類レスキュー隊による捕獲大作戦が開始された。
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 動物に尻尾がついているのは、もともと太古のご先祖様が、海に棲んでいた頃の名残なんだとか。ニンゲンも胎児の頃には、ちゃんと尻尾がついてたりする。だけどその尻尾がどうにも気になって仕方がないハスキーが発見されたようだ。
太陽系で地球外生命体を探すならどこが見つかりやすいか?
 宇宙のどこかに高度な地球外文明が存在したとして、どうすればそれを証明できるだろうか?

 彼らの存在を信じる研究者が探しているのは、「テクノシグネチャー」と呼ばれる地球外文明の痕跡だ。

 仮に太陽系内に知的生命が存在するとしよう。ならばどこを探すせば、彼らの痕跡を発見することができるだろうか?

  専門家によれば4つの領域を探すべきだという。それは「地球と月の軌道」「太陽」「木星のラグランジュ点」「太陽系の果て」だそうだ。 
ぐにゃぐにゃ曲がる石、イタコルマイトtop
 ジューシーな豚の角煮にしかみえない石の彫刻フライドチキンと激似の鉱物などのそっくり系ではない。こんにゃくみたいにクネクネ曲がる自然石、それがイタコルマイトだ。

 「こんにゃく石」の異名をもつイタコルマイトはパッと見ただの細長い石。

 だが先端に力をかけると…なんてことでしょう!くにゃりと曲がる驚きの性質を披露するのだ。
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