この画像を大きなサイズで見る神と言う文字のいくつかの棒を取り払うと「ネコ」となる。やはりネコ(猫)は神なのだろうか?とりあえず「ネコと和解せよ」なのかもしれない。
先日、イエス・キリストの生誕シーンを模した「馬小屋飾り」というクリスマスシーズンのディスプレイにやたら猫が降臨しまくっているという話題をお伝えしたと思うが、キリスト教だけではなかったようだ。
イスラム教の礼拝堂「モスク」にも降臨し、聖典を読む指導者の目の前に現れ、あろうことかモフを要求。指導者はその要求に抗うどころか、積極的になでまくっているのだ。聖典を読みながら。
モスクに1匹の野良猫が入り込んだ。
そこには信者が集まり、指導者が聖典を読み上げていたのだが、指導者に導かれるままにその目の前にやってきた。
でもって思う存分モフられる猫
信者にもモフを要求。
この画像を大きなサイズで見るすると今度は指導者の椅子に飛び乗り、膝の上に行こうとした。
この画像を大きなサイズで見る更に横にあった机の上に飛び乗る。相変わらず指導者はなでている。
この画像を大きなサイズで見る 最後は指導者よりも高い位置にあるテーブルにちょこんと座った。
なんか光が差している感。やっぱり猫は神(ネコ)なのかもしれない。
この画像を大きなサイズで見るちなみにイスラム教の開祖、ムハンマドは大変な猫好きだったと伝えられている。そのためか、イスラム教徒にとって猫は神聖な生き物とされている。
こんなエピソードがある。
1匹の猫がムハンマドの着ている服の袖の上で眠っていた。だがこの時、礼拝の時間が近づいていた。ムハンマドは猫の眠りを妨げたくなかった。そこで猫を起こさないようナイフで自分の服の袖を切り取って、礼拝に向かったそうだ。
キリスト教にイスラム教、そして仏教の世界にも猫は頻繁に降臨する。
この画像を大きなサイズで見る宗教間のいざこざも、もしかしたら猫神様が解決してくれる鍵を握っているのかもしれない。













ワレハ「ニャン託」ヲ授ケニキタ。
人々ヨ、猫ニナルノダ。
猫ニナッテ争イヲヤメルノダ。
イスラム圏旅行するとどこもネコだらけなんだよな
無条件になごむw
なんてこった!NNNは神の組織だったのか!
どこまでも強情な猫がかわいいw
指導者さんが最初から右手で呼んでるよねw
読み上げながらも猫と手で会話してるw
聖職者(猫好き)
どんなに偉い人間でも猫のモフモフにはかなわない
世界を好きに歩き回り寝たいときに寝て、食べ物は魅了された人間が勝手に持ってくる。
冬には炬燵も用意される。確実に神だろ。
NNNは宗教の壁も超えるのだ!
小難しい宗教を信じるよりも
目の前のモフモフを撫でたほうが精神衛生上よろしいのは火を見るより明らかだからな
だから君ネコをモフりたまえよ…
ネコは偉大なり
猫に遣えよ さすれば救われん
ネッコーは偉大なり
仏教に猫?聞いたことないです。
※19
日本では仏教の経文が伝わった時、鼠にそれを齧らせないように猫も付いてきたなんてお話がありますよ。
※19
インドのヒンドゥー教ではネズミは神の使いとされネズミを獲るネコはインドでは疎まれていたらしい(インドに野良犬や野良豚や野良牛はいるけど野良猫は殆ど居ない)
お釈迦様入滅の時もネズミがネコに嘘を教えてネコだけ現れず十二支にも入れなかったという説話もありますね
まあその分日本の神社にはネコがいっぱいいますけどね
猫がこうしに来た事って、
この指導者の方にとっては
かなりの名誉なのでは…?
猫=神
つまり、猫と和解せよ。
ネコによる和解の日は近い
猫は世界を救う?
確かに中国西域やマレーシアでは、猫がムスリムに大切にされてた。中東方面は行ったことがないから分からないけれど多分同じような感じなんだろう。
つまり神社はネコ社だったんだよ!
猫に好かれるということは
とても名誉なこと
ペルシャ軍が猫を盾に括り付けて、
エジプト軍に攻撃できないようにさせて勝った戦いがあったなw
仏教は猫というより虎っすね。
インドの寺院で生活する虎もいるし。
うっかり合間に可愛いね~とかいい子だね~とか口ついて出ちゃわないんだろうか
自分はモフりながら真面目な話継続するなんて自信ない
※30
説教聞いてる方もコーランより
猫の方をガン見してるので問題無し。
某嘆きの壁じゃなけどNNNの聖地はアレだよアレ
「塗りたてのコンクリートに肉球跡」
これを聖なるものとして盛大に和もうw
これなら類似聖地も沢山ありそうだし
※31
日本へのねこ伝来は仏教とともにって話が一般的でしたが
最近どうやらもっと古い時期の土器に足跡ついてるのが見つかったそうなので
もうちょい時代が遡るみたいです
いつの時代もどこの世界でも塗りたてコンクリートとか固まる前の粘土なんかは狙われるもんなんですねえ
経典をネズミの被害から守るために猫が大事にされ、仏教が日本に入る時、猫も一緒に入ってきた
平安時代までは猫は殿上人だけが飼える貴重な動物だった
※33
「うちの猫はどの猫よりも可愛くて凛々しくて、毎日、ミルク粥与えてるよ。でも世話をするのは父から押し付けられただけ愛してなんかいないからね!(要約)」という日誌を残された方もいますし、やはり猫は神なのか……
※33
いやぁ、何千年も前からちょくちょく来てたと思うよ。
縄文の頃から大陸と交易あったからね。
ただ、越冬するにはきつい日本列島だから蔵を持つようになった弥生時代以降には少しずつ人の側にはあったと思う。
年の瀬に、とても平和で静かな光景を見た
猫がなぜ偉大かというと、常に偏りのない精神を持つから。
人間のように金とか女とか何かに囚われて幻惑され大きく偏る気持ち悪い精神を持たない。
猫の精神はいつも心地よいニュートラルの状態を保つ。だから癒される。
外見の可愛さなんておまけに過ぎない。神たるゆえんだな。
※35 何をおっしゃる!
発情期の猫は激しいなんてもんじゃない。
未避妊のメスはそのことしか考えられず、
四六時中飼い主に大声でムリな要求を訴えるし、
夜間の野良オスたちはケンカ、そしてケンカ。
1時間以上ギャーギャーが続いた後は、
大事なバラの大鉢(10号以上)を軒並み
割るは倒すは、トゲは毛だらけだわ。。。泣
アニャーモフモフ
終わりの日に人はネコの前に立つ
猫は神社にも馴染む。
世界平和は猫に委ねよう
まあ猫はほぼ神だからな
「ゴッド」「ネッコ」 ほら似ている
異論は認めない
ムハンマドもNNNのエージェントに籠絡されてるからな
戦は各国代表のねこ同士で決めようか
いやもうね、誰が(どっちが)偉いとかね、戦争してるより、
猫をトップにすりゃあ割とどうにかなるんじゃないんですかね。
だって戦争してどこもかしこも破壊してたら、猫様の安寧の地がなくなるじゃん。
モフれないじゃん。
モフれないと、人間からは笑顔が消えるで。
可愛いに全振りして成功した例
それが猫
ネコと和解せよ
この指導者の方も、猫をなでながら噛まずにコーランを読み上げていて、それはそれで凄いと思った。
私だったら猫をなでながら音読したら100%噛むか間違えるかする。
アッラー可愛い(*’ω’*)
やはり猫に逆らってはいけないな
経典のご高説も頭に入ってこないわなw
指導者が集中してないもんww
何事も極端な扱いは弊害を生むから良き友人くらいの関係が丁度いい
左側のグレーのスーツ着た兄ちゃんが笑いを堪えきれずにいるのすき
NNNもついにここまで来たか…
NO(のー) NEKO(ねこ) NO LIFE(のーらいふ)NNN…
猫愛に人種も国境も関係ないからな。もう世界は、Nに征服されとったんやな…
シンギュラリティに「ねこ変数」組み込み忘れとったで、カー○ワイルさん。
指数関数の遥か上を行く侵略スピード…もはや誰にも奴らを止められん…
トルコに野良猫が多いのは、ネコは年がら年中平伏している信仰深い生き物だからと聞いて笑った覚えがある
※56
映画「kedi」を観たんだけど
トルコのおいちゃんが「猫は神の存在を理解している」って言ってたのが印象的だった
一神教世界ならではの考え方なんだろうけど
「犬は人を神のように思っているが、猫は人が神の代理人だということをわかっている」
猫好きのコワモテオヤジとかわいい猫がてんこもりで素晴らしい映画でした
猫教があれば世界平和になるってことだね
ネコ「ペットボトルなぞ効かん(ΦωΦ)」
ムハンマドは猫好きだったのか。
きっと話のわかる男にちがいない
神聖な生き物だとか、ムハンマドがどうとかより
この指導者、単なる猫好きだろう!w
あがめているとかそういうアレではないわ、この撫で方
NNNの他に主なし、全ての猫は神の使徒なり
モロッコを旅行したとき、町の至るところで猫を見かけたし、
人々がすごく猫を可愛がってた。
現地の人に聞いたところ、
「猫は自分の体をなめて毛繕いしていつも清潔だし、
犬のように主人に盲従するのではなく、
独立心を持っているところがムスリムに好まれているのだ」と言っていた。
私は犬も猫もどっちも好きだ。
猫はいいのに何故犬はだめなのか
※64
犬は人類の友達だから・・・微妙に立ち位置が違うんじゃない?
ネッコー!アクバール!
良かった
ネコは偉大なり
イルミナティのトップは猫ってマジなのですか?
ムハンマドの話で、猫にスパイクを乗っ取られたジャイアント馬場のエピソードを思い出した
猫は偉大なり! コーランっていい響きだね。意味はさっぱり分かんないけど、響きが良くてずっと聞いていたくなった。
猫を大使に任命すれば異教徒でも仲良くなれそう
犬は穢れた生き物と言われるのに。
お柴さんでもけなされるのに。
眠る相手を起こさない為に袖を切った話のオリジナルは、中国ではないだろうか?
尤も中国の話では袖を切ったのは皇帝(前漢哀帝)で、眠っていたのは皇帝の男色の相手(董賢)なのだけれども。
ちなみに、この逸話から『断袖』は男色の隠語だったりもする。