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 めっちゃ飼い主に慣れている鳥のいる風景。飼い主が水道の水を出し、洗面台に手を掲げると、鳥がピョンピョンやってきて、その手の中にたまった水を仮設プール代わりに使うのだ。

 まずは水を飲んで、そしたらもう自由気ままに羽をパシャパシャさせながらの水遊び。これは飼い主冥利につきるだろうなぁ。
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 その少女のまわりでは不可解なことが次々と起こるという。「娘が悪霊に取りつかれている」 心配になった父親が少女のいる部屋に監視カメラを設置したところ、恐るべき瞬間がとらえられていた。

 部屋の隅に置いてあった人形の髪が動いたり、テーブルの上の紙が風もないのに飛び散ったり・・・
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 毎年、これまでの過去の知識が少しづつ塗り替えられている。それは2016年も例外ではなかった。科学者たちによる新事実の発見が、歴史へのより深い理解を助けてくれる。いや、場合によってはこれまでの歴史の常識を劇的に覆すこともあるのだ。

 ここでは昨年発見された、歴史を塗り替えるほどの10の考古学的発見を見ていくことにしよう。
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 16世紀のヨーロッパで、当時の職人たちが腕によりをかけて仕上げた精密なミニチュア彫刻が話題になっている。

 これらは携帯可能な信仰用具で、作られていた期間はわずか30年間。現在135個しか見つかっていないという歴史的にも貴重な工芸品だ。
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 あなたは動物が自分たちと同じような世界を見ているのかどうか疑問に思ったことはあるだろうか?

 犬や猫は人間よりも識別できる色の数が少ないと言われている。草食動物たちの視界は広く、鳥は人間の6倍の視力を持つと言われており、コウモリは超音波が視覚の代わりとなる。

 動物や昆虫や爬虫類や魚類まで、ヒトとは異なる動物たちの視覚に関する興味深い動画が公開されていたので見ていくことにしよう。
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 爬虫類を飼うという事は、犬や猫などの愛玩動物を飼うのとは少し違う。撫でられて尻尾を振ったりはしないし、芸も覚えなければヒトとコミュニケーションをとるという概念もない。

 どちらかといえば、これらの事がストレスに感じる個体がほとんどであろう。

 ぶっちゃけ基本、なつかない。なついているように見えても、それは爬虫類が飼い主に”慣れ”ているから。というのが一般的な見解となっている。

 モフられたがりなモフ族とは違うのである。それを承知で飼ってはいるものの、必要に迫られ触れなければならないとき、腹出して気持ちよさそうにモフらせてくれたらどんなに幸せかと思うわけだ。

 もちろん個体差もあるだろう。ちゃっかり2歳となったうちのお殿様はどこまで私を受け入れてくれるのか?今回はそれを検証してみることにする。
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 海外で暮らすある夫婦に、かわいらしい赤ちゃんが誕生した。海外では出産後1日もすれば自宅に帰る。夫婦は大の猫好きで、赤ちゃんを連れて猫が待つ家へと帰ってきた。

 家には子猫もいた。子猫は何かを察したのかすぐさま赤ちゃんのそばに寄り添いともに眠った。子猫だけではない。家にいる猫たちは不思議と彼女を守るように付き従った。その様子を見て両親は彼女を"キャットウィスパラー(猫にささやく者)"と呼ぶようになった。

 そして猫たちと共に育つ様子彼女の様子をカメラにおさめた。彼女と猫たちの健やかでほほえましい成長記録は海外掲示板から共有され、人々の癒しとなっている。
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 現在治験中のアルツハイマー治療薬の登場によって歯の詰め物が過去のものになるかもしれない。

 イギリス、キングスカレッジ・オブ・ロンドンの研究者は、”タイドグルーシブ(Tideglusib)”というアルツハイマー治療薬が歯髄に含まれる幹細胞を刺激し、象牙質(エナメルの下の硬組織)を再生させることを発見した。
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 目覚まし時計をかけなくても決まった時間にペットに起こされているという人は多い。この動画はそれが犬であった場合に起きている日常の光景を記録した映像をまとめたものだ。

 目覚まし時計よりも効果てきめんということだけは確かなようだ。
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 オーストラリア、メルボルンにあるマクドナルドの厨房内の光景を撮影した映像である。フライドポテトが床におちた。そのときネズミたちは動いたのである。

 しかもそのポテトをめぐってチキチキ追いかけっこが展開されたのである。
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 信仰を捧げるうえで相応しい場所と言えば、神々しい光をふんだんに取り入れるよう設計された高台の建築を想像する人が多いだろう。だがかつては違う発想をする人たちもいた。

 古代では神に近づくために地中深くへ降りることが一般的だったという。アンダーグラウンドな怪しさ漂う世界10の地下にある教会、寺院、神殿などの建造物とやらを見ていこう。
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 エド・ゲインという類まれなる殺人者が存在した。墓場を回り掘り出した遺体を切り刻み、切り取った皮膚の一部を体に身に着けるという奇行を繰り返し行っていた彼は、ついに殺人に手を染める。

 1957年にようやく逮捕となったのだが、警察の家宅捜査で発見されたのは、15人の女性の変わり果てた姿だった。全ての遺体は解体されていて、一部はベスト(チョッキ)や食器・家具に加工され、また一部は食用として保存されていたのだ。

 彼の存在は映画界に大きな影響を与え、現在でもアメリカの悪夢を象徴する存在となっている。そんなエド・ゲインにインスパイアされたオーストラリアのアーティストがEtsyで人面や皮膚を模したジャケット、バッグなどを販売中だ。
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 国際宇宙ステーションであってもバッテリーの交換は必要だ。先日1月6日、NASAの宇宙飛行士のシェーン・キンブロウとペギー・ウィットソンが6時間の宇宙遊泳中に交換作業を終えた。

 そして1月13日、新しい電池の交換作業が再び行われた。 
 

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 海外のツイッターユーザーである男子大学生が気が付いちゃったようだ。ミーアキャットの写真を眺めていたらどっかでみたことがありまくりなことに。

 そう、それは女子学生だ。女子とミーアキャットのポージングは似て非なるものがあるという。友達同士体を密着させたり、時に背筋を反らせたりするそのポーズはまさに激似だとつぶやいた。

 そんな投稿をしたところ、実際に激似している比較画像が次々と投稿されていったようだ。うん、確かにすごく似ている。海外だけではなく日本も一緒かも。
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