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 好きなものを毎日食べたい。そんな欲求は誰にでもあるだろう。しかし健康を考えて、我慢している人も少なくない。

 しかし、ベルギーに住むある男性は、好きなフライドポテト(ベルギーではフリッツと呼ぶ)を毎日夕食として32年間食べ続けているという。

 なぜ、彼がそんな生活をするようになったのかというと…。
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image credit:Xollin/Facebook

 各地の動物保護施設には、様々な事情で犬猫たちが持ち込まれる。しかし、時にはその事情を直接伝えることが叶わず、こっそりとペットの入った箱を施設の外に置いておく人もいる。

 今月になってメキシコにある動物保護施設でそのような出来事が起こった。施設の外に箱に入れられたピットブルが手紙と共に置いてあった。

 そのストーリーをシェアした施設のFacebookを見たユーザーらは、少年が犬を手放さなければならなかった理由を知り、深く心を痛めた。
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crwpitman/iStock

 電波領域のレーダーに対応し、反響定位を用いて目標の情報を得る軍のアクティブソナーがクジラにとって生命に関わるほど危険であることを示す科学的証拠がこれまでも指摘されていたが、今回の研究もやはりこの説を裏付けている。

 『Proceedings of the Royal Society B』(2月19日付)に掲載された研究は、マリアナ諸島で起きたクジラの座礁(座礁クジラ)と海軍の潜水艦が使用する中域周波数ソナー(MFAS)に関連性があると述べている。
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 猫型のかわいらしい猫用ドアを設置してあるお宅には、犬も一緒に住んでいた。猫用ドアのそのサイズは犬の頭にぴったりんこ。

 だもんだから犬がそこを顔でふさぐと猫が出入りできない不具合が発生する。何とかそこを通り過ぎようとする猫の頑張りを見ていこう。
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4711018/pixabay

 交際相手がいても、結婚までは考えていないという男性はいるだろう。もしも彼女に結婚を迫られてしまったら、相手にはっきり意思を告げることができない男性もいるかもしれない。

 中国のある男性は、交際相手と結婚したくないばかりに自ら罪を犯してまで、結婚という呪縛から逃れたかったようだ。
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 パンダは木登りが得意なようだ。そりゃ時々は目測を誤ったり自分の体重を忘れてたりといった失敗もやらかすかもしれないけれどさ。

 だけどさすがに「これはヤバいだろう」という映像が、ネットで話題になっていたのでぜひ見てほしい。
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istock/Marccophoto

 少なくとも3人以上の殺人の被害者がいる場合、その殺人者はシリアルキラー(連続殺人犯)と呼ばれる。犯行に及ぶ動機は様々だが、多くの場合、異常心理に基づく欲望を満たす為の一種の快楽殺人である場合が多い。

 何人もの人を殺めるという行為自体、猟奇的で常軌を逸しているが、彼らは殺害した遺体の処理にまでこだわりを見せる。

 ここで紹介する10人の連続殺人鬼たちは、犠牲者の遺体を血も凍るような、独自の方法で処理した者たちだ。
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 マクドナルドの人気商品は数あれど、世界各国で愛されているのがクォーターパウンダーだ。

 日本での販売は残念ながら2017年に終了してしまったわけだが、もう一度食べたい味わいたいと切望している人も多いだろう。

 そんなクォーターパウンダーの香りを自宅でおしゃれに楽しめてしまうキャンドルセットが発売されていたらしい。

 仕掛けが粋なうえにマクドナルドの公式グッズということもあって大好評につきすでに完売しちゃっているんだけどこれは欲しいな。

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 天候に関わらず、路上生活はホームレスの人たちにとってとても厳しいものだが、特に寒い冬や激しい雨の日に薄着のまま過ごさなければならいとなると、より辛さは増すことだろう。

 彼らの中には、支援団体が提供する一時的宿泊施設(シェルター)を利用する人もいるが、欧米では年々増加するホームレスの数に宿泊所の空きが追い付いていないという事実がある。

 そこで、厳しい路上生活を過ごさなければならないホームレスたちに少しでも暖かくなってもらおうと、6年前に開発されたのが「シェルタースーツ」だ。
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 昨年の雨季の降雨量が平均を大きく下回るなど、農地を含む広い地域で干ばつが続くタイでは作物の不作などの被害が発生、今年に入り長期化を見越した貯水施設の建設が計画されている。

 この干ばつは野生動物にも深刻な影響をもたらしており、食料や水を探してさまよう動物たちの姿が多数目撃されている。

 そんな中、タイでひどい脱水状態のヘビに会い、自らの手で水を与えたハイカーの映像が反響を呼んでいる。

 本来なら人を警戒するヘビのうれしそうな飲みっぷり。思わずこっちも安堵する給水シーンをご覧いただこう。
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 種が違っていても、心を通わせ友情を築く動物たちの姿は見ているだけで癒されるものだが、先月末イギリスにて意外な形で出会ってしまった異種同士のほのぼのシーンが目撃された。

 このたびみんなを和ませたのは、アザラシのアイラと2歳のダックスフントのスタンレー。異種の2匹は初対面と思えないほど仲良さげなショットでまたたく間に人気を集めた。

 海外では「海の犬」とも称されるアザラシと犬。生息環境の違いはあれど、顔かたちや仕草などそこはかとなく似ている2種が、専用の施設でガラス越しの交流を楽しんだのだ。
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 平成25年に厚生労働省が行った調査によると、うつ病の有病率は6.7%であり、15人に1人が生涯に1度はうつ病にかかる可能性があると報告されている。

 年々その数は増加傾向にあるが、これは、うつ病が増えたのか、その判断基準が変わったのか、病院に行く患者が増えたことによるのもなのかは正確にはわかっていない。

 だが、患者数が増えることで、その患者個人に合ったうつ病治療を行うための開発が進んでいるのは事実だ。

 うつ病(大うつ病障害)を抱える300人以上を対象にした研究から、AI(人工知能)で脳波パターンを調べることで、抗うつ剤の効き目がいいか悪いかを予測できることがわかったという。
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 草むしりって結構大変。ひとりで黙々と雑草を抜き続けるというのもつらい作業だ。だがこの男性には相棒がいた。

 作業中ずっと猫が付き添ってくれていたのだ。物理的に作業がはかどるかどうかと聞かれたらアイドンノウだが、メンタルてきにはかなり励みになったことだろう、きっとそう。
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 国際宇宙ステーション(以下ISS)は、地上から約400km上空に建設されたアメリカ合衆国、ロシア、日本、カナダ及び欧州宇宙機関 (ESA) が協力運用している有人実験施設で、秒速約7.7km(時速約27,700km)で地球1周を約90分というスピードで回り、1日約16周している。

 ISSが今どんな状態か、内外の地球の様子や位置表示等をライブ映像で確認することができる他、乗組員とミッション・コントロール間の会話の音声も同時に配信されることもあるため非常に興味深い。

 そんなISSライブ映像に、奇妙な未確認飛行物体が映り込んだようなのだ。この映像がYouTubeでシェアされると、UFO愛好家のSNSで拡散した。
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