この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
今月13日、北朝鮮の首都、平壌市で、毎年恒例の「万景台賞マラソン大会」が開催された。今年から欧米や中国、日本など海外の市民ランナーが受け入れられたそうで、約200名の外国人ランナーが参加しているそうだが、この大会を見に訪れた外国人観光客が、平壌の目抜き通り、地下道の出入り口付近に定点カメラを設置。通りを行きかう人々の様子を2分間撮影した映像が公開されていた。
検閲が入っているのかどうかはわからない。この映像の特筆すべき点は、とにかく車が少ないこと。
右手側に地下鉄、ではなく地下道の出入り口がある。
この画像を大きなサイズで見る自転車を押して階段から出てきた男性
この画像を大きなサイズで見る撮影した時間帯はわからないが、車も人も交通量は少ないようだ
この画像を大きなサイズで見るバスは結構近代的だ。
この画像を大きなサイズで見るちなみにこちらの映像は2012年に撮影された北朝鮮の港湾都市で工業地帯である咸興市にあるSinhungsanホテルの入り口付近の通りを2分間撮影したもの。
牛を引いた農夫や、トラックの荷台に乗り移動する人々、子供を乗せたリアカーを引く夫婦、警察官に止められた自転車の男性など、こちらもなかなか興味深い。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















ここは地下鉄じゃなくて向こうの道につながる地下通路ですよ
単に地下鉄駅への通路が、横断路としても使われてるだけでしょ。
車線を横切る歩行者や自転車がいないから、明確に歩行者 (含む自転車 ) による横断が
禁止されてる場所なんだろうな。
どう見ても道路横断用の地下道です
少なくとも上のは検閲が入ってるっぽいな。服とかおかしい。
1955年の映像って言われても納得する
日本の大正時代(100年前)に良く似た光景。
いつの時代よ
特権階級が住む地言われるピョンヤンはともかく、港湾都市の映像は興味深い
困窮に喘いでいるとか、ギスギス感は感じられないね
自転車は、日本の放置自転車だろうか?
バスは2個1でモーター搭載して、トローリーバスに改造して走らせてるんだな。
これだけ車が少ないのにクラクションが鳴る
いろいろ考えるね
文明が50年は遅れてるな・・・
なんか・・男性の歩く姿勢がとても綺麗ねw
地上の楽園w
発展途上国じゃよくあることだが車を乗ってはいけない日があるからな
テレビ番組同様にヤラセが一度でも発覚するともう信じられない。
食料もままならない国で会社員が何の書類を作成してるの?
地下道の入口に、屋根がないだと?
ママチャリは日本製っぽい
まんびょんぼん号で運ばれたやつかな?
彼の国は電気が足りなくてこう云う大通りさえも日没後は真っ暗だそうだ
歩道はガタガタだね
電線が少ない(無い?)せいかさっぱりした街並みに見える
こういうの面白いな
平壌にいる気分になれる
13年前にピョンヤンに行った時に比べると、格段に市民生活は向上している、13年前は自動車が市街中心部でも1時間に5~6台しか走っていなかった。服装も良くなった。でも市民に余り笑顔が無い。13年前は貧乏でももっと市民に生命力がある様にみえた。子供は隊列を組んで歌いながら行進していた。トラックの後ろに乗ってスコップを持って働きに行く若い女の人は生き生きして綺麗だった。個人個人は豊かになったが、革命歌のような社会が消えているように思える。ゴミがほとんど落ちていない事を見ると統制はとれていると思う。
いつも思うんだが建物に人の気配がないよねぇ
みんなカメラがあるのはわかってるんだな
つまり本当の日常風景とは違うということだな
連接バスがあるのは意外だった
しかし寂れてるなぁ
本当に食料が全く無かったら今頃人いなくなってるだろ
その前に難民が百万単位で周辺国に押し寄せてる
たまに戦争が日常から解放してくれると思ってる人がいるが、近代社会では戦時下こそ経済活動を粘り強く続けなければならない
例え敵が迫っていてもサラリーマンは通勤電車に乗らなければならない
戦時下の日本だって子供は疎開させたけど親は都市にとどまって会社や工場に出勤するよう義務づけていた
会社員がキビキビ歩いてるのが印象的
日本だともうちょっとダラダラ歩くかな
あと自転車を地下施設に持って運ぶのが変な光景
何と綺麗な姿勢と歩き方!
なんだか嘘っぽい。「どこが?」と言われてもうまく説明できないけど不自然な感じがする。
街だけ立派に作りました!ってのがアリアリと・・・
人々は昭和の田舎から出てきたみたいなのばかりだから余計に・・・
グーグルアースで見ると車はあまり走ってないんだよね~
人もあまり歩いてないし・・・
自転車専用道があるのか?歩道も広い
退屈だが、整然とした街並みだな
こんなとこにゃ何があっても住みたくないが、近代化した都市とやらはごみごみして性に合わん
なんか、今動画見ようとしたら、
「この動画は存在しません」
なんて書かれちゃった。
普通、ユーザーが削除したとか、申し立てがあったとか、
もう少し詳しく説明するよね。
図工の宿題なのか、いかにも手作りの棚を持った子どもたちの純朴さが可愛い。
殺風景と言ってしまえばそれまでだが、厚化粧した看板がなく空が広いのは羨ましい。
いつかこの街も爆撃されるんだろうな。滅ぶべき国と体制ではあるが長生きしてほしい
なんで裏返しなんだ。
動画逆だよね、何で何だろうね