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いくつになっても何かを学ぼうとする前向きな気持ちがあれば、やってやれないことはない。そこに強い目的があるならなおさらだ。
ポーランドに住むおじいさんは「初心者のための英語」の本を購入し、そこから毎日熱心に英語の勉強をはじめたようだ。すべてはこの日のために・・・
おじいさんが注文した初めての英語の本が到着した
この画像を大きなサイズで見るこの日から英語の特訓がはじまった
この画像を大きなサイズで見る愛犬も協力
この画像を大きなサイズで見るいつでもどこでも英語を学ぶことをやめないおじいさん
この画像を大きなサイズで見るそうすべてはこの日のため
この画像を大きなサイズで見る飛行機に乗っておじいさんが向かった先は
この画像を大きなサイズで見る初めて見る孫の住む家だ。
おじいさんがこれほど熱心に英語を勉強していたのは
最初にこの言葉を伝えるため
やあ、私が君のおじいちゃんだよ・・・
この画像を大きなサイズで見るこれはポーランドの通販会社「allegro」のCMである。
孫を思う気持ちが、孫と話したいという気持ちが
おじいちゃんに新たなパワーを与えたようだ。
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実話を期待しました(勝手に)
展開が読めるのに途中から涙腺が緩む・・・
おじいちゃんがとても愛しいです
泣ける
なんだCMかぁって思ってしまったけどそれでも素敵な話しだ
なんて素敵なお爺ちゃん・゚・(´pωq`)・゚・
あーこういう直向きさダメ泣いちゃう
CMだけどフィクションって観点ではそこらの映画やドラマや小説も同じ
CMって理由だけでその映像作品の素晴らしさがなくなるわけではないわ
さりげなくユーモアが散りばめられてるのも面白い
でもさすがにフォークとナイフが通じないってことはないよな
ポーランドでは今は英語は必修科目だもんね
フォークとナイフ逆で覚えてしまったおじいちゃんがかわいいw
パーフェクトがパルフェクトになる発音が好き
付箋貼られた子犬が可愛い
そして物凄くいい話だ
アヒルに向かってぶっ殺してやるって言ってて「ええ…」ってなったわ
映画で覚えたっていうジョークなんだろうけど、外人のこういうツボは微妙に理解できん…
映画みたい
こんな風に強いおじいちゃんになりたいもんだ
アメリカって国は凄いね、子供でも英語を話すんだ、ってのは某野球選手の発言だけど、
ちょっとポーランド人に対する「英語出来ない」って偏見を思い出すな
作ってるのはポーランド人だけども
これはポーランド人にとっていいCMなのか悪いCMなのか
微妙なとこだ
亡くなった独居だった父も
やはり勉強していた事を思い出した
※18
微妙なのは君自身の偏見ではないか
※18 ※21
偏見というか、実際ポーランド人は英語できない方でしょ(日本人よりは断然できるけど)
ヨーロッパでも庶民レベルで英語ペラペラなのって北欧くらいだと思うよ
そもそも母語が英語に近いし、人口が少ない分自国語のコンテンツが限られてて子供の頃から自然に英語に親しんでるらしいから
東欧の人が英語学ぶのって、日本人が中国語学ぶのと同じくらいハードルがあるんじゃないかと思います
このムービーはフィクションだけど、英国にはイロイロ分けあって(国がナチスに攻められたり、怖い赤い熊さんに隷属させられたりで)英国に渡ったポーランド系は多いという話だから、こういう話自体は本当にありそう。
あるいは実際の話を元にしているのかもしれないが……。
感動しちゃったよ。
孫が笑わないのもリアルだね~。
小さい頃に死んじゃってるから記憶にはないけど、私も祖父母に何か貰ってるのかなと暖かくなった。
素敵で可愛いおじいちゃん!
ほっこりなごみました!!
実際に英語を学ぶとなると年寄りだろうがヨーロッパ圏の人の方が有利だよね
若い人に比べると学習能力に差はあれど発音の問題はないしね
間違いなく通じる英語は話せる
英語が全く出来ない日本人のおじいちゃんがゼロから英語学習を始めたとしても
実用的に話せるようになるのは現実的には不可能なんじゃないかな
あら…目から汗が…
ドゾ、バチャニア、グランパ。ポーランド語を聞くと、いつもウィッチャーの世界に戻るわ。まさにファンタジー世界のような不思議な発音がいっぱいある。
付箋に英語書いて貼り付ける作戦は良いな
読売新聞の「ポケモン英語」で英語の勉強しているおじいちゃんの話なら読んだことある。
易しいし毎日少しずつできるからちょうどいいし楽しいんだと
年をとっても学ぶことを忘れない姿勢って尊敬するね