この画像を大きなサイズで見るダメージジーンズは何周も回って今も根強い人気を誇っているが、ダメージの出具合がどうも納得いかないという人で猫を飼っている場合にはこんにゃ方法もあるようだ。
猫じゃらし用のレーザーポインターと、ちょっとだけ爪を伸ばした猫がいれば、猫がせっせとかっこいいダメージを仕上げてくれちゃったりにゃんかする。
しかも世界に1つしかない、猫ダメージ仕様ときたもんだから、愛着もぐっと上がることだろう。
猫式ダメージジーンズの作り方
用意するものは、ダメージをつけたいジーンズに、それを壁に貼り付けるためのダクトテープ。あとはちょっとやんちゃで爪のお手入れをする直前の猫と、猫じゃらし用のレーザーポインターだ。
やり方は簡単。レーザーポインターをジーンズに照射すれば、猫アーティストが自動的にダメージをつけにやってくる。
この画像を大きなサイズで見るどの部分にどの程度のダメージがつくのかは未知数だが、愛猫がアーティストとなって手掛けてくれる世界で一つだけの作品となる。
この画像を大きなサイズで見るこの動画はアーティストのPablo Rochatが愛猫、ロシャットの手を借りて作ったものだ。
なんかいい感じにダメージが入ったぞ。ロシャット良い仕事するじゃないか。
この画像を大きなサイズで見る何よりもこのダメージジーンズは猫と飼い主の愛の絆で作られたものだ。履いているときにいつも猫のことを感じていられるなんて最高じゃないか。
猫は我々が思っている以上に、物理法則を学習しているし、哲学にも精通している。
我々に様々なインスピレーションを与えてくれる存在であることは間違いないようだ。
written by parumo
















ロシャットのおかげでいい塩梅の記事
弾丸ダメージとかもあったりするけどいろんなダメージデニムが流行る(ある)のかな?
てかこれらのダメージは徐々に広がってくるんだよなぁ
>>1
尾道デニムが漁師さんやら大工さんやら
プロの仕事人に数カ月履いて貰うって作る?
ダメージジーンズを売ってたはず
作られたダメージジーンズの良さがわからない
まぁ、これはうちの猫がーという楽しみ方はあるみたいだが
散弾銃でTシャツを撃ち抜いて加工してるブランドがあるけど、これもブランド化して売れそう
そんなんせんでも
ジーパン穿いて食器洗いとかしてれば
バリバリされるぞい
うちのはダメージダイニングチェア。座面4脚ともw
ジーパンには飛びついてもいい認識を持たれたら困る
それも愛情とか屈折しすぎなので強要しないでね…
問題はジーンズはもれなく爪研ぎして良いものだと認識してしまい、以後全てのジーンズで爪研ぎをしないかという点w
爪を人間で研ぎたいタイプの猫がいると、ジーンズに限らずパンツというパンツがダメージになります。たまに上着の袖とかもなります。素肌にはやらないのがせめてもの救いです。愛を感じます。
ネコの爪切りサボった状態でネコを足に乗せると
離脱の時の蹴りで穴が開くぜ
程良い所で辞めてくれる保証が全くないなw
サムネの猫の揃えた白い前足がもうね、可愛すぎてたまらん可愛くてジーンズとか置いといてイイネ👍️したい
動画見たらやっぱりニャコニャコ嬉しそうで飼い主も猫さんもハッピーなら見てるこっちもハッピーでした!
前に動物園のライオンだかトラが作ってくれるのなかった?
見知らぬ猫飼いのすれ違いで
(やられてるな)
(気付かれたな)
って無表情のまま同士認定して歩き去るやつ
ダメージデニムは趣味じゃないけど“うちの猫の作ったもの”なら欲しいという猫下僕は多いはず
猫制ダメージ壁紙を見るたびダメージハートになる自分