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火をつけるとニュルニュルとその正体を現し、まるで魔界から召喚されたのようなクリーチャーが生まれることで知られている蛇玉。
現在市販されている蛇玉は安全を考慮して、石炭ピッチを硝酸でニトロ化したものを酸化剤とともに糊で成形して作られているが、古くはチオシアン酸第二水銀で作られていた。
この映像は実験として、チオシアン酸第二水銀を使用したものだ。また新たなすごいのが召喚されたようだ。
う、うまれる・・・
この画像を大きなサイズで見る触手のようなものが伸び初め
この画像を大きなサイズで見るその全貌が明らかに!!
この画像を大きなサイズで見るいやほんと、火で召喚される系のこの手の映像は大好きだ。
ちなみに日本の劇物取締法ではチオシアン酸水銀(II)は毒物に分類されている。燃焼によって発生する煙は水銀を含んでおり有毒なので、良い子のみんなは市販の蛇玉で、ちゃんとした大人のお友達と共に召喚作業にいそしんでもらいたい。
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これが不完全な召喚をしてしまった〝ご立派な悪魔〟様か…
背骨っぽくも見えるし、木の根っこにも見える。
皿に魔法陣とか描いたの見たいね
うちの地方では蛇花火だったな。
にょろにょろにょろ~ww
花火であったよね
バケツ一杯…いや、コンテナ一杯のこれに着火してみたいなぁ…
市販の蛇玉と違ってほぼ無煙なのですね。
悪魔崇拝的な造形の器の上で焚いたらさぞかし…。
セブンと戦ったナースさんじゃないすか
召喚されるのは火によってだけど
属性は土だよね、これ
※9
一度室内で蛇玉やって真っ白で何も見えなくなるわ煙感知器は鳴り出すわで大変な目にあったっけ……
火を点けた後に両手を パンッ!てしたくなる
鱈胃風味のクリーチャー。
ト、トカゲの一郎…
ヘビ花火の親分っすね
好きだー
エイリアンの背骨っぽい
皿の底の異空間より召喚にょろ~
近い未来地球全土がこの物質で覆いつくされることを
誰も予想してはいなかったのである
始まりがほんのちょびっとの粉なのに、そこから何十?何百?倍もの体積の物体が現れるのって不思議
やっぱ花火のシメは蛇玉だね!
人体錬成に失敗したのか。。。
クトゥルフの怪物じゃあ!
何年か前にカラパイアさんで「蛇玉三百個まとめて点火」とかそんな記事があったなー
蛇花火のすごいやつだね
しかし本当に生物みたいだな
日本では知名度が低いけど、今回みたいに海外の実験教室では定番の実験は
インパクトがあって化学に興味を持つ良いきっかけになると思うけど
安全性の問題が壁となる。
召喚されたのは、この後なぜか美少女の姿に変化出来る魔王様ですね
BGMがw
大きいのがボキッといった根本から小さいのがウジャウジャ出てきたのにはウギャアアアってなった
めっちゃギーガーデザインっぽかったw
漂うギーガー感
ギーガーを思い出す
生まれたやつがひくひく動いてる部分があるってのが、リアルや・・・。
でもやってみたい、この実験。
じっくり見ちまった。最高。
確かに異次元から魔獣を召喚したら、こんな風な感じなんだろうな
最後の方で、燃えながらチョロチョロと触手を伸ばす辺りが鳥肌もの
SANチェックの時間だ。
さいしょに目撃させられたのは墓場で、ごく小さな丸い玉から、
ヘビみたいに出てくるゼ、とか言われて、まったく信じて
いなかったのだが、その小さな玉に火がつけられると、激しい火花とともに
ニュルニュルニュルッとまっ黒い、まさにヘビみたいなものが一尺以上出現して、
本気でビックリした。(笑)
木遁「樹海降誕」!
色から木に見える。
へび花火知らないのかよw
折れた後に触手伸びる部分がわけわからん
クトゥルフっぽさある
古くはチオシアン何とか
これ、子供向けだったのだろうか
今の黒い蛇花火はそれなりに愛嬌があるが、
これ、楽しめるかなあ(((((((・・;)
耳垢のような、カルメ焼きのような……