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 猫のお母さんは無事出産を終え、かわいい3匹の子猫たちが生まれた。これまでは、猫トイレのようなプラスチック製の場所で子育てをしていたが、しっかりとした新居が設けられたようだ。

 お母さん猫は早速子猫たちを口にくわえて新居へと運んでいく。慎重に猫なりの丁寧さでやさしく子猫たちを運んでいくのだが...
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image credit:Twitter

 東アフリカの国・ウガンダの牧場で、珍しい姿をした牛が発見されたとして話題になっている。

 牛の角は2本と相場が決まっているものだが、その牛は3本角なのだという。

 しかもアフリカ原産で大きな角が特徴のアンコーレ・ワトゥシ牛とあってその角は3本ともビッグサイズで、とんでもなく猛々しいビジュアルとなっているんだ。
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 平野部や都市部でも雪やみぞれの便りが届く今日この頃、みんなあったかくしてる? 寒い朝にはやっぱりコレ! 温かくってやわらかいあの生き物のモフシーンを堪能して、あったかハートで今日も1日頑張ろう!
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dottedhippo/iStock

 土星の第2衛星 エンケラドゥスは、表面をおおう氷の下に海をたたえており、もしかしたら生命が存在するかもしれないと期待されている星だ。

 そして最新の研究でも、やはりその海は生命が暮らせる条件が整っているかもしれないと指摘している。
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image credit:Instagram

 睡眠の質を高めるためにも重要だといわれている枕選び。高さだったり柔らかさだったり素材だったりと、人それぞれこだわりポイントがあるはずだ。

 世の中にはたくさんの枕が販売されていることもあって、しっくりくるものを見つけるのもなかなか大変だったりするわけなんだ。

 でも、この枕でぐっすり眠れる人は・・・きっといないんじゃないだろうか。

 ノルウェーのアーティスト・ホーコンさん(Hakon Anton Fageras)の作る枕は、かための枕が好きな人でもさすがに無理そうな大理石でできた枕なんだ。
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 風を受けるとコロコロ転がり移動する姿から回転草とも呼ばれているタンブルウィード

 球状に丸まったその姿や動きは一見楽しげだが、この現象に出くわしたときはすみやかに逃げたほうが良さそうだ。

 今年1月半ば、アメリカのカリフォルニア州で無数のタンブルウィードの大移動が発生。その映像の撮影者がタンブルウィードに襲われる出来事があった。

 ひたすら転がる草の様子を伝えようと、車に隠れてカメラをかまえる男性に起きたアクシデント。見た目以上にデンジャラスな植物界の暴走集団、タンブルウィードの素顔をお伝えしよう。
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 ベルギー北西部ヘント(Ghent)のバーフ大聖堂に所蔵されていた、初期フランドル派の最高傑作と言われるファン・エイク兄弟による油彩画「ヘントの祭壇画」の中心部分のパネル絵の修復が、ヘント美術館において完成した。

 この祭壇画においては、デザインを復元するプロジェクトが年月をかけて進行されており、現在の時点では丹念に行われ続けてきた修復が内部上段部分を残して完了した形となった。

 それにより、内部下段の真ん中にある『神秘の子羊』の羊の顔が明らかになったが、これまでとは全く異なる人間味あふれるリアルな羊の顔に、戸惑いを隠せないSNSユーザーもいるようだ。
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 運命の出会いはある日突然やってくる。だがそれが猫だった場合には、偶然ではなく必然の出会いとなることもあるようだ。

 ある女性が散歩中、森の中で母猫のいない野良の子猫と出会った。その子は助けを求めるかのように必死に鳴いていた。

 放っておけなくなった女性は家に連れて帰ることに。するとどうだろう。女性の飼い猫とまるで長年の親友であるかのようにとても仲良くなり、強い絆を育むようになったのだ。

 一時的に世話するつもりだった発見者の女性は、離れられない2匹の姿を見て、その野良猫も飼うことに決めたという。
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 ヘビの毒はただ危険なだけではない。ときに命を救う血清をはじめとする薬にもなる。

 そんな生と死を司るかのようなヘビ毒だが、手に入れるのはそれなりに手間だ。現時点で、ヘビ毒はその牙から搾り取られている。ヘビに特殊な容器を噛ませ、そこから分泌される毒を回収するのだ。

 これは面倒で危険な作業であるし、おそらくヘビにも負担がかかる。しかも得られる毒の量だってそれほど安定していない。

 そこでオランダ、ユトレヒト大学の研究グループが考案したのは、もっと楽で安全な方法だ。毒を分泌する毒腺のミニチュア版を培養し、ここから毒を手に入れるのである。
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 テディベアが内臓(中綿)を何者かにえぐり取られ、もだえ苦しんでいる。それはちょうどお尻のあたりから抜き取られていっているようだ。

 映像には、何者かが腹部に侵入し、内臓を食いちぎっている様子が映し出されている。もうお気づきだろうが、犯人はいったい?
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image credit:WSDOT East/Twitter

 ヒマラヤのイェティや、アメリカのビッグフット(またはサスカッチ)などの猿人系UMAは世界各地で目撃情報も多く、もしかしたらいるのでは?という希望が捨てきれない。

 長年様々な発見と検証がなされており、どうやら存在しない説が濃厚なのだが、でもやっぱり信じたいじゃない?

 そして新たに、期待が膨らみそうな燃料が投下された。アメリカ・ワシントン州交通局のカメラが、雪の山道で、二足歩行する生命体の姿をとらえたのだ。
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 1月最後の週が始まった。寒中つまり冬真っ只中でも、気持ちだけはあったかく過ごしたいよね。そんな今時期にピッタリの、ほっこりわんこの動画を見つけたよ。みんな絶対に笑顔になる、そんな映像を楽しんでね。
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 アメリカの科学者たちが数年前に発表したある研究が今になって脚光を集めている。米国科学アカデミー紀要に掲載されたその研究によると、睾丸に味覚受容体が備わっている可能性があるというのだ。

 ということは、フグリで味を楽しめるかもしれない?海外のSNSユーザーの間で、自分のフグリで味覚チェックをするチャレンジャーが続出しているという。
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image credit:ROOTOTE

 寒い季節にはあったかいホットドリンクが飲みたくなるわけだが、しばらく置いておくと冷めてしまいがちなのが難点だったりする。

 とはいえ保温機能付きのマイカップを持ち歩くのもなんだか面倒だし・・・というわけで、こんなトートバッグだったらシャレオツでこれいいんじゃない?

 トートバッグの専門ブランド・ROOTOTE(ルートート)から、山手線とコラボしたテイクアウトドリンク用のミニトート「ROOCUP(ルーカップ)」が販売されているようだ。

 山手線29駅すべてが商品化されており、鉄道ファンならずとも推し駅をゲットしてしまいたくなりそうなんだ。
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