この画像を大きなサイズで見る心温まる映像がネット上で定期的に話題となっている。壁を登るためにお互いに助け合うカワウソたちの家族の姿だ。
先に登ったカワウソは、なかなか登ることができないカワウソを引き上げようと協力しあう。最後に遅れてきた1匹が登れなくてあたふたしていたのだが、見捨てることはなかった。
また壁の上に戻り、その子が登るのを手伝い、全員が壁を登ることができたようだ。
全員が登りきるまで、みんなで協力し助け合うカワウソの家族
私の目は節穴なので、もしかしたら見誤っているかもしれないが、体がすこし大きいカワウソが2匹いるように見えるが親御さんなのかな?
すでに壁を登ることができていた大きめのカワウソ2匹と小さめなカワウソ1匹は、壁から頭を突き出すようにしながら、他のカワウソたちが壁を登れるように口で顔の部分を引っ張り上げる。
この画像を大きなサイズで見るこれで全員かなと思いきや、まだ1匹残っていた。全員すでに移動してしまったと思いきや、この子のことを忘れたわけではなかったようだ。
すぐに戻ってきて、なかなか壁に登れない最後の1匹を無事引き上げることに成功した。
この画像を大きなサイズで見るどこの場所で撮影されたのか?カワウソの種類が何なのか?詳しい情報がわからないのがTwitter動画にありがちなのだが、カワウソたちが助け合いながら家族を思いやる姿は、多くのユーザーに感動を与えたようだ。
というかそもそも家族なのかどうかもちょっとよくわからないのだが、カワウソの一部の種では、父親もまた子育てに積極的に参加することが知られているという。
カワウソは非常に社会的な動物で、仲間同士で協力しながら問題を解決したり、一緒に遊んだり寝たりする集団(ローム)を形成するそうで、家族ではないカワウソも時に子育てに関与することがあるという。
written by parumo
















最後の一匹のもどかしさよ
てか噛む所そこかい!
口もげるー!ってなるだろに
>>1
だって届かないし
心が浄化される。
一匹置いて行かれそうになってて草w
おおっと思ってカワウソマツリ舐めながら動画見てこれ書いてる
あとは寝るだけ
>>4
獺祭(だっさい)か。一瞬何のことかと思った
走り出してから「あら一匹足りない‼」てなって戻ったんだろうかw
手って偉大だな
大きめのカワウソが下に残って踏み台になってあげてもいいかも
賢そうだから、教えればすぐ覚えそう
でもカワウソ的には顔をくわえるのがベストなのか?
一匹目すげーな???
カワウソって
アジを頭からバリバリ食うのに
カワいくてウソーんってなるの。
顔面がぶりと最後の子の息の合わなさでとても笑えました
ありがとうございました
待っ・・・イテテテテ!!
顔が伸びちゃう!
子供のころの自分を思い出したよ
高いコンクリの斜壁を駆けのぼる遊びがあったんだけど、どんくさい私はいつも最後の一匹で、先にのぼった子が引っ張り上げてくれた
人がコンクリの壁が作らなければ、カワウソはこんなことをしなくてよかった。
人も含めた動物に優しい世界にならないと。
カワウソやキツネが両親揃って協力して子育てするのは有名だと思っていたが知らない人が多いのか。
やり逃げするは子熊を食い殺すはのオス熊は爪の垢を煎じて飲め。