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 保護された犬や猫たちはいったん施設に保護される。ここで新たなる家族との出会いを待つ日々を送る。

 だからといってただ動かずにじーっとしているわけじゃない。彼らは今を生きているのだから、遊んだり、ちょっとしたいたずらをすることだってある。

 辛い過去を持つ子もいる。施設ではじめて人のやさしさに触れる子もいる。施設スタッフは、彼らが楽しい時を過ごすことができるよう尽力する。

 ここでは施設スタッフや施設に訪れた人々が撮影した保護されている子たちの様子を見ていこう。
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 罪を犯した者への刑罰は古くから存在するが、主に17世紀のイギリスの教会で行われていた指ロックの刑が話題になっている。

 これは文字通り指を固定するもので、フィンガー・ピロリィという専用の器具まで作られていた。

 当時この刑に処されたのは重罪人ではないものの、教会で説教を聞かなかったり、クリスマスの祝祭で大騒ぎするような人たちだった。
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 今週はすでに真夏日になる地域も多いという。ってことで、夏の食べ物を先取りしている猫の画像でも楽しみつつ真夏日をやり過ごそうじゃないの。

 海外掲示板Redditで、何やらスイカを抱えて憤怒の表情を見せている猫の画像が注目されていた。
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 愛する対象は人それぞれだ。一般的に多くの人は同じ人間に対し恋愛感情を抱くが、人間や動物など生命のあるものにではなく、物に愛情を抱き、性的に惹きつけられる人も存在する。

 これは対物性愛と呼ばれていて、その対象はおもちゃから家電、建造物など様々だ。

 なぜ人ではなく動物でもなう物質に恋愛感情を抱いてしまうのか?

 人間が嫌いになるようなトラウマ経験によるものという説もあれば、共感覚(シナスタジア)により物を人間と同一視していまうという説もある。まあとにかく多様性の1つの形ではあるのだろう。

 ここでは浮き輪のおもちゃ、石橋、自由の女神(からのシャンデリア)に恋した3人の物語を見ていこう。
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 もし、秘密にしたい物を隠すとしたら、隠し場所は慎重に選ばなければならない。

 しっかりと施錠された暗い地下室、人里離れた場所に掘った穴の中、からくり屋敷の壁の裏など、人目に付きにくい場所を考えるだろう。

 だが「灯台下暗し」という言葉があるように、案外身近すぎるから気づきにくいポイントもある。例えば、1冊の本に見せかけることだ。これならいつでも手元においておけるし管理もしやすいだろう。

今回発見された“本”の中身は、飲めば致命的とされる毒草サンプルが詰まった毒の貯蔵庫になっていた。しかもこの恐ろしい暗殺キットのような本が、現在ネット通販で販売中なのだという。
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 月の重力は地球の6分の1と言われている。更に地球にあるような大気もない。そこでの作業は困難を要するのである。

 この映像はアポロの宇宙飛行士たちが月面で作業を行っている様子を撮影したものだ。重い宇宙服を着ながら、重力の低い月面での作業は困難を伴うのである。
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 演技だけでなく、その人柄も最高と言われ、世界中のファンから愛され続けているハリウッドスタ一のキアヌ・リーブス。

 つい最近も、飛行機の緊急着陸に巻き込まれたキアヌが、他の乗客と一緒にバスに乗りロードトリップをし、乗客らの不安を和ませたというニュースが話題となった(関連記事

 そしてまた、新たなるキアヌ伝説が明かされたようだ。今から18年前にキアヌと偶然出会ったという男性のエピソードがツイッターに投稿されると、「やはりキアヌはキアヌだった」と大反響を呼んでいる。
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 ニャゴっと身を寄せ、ハグしたりハグされてる風な猫のペア。仲睦まじいポーズの2匹は、初めてトルコを訪れた写真家がたまたま遭遇した野良猫たちだ。

 彼によると、地域に愛されているトルコの猫は人に走り寄ってくるほどなつっこく、積極的にモフられに来るぐらいフレンドリーだという。

 のびのび暮らす猫たちに大歓迎され、現地の人のやさしさをしみじみ感じたという男性のトルコ旅行記がこちらだ。
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primipil/iStock

 1996年、ヨーロッパの研究者グループが「SLC6A4」という、うつ病の発症率に関連すると考えられた遺伝子を発見した。当時大きな注目を浴びた発見であった。

 これにより、SLC6A4変異型の持ち主はうつ病の発症率が高まると推測された。

 だが当時、DNAの解析機器は今ほど安くも正確でもなかった。ある特質に影響を与える遺伝子を特定するには、優れた推論に基づき、その候補を選び出すよりなかった。

 セロトニンは、気分やうつ病に関連していることが知られており、そのセロトニンを脳細胞に取り込ませる機能を担ったSLC6A4が、うつ病の候補遺伝子である線はきわめて濃厚であった。

 そして、過去20年でこの遺伝子をテーマとした研究論文が大量に発表されてきたのだが、最近、身も蓋もない研究が発表されてしまった。

 これまでで最大かつ最も包括的なこの研究によれば、こうした大量の研究論文はじつはなんの根拠もない話に基づいた砂上の楼閣にすぎないというのだ。
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 外出中にはルームゲートの中に2匹の犬を入れていた家で、帰宅すると2匹の犬がゲートの外にいることが頻繁に続いたため、監視カメラを設置することにした。

 するとそこには、どうしてもゲートから出たいチワワが奮闘する様子が映し出されていたのである。脱出困難かと思われた隙間に体を押し込むも、幅的に無理がありバタつくチワワ。

 その奮闘をしり目に、ひそかに応援していたっぽいもう一匹の犬。だが、最終的には何の苦労もなくゲートから真っ先に脱出できたのはその犬の方だった。
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 5月14日、アルゼンチンの最北部、サン・サルバドル・デ・フフイという町で、「空に現れたキリスト」の写真が撮影された。

 雲の隙間から日が差し、それが両腕を広げたキリストの姿に見える、というものだ。しかもかなり巨大化している。

 撮影したのは、モニカ・アラマイクさん。暗い空に現れた白く輝くキリストの姿は、自然現象であり、例えば飛行機の編隊が意図的につくり出したようなものではないらしい。

 世界の他の地域と比べ、熱心なキリスト教徒が多く、超常現象をすんなり受け入れがちな南アメリカでのことだ。

 この写真はSNSを通じてあっという間に広まった。
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 アラスカン・マラミュートたちと結婚式を挙げたシェーンさんとエミリーさんご夫妻、今も変わらずマラミュートたちとモフモフラブラブな毎日を送っているようだ。

 今回は一家でヨーロッパでキャンプに行った時のワンシーンが発見されたよ。

 
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 人間は起きている間、平均して1割の時間目をつぶっているという。そう、瞬き(まばたき)のせいだ。

 ぱちっと瞬きをするたびに、網膜は10ミリ秒から500ミリ秒(= 0.5秒)ほど視覚情報から遮断され、あたりは真っ暗闇になっているはずだ。

 それなのに、そんなこと普段はちっとも気がつかない。なぜなら、脳がこの暗黒の期間を抑制し、分断された視覚情報を矛盾がないようにつなぎ合わせているからだ。

 しかし、最新研究によれば、そのせいである重要な影響が出ているのだという

 ――時間経過の感覚が一時的に失くなってしまうのだ。
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 ウサギじみていたり(関連記事)、エイリアンじみていたりと(関連記事)、個性派ビジュアルもけっこう多いことで知られる多肉植物の世界。

 もし癒やし系の多肉植物を探しているのなら、こんな愛くるキュートな品種はどうだろう?

 まるでミニチュアのイルカたちが飛び跳ねているかのような形の葉っぱがラブリーすぎる「ドルフィンネックレス」だ。
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