この画像を大きなサイズで見る布団カバーといっても、きめ細やかな日本のものだと、サイドにジッパーがあるタイプや、内側に紐がついていて取り換えやすくなっているが、ここで紹介する布団カバーは下側が開いているタイプのものだ。IKEAの布団カバーなんかはこのタイプのものだが、海外動画にて、簡単に布団カバーをかける方法が紹介されていた。
くるくるとロール状にすることから「ブリトー型」と名前がついていたが、日本でいうところの海苔巻型だ。
家はIKEAの布団カバーが多いので、このやり方で試してみようと思う。というか布団のかけかえって一人でやるとちょー大変だと思ってしまうのは、私が不器用だからなのかもしれない。手練れの主婦ならしゅしゅしゅのパーなんだろうなー。
この画像を大きなサイズで見る追記(2025年6月)
日本ではこのやり方が一般的
2025年現在、日本製品の場合、あらかじめ布団やカバーに紐が付いていることが多く、布団カバーを反対側にして、それらを結んでいくことで簡単に布団カバーを付けることができるようになっている。
海外製品の場合は紐がないものがおおいので、角に安全ピンをつけることで、紐の役割を果たすため、ずれずにカバーを付けることが可能だ。
以下の映像は、紐がついている場合の布団カバーの簡単なつけ方が紹介されている。
私の場合はIKEAやH&M(通販)で買うことが多いので紐がついてないことが多いので、小さな安全ピンを使っているよ。
















(ブリトーがよくわからないよパルモ…)
ちゃんとシーツと布団の端を結ばないと布団がシーツの中でまっるまちゃうんだよね~
外国人はそこらへん気にしないのかな?
あんなうまいものを知らないなんて人生損してる
お、おう……。
海外で角を結べるようになってるのはあんまり見かけないな
布団のプロの方法って誰でもやってるもんだと思ってたけど
伊東家で紹介されて賞金貰っててびっくりした
絶賛してたリカコは実は家事やってないんじゃないかと疑ってる
何か微妙・・・。
ウチじゃ昔からズレ無い様に四隅ヒモで縛ってるけど
この映像の方法じゃ縛れないんじゃね?
日本の布団は厚いからできないかも