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 まああれだ。ただの下僕物語ではあるのだが、愛猫が好きすぎてキスしたくてたまらない男性がいた。だが猫はキスされたくはない。

 だもんだからチューのポーズをされると、その肉球でパシっとビンタするのだが、男性にとってそれすらもご褒美であるようだ。
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 ビートルズが初来日したのは1966年のこと。日本の音楽シーンに、そしてロックキッズに大きな影響を与えたわけで、50年以上経った今でも鮮明に語り継がれている。その後、世界的ロックスターが次々に来日するようになったんだ。

 日本で何をするのかというとライブやコンサートをするんだけど、プライベートではどんな風なんだろう。1970〜80年代に撮影された、日本滞在中のロックスターたちの姿を見てみよう。
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「子猫」とは無条件でカワイイ、愛しい、愛らしい、モフりたい、下僕にして!などと瞳をうるうるさせながら思ってしまうお友だちが大多数なんじゃないかと信じてる今日このごろ。機嫌よく遊んでいる姿はもちろんだけど、怒っていたってご機嫌斜めだったって、その可愛さに変わりはないわけなんだ。

 そんな子猫たちの写真をまとめてお届けするので、週末が来るまでのいっときの癒やしにしてもらえれば本望だよ。
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 人間を動かす原動力となるものは感情である。それは古来から現代まで変わらないものだ。特に負の感情であるところの「怒り」は、かくも人間を突き動かす。

 その証拠として、文明が現われたころから既に、怒りの証拠が書き残されているのだ。昨今はSNSなどによりその怒りをぶちまける人は多いだろう。

 は言語と筆記の発明は、自分の嫌悪感を表わすのにうってつけの手段なのだ。うんざりしたグチから、血管がブチ切れそうな憎悪まで、歴史の中に残されている怒りの手紙をあげてみよう。

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 ニューヨークのシェフと映像作家、写真家がタッグを組んで、MREを大変身させたようだ。MREは「Meal, Ready-to-Eat(すぐに食べられる食事)」の略で、アメリカ軍で採用されている戦闘糧食、つまりミリメシだ。

 主食やメインディッシュ、デザートなどがひとつのパッケージにまとめられており、保存性や携帯性はバツグン。だがしかし、味の方はというと「誰もが拒否する食事」と呼ばれるほど不評。そんなMREがどんな風に変わったのか・・・まあ、なんということでしょう!




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 最近、アメリカのあちらこちらで、上部を紫色に塗った木の柵が見られるようになった。あらやだ春だしおしゃれ感覚?っというわけではなかったようだ。

 実はこれ、「部外者立入り禁止」を示しているのである。しかも、単なる慣習ではなく、法律で決まっているのだ。
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 先日、アメリカのカリフォルニア州沖合にて巨大なアカマンボウが釣り上げられ、話題となっていた。
 
 今回捕獲されたアカマンボウの体重はおよそ40kg。アカマンボウは深海魚であり、めったにお目にかかることができないレア種である。


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 「穏やかな巨人」の愛称を持つイエネコ巨大種と言えば、もちろんメインクーンだ。現在、イギリス在住のメインクーンのルドは、体長118センチで、ギネス記録保持猫となっている。

 そんなルドにオーストラリアから挑戦状が届いたようだ。オーストラリア、メルボルンに済むオマールは、体長が約120センチということで、世界最長の記録が更新されそうな勢いなのである。
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 アメリカの原子核物理学者スタントン・フリードマンは「異星人は既に地球に存在しており、何度も行き来しながら、人類を見張っている」と確信している科学者の一人である。彼はまた、アメリカ政府が真実を隠蔽しているのは疑う余地もない事実であるとも発言している。
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 ラプンツェル、ティモテ、モルモットの共通点は何だろうか?
 髪の毛だと思ったそこのあなた、はい正解!

 テンジクネズミ属の一種、モルモットは、紀元前から食肉用として家畜化されていたが、温和で飼育しやすいことから、その後ペットとして親しまれてきた。1200年頃からインカ帝国の征服までに様々な系統が作り出され、今日の品種群の元となったと言われている。

 中でもアビシニアン、ペルビアン、コロネット、シェルティは、その長い体毛が特徴的である。
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 コロンビアの沖30km程のサン・ベルナルド諸島に「サンタ・クルズ・デル・イスロテ」という小島がある。ゾウガメで有名なガラパゴスのサンタ・クルズ島とは別物だ。

 珊瑚でできた小さな島で、9,700平方メートルしかない。ところが、この島にはなんと1,200人もの人々が住んでいるのである。人口密度はマンハッタンの4倍だ。

 しかし、マンハッタンとは違い、川も下水道もない。電気は1日5時間しか使えない。真水は3週間ごとにコロンビア海軍に供給してもらう。そんな不便な島に、なぜこんなに大勢が暮らしているのだろう?
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 ポーランド在住の神経生物学学生Izaさんは20才。学生でありフォトグラファーでもある。幼いころからカメラを片手に8年間撮影技術を磨いてきた。

 そんなIzaさんが撮影したキツネの写真が美しく幻想的であると話題を呼んでいる。

 『National Geographic Poland』に取り上げられたIzaさんの写真を気に入ったキツネの飼い主から撮影依頼を受け、キツネの撮影に臨んだとのことだ。しかし相手は自然界を生きるキツネ。Izaさんは最初は威嚇をされつづけ近づくことも出来なかったのだとか。

 持ち前の忍耐でキツネのフレヤとコミュニケーションをとり続け、信頼関係を築いたことで生まれたたくさんの写真を見てほしい。

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 滅多にないことであるが、クマに襲われることもある。お腹が空いて襲ってくるクマもいるかもしれないが、ほとんどの場合は驚いたり、怯えたりしていることが原因だ。

 大抵なら食べ物をキャンプから遠ざけたり、大きな音を立てたりすることでそれを食い止めることができる。だが、ここで紹介する人たちはクマの襲撃を受けたもののなんとか生き残ったケースである。
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 オーストラリアのカフェから、とてつもないインパクトのある商品が発信された。なんと、アボカドの皮にラテが入っているのである。

 名前もそのまんま「アボラテ」と呼ばれているこのドリンク。ブームになっているバターコーヒー的な立ち位置となるのか?なんか体によさそうな気もしなくもないが、インスタ映えしそうなこのアボラテに人々の注目が集まっているという。
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