監視カメラがとらえた3羽のフクロウたちの愛くるしい姿
 新築の家に越してきた住人が玄関前に監視カメラを設置する前に、カメラの起動チェックを行っていたところ、3羽のフクロウたちが引っ越し祝いにやってきたようだ。

 1羽のフクロウはカメラに興味を示したためカメラ目線に。フクロウたちは玄関前にいた虫を退治してくれたり(餌として食べてた)、チョコマカと愛くるしい姿を見せてくれた。

 そのかわいらしさに私の濁ったソウルジェムが浄化された気分だ。
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古い時代から幽霊の存在を証明しようと奮闘する人々の歴史
photo by iStock
 幽霊をいると信じる人は多い。事実アメリカ人の45%が幽霊を信じていると回答しており、イギリスのエジンバラ大学には、幽霊、幽体離脱、サイコキネシスなどを本気で研究しているゴーストハンター養成コースがある。

 幽霊を見たという目撃情報は世界各国で報告されており、古代から幽霊にまつわる伝承は数多く残されている。人の魂は肉体の死後もべつの世界で生きていると信じる文化も世界中に存在する。

 人々は今も昔も幽霊を信じ、接触、交信を試みている。果たして人類は幽霊の存在を証明することはできるのか?ここでは、科学的見地も踏まえながら、幽霊探しに奮闘する人々の軌跡を見ていくことにしよう。
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 何か小さいものを隠そうとして、とっさに口に入れちゃった…!というのは、フィクションの世界ではあるあるだけど、リアルではどうなんだろうか。

 今回登場するわんこは、それを実際に実行してしまったみたいなんだけど、飼い主さんから見たらバレバレだったようなんだ。

神童が大人になるとどうなる?天才と呼ばれる子供たちを45年間追跡調査
 1960年代、アメリカの心理学者ジュリアン・スタンリーは、成績がトップクラスの7年生(日本の中学1年生に相当)を全米から集め、標準的な大学入試を受けさせるという実験を行なった。

 すると、彼らは大学進学を希望する一般的な高校3年生よりも高得点を取った。そうした子供たちはただテストの点がいいだけではなかった。定量的思考、論理的思考、空間的思考において並外れた能力の持ち主だったのである。

 スタンリーはこうした天才児たち「ギフテッド」と呼んだ。日本で言うところのの神童ような子供たちである。

 研究に参加した神童の中には、政治、科学、工学、ビジネスエンジニアといった各分野で代表的な人物にまで成長した者たちもいる。もちろんそうでない者もいる。

 その明暗はどのようにして別れたのか? 彼らを追跡調査した45年にわたる研究からは、必ずしも才能だけではないことが明らかになった。
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Newウォーリーをさがせ! / image credit:amazon
 日本でもお馴染みの『ウォーリーをさがせ!』は、1987年に出版されて以来、世界中で愛されてきた。

 かわいらしい絵柄の風景に隠れた赤と白のボーダーの服を着たウォーリーを探すのはとても楽しいし、発見したときの喜びだって味わえる。だけど見つからないとイライラしたりなんかして、効率的な見つけ方があればなーなんて思う人もいるかもしれない。

 そんなときはこれから教えるコツを試してみるといい。用意するのは定規か巻き尺。ウォーリーの隠れ場所にはある傾向があるようなのだ。
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 今年7月26日に運用終了につき国際宇宙ステーションISSから切り離されたロシアのモジュールを見送る壮大な映像が話題を呼んでいる。

 そのモジュールは2001年の打ち上げ以来、長きにわたり船外活動や物資の供給に貢献したドッキング室「ピアース(Pirs)」だ。

 まもなくやって来る新モジュールに席を譲るため、役目を終えたピアースは再び大気圏に突入。その機体は火球のごとく燃え、残骸は南太平洋に落下した。

 寄る辺ない空間で20年続いたISSとの結合を解かれ、遠ざかっていくモジュールの姿はある意味切なく、永遠の別れを惜しんでいるかのようだ。
ハードコアゲーマーは洪水中もプレイを止めない。ネットカフェで浸水中、プレイし続ける子供たち(フィリピン)
 フィリピン、リサール州では7月22日、台風による洪水が発生し、多くの住宅が床上浸水となる被害を受けた。

 同州にあるネットカフェでは、雨水が大量に流れ込み、椅子の脚を埋め尽くす勢いで迫っているにもかかわらず、子供たちは熱心にゲームを続けていたようだ。
2つの猿の軍団による抗争により道路が占拠され、交通が止まるという事態に発展(タイ)
 2つの大きな猿の軍団による抗争がタイの路上で勃発した。彼らに一体何が起きたのかはわからないが、道路に結集した猿の数は百を超えるレベル。この事態により、タイの主要道路の交通が止まったそうだ。

 ある見物人は「長いことこの地に住んでいるが、これほど多くの猿たちが互いに争っているのを見たのは初めて。ギャング映画を見ているようだ」と語っている。
VRでジェットコースターに乗る実験で片頭痛の人の脳の特徴が明らかに
 片頭痛に悩む人は日本人全体で8.4%(男性は3.6%、女性は12.9%)と割と多いが、その原因は謎に包まれている。片頭痛が発症しているとき、脳内で何が起きているのか?その謎を解明すべく、ジェットコースターをVR(仮想現実)で体験してもらうという実験が行われた。

 なぜこんな風変わりな実験をしたかというと、片頭痛の人と乗り物酔いの関連性を調べるためだ。実際に片頭痛の人ほど乗り物酔いしやすいことがわかった。『Neurology』(7月21日付)に掲載された研究では、その謎に迫っている。
8匹の子猫に同時にお乳を与える母猫
 猫は一度の出産で平均3〜5匹出産すると言われているが、このお母さんは8匹の子宝に恵まれたようだ。

 だがこの数が授乳にはちょうどよかったのかもしれない。お母さんの8つの乳首をフル活用し、一度に8匹の子猫にお乳を与えることができるのだ。

 それを可能にするにはやはりこのスタイルなのだろう。お母さんはあおむけになって手足を伸ばし、子供たちがお乳を吸いやすいように体勢を保っている。
3人の医師から死亡確認されたにもかかわらず解剖前に息を吹き返した男性
 スペインの刑務所が、なんとも奇妙な出来事に頭を悩ませている

 3人の医師から死を宣告されたひとりの囚人が、いざ、解剖を始めようという数時間前に、死体安置所で突然目を覚ましたのだ。
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image credit:YouTube
 在宅ワークの人が増えたといっても、朝のラッシュ時は慌ただしいことに違いない。そんな時はつい急ぎ足になってしまって周りのことが見えないかもしれないけれど、この動画みたいなアクシデントに合わないよう落ち着いていこう。

 芝生の上でキャッキャウフフと走り回っていた子供たちだったが、その様子を見ていたグレートデーンが混ざりたくなったのか弾丸のように走ってきた…
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 アメリカの一流名門大学、ハーバード大学の天文学者らによって、地球外文明やUFOの存在を証明する新プロジェクトが発表された。

 新たに発足した「ガリレオ・プロジェクト」の目的は、「地球外が起源である技術的サインの捜索を、偶発的・逸話的な目撃や伝説から、透明かつ正当で系統立った科学的研究のメインストリームに引き上げること」である。
白血病の子供を励ますため、15000人のバイカーが終結、家の前を行進する
 ドイツで、末期のがんと診断された6歳の少年を励ますために、15,000人以上のバイカーが集結し、パレードが行われた。

 ニーダーザクセン州ルハウダーフェーンに住むキリアンくんの両親は、医師から末期であることを告げられ、彼のために何かしてあげられないかを考えた。

 キリアンくんはバイクが大好きである。そこで、両親はTwitterで市内のバイカーに呼びかけ、何台かで家の前をバイクで通り過ぎてくれるようお願いした。

 このつぶやきはドイツ全土に広まり、予想をはるかに超える15000人以上のバイカーたちが集まり、一大パレードとなったのだ。
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