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 お腹に赤ちゃんがいて臨月が近づいてくると、元気に中で暴れる様子が外からもわかるようになる。そっとお腹に触れていると、ダイレクトに蹴飛ばされたりとか。

 双子の赤ちゃんを妊娠中の飼い主さんのお腹に、そっと触れる愛犬の表情が可愛いと話題になっていたのでご紹介しよう。
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image credit:Wikipedia
 フランスのブルゴーニュ地方に、古代から存在し、“神の穴”と呼ばれる泉「フォッセディオンヌ」がある。

 実はこの泉、その源をこれまで誰も見つけることができないミステリアスな泉として知られている。

 過去には、謎を解明しようと潜った複数のダイバーが死亡したこともあり、古くから地元の人々の間では「水底には蛇が棲んでいる」「源は別の世界への入り口」と言い伝えられているという。
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顔の使用権を募集するロボット会社
image credit:Promobot
 アメリカに本社を置くロボット製造企業「プロモボット(Promobot)」が、開発中のヒューマノイドロボットの顔モデルを募集中だ。

 イケメンや美女じゃなくてもOK。条件は25歳以上で親切に見える親しみやすい顔だ。見事モデルとして選ばれれば、20万ドル(約2250万円)もの報酬が支払われる。ただしプロモボット社に、永久に顔の使用権を与えることとなる。

 選ばれた人は、将来、自分そっくりのヒューマノイドロボットが空港やショッピングモールで活躍するのを見ることができるかもしれない。
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image credit: youtube
 通常、生卵は文字通り黄色い黄身と透明な白身部分でできているが、このほど中国浙江省から、卵の黄身の部分が真っ黒な卵を産んだガチョウの奇妙なニュースが報じられた。

 まるでピータンのような黒い卵の映像は、中国のソーシャルメディアで拡散し多くの物議を醸したようだが、専門家らもはっきりとした理由が解明できず、困惑しているという。
ゴーストライダー型かかし
 現代の都会人は「かかし」を知っているのだろうか?農作物を鳥などから守るため、田畑に設置する人を模した物体だ。

 人間が見張っている風を演出する為、服を着せ、帽子を被せた人型タイプが一般的だが、中にはクリエイティブが突出したタイプも存在する。

 チェコ共和国では、自転車を改造したゴーストライダー風のかかしが存在するという。特にハロウィンとは全く関係ないそうだ。
馬と犬が協力して穴掘り
image credit:facebook
 深い絆を結んだ異種フレンズのエピソードは尽きなし、やさしい気持ちにさせてくれるものだが、今回の犬と馬の友情はかなり強固だ。

 犬のメイジーと馬のスウィーティーは出会ったときから意気投合し、今は片時も離れられない間柄となった。

 だもんだから、両者を隔てるフェンスはやっかいな障害物でしかない。そこで彼らは、共謀してフェンスの下に穴を掘り、いつでも会えるようにしているのだ。
アメリカでサンタ不足
 いよいよ師走。クリスマスまで1か月を切ったが、アメリカでは深刻なサンタ不足問題に直面しているという。

 この時期、全米のショッピングモールやイベント会場では、大勢のサンタたちが出動しているのだが、これまで起用していたサンタ役の人が感染して亡くなったり、感染予防の為に休職しているのだそうだ。

 誰でもサンタ役をやれるわけではなく、人柄のよさそうなサンタっぽい人が選出されているため、主催者側は頭を抱えている。
ドアを閉める熊
 玄関のドアを開けた時、そこに熊がいたら「ギャァァア〜〜!」となるだろう。だがこの女性の場合は違っていた。

 ちょっと驚いたものの、「熊さん、ドアを閉めていただけませんか?」と丁寧な口調で何度もお願いした。

 マジ熊が人間の言葉をわかるわけがないだろうし、聞くはずがないと思いきや、わかるんかーい!熊はドアの取っ手を口にくわえ、本当にドアを閉めたのだ。
SF映画に触発されたドール
 アメリカを拠点とする大手企業、リアルドールでは、本物の人間そっくりに作ることを目標にしていたが、多様化の流れを受けてか、SF映画にインスパイアされたドールを開発中だという。

 それは「ヘルレイザー2」に出てくる皮膚なしジュリアをモチーフとしたものだそうで、我々にとっては「進撃の巨人」の巨人といったほうがしっくりくるかもしれない。
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 瓶やバケツ、タイヤやフェンスなど、ニンゲン界のさまざまなモノに頭や首がはまり込んで、トラブルに巻き込まれる動物たちは後を絶たない。今日は牛乳パックに頭を突っ込んで抜けなくなってしまった狐の、レスキューシーンをアルゼンチンからお届けしよう。
脳組織を半日生かし続ける
 デンマークの研究グループが、薄くスライスした人間の脳を12時間生かし続け、ナマのままの機能を調べることに成功したそうだ。

 生きたヒト脳をマウスのものと比較したところ、ドーパミンの働きが異なっていることが判明。『Frontiers in Cellular Neuroscience』で発表された。

 人間とマウスとでは、薬や神経伝達物質の働きが異なることを示す良い例で、脳治療の研究にも役立つ可能性があるという。
ホイール・オブ・タイムの3D広告
 ビルの壁面から飛び出す、3Dの立体映像は世界的に注目されており、各国で迫力のある大型街頭ビジョンが利用されている。この度、ロンドン、パリ、ニューヨーク、マドリッド、東京の大型ディスプレイで一斉に公開されていたのは、ビルの間から手が伸び、魔物が飛び出すというSFホラーテイスト。

 これは、11月19日に公開されたAmazonプライムのドラマ「ホイール・オブ・タイム(時の車輪)」のCMとして投影されたものだ。
チーターと犬型ロボットの対面
 オーストラリア、シドニー動物園で飼育されている2頭のチーターが、四足歩行の犬型ロボットにどんな反応を示すのか実験が行われた。

 これは飼育動物たちに、野生に近い環境を与えようとする試みであり、自然界では獲物を追い走り回っているチーターに刺激や選択の余地を与える試みだ。
トラックの死角
 車の死角には危険が潜んでいる。特にトラックのような車高の高い車の場合、死角は広範囲にわたる。左右のドアミラーやバックミラーからは見えなくても、そこには、人や物が潜んでいる場合があるのだ。

 この映像は、トラックの死角に潜む危険を表したものだ。一見まわりには誰もいないように見えるけど、実際には大勢の人がすぐ近くにいることがわかる。
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