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 まだ小さな子犬の赤ちゃんズ。全部で3匹いるようだが、同じ方向にむかって一斉にスタートしたようだ。

 まだちゃんとは歩けない時期なのか、床がすごく滑るからなのか、ペタペタ、パタパタと4つの脚を動かしながら進んでいくよ。
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 2匹のオニオコゼが威風堂々と海底を歩いている。

 海底の砂と同色に擬態し、トゲトゲしたヒレをパタパタさせながら歩くその姿はエイリアンを彷彿とさせるし貫禄十分だ。

 なんなら人間だってヤレちゃう猛毒持ってるし、
 そのラスボス感たるやすごいんだ。
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 鳥っていう生き物が恐竜の末裔だってことが定説になって、どのくらい経ったんだろう。鳥飼いとしてはこんな面白くって賢くってうるさくって可愛いヤツらのご先祖様は、どんだけだったのだろうかと時々たまに思ってしまう。

「どんだけ」ってのは、「どんだけやかましかったんだろう」とか「どんだけおバカだったんだろう」ってのも含んでいたりする。うん。

 だってこの動画を見てもらえたら納得してくれると思うんだ。鳥ってやつらはホントにもう、実際にこんな連中なんだぜ。

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 当初、”それ”は隕石の衝突によるクレーターだと考えられていた。

 だが、どいういうわけか、そこだけ植物が生えておらず、また野生動物が近寄らない。地元では邪悪な力が宿るとして住民たちから恐れられ、またある者は中性子星が地球に開けた穴だと信じている。

 果たして”それ”とは何のことか?

 1949年に発見以降、長年研究者を不思議がらせてきた、UFO型の巨大な突起物「パトムスキー・クレーター」のことである。
 
 最近になってその正体について新たなる仮説が提唱された。それは中性子星のような興味深いものではなく、もっと現実的な説明だ。
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 近年、AI(人工地の)技術が目覚ましい発達を遂げている。

 超高速で進化するAIは、近い将来、人類の敵となるうる可能性を秘めているとして懸念されているわけだが、各国家では熱心な開発が進められている。

 LinkedInの報告によると、国家別AIの技能のランキングを見ると、トップ3はアメリカ・中国・インドの順となり、インドが目覚ましい成長を遂げていることがわかったそうだ。
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 フランス、エミール・コール美術学校が同校のウェブサイトにアップした写真が物議をかもした。

 これは、同校の卒業生がたちがツイッターで告白したのがきっかけだ。学校の宣伝用に撮影した集合写真なのだが、一部学生の顔の色が改変されている。

 多人種が通う魅力的な学校を演出する為だ。
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image credit:YouTube

 カラパイアが政治的な話を抜きにしてウォッチングし続けているのが、哺乳類サル目(霊長類)ヒト科としてのウラジーミル・プーチン大統領である。

 ゆるゆると秋めいてきて行楽シーズンもそろそろ本番、ここらで新鮮なプーチン情報といこうじゃないか。

 プーチン大統領がかつてKGB(旧ソ連時代の秘密警察・情報機関)のエージェントだったのは有名な話だ(関連記事)。

 その時代の名残なのかこれまでにも早撃ちガンマン風に歩いたり(関連記事)、絶滅危惧種のアムールトラを手懐けたり(関連記事)してきたが、新たにスパイな一面を見せたようだ。

 新型スナイパーライフルを試射し、いつかどこかでスナイパーだったとしか思えないスナイパー顔負けのテクニックを披露したのである。
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 祖父を亡くし、悲しみにくれる男性の元へ、ある1通の手紙が届いた。その手紙はスペインからで、男性の亡くなった祖父へ哀悼の意を表するもの。

 と、ここまではごく自然な出来事だが……その手紙の差出人は、なんと犬。かつて、祖父がかわいがっていた愛犬からだった。

 その犬は、祖父のアルツハイマー病が発覚した2017年初頭、新しい家族のもとへと引き取られていた。病気のこともあり、祖父には愛犬の世話が困難になったからだ。

 思いがけない"家族の一員"から届いたお悔やみの手紙を、その男性はツイッターに投稿。愛する家族との別れは悲しくも、そこに生まれた心温まる物語に、多くの人々が胸を打たれた。
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 植物がコミュニケーションをとり、情報を伝えあっているという研究が進むにつれて、植物に知性や感情があるのではないかと考える科学者が増えている。

 ブナの切り株が仲間の助けをかりて生き続けるという事例は以前お伝えしたが(該当記事)、新たなる研究によると、植物は体が傷つけられたことを感知し、痛みのシグナルを全身へ伝える仕組みを持っているという。
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 2匹の犬を飼っているご家庭で、ある日スリッパの1足が食いちぎられていた。容疑者は2匹の犬。

 そこで飼い主は2匹の犬の前に食いちぎられたスリッパを置き「犯人は誰?」と問い詰めた。

 最初からその態度で一目瞭然っぽいのだが、一方の犬の挙動により犯人が明らかとなる。
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 デンマーク、プラエスト在住のメッテ・クナウスゴールさんは、犬を散歩していた時、不気味なものと遭遇した。

 それは、木の根元にあり、血にまみれた人間の脳そっくりなのである。

 ナウスゴールさんはすぐさまスマホで撮影した。
 果たしてこの物体の正体は?
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 夜になるとすっかり肌寒い季節。そんな夜には心がぽかぽかになる動画をご紹介しようと思う。毛のない猫を、長毛の猫が温めてあげているそんなほっこり動画が見つかった。
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 動物を家族の一員に迎える人が増える昨今、野性動物や行き場のない動物への意識も高まりつつあるが、ドイツの動物保護法がネットで話題になっている。

 海外掲示板によると、ドイツでは正当な理由無しに脊椎動物を殺すことを禁じており、釣りや狩りにおいてもその法律が徹底されているという。

 できる限り動物の命を尊重しようとする社会。キャッチ&リリースは違法、動物保護施設は基本的に殺処分なしが普通だという。
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 水中に浮かぶお面?嘲笑する悪魔の顔?と思いきや、これ実は下を向いたサメなのだ。だがその体に顔のようなものが浮かぶ奇妙な画像として海外のSNSなどで拡散し続けている。

 このサメは今年9月にオーストラリアの海で目撃された個体らしいのだが、何かが憑依しちゃったんだろうか?
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