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 その子猫はお父さんのことが大好きなようだ。お父さんは屋根にのぼる作業を行おうとしていたのだが、子猫はお父さんと一緒にいたくて仕方がない。

 足元にすがる子猫をそっと台の上に置き、はしごをのぼっていったお父さん。お父さん行かないで!とばかりに子猫はその小さな体で台から飛び降りると...
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image credit:reddit

 観光やご当地グルメ、おみやげ探しなど旅先での楽しみは尽きないが、のんびりと羽を伸ばせるホテルもそのひとつだろう。

 ふかふかのベッドに、大きなバスタブ、おいしい朝食、そして心温まるおもてなしがあればもう最高の思い出になるってもんだ。

 まあそのあたりは懐具合にもよりけりだけど誰だって日常とは違う空間にある程度の期待感は持っているはずで、しかし世の中にはそれを見事に裏切るホテルも存在する(関連記事)。

 そんなわけで海外掲示板に投稿されていたあまりにも最悪すぎたホテルを見てみよう。

 潔癖症でなくてもちょっとうっ・・・となる画像があったりもするのでそのあたりは閲覧注意ってことでお願いしたいところではあるんだ。
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 道具を使って何かをしたり、オモチャで遊んだりする動物の話は、けっこう耳にするんだけれど、さすがに乗り物を乗りこなす生き物はあんまり見ない気がするよ。

 スケボーに乗るインコとかクルマを運転するわんことか、たまに見るけどフツーじゃないことだけは確かだし。

 しかしここで、ひそかにキックボードの特訓をしている柴犬が発見されたんだ。果たしてその成果は? 早速見に行ってみよう。
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Image by Image by ipicgr from Pixabay /iStock

 NASAの無人惑星探査機ボイジャーから送られてきたデータから、太陽系の最果てには予想よりも高い圧力が存在することが明らかになったそうだ。

 アメリカ・プリンストン大学の天体物理学者ジェイミー・ランキン氏によると、これはすなわち、これまで想定されたいなかった何らかの圧力源が存在するということであるらしい。
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image credit:MSCHF

 普通の水とは違い「聖なる水」とされる聖水。宗教的な儀式などで穢れを祓うために使われることが多く、また神に祝福された聖なる力を持つ水もこう呼ばれる。

 南米コロンビアなどでは上空からヘリコプターで聖水を撒く大規模プロジェクトが計画されたりもしているほど、そこには聖なる力が宿ると信じられているようだ。

 さて、そんな聖水をなんと靴底に注入したスニーカーが誕生したようだ。約32万円という超高価格にも関わらず、発売から数分で売り切れてしまったというから驚きなんだ。
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 先日、イラン陸上地上部隊(NEZAJA)が公開したHeidar-1プロジェクトによって、「ネットワーク連結式の対人・対装甲車両スマート無人地上車両ロボット」の存在が明らかになった。

 NEZAJAがツイッターに投稿した画像と動画には、2本のアンテナとカメラが搭載された6輪車両が映し出されている。

 この無人車両ロボットには6種類のバージョンがあるようで、戦車の下に潜り込み自爆することが想定された移動式対戦車地雷とでもいうべきタイプや、上部にアサルトライフルを搭載したタイプなどが確認できる。

 またドローンと連携することで、空中からカメラが捉えた画面を見ながらターゲットを指定するといったこともできるようだ。
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image credit: youtube

 葬式では、愛する故人の死を悲しみ、静かに悼みを表すのが一般的だ。台湾のように、国によっては明るく元気な葬儀が執り行われることもあるが、アイルランドの場合には、粛々と静かに行われる。

 だが、このアイルランド男性だけはちょっと違ったようだ。彼は生前、人を笑わせることが大好きだった。自分の葬儀に参列した人々ですら笑顔にしたかったのだ。

 そこで彼は生前、自身の葬儀に関するある計画を立て遺言として残した。そしてそれは残された遺族により望み通り行われた。

 彼の計画はみごと成功。追悼者たちはみな笑顔になり、笑いながら彼を見送ってくれたのだ。
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 ブラジルに、野良だった状況から一転して、住居と職を得たなんとも幸運な一匹の猫がいる。

 その野良猫の運命が大きく変わったのは、嵐の中、雨宿りのために弁護士協会の建物の中に入り込んだことがきっかけだった。

 猫を保護し、留まらせていた弁護士協会側は、建物内の受付に居座る猫に多くの訪問者からの苦情があったことを知ると、その苦情を抑えるために、その猫を弁護士協会の正式な従業員として雇用し、更には弁護士にまで昇格させるという素晴らしい解決策を取ったのだ。
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Image by Harald Matern from Pixabay

 サンショウウオなど一部の動物には、手足や尻尾が切断されても再生されるという驚異の能力が備わっている。

 この能力は人間にとってうらやましい限りなのだが、新しい研究によれば、じつは人体の軟骨にも「サンショウウオのような」隠された再生能力が備わっているのだという。

 将来的には、関節の怪我やつらい関節炎のような症状の治療にも役立つかもしれない発見だ。
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 その犬は持ち前の跳躍力を生かし、ペットフェンスの上を楽々と飛び越えてしまう。飼い主は次々と高いフェンスに交換するのだがまったく効果なし。

 そこで最終兵器を投入することに。高さ的にはフェンスよりも全然低いのだがこれが効いてる効いてる! 
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image credit:Pixabay

 サウジアラビアのとある病院を訪れた22歳の男性は、奇妙なことに何らの症状も訴えていなかった。

 「奇妙なことに」というのは、その男性はかなり特殊な理由で診察を受けていたからだ。男性諸氏なら想像しただけで苦悶の表情を浮かべるであろうものだ。

 症例報告よると、その男性の尿道には8センチのピンセットがつまっていたという。

 なんでも4年ほど前、自分で息子スティックにピンセットを突っ込んでしまい、そのまま抜けなくなってしまったのだとか。
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 鳥飼いのお友だちならわかると思うけど、あったかい羽毛をスリスリ手や首筋なんかに押しつけて来られると、もうムフフ〜って感じでにやけるしかなくなっちゃうんだよね。

 こそばゆいけどぬくぬく幸せな気分になっちゃうし、無下に手を離したり動いたりできなくなっちゃって、しばらく動けずに至福の時間を味わうしかない。

 そんなハッピーな仕草を見せるインコの動画が公開されていたので、ぜひみんなにもシェアしたいんだ。
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image credit: youtube

 世の中には、人間や動物など命あるものを愛情の対象として捉えず、橋やベリリンの壁、エッフェル塔やシャンデリアなど、様々な物に性的魅力を感じ、愛情を向ける「対物性愛」という性的嗜好を持つ人が存在する。

 ドイツにも、大型旅客機に恋した女性がいる。

 ボーイング737-800が、その女性の恋愛対象相手だ。しかし、実物大は大きすぎて一緒には暮らせないため、女性は自宅では同型のモデルを代わりにして愛情を注いでいるという。
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image credit: youtube

 食べると悪夢をみるハンバーガーを販売してみたり、AI(人工知能)に脚本を書かせたCMを公開してみたりと斬新な取り組みがしばしば話題になるバーガーキング。

 今度はフィンランドのバーガーキングが広告代理店・Supersonの協力のもと、世界初となる「サイレント・ドライブスルー」をスタートさせたようだ。

 その名の通り、店員と一切話すことなく注文から受け取りまで済ませることができるドライブスルーなのだとか。
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