この画像を大きなサイズで見る新年を祝い、タイのバンコクの寺院では、僧侶たちが檀上に座り、ありがたいお経を唱える式典が行われていた。
厳かなムードの中、響き渡る僧侶たちのお経。だがその時1匹の猫が檀に上がり1人の僧侶にロックオン。膝の上に乗り、スリスリ、モミモミと思いっきり甘えるの攻撃を繰り出したのだ。
試される僧侶。この攻撃に耐えられるのか?
この式典は5時間ぶっ続けでお経が唱えられる。そんな中、檀上に現れたのは1匹の猫。猫は1人の僧侶にロックオンしたようだ。
僧侶の膝の上に上がってきて、思いっきり甘えるの攻撃が始まった。
この画像を大きなサイズで見る試される僧侶。だがこの僧侶猫好きだったようで、経典をめくるタイミングでこっそりと猫をなでたりなんかもしている。
この画像を大きなサイズで見る猫の甘えは終わらない。スリスリしたり、
胸をモミモミしたりはやめられない止まらない。
この画像を大きなサイズで見る思わず笑顔がこぼれてしまったようだ。
この画像を大きなサイズで見るちなみにこの映像はFacebookの「Cats ‘Slaves(猫の下僕)」というグループによってシェアされ話題となり、タイのテレビでも取り上げられたそうだ。タイの人々は、この僧侶に対し好意的で、良い印象を持ったという。
この僧侶はLuang Pi Komkrit Taechachotoさん(25)だそうで、のちのインタビューで「私はお経を読もうと必死に集中したが、猫の方はもっと私に集中していたようだ」と述べている。
彼がかなりの猫好きなのは間違いない。猫は聖職者すらも惑わしてしまう魔力を持っているようだ。そういや昨年は、檀上の神父さんにジャレジャレしてたっけ。

















もうしっぽピーンでスリスリだしね完全KOですね
向かって左のお坊さんもクスってなっちゃってますね
隣のお坊さんが
ちょっと羨ましそうに見ているwwww
これは猫様にデレデレせずに
ご奉仕しなくてはいけない修行
試練なのです
普段猫可愛がりしてそうだな
無邪気だから邪険に出来ない。聖職者なら尚更
あと犬猫って本能的に優しく接してくれる人を見分けられるらしいから甘えられるのは必然だったかもねぇ
マーラ様は猫を送り込むべきだった
※6
ニャーラ様ですね
これは御仏が課した苦行ですか。
それか猫も教化されたのかもしれない。
若しくは、そんな風を装ったNNNの仕事か。
猫「膝乗り~」
僧「いけません、猫様」
猫「スリスリ~」
僧「いけません、猫様っ」
猫「モーミモーミモーミ」
僧「ああっ猫様っ」
隣の人アタマどうしたんや
>>9
凹んでるよね…
※9
ほんとだすげえ・・・
仏教的な話だと頭の骨が普通と違う形だと徳が高い人ってあつかいなんだっけ?
たしか仙人とかはみんな骨が細長いんだよね
※63
事故でぶつけたんでしょ。
頭はぶつけると元に戻らない。
タイ仏教と猫の関係調べてたら、タイの諺に「僧侶に頼る猫」って言葉があった。
僧侶を有力者、猫を力の無い者に例えるらしい。
悪魔の所業w
煩悩が具現化された存在
それが……猫……
タイ🇹🇭のお寺って
シャム猫の発祥地だっけ
日本のお経にもコーランにも似てるな
ちなみに
「いーしやーき芋~」も
コーランに似てるそうだwwww
>>14
コーランていうかアザーン(祈祷の呼びかけ)だと思うけど、たしかに石焼き芋とか竿屋竿竹を連想させるものがあるね
本場の人に言ったら怒られそうだがw
※42
石焼き芋のアレを聞いて「なんのお祈り?時間決まってるやつ?」と思ったムスリムさんは多いらしいよ。
※14
なぜコーランだと思った?
タイでイスラム教って相当少数派だし
そもそも動画タイトルにもBuddhistって入ってるのに
※59
「日本のお経 も コーラン に 似てるな」とでも読み違えたのか?
「日本のお経 にも コーラン にも 似てるな」だぞ、落ち着けよ
読み方の節回しなどの事を言ってるんだろ
人類の本能とかそういう所で共通した何かがあるんだろうな
避け方が優しいwww
ねこには勝てなかったよ・・・
なんという苦行
日本にも猫禁止のお寺があったとか聞いたことあって何で!?って思ってたけど、
修行に身が入らないからか
仏様が本当に優しい心を持ったか試すために甘えん坊の猫を仕向けたんじゃ
猫のプロだよこの甘え方間違いない
ネコと和解せよ。
あ、仏でしたか・・・
サーセン
猫は僧侶好き(ФωФ)
犬は神父好きU^ェ^U
これにはブッダもニンマリ
あーっ!
うらやま!!
うらやま!!!!!
なぜ忙しいときとか来客中とか構えないときに限って甘えてくるのか
暇なときは構ってくれないくせに
…そこが好きいいいい
※27
わかる。
暇な時に寄って行くとシャー!!!とか言われるのは何でなん・・・
これには仏様もほっこり
この僧侶、さては徳が高いな
日本のお経は強くてちょっと怖い感じ、
ヒマラヤ仏教のは壮大で深い感じ、
タイのはやわらかくやさしく感じる。
気候や国民性とかかな。
>>30
日本のお経は深く染みてくる感じがする。ホラー映画とかゲームの影響で怖く感じるだけじゃないの?
※35
現代でお経を聞くのって大抵お葬式だから「お経=人が死んでる」っていう刷り込みじゃないかな
今年は子年で、猫年というのが日本の十二支に無いけど
チベット、タイ、ベトナム、ベラルーシでは
日本でいう卯年の年は猫年だそうだよ。
ブルガリアでは寅年の年が猫年なんだそう。
前世でかなりの得を積まれたとお見受けする
徳ってこう言うものなのかもなあ。
仏の顔も三度舐め
「神」という文字が「ネコ」に変わる瞬間
世界的に、人間は猫の下僕なのか
※38
そもそも地球が猫の惑星なんだよ
>>41
私たちが猫の住む星に生まれてきたんですね
ネコと和解した。
涅槃
肩の紋々すごい。
>>44
タイだったかどっか東南アジアの辺り、男子は一生に一回は出家して徳を積むのが
通過儀礼とか聞くので、一時的に坊さん修業している人なのか、
本格的に出家して僧侶で生涯を終わる気の人なのかはわからない。
>>44
宗教的彫り物じゃないかな。
彫り物は多種多様で意味が沢山あるからねー
日本の映画のテレビのイメージで刷り込まれた和彫イコールの影響がスゴイからねw
仏像のお膝で昼寝するヌコさんたちの写真をおもいだした
きっとヌコちゃんが安らぐのにちょうどいいんだろうね
聖アントニウスの誘惑のように僧侶を誘惑してるw
やっぱり、ネコは魔物だったのか。
自分も誘惑されたい…
捨身飼猫ですな
猫を無視しなくてはいけないなんて
なんて過酷な修行ww
お坊さん 紋々 凹み 猫の可愛さがそれら全てを包み込む…
こんな擦り寄ってきたら
撫でるなってほうがムリですよ
試練に送り込まれた何かの化身だな
熱烈なラブコールだねw
ある意味人間臭い坊さんなんだろう。
仏陀は瞑想中ヘビも威厳を察知して襲わなかったらしいし
入れ墨ゴリゴリのイカツイ兄ちゃんの猫好きを見抜くなんて
猫ってすげー
隣のおっさんがニャーニャーとか話しかけてるぞw
猫より優先すべき修行があるなんて言ってる宗教なんて無いからセーフ
マーラの化身か
はぁ…
これはたまらんな