この画像を大きなサイズで見るタイの僧侶たちは、日々の暮らし全てを修行の場ととらえていて、毎日厳しい修行を行っている。この日、ある僧侶が床に座って熱心にお経を唱えていたところ、更なる苦行が待ち受けていたようだ。
かわいらしい猫たちが僧侶のそばに結集。僧侶の膝の上にのったり、服の袖の中をくぐってみたりと、ちょこまかと慌ただしく動き続けたのだ。
集中力を試されまくりの僧侶、果たしてこの攻撃に耐えることはできたのか?
確認できる範囲で猫の数は4匹。僧侶の手前にいた2匹は激しくじゃれつきあっている。黒猫は僧侶の近くにやってくると膝の上に座り始めた。僧侶の後ろにはもう1匹猫がいる。
この画像を大きなサイズで見る 後ろにいた猫と黒猫が僧侶の膝の上でじゃれつきはじめた。
だが僧侶は乱れることなくお経を唱え続けている。
この画像を大きなサイズで見る僧侶の周りはもうひっちゃかめっちゃか。4匹の猫たちが自由自在に動き回るという究極の苦行状態だ。
だがこの僧侶、猫に気を取られることなくお経を唱え続けたようだ。猫たちも何をしても同時ない僧侶の近くにいるのが心地よいのかもしれない。
この画像を大きなサイズで見るそういえばかつて、タイの僧侶が式典で5時間ぶっ通しでお経を唱えていた時、1匹の猫が1人の僧侶の膝に乗り、思いっきり甘えるの攻撃を展開していたね。
その時はさすがの僧侶も思わず笑みを浮かべてしまったわけだが、タイの僧侶と猫というコンビネーションはいつ見てもありがたい気分になれる。というかネコと和解せよというくらいだし、やはり猫は神に近い存在なのかもしれないな。

















和解とは?ネコ側の譲歩はあるのか?
※1
無条件降伏と書いて「わかい」
※6
【和解】
当事者が対立する主張を互いに 譲歩 し合って,その間の紛争を 当事者間の話合い
によって 解決することを約束 する 契約
※1
看板の文字が月日と共に掠れていって、
「神と和解せよ」→「ネコと和解せよ
岩合のヤツで見た
確かにタイの寺院で猫に会わなかった記憶がない、人慣れしていてスリスリしてくれた。
撫でたら誘惑に負けた認定
くっ・・・なんて恐ろしい修行・・・
※7
いや こういう修行なら辛くない
このお坊さん、とてもおだやかな顔をされてるな…
現代のマーラは猫の姿をしている
失猫園
煩悩の猫は追えども去らず
これは試練だわ
孤独も修行のうちなんだよね
ネコは頭良い
人間が真剣に何かやってると必ず邪魔してくる
猫が仕事の邪魔して来るのわかっててやってる説があるから、これもそうなのかも知れないw
ウチの猫も仏壇に参っているとやたらと絡んでくる
うーん、これは仏道の障碍ですねw
※19
ラーフラって名前にしなきゃ……w
お釈迦さまも笑顔になってそう
寺がやってる幼稚園だったせいか、お釈迦様は子どもや動物に優しい印象がある
ニャ―(ФωФ)
ニャ―(ФωФ)
ニャ―(ФωФ)
ニャ―(ФωФ)
ニャ―(ФωФ)
ニャ―(ФωФ)
く・・・!!耐えろ!!耐えるのだ!!
ぶっだ「ちゅーるなみの私と比べたらまだまだ。」
※この僧は特別な修行を受けています
経典通り、猫はやはり仏教の敵なのか?(敵とまでは言ってない
こんな苦行耐えられない…
ネコの耳に念仏。
誘惑に負けない僧侶がすばらしい!
ニャンマイダブツ。
逆にかまわれないから寄っていくのかも。。
猫達が現世にも極楽はあるニャ
と教え諭している姿ですね。
この子たちは子猫で、生後4~5ヶ月。兄弟なんじゃないかな。
遊びたい盛りで、プロレス三昧。
仏僧の衣も揺れるカーテンと同じじゃれつきたいアイテムで、
集まってしまったのかな。
ひざでプロレスされると、ふんばるから爪が痛いのなんの・・・
このお坊さんはかなりガマンしてると思う。
僧侶「嗚呼、ここが極楽浄土だけと言うのか?否ッ!私はまだ現世で修行の身!この様な愛らしい姿で邪魔(wiki:邪魔参照)されん!集中集中・・・(モフモフしたいモフモフしたい・・・
こういうキャットタワーがあったら喜びそう…と思ったけど、家に置くのがきついな
・読経中に猫にも猛烈アピールされるお坊さん
・説教中にローブの中に猫が入ってきた神父様
・読経中に子猫達にじゃれつかれるお坊さん←New!
宗教関係なく聖職者は猫に好かれるのかもしれない。
仏敵マーラの手先や、このぬこ供らwwwwww
ニャンサムウェアが新たなプラットフォームをターゲットしたか