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 これはカラパイア案件だろ!って声が聞こえなくもないけど、事件は現場で起きちゃったもんだからマランダーでもちょっとやっちゃう。

 も〜お母さんに何度も「よく噛んで食べなさいよ!」って言われたはずなのに、ついつい食い意地張ってダイナミックな捕食をしちゃった魚が発見された。消化しきれないようなサイズの魚を食べちゃって苦しんでたところ、釣り中の男性たちに釣られたんだそうだ。魚IN魚な動画なので、ちょっと嫌かもと思ったお友達はごめんよ。
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 現代ほど医療が発達した時代はない。医師たちは人体に精通しており、それを用いて数多くの命を救っている。それは精神病の患者についても同様だ。

 しかし、ごく最近まで精神病は誤解されていることが多く、そのためにたくさんの人々が症状自体や周囲の無理解に苦しんできた。そして今もなお完全に解明されていない精神疾患もある。中には極めて珍しい、治療はおろか説明すら不可能に思える症状もあるようだ。

 ここでは世にも奇妙な15の精神疾患における症例を見ていこう。
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 ボールペンだけで様々なイラストを手掛けるイタリアのアーティスト、ヴァージニア・モリは、彼女の夢に現れた不安定な場面を再現することにした。

 その多くは、不思議の国のアリスのような、幻想的でシュールな世界観に閉じ込められた少女の物語である。

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 最新の研究によると、個人の持つ特性(パーソナリティ)は、特定の日常的な習慣と強い関連性があることがわかった。

 アメリカの心理学者、ゴールドバーグ,L.Rが提唱したパーソナリティの特性論によると、人間が持つさまざまな性格は5つの特性の組み合わせで構成されるという。

 これら5つの特性を「ビッグ・ファイブ」というが、日常何気なくしている行動や習慣は、本人の持つこの中の特性を表しているのだという。

 例えば常に腕時計を付けている人は誠実性が高く、シャワーや運転中によく歌を歌い、甘いものが好きな人は協調性が高く、逆に朝辛いものを食べたり家の中を裸で歩き回ったりする人は好奇心が強いといった具合だ。
 
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 スマホを充電しないとやばい、ほんとにやばい、非常にやばい、という限界ギリギリ状態のときに運よくコンセントを発見したら、きっと誰でもラッキー!と思うはずできっと飛びつくはずだ。

 絶望の中に見えたひと筋の光なわけだが、ぜんぜん充電できないどころかそもそもコンセントじゃなかったら・・・キー!悔しいー!ってなるかもしれないし驚いて笑っちゃうかもしれない。そんな悲しくも楽しいいたずらが海外のツイッター民の間で話題になっている。
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 欧米ではペットの肥満が問題となっているという。欲しがる我が子をついつい甘やかしてしまった結果巨大化してしまう例は後を絶たない。

 おじいちゃん、おばあちゃんが孫を甘やかすように、ペットを甘やかしてしまうこともある。

 アメリカ・ワシントン州で老人ホームに入居が決まったお年寄りが泣く泣く手放したペットの猫、シンバの体重はなんと16kg!一般的な猫の約3倍だ。

 その後保護施設に引き取られたシンバだが、無事に新しい飼い主に巡り合えたという。
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 米国が有する宇宙の資産の脆弱性に対する懸念から、米議員が軍に宇宙部隊を創設するための正式な手続きに入った。

 こうした動きは、下院軍事委員会の主要メンバーによる国防総省への厳しい批判を背景とする。彼らは、ペンタゴンが”壊滅的な”組織構造に起因する遅れやコスト増大をどうやら把握しておらず、これがアメリカの宇宙での軍事的備えを脅かしていると明言する。
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 馬を下から見たことがあるだろうか?牧場主ならいざ知らず、一般の人はめったに見ることができない馬の一面、それが下から見た馬の姿である。

 リトアニアの写真家、アンドリウス・ブルバは" 、馬の新たなる魅力に迫ろうと、綿密な計画を立て、巨大なセットを用意しその撮影に挑んだ。
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 カナダ・ユーコン準州の王立カナダ騎馬警察は、6月中旬にダウンタウンホテルのバーで発生した盗難事件が解決したと発表した。盗まれたものは人間の足の指で、泥棒が郵送でホテルに返却したのだという。

 無事に解決してめでたしめでたし、といきたいところだがそもそもなぜ足の指が盗まれたし?


 どうやって盗んだのか、そして郵送で返却ってレンタルDVDみたいな気軽さだけどいいのか・・・気を落ち着けて詳細を見てみようそうしよう。
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 猫って本当に不思議がいっぱいな生き物なもんだから、写真を撮るとそのミステリアスな魅力がうまいこと切り取られていることが多々起きる。

 今回の猫猫不思議写真集もまたしかり。科学や理屈じゃ解明できない猫のあんな瞬間こんな瞬間をちょっと覗いてみよう。
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 エベレストは? あるだろう。グランドキャニオンは? あるはずだ。エアーズロックは? 多分ある。こうした有名どころとは別に、主流からは遠く離れた絶景がある。

 ここで紹介するのは美しさやスケールの点で世界最高クラスでありながら、極めて知名度の低い絶景だ。世界は自然の神秘に溢れているのだ。
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 以前、カラパイアでは、タイ発の「子犬プリン」についてお伝えした。タイの定番スイーツ、ココナッツプリンを腹ばいになって寝そべる子犬スタイルにした代物で、リアルすぎる見た目とプリンならではのずぶ濡れ感が相まってネット民のド肝を抜いた。

 今、それをしのぐ衝撃度のプリンが誕生した。「犬のうんころりんプリン」である。もう一度いおう、「犬のうんころりんプリン」である。諸事情により3文字ワードは使えないのでうんころりんで勘弁な。

 その形、その色、どこをどう見てもうんころりん。しかもやっぱりずぶ濡れ状態。誰が食べたいのか分からないがなんと注文が殺到しているというからさすが微笑みの国である。


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 世界最大の動物、シロナガスクジラ。身体には分厚い脂肪がついており、体重は200トンにも達する。

 その大きな身体を維持するためのエサとなるのは、小さなプランクトンのオキアミである。

 え?小食?

 いいえ違います。食べる量が大量なのだ。
 その食事光景を見ていただければなるほどーっとなるだろう。
no title

 コスプレは、とことん本体に寄せ、その完成度の高さを競う感じだったのだが、21世紀に突入した現在、多様化の時代を迎えている。

 実写化と思えるほどのハイクオリティーのものもあれば、アイディア勝負のものもあり、低予算でどこまで似せるかなどがテーマとなったものもある。

 そしてさらには今回のようなゆるゆるすぎて笑いを誘うものもどんどん登場しているのだ。ということで、見たことあるやつもないやつもふくめて、体の筋肉をゆるめていくことにしよう、そうしよう。
 
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