この画像を大きなサイズで見る”ジャラン”はマレーシアでいう路地のことで、ジャランジャランはブラブラするという意味だ。マレーシア、ペナンのジャランは屋台で溢れている。路地裏から大きな通りからいたるところにある。
ここまでたくさんあるとどこで食べていいのかわからなくなるが、どこの屋台が美味しいかと思い悩むことはない。とにかくトライしてみることだ。きっと生涯忘れられない味に巡り合えることだろう。ここでは代表的な屋台フードをいくつか見ていくことにしよう。
熱帯雨林気候に属しているペナンは一年中暑い。年間の日中平均気温は27~33℃。外で食べるのも暑いので、屋台フードは全て持ち帰りできるようになっている。
この画像を大きなサイズで見る飲み物はラフィアの持ち手のついたビニールに入れて渡されるので、スクーターのハンドルに掛けられるようになっている。ごはんはバナナの葉か新聞紙に包まれて出てくる。麺やスープは袋に入れられる。
この画像を大きなサイズで見るもしも中で食べる場合は、まあ屋台の場合は中も半分外のようなものだが、とにかく早く食べては次のものを頼まなければいけない。カラフルなメラミンのお皿やボウルやお箸は数に限りがあるので、直ぐに大きなバケツの中で洗われて、次の料理に使用されるのだ。
それでは個々の料理を見ていくことにしよう。
ペナンに行く予定の人は参考になるかもしれない。
1.アッサム・ラクサ(魚のスープに入った米粉の麺)
この画像を大きなサイズで見る魚のスープに米粉の麺が入っていて、タマリンドの酸味が効いている。ピンクのは紅ショウガで、緑のは青唐辛子とキュウリ。
2.ロジャク(果物と野菜のサラダ)
この画像を大きなサイズで見る刻んだ果物と他の色々なのもの(例えばイカが入ることもあるし、揚げかすが入ることもある)の上に、こげ茶色のいい匂いのする甘いソースがかかっている。このソースが謎で、どうやらエビのペーストが入っているそうだ。超おいしいらしい。
3.ロティ・カナイ(平パン)
この画像を大きなサイズで見るロティは朝ごはんのカレーにつけて食べる人が多い。一人が生地を曲げたり延ばしたりしたあとにギーを塗るともう1人がこれを鉄板で焼く。カレーにこのロティを添え、インスタントコーヒーにコンデンスミルクを入れたものを添えれば、完璧なペナンの朝ごはんである。
4.チェンドル(冷たいデザートのスープ)
この画像を大きなサイズで見るムング豆の粉で作られたゼリー状のクネクネしたものに、パンダンの葉(バニラの匂いがする)で色をつけたものがチェンドルである。そのチェンドルと赤い豆が、サンタンとココナッツミルクとヤシ糖のスープ(氷入り)に浮かんでいる。さらに上からコンデンスミルクもたっぷりかけてくれる。
5.アパム・バリック(パンケーキ)
この画像を大きなサイズで見るアパム・バリックとは、クリーム・コーンが中に入った甘い米粉のホットケーキである。この店では、クレープ状に延ばした生地の上に生卵とクリーム・コーンを缶から直接投入し、うまく半分にしてひっくり返してタコスのような形にし、外はカリっと香ばしく、中は柔らかいという鯛焼きのような作り方で作っていた。
6.バトゥ・マウン・サティ(肉の串焼き)
この画像を大きなサイズで見る鶏や豚、牛の肉を串に刺して漬け込み、焼いたものを、きゅうりと生の白玉ねぎと一緒に食べる。
7.コイ・チャップ(あひると麺のスープ)
この画像を大きなサイズで見るクズ肉で作られた濃い色のスープにあひるの肉を刻んだもの、砂肝、血を固めたもの、煮卵とフォーが入っている。スープセロリを添えるとおいしい。
8.チー・チョン・ファン(猪腸粉、米粉の平たい餅を丸めて茹でたもの)
この画像を大きなサイズで見るペナンのチー・チョン・ファンは、他と違い、チリソース少々と、黒くて甘い、エビの風味のするみたらし団子のタレのようなソースがかけられている。
9. カフェの飲み物(インスタントコーヒーとミロ)
この画像を大きなサイズで見るカフェインが欲しいなら、ネスカフェ(ホットのインスタントコーヒー)か、ネスカフェ・アイス(アイスのインスタント・コーヒー)。両方ともたっぷりのコンデンスミルクが入っている。チョコレート・ドリンクが欲しいなら、ミロか、ミロ・アイスを頼むといい。ほかに、マイケル・ジャクソン、別名ソイ・チンチャウという名前の飲み物もある。クラッシュ・ゼリーが入った豆乳である。
10.テ・タリック
この画像を大きなサイズで見るほとんどのインド系カフェで飲める。とくにロティ・カナイを出している所には必ずある。普通のティーバッグの紅茶とコンデンスミルクを混ぜたものだが、淹れ方がこれを特別なものにしている。紅茶を冷ますために、非常に高い遠い位置からカップに注ぐことが多く、そのため泡立っている。
11.クイティアオタン(粿條湯、甘い米粉の麺と肉と魚の団子が入ったスープ)
この画像を大きなサイズで見る豚骨スープに甘い麺が入っていて、豚のひき肉と魚の団子、卵の黄身がトッピングされている。
12.ロクロク(しゃぶしゃぶ)
この画像を大きなサイズで見る机の中央に鍋があり、野菜、豆腐、魚介類などを挿した串を各自が好きに取って鍋に浸けてシャブシャブする。串は回転寿司のように値段によって色がつけてあり、食べ終わると串入れをカウントされお会計となる。
13.アイス・カカン(コーンと豆を凍らせたデザート)
この画像を大きなサイズで見るアメリカで言うバナナ・スプリットに似ているが、バナナの代わりに、とうもろこしとインゲン豆と不思議なおいしいゼリーを使い、アイスクリームの代わりにかき氷が使われる。ガムみたいな味のするピンク色のシロップと、もちろん、コンデンスミルクがたっぷりかかっている。希望によりさらにアイスクリームをのせることもできる。
14.ドリアン
この画像を大きなサイズで見るドリアンには色んな言い伝えがついてまわる。たとえば、ドリアンには目がついてるから人の頭の上では絶対に落ちないとか、ドリアンと酒を一緒に飲むと死ぬ、ドリアンの殻をコップにして塩水を飲むとゲップが匂わないなど。マレーシアにはドリアンの旬が2回あり、6月と12月が旬である。
15.ナシ・レマク(ココナッツミルクで煮た米)
この画像を大きなサイズで見るナシ・レマクはマレーシアの朝ごはんだ。揚げたアンチョビを海老ペーストとチリソースで和えたもの、米をココナッツミルクで煮たもの、固ゆで卵、きゅうり、などをバナナの葉に包んである。
16.チャー・クイティアオ(炒粿條 焼きそば)
この画像を大きなサイズで見る塩味のついたスパイシーな細麺を卵、エビ、貝、アサツキ、モヤシなどと炒めてある。
17.ホッケン・ミー(福建麺 辛いスープに入った卵と米粉の麺)
この画像を大きなサイズで見る卵麺と米粉の麺の2種類の麺を使い、空芯菜、エビ、もやし、豚肉、半熟卵などの具とともに、自家製の唐辛子ソースを添えたスープに入って出てくる。その唐辛子ソースは、エビ、潮、砂糖、唐辛子、豚骨、その他秘伝の材料を使って作るそうだ。
18.ワンタン・ミー(雲呑麺 ワンタンメン)
この画像を大きなサイズで見る麺は黒いソースで和えてあり、ワンタン、チンゲンサイとチャーシューがトッピングされている。刻んだ唐辛子を添えて供される。ワンタンだけを買うこともできる。そのワンタンの具はおもに豚肉とエビと胡椒である。
19.バク・クア・パン(乾燥豚肉サンド)
この画像を大きなサイズで見るふわふわした汁気の多い甘塩っぱいスナックである。バククアとは、中国の甘い乾燥豚肉のことだが、このバククアと、乾燥豚肉の綿毛(乾燥させたあとほぐしてあり、フワフワしていてまるで毛糸のような乾燥豚肉。誰かのセーターを編めそうだ。)を温めたパンにはさみ、甘い自家製ソースを上からふりかけたものが、バク・クア・パンだ。その自家製の甘いソースは豚骨スープ、中国醤油、日本の醤油、砂糖、味の素から作られる。
20.オタ・オタ(魚肉団子)
この画像を大きなサイズで見るオタとは脳という意味であるが、オタ・オタは、魚をバナナの葉にくるんだものであり、脳とは関係がない。(訳注:中身の記載がないが、イメージ的にはハンペン+ココナッツ+ハーブの茶碗蒸しといった感じ)
21・エコノミック・ビーフン(黒いソースの肉抜きビーフンとモックダック)
この画像を大きなサイズで見るこのビーフンは、肉が入っていないので安い。細麺(希望者には太麺もある)と、もやし、ワンタンを揚げたもの、モックダック(大豆の何かとコーンスターチとゴマを使ったベジタリアンのための肉代わりのもの)と、自家製の唐辛子の漬物を黒い甘いソースと味の素で和えてある。
22.クエ・コスイ(もち米とココナッツのデザート)
この画像を大きなサイズで見るバナナの葉に包まれた餅の中には細かく刻んだココナッツをパンダンの葉とともにブランシュガーで炒めたものが入っている。
23.ミー・ゴレン(レタスとともに出てくるソフト麺)
この画像を大きなサイズで見るミー・ゴレンはソフトなスパゲッティのような麺をたくさんの具と共に炒めたものだ。麺はニンニクとショウガ、トマトの味がする。その麺をスパイシーだがあまり辛くない唐辛子と、ジャガイモ、卵、もやし、その他のものと炒めてある。屋台で食べる場合は、バナナの葉に上に、レタスと揚げたエシャロットを添えて盛りつけてくれる。
24.エコノミック・ライス(セルフサービスのビュッフェ)
この画像を大きなサイズで見る炊飯器にはごはん、陳列台にはいろんな野菜やタンパク質、たとえばボク・チョイや、カレー味の魚や揚げ魚、鳥の唐揚げなどが並ぶ。人々は自分で容器を持参し、好きなものをとり、レジに向かう。何をどれくらい取ったかで料金が決まる。
25.ロースト・チキン・ライス(海南鶏飯)
この画像を大きなサイズで見るローストした鶏(またはあひる、または豚肉)をスライスし、醤油味のグレービーをかけて、油とバターで炊いたご飯の上に乗せてある。ローストの外側、皮の部分はカリッとしている。ショウガとネギのソースときゅうりのスライスが添えられる。また、鶏を茹でる時に出たスープに、辛子菜と唐辛子を入れたものをスープとして添えるのが普通であり、酸っぱ辛くて栄養満点である。
26. チャー・ホー・フン、チャー・コエ・カ(麺類)
この画像を大きなサイズで見る焼きそばの一種
27.クイ・ティアオ・タン(玉子麺と米粉の麺の肉汁)
この画像を大きなサイズで見る絹のようになめらかな米粉の麺と、それよりは固めの玉子麺のコラボ。スープは鶏ガラと豚骨でとる。具は鶏肉の薄切りと魚肉団子とタマネギで、ニンニクを揚げたものがトッピングされている。














美味そうなんだけど、ほとんどのモノが味が想像できない
喰ってみたいなぁ
訳の分からなそうなものまで、皆美味しそう!お皿がキレイか気になるけど、日本に来て欲しいです。
ミー・ゴレンなら食べた事あるけど、日本では味わえない独特の味で美味しかったよ
ぶっかけが多くセンスが無いが、ジャンキーでやたら旨そう。
これこそ屋台、というガッツリ感。
マレーシアのお菓子輸入されていて食べたが
素材の良好な味を生かしてうまかった
料理もぜひ輸入してくれるか店見つけたい
食いたいけど、抵抗力が弱い日本人が食べて大丈夫なのかw
熱されてるものなら腹は案外大丈夫なもんだよ
でも酢豚のパインが許せない奴は行かない方がいい
基本甘いのとしょっぱいのとからいのが共存してる
上に出てるロティ・カナイはロティ・チャナイだと思うんだけど。
マレー・インドネシア語はCをチャ行で発音するので。
同じく、アイス・カカンと出てるのは正しくはアイス・カチャン。
トッピングにスイートコーンが入ってるのが個人的に駄目だった…。
マレーシアは多国籍なのでインドネシアより美味しい。
ロティ・チャナイにダルカレーとたっぷりのチャイを飲むのが美味しい。
上に出てるロティ・カナイはロティ・チャナイだと思うんだけど。
マレー・インドネシア語はCをチャ行で発音するので。
同じく、アイス・カカンと出てるのは正しくはアイス・カチャン。
トッピングにスイートコーンが入ってるのが個人的に駄目だった…。
マレーシアは多国籍なのでインドネシアより美味しい。
ロティ・チャナイにダルカレーとたっぷりのチャイを飲むのが美味しい。
あちこち旅行に行ったがこのペナンは大好きなところの一つだ。
マレーシアはイスラム国家だがペナン島の住民の8割は中華系であまりイスラムを意識しないで良いし、
なにせ食べ物が安くてメチャうまい。
旅行慣れしてない人はお腹の心配した方がいいかもしれないが、あちこち行ってる人ならそうアタルことも無いだろう。
気候もいいし、のんびり出来るし、ショッピング街も結構あるし、良いところだ。
ラクサ、アイスカチャン、サティとナシゴレンは絶品ですよぃ。
ペナンでは無いですが、そのあたりの文化圏の所に住んでます。
アイスカカンでは無くてアイスカチャンの方が音として正しいかも。色んなトッピングが出来て美味しいですよ。当地ではかき氷系のデザートは豊富です。
あと、オターは自分の住む地域ではスパイスを練りこんだ魚の練り物をバナナの葉でくるんで焼いた物です。これもまた美味しい。分厚いオターを出す店を見つけると少し嬉しくなります。
クェイ・ティアオは場所によっては凄い幅広の平な麺を使います。凄くジャンクな味がするんですが、なぜか時々食べたくなるんですよねえ。
衛生面でちょっと気になるけど、美味しそうなの結構あるね。
魚介類が多いな香辛料が気にならないなら日本人の口にも合いそう
ドリアンのオヤジがトータルリコールのロボットのタクシードライバーみたい
作ってる人の顔がいいよね
あー、みんなうまそうだなー
中華から派生したものが多いのかね?なんの酒が合うんだろう?
気になってしまう
オタオタってスパイスとココナツ効かせたすり身を葉っぱに塗って焼いた味噌っぽいものだよ
フッケンミーとかロティチャナイとか定番だけど
ペナンならやっぱペナンラクサかな酸味のある若干トムヤンクンっぽい味の米麺
インド中華もいいけどニョニャ料理の東南アジアらしい味が大好きだわ
じゃらんってそういう意味だったのか
ジャランジャランってちょっと粋な感じの言葉だな
クアラルンプールの市場で飲んだ甘栗のジュースが忘れられない
あまり美味しそうに見えないのに何故かヨダレがでてくる・・
ほとんど、出張した際に食べたけど、割りと日本人の口に合うと思う。
日本でマレーシア人が経営しているレストランは、日本人好みに若干アレンジされているけど、現地で食べてもこれは合わないと思うのがほとんど無かった。
ピーナッツバターを使った料理は、最初甘いんだけど、後味が強烈に辛いものがあるので、
辛いのが苦手な人は、そこだけ注意かな・・。
>ドリアンと酒を一緒に飲むと死ぬ
鉄鍋のジャンでやってたっけ。ドリアンとある種のアルコールの食べ合わせは命にかかわるって。
アイスカチャンはうまいけど 絶対お腹壊すから・・・
全く食欲が湧かない色合い
美味そうだけど衛生面が不安だw
ペナンの海は九十九里レベルだったなぁ。
ラクサは人を選ぶね。
自分はマズくて食えなかった。
「お皿やボウルやお箸は数に限りがあるので、直ぐに大きなバケツの中で洗われて、次の料理に使用されるのだ。」
ちょっと、おいらには無理なようだ。
チェンドル食べてみたいんですが、
「クネクネしたもの」
の一言で、なんかちょっとw(´Д⊂
なんだろう
一部は見たこともないのに味が想像できる
そして絶対にまずい訳がない
どれもこれも凄く美味そう
こういった地元民に愛されていそうな食べ物って見た目こそ良くなくても美味そうに感じさせるから不思議だ
また行きたいなー。
てかどこ行っても絶対ミロが売ってたんだけど。
カラフルな色彩が食欲をそそる…
興味津々で見ていた中、突然のネスカフェとミロに吹いたw
ぶっかけが多くペットのウエット缶に似てるw
衛生面はこの際置いておいて、食べてみたい!
11番の緑の皿に乗ってるやつクッソ辛い。辛いもの好きだからっていう軽い気持ちで、全部入れたら大変なことになったのも今ではいい思い出。でも地元民は全部入れて余裕でうまいうまい言って食うんだよな。マジすげぇよ奴ら
ローストチキンライスはうまい
結局それで旅のシメの飯にした
マレーシア初めて行った時はちょっとお腹ゆるくなったけど
2回目からは平気になった。
今は屋台もガンガン食べてる
なんかセンスに欠けるというか・・・
アジアの飯ってぶっかけ感覚なんだよな・・・
うまいんだろうけども
いいか
11の画像の箸に乗っている赤いやつを、見くびるなよ
超辛い
どのぐらい辛いかって言うと、生の唐辛子?がそのまんま入ってるぐらい辛い
無理だわ、日本以外の食事は衛生面がオワコン
海南鶏飯はよく作るよ。ジャスミンライス使うから、めっちゃ風味がいいんだよね。
マレーシアに来た人は大抵最初の三日を下痢で過ごします(実話)
でも、慣れてくると、パサーマラム(大通り等で路上を覆う夜の屋台郡。ほぼ毎日あちらこちらで開催(探す必要在り。車で行くと後悔します))へ赴いたりする日本人も大目
ペナンもいいですけど、ペラ州のイポーもお勧めです。
>>33 緑の唐辛子(酢漬けでないほう)には要注意です。赤を上回ります。でも慣れると、これがないとすべてが物足りなくなります。中毒性ありです。ヤンチャウチャーハン含むほぼすべてのチャーハンとほぼすべてのスープつき麺類に付いてきます(なくてもチリープリーズ、といえばよほどおかしな屋台でなくば持ってくるでしょう)ので、どうぞご賞味あれ。最初の十回は後悔しますが、その後、新たな扉が開くでしょう。これであなたも非公認マレーシアン
チキンライスについてくる唐辛子の種と唐辛子のミンチソースも素晴らしいので、どうぞお試しになってください。
衛生面で戸惑っている方へ
錆び釘入りナシゴレンを出されても骨と一緒に皿の外に退けてそのまま喰うのがマレーシアンです(実話、というか私)。胃袋と「まぁ、いいか」精神を鍛えましょう(高級レストランでもない限り、クレームをしても、店側もキョトンとする程度でしょう。最悪、皿が引っ込んでなにも帰ってこないケースもあります)
※42
コメ33です。詳しい情報ありがとう。
“緑色のにくいヤツ(褒め言葉)”には要注意ってことですね。侮れない!
もしどこかのお皿の上で遭遇することがあったら細心の注意を払うようにしよう;
辛いもの好きだからクセになるかな。。。
マレーシア在住です。
ローカル屋台フードは安くて美味しいですよ。味は日本人に合ってると思います。お腹は壊したことないです笑。
そんな私はナシレマが朝ごはんの事が多いですねー。
発音、名称など間違い多々あり。
住んでる人、住んでた人、知ってる人からはそれ違うやん!とつっこみたくさん入っていることでしょう。
まあ翻訳してるだけだから、しかたないけど。
これからも頑張って下さいよ。
あー、バクテー(肉骨茶)食いたい
サトウキビのジュースもカエルもナマズも旨かったなあ
きれいかどうか気にしてたら美味いもん食えないよ
とんでもないメシテロ回だ。ヽ(`Д´)ノプンプン。見せるなら食わせろおおお