この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
固体であり液体でもあるという自ら複雑な特性を持った猫だもの。物理学に対してただならぬ興味を持っているのは必然なのかもしれない。
これまでも、独学で物理法則を学ぶ猫たちの姿はお伝えしてきたが、今回はフライパンである。
キッチンカウンターに置いたフライパンの持ち手に力をかけることで回転することに気がついちゃったのである。
フライパンを回転させる猫
2匹の猫が熱心にキッチンテーブルに置かれたフライパンに見入っている。1匹の猫が持ち手の部分を前脚で力をかけると、フライパンが回転し始める。
いったいこれはどんな法則が働いているのだ?探求心旺盛な猫は、回転するフライパンをじっと見つめる。
この画像を大きなサイズで見る自らの体で回転を止めてしまうも、さらにまた回転させる。「フレミングの法則とは違うやつだな」と言ったとか言わないとか。
この画像を大きなサイズで見る単純に回っているフライパンにじゃれているだけに見えるかもしれないが、猫という生き物は我々の想像をはるかに超える能力を持っているものだ(多分だけど)
そのうち猫が導き出した新たなる法則が論文として発表されるかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
written by parumo
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















ニャンコの動きも面白いんですけど、テーブルの天板の滑りの良さにびっくりですわ。まさかジュラコン製(自己潤滑性に優れる)ではないですよね。想像するにテラゾー(人造大理石)とかが多そうだけど。
>>1
うちの歪んだフライパンも普通にクルクル回るぞ
最後 ちょっと両手で持つのカワイイ(´・ω・`)
「ムム…重力…摩擦…回転…遠心力…」
>>3
「導き出される結論は…わかったぞ!これはシュレディンガーの猫だ!」
俺にはかわいいということしかわからん…
「ピコーン!中で丸くなるとジャストフィットじゃね?」まであと222秒
ネコ「ずっと見てられるニャ〜」
猫好き「ずっと見てられる〜」
ついに気付いてしまったか
猫はホントかわいいなぁ
このように知性を発達させた彼らが数百年後、ホモ・ニャピエンスとして地上の覇権を握るとは知る由もなかった…
>>10
そこには使役生物として猫に従属する人間の姿が!!
……なんだ、今とあまり変わらないな。
猫「コイツ動くぞ」
見ている人間の方が興味津々
こいつらなんでもオモチャにするよな。天才か
「黄金長方形の軌跡」で回転せよ!
NNNの科学実験ってとこか
何かが始まるのかもしれない
ネコ想う、故にネコあり
観察しとる…賢い子に育ちそうだな!
チャーハン作るよ!
「今、ニャン回転した?」「ニャニャ回転ニャ」
にゃんさん流チャーハンの炒め方教室。