この画像を大きなサイズで見るヒゲの生えた男性と猫は相性抜群であることはカラパイアで何度もお伝えしたとおりである。猫の秘密組織(ねこねこネットワーク)では、ヒゲメンを優良物件(最適な飼い主候補)として選んでいるふしがあるが、やはりそれなりの理由があるようだ。
この動画を見れば、その理由の1つがわかるってもんだ。
アメリカ・ニューヨーク州ロチェスターに住むヒゲメン男性はルナという名の猫を飼っている。ルナはヒゲメンが横になっているとルナは男性に寄り添い、その体をヒゲメンの腕の中に忍び込ませる。
そしてルナはヒゲで体をブラッシングすることを要求してくるのだそうだ。男性にとってこれは「ヒゲのキス」という儀式なのだという。
とろけるような表情でリラックスするルナ。
そんなルナが愛おしくてしかたがないという男性。
この画像を大きなサイズで見る実はこの男性、もともと猫を飼う気はなかったそうなのだが、ボロボロになった野良猫のルナが家の近くに現れ、男性の足元にすり寄ってきたという。
追い出すのが忍びなくなったという男性は、猫を家に招き入れるようになり、そのままずるずると飼うようになったという。
結局今は、ルナを溺愛しており、ルナが来てくれて本当によかったと思っているそうだ。
男性の妻はあきれ返っているけれど、男性にとってはルナにヒゲのブラッシングをするのが、愛情表現の1種となっているようだ。
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お髭はお母さんの毛繕いと同じ感触なのかな
ヒゲブラシ
グルーミングだね。
動物じみた仕草でとってもキュート!
ブラッシング好きだからこれには納得
いくらなんでも脱力しすぎじゃねw
こりゃもう、ヒゲメンというよりモフメンですなあ
加齢とともに失われる毛髪を嘲る様に年々と密度を増し、生息域を広げる髭が伸びる度、体毛の誤謬へ悲哀の念を抱かずにはいられなかったが、一縷の光明が差してくる様な記事に出会えて何より
国家安全保障情報機関NNN(ねこねこ(ねこねこネットワーク)の存在は公にしてはいけない
>>9
おにゃえは知りすぎにゃ
ぬこ様の表情がたまらん
ひょっとすると、チクチクしてる短いヒゲは猫の舌みたいな感じなんかな。
>実はこの男性、もともと猫を飼う気はなかったそうなのだが、
>結局今は、ルナを溺愛しており、ルナが来てくれて本当によかったと思っているそうだ。
www
ウチに居た子もタワシが好きだったな
マッサージ上手な人って猫ならず動物全般好かれるよね
むしろエサあげる担当より好かれてる感ある
そうか、俺が猫に好かれるのはそういう事か….
カイゼル髭噛みちぎったのは許すかは別だけど。
顎を手の様に動かすのか…首辺りが鍛えられそうだな
ワシのベッド(クイーンサイズ)の隣には猫2匹が寝てる
嫁の入るスキはない
これがもとで離婚されたらどうしよ
裏山毛鹿乱(うらやまけしからん)
ネコ「ひとつのこらず吸い取ってくれノミを、な。」
猫の毛が柔らかいのに対して髭がごわごわだからブラシとして丁度いいのかもね
素敵な関係だとは思うが毎日これやってると思うと奥さまの気待ちもさもありなん
ねこさんの顔が蕩けすぎてて笑う
まさにヒゲそのものに秘密があったのか!