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ピンク色に輝く系外天体グリーゼ504 bの大気に塩の雲を発見
地球から約57光年彼方にある太陽によく似た恒星を公転する「グリーゼ504 b」は...
今年194歳になるゾウガメのジョナサン。ギネス世界記録の殿堂入り
推定年齢194歳。西暦1832年に誕生したとすると、日本では江戸時代後期の天保にあたる。
米オハイオ州で導入されたロボット警官が10カ月でクビに。事件発見も逮捕への貢献もゼロ
アメリカのオハイオ州ダブリン市警察は、導入した自律型ロボット警官「ダブボット」を...
3,700kmの平和の祈りの旅を終えた犬のアロカ、生まれ故郷のインドを訪問
インドの路上で僧侶たちと出会い、アメリカ横断の平和巡礼を歩き切り...
ロシアによるウクライナ侵攻で野生動物の行動に変化。夜の活動が減少
2022年2月、ロシアがウクライナへの軍事侵攻を開始した。
人体自然発火現象なのか?体だけが焼けこげ、部屋は無事だった女性のケース
1951年、米フロリダ州のアパートで67歳のメアリー・リーサーの遺体が発見されたとき...
代金送料無料、ポチって届く感覚を楽しむ疑似ショッピングサイトが韓国の若者の間で流行中
深夜にネット通販を見ていて、つい衝動買いしそうになった経験は誰にでもあるはずだ。
テスラ車がフェンスを突き破り公営プールに突っ込む。原因は調査中
2026年6月、アメリカのコネチカット州で...
ペットカメラから話しかけた時の猫たちの反応総集編
ペットを飼っているお宅では...
生きた姿が見られるとは!ゴブリンシャークが深海を泳いでいる姿を初撮影
サメ好きなら、ゴブリンシャークという名前だけで胸がときめくだろう。長いアゴを持つ深い海に住む生き物だ。
愛犬はプールに落ちた野生のウサギを救い出していた。監視カメラで知った飼い主
自宅の裏庭にあるプールに転落して溺れかけていた野生のウサギを、飼い犬が救い出していた。
地球は8000万年前から木星衛星エウロパに生命を送り込み続けている可能性
木星の衛星エウロパの海に、生命が存在するかもしれない。
心の隙間にカサコソ入り込む。日本発・イケメンGとの恋愛ゲームが海外で話題に
日本にはこれまでにも、ニッチでとんでもない発想のゲームを発表し、世界中を唖然とさせてきた過去がある。
封印されたシルクロードの洞窟から見つかった1000年前の紙でつくった花
1000年の封印から解き放たれた「奇跡の花」が、...
オンリートルコ。ロミオとジュリエットのクライマックスに猫が友情出演。悲劇が喜劇に
シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』といえば、すれ違いの果てに二人が命を落とす...
超背徳のグルメ。盗んだフライドポテトの方がおいしく感じることが研究で明らかに
人が食べているフライドポテトがやたらうまそうに見える。
変な生き物がいっぱい!ブラジル沖の深海で31種の新種を発見
地球の海の80%以上は、まだ人類が足を踏み入れたことのない未探索の世界であり...
飼い主と会話ができる盲導犬ロボットが登場
目の見えない人や見えにくい人にとって盲導犬は心強いパートナーだ。
印刷ミスじゃないだと?南アフリカの新聞についてた赤いシミの正体
2026年6月1日...
5匹の子猫を生んだ母猫、ウサギの子も一緒に育てていた!
アメリカのオクラホマ州で、ある家族が妊娠中の野良猫の面倒を見ていた。
1万年前からジャガイモが主食のアンデス先住民、世界一デンプンを消化できる体に進化
ごはんをよく噛んでいると、だんだん甘くなってくる。
不発弾処理中に2500年前の神殿遺跡を発見(イタリア)
2026年3月、イタリア北東部ヴェネト州パドヴァ県ポンソで...
最大8万人が暮らせる全長1.6kmの「海上都市」フリーダム・シップ
海の上に巨大な船を浮かべ、8万人が暮らせる都市を作る。そんな途方もない構想が注目を集めている。
献体された男性を解剖したところ、3つの陰茎の持ち主だったことが判明
自分の意志で死後献体を希望した78歳男性の遺体が、イギリスのバーミンガム大学医学部に運ばれ...
毎日同じ場所に座り、行方不明になった猫の帰りを待ち続ける犬の姿に涙。そして感動の結末が!
新たに家族に加わった小さな子猫ちゃんと誰よりも仲良くなったのは、ラブラドール・レトリバーのクーパーだ。
人は自由に歩き回れる場所では、無意識に左回りで歩くことが東京大学などの研究で判明
広い公園や広場で、あてもなく人がぶらぶらと歩く時、ほとんどの人はなぜか左回りに流れていく。
地球から太陽までの距離の10億倍!地下の菌糸ネットワークの規模が地図化で明らかに
我々の足元の地面の下には...
どんぶらこっこ…60個ものブタの貯金箱がテキサス州の海岸に流れ着く
海は遠い、まだ見ぬ世界とつながっていて、どこか知らない場所から長い時間をかけて...
橋の下で犬と暮らし、学費を貯めるために働く19歳男性に支援の輪
中国・湖南省長沙市で、1匹の犬を連れて働き続ける19歳男性に、たくさんの支援が寄せられている。
仲間はずれのシマウマの子に愛情を注いだキリン。強い絆で結ばれ最高の親友に
アメリカのテーマパークに、群れの仲間からいじめられていたシマウマの子がいた。
青く光るクモだと!アフリカの奥地で新種をふくむユニークな生物を続々発見
アフリカ南部アンゴラの奥地で、千種以上の生物が発見され...
35億年前の月に巨大小惑星の衝突の痕跡を発見。地球でも同時期に衝突が起きていた
今から約35億年前、月に表面が溶岩となって流れ出すほどの...
20本脚のウニ型ロボットがロボット工学の常識を覆す
理想のロボットを数学で設計したら、ウニ似になった。
ロシア軍がドローン攻撃を避けるため、第一次世界大戦中に多くみられた「ダズル迷彩」を採用
2022年2月24日に始まった、ロシアによるウクライナ侵攻から4年以上が経過し...
スマホに夢中な夫婦、間近でヒヒがスナックを盗み食いしていたことにしばらく気づかず
大自然を満喫するために野生動物の保護区を訪れたはずの夫婦だが...
魚の腸内細菌が海の炭素循環を支えている可能性
魚の腸の中に、海の環境を左右する細菌が潜んでいるかもしれない。
ドイツの城跡から15世紀に錬金術に使用された蒸留器を発見
錬金術は、金属を黄金に変える神秘の術だと思われがちだが...
米陸軍はわざとまずい軍用チョコレートを作り、戦闘糧食にしていた
第二次世界大戦中、アメリカ陸軍はチョコレート会社のハーシーに...
何これ楽しい!フグをボール代わりにして遊ぶアシカたち
危険を感じると、ぷっくりと膨らむフグの仲間。まるでボールのようである。
おはようさん、今日も来たで。毎朝家に入り込んでソファでまったり寛ぐカピバラ
アメリカ・フロリダ州の小規模な動物教育プログラム運営施設で人気を集めている2頭のカピバラがいる。
絶滅したホラアナライオンに現代のライオンの先祖の遺伝子が残されていた
ホラアナライオンは約1万3000年前に絶滅したが、そのDNAには...
ストーンヘンジの祭壇石は氷河と人力のダブルプレーで運ばれた可能性
イギリスのストーンヘンジには、置かれた石の数だけ謎がある。
「音速の壁」を突破。NASA実験機X-59が超音速の飛行に初成功
音速を超えた瞬間、パイロットは何も感じなかった。計器だけが、マッハ1.1へ到達したことを数値で伝えた。
アリゾナ州の貯水池で魚の大量死。ほぼ全滅し無期限の閉鎖
アメリカ、アリゾナ州の砂漠の中に造られたサンカルロス貯水池で、魚がほぼ全滅する大量死が起き...
野生の母トラ2頭が協力して子育て!自然界ではありえない光景
野生のトラは単独で行動し、母親は自分の産んだ子を自分だけで大切に育てる。
うれしいニュース。ケニアで地域絶滅が疑われていた「マウンテンボンゴ」を再発見
2026年5月31日、イギリスのチェスター動物園は...
100年前、眠りについたまま起きられなくなる謎の病が流行した。現在も正確な原因は不明
起こしても起こしても、また眠りに落ちてしまう。
宇宙服の下はPRADA製。56年ぶりに月に降り立つ宇宙飛行士のインナーがおしゃれイズム
宇宙服のインナーがPRADA製になる。
半年たっても逮捕できず。自動運転タクシーで逃走した窃盗犯の行方がわからない
アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコで、ヨガスタジオに侵入した泥棒が...
ちいっす!巨大コウモリが柵にぶら下がって犬を絶賛観察中
こんなことが起きるのは、もちろんオーストラリアだ。
コアラ急増で大量餓死の危険性。不妊手術による管理策を検討(オーストラリア一部地域)
南オーストラリア州のマウント・ロフティ山脈で、コアラの増加が止まらない。
木星の軌道のすぐ外に惑星製造工場があった可能性
木星が太陽の周りを回る軌道のすぐ外側に「惑星製造工場」がある可能性が示された。
インドがオタク大国に?ホワイトハッカーが日本のアニメ少女の姿でテレビに登場
インドのTVニュースに、日本のアニメ『中二病でも恋がしたい!
アメリカの中にある独立国家、スロージャマスタン共和国の面白い法律
アメリカ合衆国の国土の真ん中に、小さな小さな「独立国」があることをご存じだろうか。
コヨーテの群れと行動を共にしていた行方不明の飼い犬が11か月ぶりに家族と再会
アメリカのコロラド州コロラドスプリングスで、行方不明になっていた犬が無事に家族の元へ戻った。
よっしゃ、食べてOK!キバタンは仲間を観察して食べられるかどうかを学ぶ
最初に誰かが食べられることを証明してくれたおかげで、見た目からでは決して手を出さないような食べ物も...
ミイラ「アイスマン」から生きた酵母が発見され、パンを焼くことに成功
肌の色も、最後の食事も、体じゅうのタトゥーも、これまで何度も調べ尽くされてきた5,300年前のミイラ...
ナチスのエニグマ暗号を解き明かしたイギリスの暗号解読機器「ボンベ」の歴史
いつの時代でも情報を制するものが(勝負)を制すると言われている。
37歳の女性が12歳に成りすまし養女になろうとして逮捕される(ブラジル)
2025年、ブラジルで1人の少女が教会を訪れ、助けを求めた。
山道に暗黒の穴が!よく見たらカワウソの赤ちゃんだった
ハイキングやキャンプに出かけた先で、あるいは自宅に庭先で...
マルハナバチは誰かに教わらなくても自分だけで問題を解決することができる
丸くてふわふわの体で、花から花へせっせと飛び回り、花粉媒介者として植物を助けているマルハナバチ。
サハラ砂漠で発見された隕石が、45億年前に砕け散った原始惑星の存在を示唆
太陽が誕生したばかりのころ、その周りには惑星になりきれずに砕け散った天体がいくつもあった。
高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
高さ1kmがついに現実となる。
悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
UFOは宇宙人の乗り物なのか。それとも別の何かなのか。
カラスの救助に協力したら、お礼の品々が次々と届き、犬の散歩にも一緒についてくるように
アメリカに住む女性が、雨どいに挟まって動けなくなっているカラスを発見し...
数十年姿を見せなかった30頭ものシャチがイギリス沖に結集し、人々が歓喜に沸く
数十年ものあいだ姿を見せなかったシャチが、イギリスの海に30頭もの群れで押し寄せた。
一部の人にしか聞こえない謎の音「ザ・ハム」の正体は頭の中にあるかもしれない
夜、ベッドに入って静かになった頃、どこからともなく低くうなる音が聞こえてくる。
2030年、AIが使う水は人類が1年に飲む量の1.6倍になると国連研究機関が予測
AIを使用するたびに水が消費される。
2026年のワールドカップではロボット犬が警備を担当
2026年のFIFAワールドカップは、サッカーの祭典であると同時に...
専属のメイクさんは猫!肉球でポンポンとキャットアイメイクのお手伝い
猫が肉球をパフ替わりに使い...
デボン紀のイギリスに、体長1mの巨大サソリが存在した(4億1500万年前)
前にサミを持ち、後ろに毒針を持つサソリは、小さくても恐るべき存在だが、約4億年前のデボン紀...
太陽系外惑星に磁場が存在する最も強い証拠が発見される
太陽系外にある7つの灼熱のガス惑星「ホットジュピター」の風速を測っていた天文学者チームが...
絹の糸から防弾チョッキ。しなやかな素材が驚きの強度を実現
絹といえば、古くからある肌にやさしい高級素材。
イギリスでエアコン室外機の写真をSNSに投稿した男性がヒーローに。その理由とは?
2026年5月26日、イギリスのロンドンは35℃を超える熱波に見舞われた。
子宝に恵まれなかったカナダガンのつがい、孤児のヒナに出会い最高の親鳥になる
カナダガンのカップルが親を亡くしたヒナたちを養子として受け入れ、我が子のように愛情をもって育てている。
オオグソクムシが何年も絶食できる理由が判明。巨大な胃と代謝を抑える体の仕組みにあった
鳥羽水族館のダイオウグソクムシが...
連絡が途絶えたまま半年。NASAが火星周回探査機MAVENの任務終了を発表
NASAの火星周回探査機「MAVEN」は運用予定の1年を大幅に超え、11年も火星の空で働き続けた。
夜にしか現れない、アフリカ伝説の「幽霊ゾウ」の正体がフンのDNA解析で明らかに
アフリカ南部の国、アンゴラの高地奥深くに、夜にしか姿を現さない巨大なゾウがいるという伝説がある。
臭かったから…レンジで魚を温めたことを理由に警察官が同僚に銃を向け逮捕(アメリカ)
アメリカ・サウスカロライナ州の警察官が、署内の電子レンジで魚を温めていた同僚に対し...
ペットのタコを水槽に入れスケボーで散歩。愛猫も一緒にね
アメリカのフロリダ州で、水槽に入れたペットのタコをスケートボードに乗せ...
肉食哺乳類「ヒアエノドン」の新種の1400万年前の化石をパキスタンで発見
日本列島がユーラシア大陸から切り離され、日本海が現在の形に落ち着いた時代...
44億年前の世界最古の結晶が、地球の生命誕生の手がかりを握っていた
微小な鉱物「ジルコン」の形成時期は44億年前にさかのぼると言われ、世界最古の結晶として知られている。
インド人観光客が日本で万引き。警察にお金を渡して解決しようとして議論を巻き起こす
日本への団体旅行に参加していたインド人女性が、土産物店で万引きをしたとして逮捕されたという。
Amazonの定期おトク便が「お得」じゃない!アメリカで集団訴訟に発展する可能性
定期購入すれば節約できる、私もそう信じてAmazonの定期おトク便を利用しているが...
心やさしきゴールデン・レトリバー、カモのヒナたちを背に乗せ無料の水上タクシー役に
心やさしきゴールデン・レトリバーはあらゆるサービスを提供する。小さき者に対しての配慮は一級だ。
地球最強生物「クマムシ」が高温に耐えられるメカニズムを解明
極寒でも高温でも、真空でも放射線を浴びても...
はやぶさ2が目指す小惑星、旧ソ連の探査機である可能性
日本の小惑星探査機「はやぶさ2」は、現在小惑星1998 KY26に向かっており...
手の平の厚さなんと8cm!「鉄砂掌」で鍛えた中国武術家の手の威力
山東省に住む張龍祥さん(53)は、20年以上にわたって「鉄砂掌」を極めた武術家だ。
下水道でいったい何を?マンホールから謎の男たちが出現しニューヨーク当局困惑
2026年5月28日から29日にかけて、ニューヨークにあるマンホールに...
横断歩道の上で停車してはいけない理由。飼い主を渡らせなかった盲導犬
盲導犬を連れた視覚障がい者が、横断歩道を渡ろうとする。
ハトは肝臓を使って地球の磁場を感知していた
ハトは数百kmも離れた場所からでも迷わず巣へ帰ることができる。
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