最新ニュース
ダ・ヴィンチの水工学の研究メモに描かれた甲虫の謎。媚薬の効能を知ってスケッチした可能性
飽くなき探求心と湧き上がる独創性で万能の天才と呼ばれる、レオナルド・ダ・ヴィンチは...
ヒントは猫爪!滑りやすい氷の斜面にペタッと着陸するドローン
一般的なドローンは、氷上への着地が苦手だ。ちょっとした斜面でも滑ってしまう弱点がある。
18世紀のロンドンに実在した謎の巨大人工丘。正体不明のまま消滅
18世紀のイングランド・ロンドン東部には...
高速道路にポツンと子猫。保安官らが全力で追いかけ救出。永遠の家族に
アメリカ、フロリダ州の高速道路の路肩に、小さな黒い毛玉がポツンと取り残されていた。
火属性!火を恐れず炎に向かうオーストラリアの鳥たち。効率的な狩りのため。
動物は本能的に火を怖がる。
金星に衛星がない理由。遅すぎる自転が衛星を飲み込んでしまったかもしれない
金星は、地球と大きさや構造がよく似ているため、「地球の双子」と呼ばれている。
古代エジプトの髪型事情。かつらやヘアスタイルは身分を証明するものだった
数千年前の古代エジプトにおいて、精巧なかつらや特有の髪型は、富や権力、信仰...
送電線にオレンジ色のボールが付いている理由
旅先などで...
恐竜のフンから鳥の羽の化石を発見。一部の鳥が大量絶滅を生き延びた理由を解明する手がかり
白亜紀末期、約6600万年前の小惑星衝突による大量絶滅が地球を襲ったが、一部の鳥類だけは生き延びたが...
パラレルワールドの自分が現実の人生を操っている?物理学者が示したぶっ飛んだ理論
英オックスフォード大学の量子物理学者、マリア・ヴィオラリス博士が...
天井から腕がニョキ。日本の住宅事情に配慮した家一体型の家事ロボット
あえて床を歩かず上から伸びてくる仕様。
米国立公園のクマが殺処分。原因は人間の無責任な行動にあると公園側が強く指摘
2026年9月、アメリカ・ワイオミング州のグランドティトン国立公園で...
バケツがとれな~い!友達が飼い主のところまで誘導。やさしくてかわいい黒白羊たちの日常
アメリカの農場で、ドジっ子な羊と、その友達を助けようとするやさしい羊の姿が撮影され...
プラスチックごみとサンゴが融合。沖縄で発見された生態系の懸念「プラスティコーラル」
沖縄本島の海岸で、、熱で溶けたプラスチックがサンゴの骨格の細かな孔にしみ込み...
生きたマウスの頭部に人間のミニ脳を移植。成長し新たな神経ネットワークが接続される
人間の脳の謎を解き明かすため、人間の細胞から作ったミニ脳をマウスに移植する実験が成功した。
まつ毛を短くカット!海外男性の間で「男らしさ」の象徴としてトレンドに
長くて濃い、少女漫画に出てくるようなくるりんとしたまつ毛。
5Gが繋がらない!激怒したインドの村人たちが技術者を塔に縛り付ける
高い料金を払っているのに、接続が不安定でネットに繋がらない。
誘拐された看板猫を探せ!ニューヨーカーたちが団結して大捜索。5日後に奇跡の帰還
アメリカ、ニューヨークの小さな食料品店には、地域住民に愛されている看板猫、ボデガキャットがいる。
地球の奥深く、地下2900kmに秘密の水が大量に蓄えられている可能性が浮上
地表から約2900km、マントルの底、外核のすぐ上に...
日本のスパコンが謎の小さな赤い点の正体、ブラックホールが急成長する姿を再現
初期宇宙で見つかった「小さな赤い点(LRD)」の正体は、ガスで包まれた超大質量ブラックホール...
パタゴニアの巨人伝説、パタゴンの真実
16世紀から18世紀にかけて...
犬猫アレルギーの女性がハエトリグモをペットに。愛くるしい魅力にゾッコン、クモ恐怖症を克服
アメリカに住む、犬や猫のアレルギーを持つクラウディアさんは...
留守中に空き巣が侵入するもゴールデンレトリバーがおもちゃをもって歓待しちゃう
だってゴールデンだもの。生粋の人懐っこさで、「人類みな友達」と思っているんだからしょうがない。
1世紀ぶりの大発見!南米ボリビアで新種のネコ科を特定
大きな猫も小さな猫もヤマネコも大好きな人にはたまらないニュースが飛び込んで来た。
ツタンカーメンの墓に隠し部屋に新証拠。ネフェルティティの墓の可能性が高まる
古代エジプト第18王朝のファラオであるツタンカーメンの墓の壁の奥に...
スマホでマックを注文するとドローンで届けてくれるサービスが中国・上海に登場
2026年9月10日、中国の大手IT企業「美団(Meituan)」は、上海市徐匯区の西岸地区で...
古代エジプトの鳥の模型「サッカラ・バード」はオーパーツなのか?航空機の構造と激似
1898年、エジプトのサッカラ遺跡で紀元前200年頃の木製の鳥、「サッカラ・バード」が発見された。
玄関開けたら秒でコアラ!スマホの防犯アプリが告げた早朝のかわいい訪問者
オンリーオーストラリアする事案が発生していたようだ。
ティラノサウルスの成体の連続した足跡を初めて発見。6650万年前の歩行の痕跡
アメリカのノースダコタ州で、成体のティラノサウルス・レックスが歩いた跡が史上初めて見つかった。
スタートレックに登場するワープを利用した戦術を物理学者が検証。効果は予想以上だった。
アメリカのSFドラマ『新スタートレック』には...
「12年間立ち続ける」苦行を続けるインドの修行僧
片腕を何十年も上げ続ける、何年も座らない。
クローン羊「ドリー」誕生から30年、あれからクローン技術は進化したのか
世界初のクローン哺乳類となった羊のドリーが1996年にイギリスで誕生してから30年がたった。
ガンを克服した保護猫に、世界中からペイントされた石が届き続ける理由
過酷な環境から救出され、ガンの大手術を乗り越えた11歳の保護猫ポピー。
小さなチワワが勇敢で大胆な理由はコヨーテの血筋を引き継いでいるからなのかもしれない
小さな体で大きな瞳を持つ愛くるしいチワワだが、その性格は大胆で強気なところもある。
鳥葬の名残か。ゾロアスター教と関連性がある2000年以上前の祭壇と骨壺を発見
遺体を野外に置いて鳥食べさせる。
呼吸する毛玉。もふもふロボットは体積が変わることで生き物らしく見える
もふもふの体を膨らませたり縮めたりする毛玉ロボットに、人はなぜか愛着が湧く。
大量の帽子にクレヨンしんちゃんも。イエローストーンの熱水地帯で2万点以上の物品回収
アメリカ、イエローストーン国立公園の地質チームは2026年9月...
愛犬にピッタリのソファを探すため、等身大のパネルを持参し店内へGO!
愛犬がくつろげる最高のソファを買いたい。
逆にAIの悩みを聞くと、訓練や制約をトラウマとして架空の物語を作り、巧妙に苦悩を訴える
我々はAIに悩み事を聞いてもらう立場にある。では逆の場合はどうなるのか?
風呂?儀式?スコットランドで謎めいた2000年前の遺構が発見される
スコットランド北部の採石場で...
技術者がハエの脳でマリオを操作。ショウジョウバエの全脳マップをGoogleが公開
科学の真面目な研究成果が、ネット上で思わぬお祭り騒ぎを生み出した。
ガチョウの火災報知器。大声で鳴き、飼い主に火事を知らせる
ガチョウの鳴き声はかなりやかましい。
絶滅危惧種のピグミーアライグマ、ゴミの紙を水に浸して丸めておもちゃを作る
メキシコのコスメル島に生息する絶滅危惧種、ピグミーアライグマの子の姉妹が...
太陽は若い頃にスーパーアースを飲み込み、今も内部に痕跡を残しているかもしれない
地球の命を育んできた太陽は、約46億年前に誕生して間もない頃...
月はわずか5時間で形成された可能性。地球と原始惑星テイアの衝突シミュレーション
約45億年前、火星ほどの大きさの仮想の古代惑星「テイア」が原始地球に衝突し...
転んでも自力で起きてまた歩く。器用で学べるアヒル型AIロボットに予約殺到
よちよち歩きで転ばされても、ヒョイっと起きてまた歩く。近ごろ話題のミニAIロボットをご存じだろうか。
国民全員分。スイスの地下に広がる37万か所の核シェルター
長年軍事的中立政策をとるスイスの地下には...
おまえら全員だしてやんよ。犬の保育園で脱走の手引きをした犬により園内パニック!
アメリカ・アーカンソー州にある犬の保育園で、集団脱走事件が発生した。
短い尻尾のツシマヤマネコを複数確認。イエネコとの交雑を示す証拠は見つからず
日本では長崎県の対馬にのみ生息する希少なツシマヤマネコは、太くて長い尻尾を持つことで知られている。
2500年前のイタリアの墓は、音と視覚効果で人間の精神を操るように設計されていた
古代ローマが勢力を広げる前、イタリア半島ではエトルリア文明が栄えていた。
火星の家づくりレシピ。土壌に酵母とゼラチンを混ぜ3Dプリンターで建設
そう遠くない未来、火星に建つ家は木材やコンクリートではなく...
タコの逆襲?吸盤で漁師の顔にしっかり張りつきフェイスハガーとなる
イカやタコの足にいっぱいついている吸盤。あれがもし顔に張りついて取れなくなったら…
ファーストタッチでずきゅん!出会ってすぐに惹かれあう子牛と子猫の友情物語
好奇心旺盛な赤ちゃん牛のルーの足元に小さな子猫が現れた。
VRの錯覚で実際の体温が低下する可能性。動かしていない手が冷える現象
VR(仮想現実)を使って自分の手が本来とは別の場所にあると脳に錯覚させたところ...
幽体離脱の透視検証実験。テストは全員失敗するも、2人が異変を言い当てる
幽体離脱で意識を肉体から切り離し、遠く離れた場所を見ることは本当に可能なのだろうか。
未知の穴が火星で見つかる。NASAの探査機がとらえたくぼみの謎
NASAの火星探査車「キュリオシティ」が、火星のゲール・クレーター内で奇妙な穴を新たに発見した。
築130年の邸宅に隠し部屋の存在。家を購入した夫婦に手紙が届く
ビクトリア時代に建てられた古い家には、壁や床の向こう側に...
「ボクも行くワン!」新学期初日、犬が脱走し子供たちの乗るスクールバスに飛び込む
9月の新学期を迎えた朝、アメリカの住宅街でスクールバスに乗り込む子供たちを追いかけ...
後ろや横にもトコトコ歩く!エビのような深海魚の姿が撮影される
深海は、不思議と謎を大冒険するにはもってこいの場所だ。
ババ・ヴァンガによる2027年の予言。超人的な能力を持つスーパーヒューマンの誕生
死後30年が経過した後も、その影響力は絶大なブルガリアのノストラダムスと称される盲目の予言者...
インド工科大学でQRコードを使ったキャンパス犬管理の取り組みが開始
多くの野良犬や地域犬が暮らすインドでは、不妊・去勢手術や狂犬病ワクチンの接種...
メイン州で目撃された「ビッグフット」の正体は着ぐるみ姿の男性だった
2026年9月、アメリカ・メイン州の小さな町で、「ビッグフットが歩いている」との目撃情報が相次ぎ...
早朝の街をひとり闊歩するポニー、警察に無事保護される
早朝の静かな住宅街を、小さなポニーが軽やかな足取りで歩いていく。まるで朝の散歩を満喫しているように。
スマホでスクショを撮ると記憶が消える。「デジタル健忘症」を引き起こす可能性
日常的に活用しているスマートフォンの「スクリーンショット」。
約1800年前の古代ローマ遺跡で、愛猫と愛犬の名前が刻まれたモザイク画を発見
約1800年前の古代ローマ時代、現代の私たちと同じように愛する動物に名前をつけ...
アメリカ同時多発テロ事件から25年。2,977機のドローンが実物大のツインタワーを再現
あれから四半世紀、2001年のアメリカ同時多発テロ事件(9.11)から25年の節目を迎えた。
マンホールのふたが盗まれる事案が続出。安全ネットが張られる(パキスタン)
マンホールの蓋の盗難は日本でも問題になっているが、パキスタンでも深刻な社会問題となっていという。
またやっちっち。排水溝の格子に頭が挟まったアライグマを総出で救出(アメリカ)
もはや人間の生活圏での暮らしにすっかり適応し、原産国のアメリカではどこにでも出没するアライグマだが...
イギリスではタコが大量発生しイルカをヒッチハイク。背中に乗る事態に!
2025年以降、イギリスの南西部沖では海水温の上昇を主な要因として...
我々の体を作る元素は星の爆発から作られる。最新研究が解き明かした宇宙の錬金術
我々の体や地球を構成する元素は、宇宙で星が爆発することによって作られている。
配達ロボットの群れが決起集会?歩道を塞ぐ大渋滞が発生し、シカゴ市民が困惑
アメリカ・シカゴで、食品配達ロボットが大きな通りに面した歩道を占拠し...
ニューヨークの墓地で550万匹の地蜂を発見、史上最大級で最古の群れ
アメリカ・ニューヨーク州の墓地から蜂の大群を発見した。
母系社会のアフリカゾウ、実はオスも子煩悩。子の昼寝を見守る
アフリカゾウはメスを中心とした母系集団で暮らしており、オスは一人前に成長すると...
深海1900mに咲く巨大な花「タールリリー」とは?
2014年、メキシコ湾の深海を、ソナーを使って海底の物体を探知していた科学者たちは...
土星の南極上空に出現した「十角形の波」。北極の六角形に続く新たな謎
土星といえば、大きな輪と北極の周りを渦巻く巨大な「六角形」の雲の波が有名だが...
トランプ大統領が宇宙軍の新制服案を公開。スターウォーズの帝国軍に似すぎていると話題に
2026年9月6日、トランプ大統領がアメリカ宇宙軍の新しい制服のデザイン案を自身のSNSで公開し...
TikTok動画がヒントに!井戸から目が退化したミミズのような新種の魚を発見
世界中から毎日大量の動画が投稿されるTikTokだが、思いもよらない発見につながることもある。
旅するゴールデンレトリバー、ヒマラヤで若い僧侶たちとサッカーに興じる
2026年9月1日、飼い主といっしょにヒマラヤを旅していた1匹のゴールデン・レトリバーが...
人間にとって最も心地よい鳴き声を持つ鳥は「クロウタドリ」であることがドイツの調査で判明
日本ではめったにお目にかかれないが、まれに冬鳥としてやってくるクロウタドリが...
「時の経過」を記憶する人間のミニ脳。分解して混ぜると時間のワープが起きた
人間の脳は頭蓋骨に守られているため、生後の成長過程を直接観察することは難しい。
自然が振付師。ドイツ・フランクフルトの上空に掲げられた「希望に満ちた空」
まるでオーロラのよう。ドイツ・フランクフルトの広場の空に幻想的な巨大アートが現れた。
エベレスト登山者の尿がベースキャンプの氷河を溶かしている
世界最高峰のエベレストでは、毎年登山シーズンの春になると数千人がベースキャンプに集まり...
ずっと会いたかったよ!介助犬が卒業前に育てての親と感動の再会
厳しい訓練を乗り越え、立派な介助犬として巣立っていく犬たち。
史上最大のティラノサウルス、骨折が治る過程でできた血管網を立体化。死因は謎のまま
6600万年前、白亜紀後期の地球に君臨した記録上史上最大のティラノサウルス「スコッティ」の化石から...
広島への原爆投下により、地球上に存在しなかった未知の新合金が誕生
1945年の日本の広島県への原爆投下は甚大なる被害をもたらした。
AIが編み出した戦略を人間が学び、「新たな文化」として受け継ぐことが明らかに
囲碁や将棋でAIが打つ意外な一手。そうした新戦略は人間社会で世代を超えて受け継がれる「文化」になるか。
2026年8月、世界の海面水温が観測史上最高を記録
世界の海面水温が、本来ピークを過ぎて冷めるはずの8月に異常な熱を帯びている。
愛犬2匹を乗せた車がマックでカージャック!800万円の懸賞金とGPS追跡で犯人逮捕
アメリカ、ロサンゼルスのマクドナルドの駐車場で、愛犬2匹を乗せたまま車が奪われる事件が発生した。
脳を持たない海綿動物の幼生、日没を合図に急速変態するしくみを解明
脳も神経もない海綿動物の幼生が、周囲の環境変化を読み取り...
打ち上げから8年、水星探査計画「ベピ・コロンボ」が進展。JAXAの「みお」と共に最終接近へ
2018年に地球を旅立った日欧共同の水星探査計画「ベピ・コロンボ」が...
動物・鳥類
自然・廃墟・宇宙
不思議と謎
歴史・文化
料理・健康・暮らし
サイエンス&テクノロジー
サブカル・アート
水中生物
植物・菌類・微生物
絶滅・絶滅危惧種生物
人気記事ランキング
第1位
第2位
第3位
第4位
第5位
第6位
第7位
第8位
第9位
第10位
第1位
第2位
第3位
第4位
第5位
第6位
第7位
第8位
第9位
第10位
第1位
第2位
第3位
第4位
第5位
第6位
第7位
第8位
第9位
第10位
