この画像を大きなサイズで見る孤児のカワウソの赤ちゃんが、ベトナムの猫カフェに引き取られた。その母親役をかって出たのは、子育て真っ最中の母猫だ。
カワウソは母猫を自分の親のように慕ってくる。そして母猫も、我が子同様にカワウソをいたわり、ぎゅっと抱きしめ、毛づくろいをしてあげているのだ。
カワウソの母親代わりとなった猫
どういう経緯でカワウソの赤ちゃんがベトナムにある猫カフェに引き取られたのかの詳細は不明だが、ここにきて正解だったかもしれない。
現在子育て真っ最中の母猫が、我が子同様にカワウソの面倒を見てくれているのだから。
この画像を大きなサイズで見るカワウソは母猫を慕い、子猫たちにまじって同じベッドに入り、母猫に顔を近づける。母猫はカワウソをぎゅっと抱きしめ、体を舐めて毛づくろいをしてあげている。
この画像を大きなサイズで見る「きゅうきゅう」と他の子と違う鳴き方をしてもまったく気にすることなく、分け隔てなく愛情を注ぐ猫ママンの懐の深さよ。
猫に育てられたカワウソが猫化するのかどうかはわからないけど、この動画の続編を見てみたいな?詳しい経緯がわかる人がいたら教えてほしいな。
References:Purrfect Parenting: A Cat’s Unusual yet Adorable Adoption of a Baby Otter (Pictures and Video) – I Can Has Cheezburger? / written by parumo
















癒やしのかたまり
ふ~ん、キュン死じゃん
母猫(ずいぶん個性的なネコちゃんねえ…)
母猫「うーん、ちょっと胴体が長いけど、ま、うちの子ってことで!」
昭和の頃は人間も同じようなもんだった。
二軒隣が大家族で子沢山だったんだけど、子供たちのうち4人は近所の人がずっと預けたり、行商の人が置いて行ったりした結果だった。なんだかんだと賑やかに生きて行けてたようだ。
お母にゃんは偉大だな・・犬しかり針鼠しかりオオヤマネコ、栗鼠、虎(あとなんだっけ?)ホントに色々育ててらっしゃる(・∀・)
ラノベ(漫画)の『猫と竜』を思い出した
母性に種族の壁は無いのね
こういう異種子育てを見ると「おもしろ愛おしい」みたいな感覚になりますね。
母猫→カワウソ 「(なんかこの子長いし耳ちっちゃいわねぇ……?)」
カワウソ→母猫 「(なんかお母ちゃんの舌ざらざらするなあ……?)」
とお互い「???」を抱きながらも平和に育ってほしいですね。
>>8
カワウソ族も舌ザラザラだよ・・・・!
まあかわうそうに、私がママンのかわりよ
気にしてないのか
気付いてないのか
何となく”ったくしょうがないニャ~ん”と云う声が聞こえる
尊い…☺️✨