この画像を大きなサイズで見る「動物はあまり好きじゃない、ペットなど飼わん」そう言って、犬や猫を家族に迎え入れることを拒んでいた父親が、いざ動物を家族に迎え入れると、誰よりも溺愛してしまう、そんな事例はいたるところにあり、もはや「父親あるある」になりつつある。
そしてまたしても、犬を飼うことに反対していた父親が、いまじゃ誰よりも深い愛情を注ぎ続けている様子が良くわかる映像が公開され、話題を呼んでいる。
犬を飼うことを拒んでいた父親の豹変に娘びっくり
両親と暮らすデイスティーさんは、犬が大好きで、ついに念願のトイプードルのトフィーを飼うことを決意した。
その際、父親は「犬などいらん、欲しくない」と最後まで抵抗していたそうだが、自分がすべて面倒をみることで、その反対を押し切って家族に迎え入れた。
するとまあ、なんということでしょう。
父親の関心は、娘のデイスティーさんから完全に犬のトフィーへと移行。誰よりもトフィーを溺愛する、犬好きな男性へと豹変したのである。
買い物から帰宅した父親は、家に入ると、ドアでその帰りを待ちわびていたトフィーに「今帰ってきたよー」とジェスチャーで合図。
投げキッスまでする始末。そして家に入るのも早々に、買い物袋からトフィーの大好物のおやつを取り出し、犬の元へと笑顔でやってきた。
この画像を大きなサイズで見るドアを開けると、トフィーの大好物であるおやつを差し出し、全力でトフィーを撫でまわしたのである。
最初犬を飼うことに反対していたのはどこの誰?ってくらいに、トフィーに対する愛情に満ち溢れているのだ。
この画像を大きなサイズで見るトフィーはかなり甘やかされているよね。孫を溺愛するおじいさんのように、犬を溺愛するおじいさんが、できあがりだ。
トフィーの方も父親に大変なついているそうで、相思相愛の関係のようである。
そりゃそうだよね、いつも自分のことを一番に考えてくれていて、いたれりつくせりなんだから、好きにならないわけがない。尻尾をギュンギュン降りながら、父親がドアを開けてくれるのを待っている。
最初はペットを飼うことに反対していた父親が、迎え入れた瞬間に豹変し、誰よりも愛情を注ぐようになるのは、ある種の父親あるあるのようで、この動画には多くのコメントが寄せられた。
・犬もかわいいけど、あなたのお父さんもかわいい。目に入れても痛くないほど犬への愛情が伝わってくる。
・犬は男性の親友。まさにお父さんは親友を得たな。
・うちの父親も犬は欲しくないと言っていたくせに、犬を飼ったとたん溺愛し、私よりもかわいがるようになった。私と犬が溺れていたら、絶対犬を真っ先に助けるだろう。
・私がハムスターを飼っていた時、父は興味がなさそうにしていた。ある日ハムスターが死んだとき、父は号泣していた。これまで父親が泣いているのをみたことがなかったのだが、父親は毎晩、私の知らない間にハムスターたちと遊んでいたようだ。
・父親は犬を欲しがらなかったようだけど、犬のほうは父親を欲していたようだね
動物たちの純粋無垢で無償の愛情は、特に父親にとっては心にしみるものがあるのだろう。また父親あるあるの事案があったら報告するね。













わかる〜!
おとうさんもわんわんもベリーキュート
すごい満面の笑みで素敵!!
むしろこうなることがわかっているからこそ飼いたくないのかもしれない
こんなに苦しいなら!こんなに悲しいなら!
犬などいらぬ!
、、かとおもいきや、、
動画に変なBGM乗せるな定期
わんこのキュンキュンとおっさんのネコ撫で声聞かせろ
海外の人から見ればなんでBGM乗せないの?って思われてる定期
この親父ノリノリである
この最初は・・・っての、なんとか現象みたいに名前つけたいw
いや、わしゃこうなることが分かっていたから、いらんと言ったのだよ
うちの兄も豹変した父親だわ
豹変っぷりを兄嫁ちゃんと姪っ子ちゃんが詳しく教えてくれる
イイ顔してて草
犬好きに悪人はおらんのよな
なんで犬ってこんなに可愛いんだろね
いざワンちゃんと対面すると子育てするモードに入っちゃうんだろうな
犬や猫も何故か、そういう人に一番懐いたりする…
一瞬撮影者に向ける「こんなに愛されてんだぜ」なドヤ顔も素敵やでトーチャン