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カナダのアーティスト、エレン・ジューエットが作り上げた世界は、新たなる命が誕生し、それらをまるごと身に纏った繊細なる動物たちの姿だ。それは決して寄生的な感じではなく、共存することをいとわない潔さと、ややもすると崩れ落ちそうになるはかなさが漂う。
これらの作品はワイヤーで土台を作り、そこに軽い粘土で肉付けしたのちに、アクリル絵の具などで着色されているそうだ。

ジューエットの作品はEtsyに出品されていたのだがショップは現在休業中とのことだ。
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美しいけど壊れやすそうで心配になる
サイとタコが好きかな
蟲師にでてきそう。
綺麗なんだけど見てると切なくなってくる
触れたら壊してしまいそうな繊細さのせいかな
※3
10、12~は完全に “山の主” だね。
メブキジカがたくさんおるね
すごい
きれい
触ったら折れちゃいそう…
動物の表情がリアルでいいね。じっくり眺めてみたいな
美しい…
無傷で保存できる自信はないけど手元に欲しい!
冬虫夏草みたいだ
圧倒的ではないか…我が軍は!
針金で形作って粘土と色で肉付けか こんなすげぇもんが出来るとは
やった事あるが人を作ろうとしてサボテンダーになったわ
てかこれ売ってんのかよってとこにビビるレベル
鹿とフェニックス?がいいな。
彼女の作品を一体購入したけど、日本に届いたばかりの時は樹脂が固まりきってなくて柔軟で完璧な形で届いた。届いてから何年か経って、固まりきってからは破損が怖い。思ったよりも軽くて丈夫なんだけど、やっぱり先の方とかね…
ショップで6千円で買えるんか安すぎ!欲しい
と思ったらポスターだったw
10番目モスかな?
欲しい。
これ、めちゃくちゃ好き。
実物をずっと見ていたい。
乙事主様がおるがや
いいね~!
狐や鹿は、神獣のようだ!
物凄く鋭い観察眼と確かな造形力。
生物学的デッサンが実に理に適っているからそこに生命を感じる。
人工的なキメラの造形物であることをすら忘れてしまうな。
手入れ大変そう
運ぶの大変そうだね、
途中で折っちゃったら運送屋さん弁償できんね
ケースに入れて展示だな
全部すばらしいけど、どれか一つだけと言われたら
15の白い鹿かな、いや12の亀も捨てがたい、物語を感じる
う~ん、う~ん…、やっぱり全部良い!
耽美的で精緻で、どこか人を不安にさせるのが凄いな…
“麗しき悪夢”のオブジェ
超かっこいいじゃないか
惚れ惚れする
網目状なのが苦手だからこういうのどうしても駄目
毛細血管にしか見えない
こんなに綺麗なもの生まれてはじめて見た
今まで見たどんなものより綺麗
買えるの?今すぐ買いたい
※29
自分は苦手じゃないけど血管標本や葉脈標本なんかの死骸アートを連想してしまうのは分かる…
「どことなく不安」どころじゃなく直接的にグロテスクに見える
どれも神様のようだね
天野喜孝みたいだなぁ綺麗だね
1のタコ欲しい。
気持ち悪いのに美しいという矛盾
山海経みたい
いきもの特有の生々しさと非現実的な微細構造が見事に共存してるな
見ていて飽きない
同じ人だと思うのだが。
このサイトも動いてるかは謎だが…。
他の作品もみれますよ。
(値段はひとつだけ129,600円でした。)
steamcottage.net/?mode=grp&gid=634999&sort=n
自分も凄く好き。高くて買えないが…。
ファンタジー的な妖精・妖怪・使役獣を彷彿させるものだけかと思ったら、
どことなくスチームパンク的なものもあるんだねえ…
なんて美しいんだろう
でも他の方も書いてる通り作品見てるとちょっと不安な気持ちになる
細くて繊細ってのもあるけど
ものすごい絶妙なバランスで自立してるんだよね
ちょっとずれただけでも倒れそうなくらい
こういうのがTHEアートで素直に美しいと感じる事が出来る
それに対して現代アート(笑)はハっと思わせたらなんでもOKって思想だったり、手抜きで技術も必要なかったり誰でも作れるもの作って、本当なんやねん
すごい綺麗だけれど、もののけ姫とか大神を髣髴とさせる。
すげー
何をどうしたらこんな繊細な物作れるのかさっぱり分からん・・・
制作してるところを見てみたい
モノノーケータチーダケー♪
絵で書いたものをそのまま具現化したような造形だな、素直に凄い
当たり前だけど、普通の動物の造形も凄いから、それに飽きて余興でやったのが始まりだったりしそう
冬虫夏草と血管だけの標本みたいだの