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アラスカでは先週の土曜、大嵐に見舞われたそうなのだが、その影響を受けて、嵐に流されママとはぐれてしまったゴマフアザラシの赤ちゃん。救助隊がママの捜索を開始したが日曜日になっても見つからず、アンカレッジの動物保護センターに移送された。生後48時間に満たなかったそうで、衰弱していたものの、今では元気を取り戻しているという。名前はメルローさんと名づけられた。
保護された当時の体重は7.5キロ(16.53ポンド)。成長するとオスで170cm前後、メスで160cm前後。体重は70~130kgほどになるというから、本当にまだおチビちゃんだったんだね。
アンニュイな表情のメルローさん
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この画像を大きなサイズで見る母性本能をくすぐられる愛くるしさ。
There’s nothing like a fine Merlot!
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かわいい。
くすぐられた・・ 男だけど
可愛いっちゃあ可愛いけど、アザラシの中ではブサイクな方なんじゃないか?
ゴマちゃんは真っ白だけど、白色の産毛は出産後2~3週間で抜け落ちてしまう。
授乳期間も2-3週間で、しばらくすると母親と別れて単独行動するそうです。
おチビちゃん不安そう…
元気に成長するといいね。
犯罪的なかわいさだ
あかちゃんはみんな可愛いもんだね
口元が猫に似ている。(笑)
元気になって、自然に帰してもらえたらいいな。
ところで・・・
アザラシって美味しいの?
南無阿弥陀仏
小さい頃はカワイイけど、大きくなると割とグロな感じ。
熊記事でも思ったけど、ほんと子供の頃は一緒に生活したいくらいに可愛くても、
大人になると無理だなぁって動物多いですね。
そう考えると、子供から大人になっても、可愛さとか飼いやすいサイズとか
習性とかが人間にとって都合の良い犬猫ってのはやっぱりペットとして優れてるんだなと。
長年、人間が品種改良してきたのもありますが。
>8 北極圏の大ご馳走じゃん!
トドカレーなんてのはあるけどアザラシはどうだろ
でも毛皮?が温かいからイヌイットの人達は重宝するとか
母乳出してあげたくなるww不思議ww
仰向けなった時の手の動きとかううーって声の出し方がどことなく人間の子供っぽいな・・・