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オランダのアムステルダムを拠点とするアーティスト、ローザ・デ・ヨングが手掛ける「小さな世界」は、無機質で人工的な試験管の中に樹木や家、建築物などの模型を封入した、コンパクトなジオラマアートである。
試験管に封じ込められた小さな世界はどれもこれも独自の世界観を持っていてずっと眺めていたくなる。
デリケートなガラスの中に見える小さな模型は、手作りで仕上げられている。精巧にできた樹木やビルは、広い世界のほんの一部をのぞいているような気分にさせられる。割れやすいのがちょっと心配だが置き場所を工夫すればスタイリッシュなインテリアにもなりそうだ。
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この画像を大きなサイズで見るローザ・デ・ヨングの「小さな世界」はこちらのほかInstagramや公式HPなどでもチェックできる。
via:boingboing・written D/ edited by parumo
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ラピュタっぽい
こういうの好き
ラピュタのオープニングで見たな
面白い発想だね!
ジオラマに埃がつかなくていいね
つまらん
下から単純に入れているだけ
瓶の中に入れるジオラマのほうが100倍いいわ
地面の下へ突き抜けてる樹の根とかいいねぇ
なんで逆さまなんだろう
ちゃんとした向きにすればホルダーに飾れるのに
※8
通常の向きにした場合、栓がないと上がぽっかり開いてしまうから締まりがないし、
かといって栓をしてしまうと閉じこめられた閉塞感が強くなるだろうから
こういう宙に浮いた感じを表現するために逆にしたんだと思う
すてき!
いいなぁ、机の上に飾りたい
コルク栓付きの試験管もどきがあるから自分も作ってみたいけど難しそうだなぁ…
ハウルじゃなくてラピュタでしょう
こんな家に住んでフワフワ漂いたい。。。
(どちらかと言うと「イバラード物語」が近いかな?
蟻とか住まわせてみたい
これ好きなやつだわ。
試験官や瓶詰めのこういうのは見てると面白い
ドールハウスや模型と似た感じだけどまた違った面白味がある
※15
こっちはセル感が増すんだよね
やっぱりゲームの理想はクオータービューだって判るんだよね(わたしの漫画・ゲーム・アニメ知能指数は255あります)
思ってたよりでかかった。学校で使ってた試験管サイズかと思ったよ。でもいいね。
実際に作るのは無理そうだからテラリアでやってみよう