この画像を大きなサイズで見る木の下で寝ていたピューマはブランコの存在に気が付いた。ちょっと押してみたところ、ゆらゆらと揺れるではないか!
ちょっと楽しくなっちゃったピューマは、ブランコを押して揺らす遊びを始めちゃう。こういう動きを見ると、大型ネコ科とて、イエネコとあまり変わらないって感じするよね。かといって同じように接したら痛い目みるかもだけども。
ブランコが揺れることに気が付いたピューマがイエネコのように遊ぶ
ピューマはアメリカ大陸のカナダからチリに生息する大型ネコ科だ。体長はオスで160cm前後、メスで140cm前後、体重はオスが60kg前後、メスが40kg前後。
嗅覚が鋭く、ネコ科の中では視力も良いため狩り能力に優れ、中型から大型の有蹄類を捕食する。そう聞くと、恐ろしい肉食獣と言った感じだが、普段の行動はイエネコと大差がないようだ。
木の下でごろんと横になっていたところ、人間の設置したブランコの存在に気が付く。ちょっと触ってみたところ動くではないか
この画像を大きなサイズで見るイエネコは物理法則を解明することに余念がないが、ピューマもそうだった。力をかけることで動くこのブランコに多大なる興味を示す。
だもんだから寝転がったり、起き上がったりしながらブランコを押して遊んでいるのだ。
この画像を大きなサイズで見るあどけない仕草がかわいいよね。猫が大きくなっただけみたいに見えてきちゃうよね。まあ本当にお腹が空いていたら、人間1人だと太刀打ちできないくらいではあるんだけどもね。
あまりのかわいい仕草に、オクラホマ州野生生物保護局が「どんなにかわいくてもピューマは猛獣です。決して家に入れないでください」とお達しを出しただけのことはあるかわいさなんだわ。
written by parumo
















「こいつ(ry」
かわい杉内
あらかわいいわ〜(´・ω・`)けどよく見ると結構重そうなブランコ
さすが大型
熊が可愛いのと同じだな
仕草は慥かにのほほんとしてるが筋肉がヤバい
明らかに猫じゃない足だ
ピューマ、クーガー、アメリカライオン、、、、
パンサー、レオパード、、、そしてジャガー。
ん~混乱するっ!w
「そしてチュールでイチコロというね・・・」
なんて調子こいてると右腕ごと持って逝かれます!
でっかい猫定期
そんなのとっくにメッシ君が証明してる
動画が見られなくなってるのは ピューマ可愛い!で勘違いで危険なことするのを防ぐためかな
ネコ科ってだけで可愛いが約束されてる。
児童文学の「大きな森の小さな家」とか「大草原の小さな家」にピューマ出てくる
家畜や小さな子を襲うとかでとても恐がられてる
見つけ次第駆除されてる様子が書かれてる
北米じゃ昔から恐がられてたんだね
動画見れなくなってる😭
※14
最下行の「YouTubeで見る」をクリックしたら、見れたよ。
最初にちょっとびっくりしているの可愛い
ほあ!?みたいな楽しいに気づいちゃった瞬間好き
※17
わぁ!ありがとうございます!私の目が節穴でした😅