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 パシャパシャと水遊びに夢中な犬。ここほれワンワン感覚で、たらいにくんである水をかき出すお仕事に熱心だ。

 そこに勢いよく登場したのが猫だ。

 犬に対して猫パンチを一撃!
 これに対して犬はしょぼーん。
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 アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスで撮影された映像である。

 自宅付近で激しい騒音を聞いた住人、トムは慌てて外に出たところ、そこにはヘリコプターと共に、黒い物体が浮遊していた。

 その浮遊物体は12分間にわたり空を飛んでいたそうで、トムはその様子をすぐさま撮影したという。
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 真っ青な海でダイビングを楽しんでいたダイバーが、突然黒っぽい小魚の群れに襲われた。いや、覆われた!

 ダイバーを取り巻くようにベイトボールを形作る小魚たち。それは食物連鎖の下位に生きる生き物たちの、生き残るための知恵だったんだ。
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 2018年8月12日午前3時31分、使い捨てロケット「デルタIVヘビー」がアメリカ・フロリダ州、ケープカナベラルから轟音を上げて飛び立った。

 そこに搭載されていたのは「パーカー・ソーラー・プローブ」である。それは太陽の外部コロナを観測する為、史上最も太陽の近くを通過する太陽探査機だ。

 同日午前5時33分、デルタIVヘビーは正常な飛行を続けていることを確認した。

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 テクノロジーの進化は、こんなところにも影響を及ぼしていたようだ。

 ひと昔前は整形手術を受けようとする際、サンプルとして有名人の顔写真を持参する人が多かった。

 しかし今では事情が違い、スナップチャット(Snapchat)やフェイスチューン(Facetune)などのアプリで加工したセルフィーを持参する人が増えてきたのだとか。

 つまり、アプリで加工した自分と同じような顔になりたい人が続出しているのである。

 専門家らはこれを「スナップチャット異形症(Snapchat Dysmorphia)」と名付け、新たな心理的現象であるとしている。

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 7月19〜21日、ドイツ・ヴェーツェ空港周辺で野外音楽フェス「パルーカヴィル(Parookaville)」が開催された。

 2015年に始まったエレクトロニック・ダンス・ミュージックの祭典で、年々人気が高まっており今年は計8万人が訪れたらしい。

 そんな大規模なイベントの会場を、突然のつむじ風が襲った。

 テントが次々と中に舞い、くるくると回転するという怖いんだけどなんだか不思議な光景が広がったようだ。糸の切れた凧のようで凄いことになっている。
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 シベリアの北西部に、北極海に向けて突き出したヤマルという半島がある。「ヤマル」とは、地元の言葉、ネネツ語で「世界の果て」を意味するそうだ。

 伝統的なトナカイの遊牧が行われている地域であり、また、数年前には謎の陥没穴も発見されている(関連記事)。

 さて、このヤマル半島の付け根付近、オビ川の河口近くにあるのがノヴィ・ポルトという村だ。人口が2千人に満たないこの村の地下には、「世界最大の自然の冷蔵庫」と言われる氷のトンネルがある。

 しかし、陥没穴とは違い、このトンネルは人造なのである。実に「冷蔵庫」としての需要を満たすために造られたものなのだ。
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 日本では人も犬も暑さにあえぎ、この夏をどうやってやり過ごそうかと考えている。しかし、世界は狭いといってもそんなに狭くもない。今この瞬間にも、寒さに凍えている犬もいるのだ。

 南半球は冬なのである。

 そんなわけで、チリでは、寒さから逃れようと路線バスに乗り込んできた犬がいたのであった。
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image credit:YouTube

 アメリカ、ロシア、日本、カナダ、欧州宇宙機関(ESA)が協力し、地上から約400km上空に建設した国際宇宙ステーション(ISS)。

 サイズ感は全長73m、全高約20mとのことで、そこまで巨大なスペースではないのだろうと想像でき、また宮殿のように住み心地がいいってこともないだろう。

 しかし現在6人の宇宙飛行士が暮らしているのだから、決して住めないってこともないはずだ。

 実際のところ、国際宇宙ステーションの住み心地ってどうなのだろうか?
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 今年7月末、米サンフランシスコの有名なランドマークに巨大なクリーチャーが現れたという動画がネットを駆け巡った。

 深紅のマントに身を包み、ゴールデンゲートブリッジに手をかけながら慌てふためく車を見送る異形。そこには死神さながらの不吉な気配が漂っている。

 CGに慣れたユーザーですら絶賛したハイクオリティーな映像。製作者のカナダ人アーティストが明かしたエピソードと共にご覧いただこう。
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 庭で並ぶ2匹の柴犬、そのうちの1匹はご機嫌そうにヨーグルトをくわえておやつにとりかかろうとしているよ。

 仲間がおやつを持っている姿を見てうらやましくなっちゃったのかもしれない。奥にいる柴犬の抜け目ないヨーグルトゲットの手口を見てみようじゃないか。
 
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image credit:YouTube

 耐え難い不幸に見舞われたとき、深い悲しみや喪失感を抱くのはどうやら人間だけではないようだ(関連記事)。

 カナダ・ブリティッシュコロンビア州の沖合で7月24日、母シャチが子どもを出産した。ところが、それからおよそ30分後に子どもが死亡。

 悲しみにくれる母親はそれから2週間以上、死んだ子ども一緒に泳いでいるのだ。

 悲しみの感情はほかの感情より長く続く(関連記事)ともいわれているが、研究者らは母シャチの健康状態を心配しており監視を続けている。
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 15歳といえば中学2年生。その時に何を考え、どんなことをしていただろうか。多感なこの時期、恋に目覚めちゃったり、特殊能力の引き出し方に目覚めちゃったり、オリジナルの魔法陣の作り方の開発にいそしんでなかっただろうか?ごめん最後の2つは私だわ。

 だが、セルビアの若きアーティスト、ドゥサン・クトリカ君は、8歳の時点で2度の個展を開き、その後も才能は途切れることなく、15歳になった現在、6回の個展を開き、図鑑も出版しているのだ。

 しかも彼は動物に関する知識をすべて記憶しており、その絵は解剖学的にも正しいものだというから驚きだ。
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image credit:YouTube

 日本のマクドナルドでは「スマイル0円」のサービスが有名だが、アメリカのマクドナルドでは「キャットファイト0円」の場合がたまにはあるようだ。

 7月下旬、ネバダ州ラスベガス在住のマリー(Marie Dayag)さんが地元のマクドナルドを訪れたときのこと。

 突如、マクドナルドの従業員(マッククルー)とお客の女性によるめちゃめちゃ激しいバトルがスタートしたのである。

 特筆すべきはマッククルーの凄まじい戦闘力。驚異的パワーでお客の女性をコテンパンにしてしまったのだ。マッククルーが戦闘モードに突入したのにはわけがある。
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