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小さなボートにかけられた、急勾配の梯子。次々と登っていく人間たち。予定されている乗客はあと1人。そう、ハスキー犬だ。
ハスキーはみんながボートに乗り込むのを見届けた後、ひとりで梯子を登り始めた。人間でも緊張する角度だが、見事、梯子を登り切りボートに乗り込むことができたようだ。
ひとりで登れるワン!梯子を登り船に乗り込むハスキー
その小さなボートには、木の板でできた急勾配の梯子がかけられていた。次々とボートに乗り込む人間たち。ハスキーも続こうとしたが、人間が梯子を登っている間は危険と判断したのか、いったん身を引いて、みんなが乗り込むのを待った。
そして最後にハスキーの番だ。
人間たちに見守られながら、その不安定な梯子を慎重に登っていく。
この画像を大きなサイズで見る そしてついに登り切り、ボートに乗りこむことに成功!
見守っていた人間たちからは拍手が上がった。
この画像を大きなサイズで見るシチュエーションの説明がないのでどこの国で、どんな状況だったのかは不明だ。ハスキーはボートの利用者の飼い犬だったのか?それともボートの操縦者の飼い犬だったのか?
いずれにせよ、犬は猫のように高いところに登るのはあまり得意ではないとされている。にもかかわらずやり遂げたハスキーの勇気を称えたい。
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昔実家にいたゴールデンは
やたら手が器用で
引き戸やレバー式ドアノブ
戸棚等は普通に開けていたので
ちょっと気味が悪かったが
このハスキーちゃんは健気で可愛い
>>1
そのゴールデン、人が見てなかったら二足歩行で歩いてたかも知れません。
降りるときはどうするんだろう
※2
水に飛び込む
イッヌ「初めて登ってみた」
皆「おー凄えー」
な感じだから利用者の犬だろね
いや、だとしたら置いてく気だった?
後から抱きかかえて連れ込む気だったのかな
※3
撮影者(声からして女性?)がいるから、
犬は見送り連つれて来ただけで
また家族が連れ帰って 一緒にお留守番の予定だったんじゃない?
えらい。
かしこい。
人間だけどこのタイプの梯子(というか板?)怖くて渡れない…
かわいいなあああああ
ハシゴの長さからもう少し傾斜緩く出来そうだけど・・・
うちの柴は2メートルあるブロック塀の上を走って人を驚かせるのが好きだった
原始的な犬種だと高いところ平気な子が多いね
2階の屋根づたいに脱走した子の話も聞いたことある
怯えてるように見えて尻尾は上がってるから慎重なだけだったか。
意識して水面を見ないようにしてるように見えるのも面白いし最後駆け上がるのも可愛い。
※10
最初の1段目の登り方が判るまでは恐る恐る試行錯誤
(後ろ足を端に載せすぎて、他方の足がギリギリ)
⇒ 1段登れると、学習して あとは順調に繰返し
(心が急くのか、ときどき手が上段へ先走る)
⇒ 最後の数段は軽快にトトトンっと
面白いな~。
おいその前にこの船大丈夫なのか?
ウチのハスキーは高所恐怖症だったなぁ
寂しがり屋で梯子のあとをついてきたけど、足腰震えていた
大急ぎで後ろから抱きしめるように担いで降ろしたよ
その間ハスキー固まっていたw
ビビリアンハスキー
犬可愛い。
けど、それ以上に痩せ馬なんてものじゃないベコベコの船が気になった。