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米シカゴを拠点として活動中のアーティスト、ジョシュア・ハーカーが作成した3Dプリントを利用して作られた花々。1つの花の大きさは25~30㎝ほどだそうだ。
3Dプリンターは無限の可能性を示唆してくれる新たなる技術なのだが、アート方面においても、単色だけでこれほどまでに繊細な花を仕上げることができることにうっとり。
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この画像を大きなサイズで見るジョシュア・ハーカーは他にもこんな作品を手掛けている。
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ぱっと見は美しいが、1本1本まじまじと見ると少し不気味
深海にこんな感じの生き物がいたよね
・・・・・9番
「汚物は消毒だーーっヒャッハーーーーー!」のトゲトゲ肩パットとカトちゃんハゲヅラと
セット販売してる武器だよね?
これは素敵ですね
花瓶と併せて飾りたい
将来フルカラーの3Dプリンターが実用化されたら凄いだろうなー
目の付け所が、パルモだね。良いネタ拾ってきた。
華であって花じゃないんだね。
ナディアの気持ちが判ったカンジ の ガーゴイル。
インテリアにほしい!
デザイニングとテクノロジー、どちらを褒めればいいんですかねぇ…(ガチ小並感)
幾何学的な形状
むーーーーーーー、なんか違う気がする。
こうして人の心を打つような作品を作る人もいれば、人の頭ブチ抜く為の武器を作る人もいる。
技術は使う人次第なんだなあ…
データさえ完成させてしまえば、後は低コストで手間無く複製できるんだからスゲーよな~
まさに夢のプリンタだよ!!
これがあれば技術の発展速度もグンと上がるだろうな。
どっかのバカが「銃が作れるから規制するべきだ!!」なんてトンチンカンな事言い出し、実際に規制されなければいいが・・・
ってか、銃作っても弾が無い。
火薬と弾を調達、あるいは作る事のできるヤツは、3Dプリンタ無くても銃くらいどうとでもできるだろ・・・。
ペンタブと一緒だよな。
3Dプリンタがあっても結局、3DCADが使えて更にデザインセンスがないとダメなんだ。
最後のが好きだわ
ちょっと欲しい…
結局3Dプリンターだろうが重要なのはデザイン力だなぁと思う
つーか
ただでさえこの分野じゃ欧米より遅れてるんだから規制とかマジで勘弁してつかあさい…
腐海の森の植物みたい
猛毒の胞子に気をつけるんだ!
なんてね
デザインが禍々しいな、赤で着色したらラフレシアみたいになりそうだ
レンコンをプリントすんなwwww
これじゃ葬式の花だよー
何だかグロいは
下手に本物の花を模してないのがイイ感じ
人工物ならではの良さだな
ナウシカの胞子みたい
これに精巧な着色を施せば…って思ったけど
タイトル通り単色ならではの美しさだね
形状に目が行くから