この画像を大きなサイズで見る天体望遠鏡で月を見るのが大好きな少女がいた。この日もピントを合わせながら月面を観察。するとそこには小さな家がぽつんと立っていた。その家からでてきたのは高齢のおじいちゃんだ!
びっくりする少女。おもわず手を振るが、そこは月面。少女の姿に気づくはずもない。それからというもの、少女はおじいさんの家にピントを合わせ、毎日毎日観察した。寂しそうにしているおじいちゃんを何とか喜ばせたい。だがどうしても気が付いてもらえない。そしてクリスマスの日・・・
John Lewis Christmas Advert 2015 – #ManOnTheMoon
いつものように天体望遠鏡で月を観察する少女
するとそこには1軒の家が!
この画像を大きなサイズで見るその家にはおじいちゃんが一人ぼっちで住んでいたのだ。
この画像を大きなサイズで見る必死に手を振るが、おじいちゃんは気がつかない。それもそのはず、月と地球の距離は384,400 km。肉眼でみえるはずもないのだ。
あくる日もあくる日も、少女は天体望遠鏡にへばりついておじいちゃんの様子を確認する。
この画像を大きなサイズで見るおじいちゃんはとてもさびしそうに、いつも地球の方を見ていた。
この画像を大きなサイズで見るおじいさんを励まそうと手紙を書く少女
この画像を大きなサイズで見るなんとか月に届けようとするがその思い届かず・・・
この画像を大きなサイズで見るそしてクリスマスの日。少女の願いがついにおじいちゃんに届くこととなる
この画像を大きなサイズで見る感動の結末は動画をチェック!
これはイギリスの百貨店、ジョン・ルイスが毎年クリスマスに流すテレビCMなのだが、ジョン・ルイスのクリスマスCMは毎年目頭が熱くなるものばかり。昨年は少年とペンギンの友情を描いたもので、こちらの方も要チェック。















こんなん泣くわ…
Continue the storyだと!?
続編期待。
この天体望遠鏡が欲しい
クリスマス時期の商魂前面に押し出す広告やCMの中、これは心に残るいいCM。
月に大気はないだろとか、
風船そこまで届かねぇだろとか、
望遠鏡見たところで、地球の少女見つけられるはずないだろとか、
突っ込みどころが満載すぎて。
なんていうか、突っ込んででもいないと、
俺の鼻紙が無くなりそうです。
おじいちゃん…
風船じゃ絶対にあり得ないけどいい話や…
曇ってよく見えない。
じーんと来る
音楽も素晴らしい
記事タイトル詐欺だな
少女が弓矢で手紙届けようとした瞬間号泣したわ
目頭が熱くなるヒマが無かったわ
ちょっと狙いすぎてる感が…
でも最近こういうベタなの減ってきてるから逆にいいのかもね
宇宙のどこからどこを見られても、見た人の心温める星にしたいですな。
皆がんばろうぜい。
(´●ω・`)
(´・ω●。`)
寂しそうにしているおじいさんを見つけて、励ましたいとなる少女の健気な心の優しさよ。
クリスマスは誰もが幸せになる時期だもんね、一人だけど一人じゃないと解った時のおじいさんの顔…
遠く離れている誰かにも幸せは届くと言うことか。
離れて暮らす家族にも該当するよね、誰かを思う気持ちは尊いものだな。泣けた。
じじい!そんなところでなにやってる!!
実際には月と地球ほどのありえない距離じゃなくても
こんなふうに遠さを感じてるじいちゃんばあちゃんは沢山いるのかもね
それを気付いてあげられるこの子みたいになりたいのう
ハッピーホリデーやでー
サンタさんへ
贅沢は言いません。
僕は来年もジョン・ルイスのクリスマスCMを観ることでしょう。
そのときのために、涙をふくティッシュを1箱ください。
風船おじさんを思い出して泣いた
オジマンディアスさんお久しぶり
おじいちゃん思い出して涙が出た
眼球 地球 以心伝心 涙腺崩壊
他人との距離が遠く見えても
優しさで届くよってことなのかなぁ。
絵本みたいで素敵。
独りぼっちで過ごす世界は月面のように色がなく息がしづらい
そんなあの人に贈り物をしませんか、という感じかな
プレゼントはサンタに頼んでサンタ経由で輸送されてたりして
感動した…(ノ∨`)