IKEA店内で寝泊まり
image credit:TV2 Nord/Twitter
 スウェーデン発祥の家具チェーン店IKEA(イケア)では、理想的な室内空間を演出したショールームが展示されていて、こんな家に住んでみたいと思う人も多いだろう。

 このほど、デンマーク北部のIKEAで、はからずも顧客がその夢を叶えてしまう予期せぬ事態が起こった。

 吹雪により来店した複数の顧客が帰れなくなってしまい、店のショールームで従業員たちと一夜を過ごすことになったのだ。
ADVERTISING
2021年度世界で最も生活費が高い都市ランキング
pixabay
 現在、コロナの感染拡大による世界的な経済的打撃から回復を図ろうとする国の多くが、高まる需要に対する供給不足により、商品やサービス価格が上昇するというインフレ状態が加速している。

 そんな中、英誌Economist(エコノミスト)が2021年度の「世界で生活費が高い都市ランキング」を発表。世界の173都市の中で日本の大阪が10位にランクインした。1位になったのは、イスラエルの都市だ。
スポンサードリンク
old cat and santa_e
 不機嫌そうな顔をした猫は「グランピー・キャット」と呼ばれており、世界一有名になった、、ターダー・ソース(2019年に他界)をはじめ、次々と登場しており、その仏頂面が世界的に愛されている。

 カナダのノバスコシア州にいる15歳の老猫、マッケンジーも、飼い主はグランピー・キャットだと思っている。

 事実、嫌なことは嫌としっかり意思表示するタイプなのだが、お店で出会ったサンタクロースに一目惚れしたという。

 実はマッケンジー、元々、飼い主の祖父母が飼っていた猫で、もしかしたらサンタにおじいさんの姿を重ねていたのかもしれない。
0_e
 ”塩粒”ほどの超小型カメラは、従来のカメラに匹敵する美しいフルカラー画像を撮影できるという。

 米プリンストン大学とワシントン大学の研究グループが開発したこのカメラは、患者への負担が少ない内視鏡や小型ロボットへの応用が主に考えられているそうだが、背面全面がカメラになった、まったく新しいスマホも開発できるかもしれないとのことだ。
ヒヒに懐かれた女性
 その女性の体には総勢12匹のヒヒ(バブーン)がへばりついている。映画「エイリアン」で見たことあるような内容な光景だ。

 実はこの女性、南アフリカにある野生動物救助センターのスタッフで、毎日ヒヒたちをお散歩に連れて行ってあげているんだそうだ。
世界10の呪われた部屋
 惨劇のあった部屋は、呪われていると言われることが多い。世界中にはそうした血塗られた歴史をもつ場所がたくさんあり、いまだに不気味な現象が起こると言われている。

 ここでは、その中でも有名となった世界最恐の部屋10を見ていこう。
dropped36
image credit:Reddit
 どんなにしんどい一日があっても、みんなみんなその日の終わりにはお布団に入るという幸せが待っている。そんな幸せタイムに、もしご一緒してくれるモコふわな子がいたらどれだけ幸福度が上がっちゃうことだろうか。

 海外掲示板Redditに「拾ってきた時は近づいてもくれなかったけど、今は毎晩一緒に寝てくれるようになったよ」という愛猫とののろけスレッドが見つかったよ。

2000年前のローマ兵の短剣
 スイスの考古学マニアが、古代ローマ兵が使っていた装飾が施された2000年前の短剣を発見した。

 金属探知機を使ったこの発見によって、本職の考古学研究チームが現地で本格的に調査すると、おびただしい数の遺物が見つかった。

 この場所は、ローマ帝国が勢力を拡大しようとして、アルプス周辺の民族、ラエティア人と戦った、失われた戦場であると思われた。

 考古学者たちは、ローマ軍が戦いの後、勝利を祝って、意図的にこの短剣を地中に埋めたのではないかと考えている。

 このように持ち手が十字の形をしている特徴的な短剣は、古代ローマの旧領地からはこれまで4本しか見つかっていない。
no title
 ファストフードチェーン、マクドナルドは、ドライブスルーの自動化を進める為、IBMと戦略的パートナーシップを結んだ。

 将来的にドライブスルーの従業員をAIに置き換える予定だそうで、AIが注文を受け付ける日が来るのも近いだろう。ご一緒にポテトはいかがですか?と言うのかどうかはちょっとよくわからない。
スンバ島の踊るマングローブの木( Dancing Mangrove )
 インドネシアのスンバ島には珍しい形をしたマングローブの木がある。まるで踊っているように見えることから「踊るマングローブ(Dancing Mangrove)」と呼ばれているそうだ。

 夕日を背景に水中から生え延びたマングローブの木々は本当に美しく、そして優雅に舞っているようにも見える。
ロシアのインスタグラマー
 ロシアのコメディアン、ユーリ・イステリカさんがInstagramで公開しているのは、身の回りにあるものを使って、有名人のワンシーンを再現するというもの。

 その脱力っぷりと、創意工夫がうけてフォロワー数が急上昇中だ。
SNSのユーザーらが病気の猫の治療費を寄付
 大切なペットが病気になった時、飼い主なら何としてでも助けたいと思うことだろう。しかし、高額な治療費が払えない場合はどうすればよいのか?

 先日、アメリカ在住の女性が、飼い猫が猫伝染性腹膜炎病になったことをRedditに投稿した。するとすぐにユーザーらが反応し、数時間で多額の寄付が集まったという。
心臓に新たな細胞を発見
 オランダの研究グループによって、心拍数をコントロールしているとみられている、新たな細胞が発見された。

 その細胞を心臓からとってしまうと鼓動が速まり、関連する遺伝子をとってしまえば心拍が不規則になるという。

 先天的な心臓の病気を理解する鍵になる可能性がある細胞で、意外にもその姿は脳に存在する細胞にも似ているそうだ。
顔に猫を宿した猫
 猫猫連呼が止まらないのはしょうがない。だって猫の中に猫がいるんだもの。その白黒ブチの猫の花の回りには、小さな黒猫が潜んでいるのである。

 独りぼっちになることはないね。ずっと小さな黒猫と一緒だもん。
スポンサードリンク
ADVERTISING
記事検索
月別アーカイブ
ADVERTISING
ADVERTISING