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 自然界では基本的には弱肉強食となるが、人間の飼育下においては餌と愛情がたっぷりと用意されているので、また違った生態系が育まれるようだ。

 トルコ、ゾングルタクにあるご家庭では猫と鳥を飼っている。猫は鳥を襲うことはないし、鳥も猫に対して全く恐怖心を抱いていない。

 だから猫がお昼寝をしていると宿り木のごとく鳥たちが集まってくるのだ。
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 チープだったり味がありすぎだったりとメジャーなホラー映画にはない魅力満載のB級ホラー映画。中にはマジでトラウマ級にホラーなものもあったりする、愛好家も多いジャンルである。

 その特徴のひとつに呪いの人形やゾンビ、幽霊だけでなくムカデや植物などがバラエティー豊かに襲ってきがちなことがあげられるが、ついにリクライニングチェアまでが殺人鬼と化してしまったようだ。

 リクライニングチェアが一体、どうやって殺人を・・・?というミステリアスな雰囲気を残しつつ、「キラー・ソファ(KILLER SOFA)」が間もなく公開である。
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 犬にとっての至上の喜びは、飼い主さんからのなでなで、おやつ及びごはん、そして毎日のお散歩などがある。近所の周りをパトロールしつつ冒険、新たな出会いなどお散歩には無限大の可能性がある。そんなお散歩をできるだけ長く楽しみたいがために犬たちは試行錯誤をしているようだ。

 今回Twitterで、帰り道を歩かされていることに気づくや否や死んだふりをして帰宅拒否をする犬が発見された。

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Image by Hutangac/iStock

 ある高名な科学者によれば、人類は思っているよりも早く宇宙人とのファーストコンタクトを成し遂げると確信しているという。

 それは、史上初めて主系列星を公転する太陽系外惑星を発見した功績が認められ、2019年度のノーベル物理学賞を受賞した、ケンブリッジ大学のディディエ・ケロー教授である。

 ケロー教授は30年以内にどこかの惑星で生命が発見されたとしてもおかしくはないと考えているようだ。
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 人間というのは悩みの多い生き物で、特に学校や職場、家庭内などでの人間関係トラブルは尽きないものである。

 腹が立ったり泣きたくなったりすることもしばしばあるわけだが、それは人間だけでなくペンギンの世界でも日常茶飯事のようだ・・・というかむしろハードかも?

 10月12日より、すみだ水族館京都水族館が「ペンギン相関図2020」なるものを展示しているらしい。

 両館で暮らすペンギンたちの関係性を表した相関図なのだが、そのあまりのおもしろさが大きな話題になっているんだ。
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image credit:Pixabay

 インポスター症候群や詐欺師症候群と呼ばれる心の症状がある。これを患っている人は、自分がまるで詐欺師のように感じてしまうという。

 インポスター症候群の人は、自分の実力で成功を手にいれたにもかかわらず、他人を「実際よりも能力がある」信じ込ませること手に入れたと考えてしまうのだ。一般的に、社会的に成功した人たちの中に多く見られる症状である。

 アメリカ・ブリガムヤング大学の研究グループによると、このインポスター症候群を緩和するには他人から感情面のサポートを受けるといいのだそうだ。

 ただし、ひとつ注意点がある。家族や友人といった自分の親しい人たちを頼ってはいけないということだ。それではかえって症状が悪化してしまうのだとか。

 相談するなら、自分が所属しているコミュニティとは違う人たちでなければならないのだという。

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image credit:Pixabay

 10月9日、アメリカ・アイダホ州の多くの地域に早くも雪と氷点下の気温がもたらされたようだ。

 予想外のスピード感溢れる寒波の到来に、アイダホ・フォールズの約51km北に位置する小さな町・ヘイマーのジャガイモ農家の男性は超焦った。

 なぜならば大量のジャガイモをまだ収穫しておらず、それが寒波に見舞われると台無しになってしまうからだ。

 あと数時間で凍てついてしまうのに一人でこんなのできないよ・・・と絶望的な気分になっていたが、そこに救いの天使たちが続々と現れた。
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image credit:Animals in Distress

 困難な状況にあったり深く悩んで苦しいとき、誰かのふとした一言やちょっとした行動に救われることがある。

 それは人間だけでなく猫もそうなのかも?

 2016年、イギリスでのこと。あるガソリンスタンドで、箱に入れて捨てられている猫の赤ちゃんたちが発見された。

 発見者は優しい人だったようでなんとか助けようとすぐさまイップルペンにある保護施設、アニマル・イン・ディストレス(Animals in Distress)へと赤ちゃん猫を連れて行った。

 捨てられていた赤ちゃん猫は全部で4匹だったのだが、命を繋げたのは1匹だけだった。だがこの1匹が
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Image by Gerd Altmann from Pixabay

 人は早く答えるように急かされると、本音よりも自分が良い人に見えるような回答をしてしまうのだそうだ。

 これまで学術的な研究では、「パッと答えてください」と回答者に要請したうえで質問をすることが非常に多かった。

 『Psychological Science』(10月11日付)に掲載された新しい研究によると、こうしたやり方は回答者に嘘をつかせる結果につながるのだそうだ。

 これまでに繰り返しなされてきた、質問に基づく研究の信憑性を揺るがす重大な結果である。
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 さてこの画像、やさしい金色のブロンドヘアを編み込みにしている女性の後ろ姿に見えることだろう。

 だが実際は違うのだ。まずは予想してほしい。
 その正体はこの後すぐ!!ってやつだ。
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image credit: youtube

 日本の都市伝説のひとつに「小さいおじさん」がある。中年男性風の姿をした妖精がいるという伝説なのだが、海外でも似たような謎生物はけっこう目撃されている

 9月末にYouTubeに投稿された動画にも、日本でいうところの「小さいおじさん」っぽいものの姿が映っているようだ。

 これは一体何なんだ!?そもそも生き物なのか!?ということで注目を集めているみたいなんだが・・・大きなお友だちのみんなは何だと思う?
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image credit:reddit

 現代の生活において、人によってはかなりの比重を占めるのがパソコンを使って何かをする時間かもしれない。ゲームをしたりネットを楽しんだり、もちろん仕事やショッピングだってできちゃうのがパソコンという機械の便利なところだ。

 だが我々がそういう楽しいモノに夢中になっていると、邪魔しに「ヤツら」がやってくる。自分以外の何かに夢中になるのは許せない、とでも言いたげに……。

 今回は「ヤツら」との涙ぐましい戦いに挑んだ先達たちの軌跡にフォーカスしてみたいと思う。
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 今から2年前、運動ニューロン疾患と診断された高名なロボット学者ピーター・スコット=モーガン博士は人間を辞める決断をした。

 いや、人間とは何か? という命題に対して科学的な挑戦状を突きつけたといった方が正しいのかもしれない。

 体が動かなくなる病に冒されつつも、科学者としての探究心と勇気を失わなかったスコット=モーガン博士(61歳)は、自身の生体を少しずつ機械の体に置き換えることにしたのだ。その準備は着実に進められており、手術が成功すれば世界初の完全サイボーグとなる。
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image credit:GOOD AFTER NINE

 暑さも和らいでそろそろ秋の気配。ファッションの秋、オシャレの秋!ということで、新しい服やアクセサリーが欲しくなるころである。

 そんなわけで、フクロウ好きのオトメたちの心と指先をガッチリとキャッチしてしまいそうなフクロウリングを発見したので紹介したいと思うんだ。

 とってもかわいいつぶらな瞳のフクロウたちの頭部モチーフのリングとなっており、自分の手元を見るたびに胸キュンしてしまいそう。
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