この画像を大きなサイズで見るカナダ、アルバータ州の郊外にある小さな町には、かつての陸軍兵舎を改装して作られた博物館がある。
「恐怖と不思議の博物館(Museum of Fear and Wonder)」には、美しい芸術品というよりは、見る人に複雑な感情を呼び起こされる不気味な物ばかり展示されている、世にも奇妙な博物館なのだ。
世にも奇妙な博物館
ブレンダン・グリーベル氏とジュード・グリーベル氏が共同で運営している、「恐怖と不思議の博物館(Museum of Fear and Wonder)」は、予約すれば見学することができる。
そこに集めてあるのは、複雑な感情を呼び起こすような人工物の数々である。物には思いが込められ、そして魂が宿るともいわれているが、ここにあるものはまさに、都市伝説が誕生しそうな不気味な物ばかりだ。
展示されている物には全てストーリーがある。ここにやってくるまでの、複雑な歴史を聞くことができる。それを知るとさらに不気味さが増してくるだろう。
展示物の品々はInstagramのアカウント『The Museum of Fear and Wonder』で見ることができる。
















夜起きてコレに囲まれてたら気絶する自信あるわ
不気味なものを求める心が不気味だ。
プリピャチから拾ってきたような不気味さ
こんなん余裕~♪って方は、
「Five Nights at Freddy’s」
ってゲームをプレイしてみよう。タノシーヨ!
伊豆の怪しい少年少女博物館的な
ファウンドっていう映画で少年役の子が遊びに行く不気味な場所っぽさあっていいな。
修復に失敗した
どっかの協会の
例の壁画を展示するべき
きっと最初の所有者はカワイイとおもってただろうなと思うと複雑です。
そーいや、昔私が米国に住んでいた時、キャベツ畑人形( Cabbage Patch Kids )というのが流行りましたが、それをもらって喜んでいた女の子のじいちゃんが「 This is the ugryest doll ever seen 」と言っていたのがとても印象に残っています。
最後のやつ夢に出てきそう
怖スギィ(≧Д≦)
怖えーよホセ!
おっちゃん達のおしゃべりしてる映像は要らんから
最初のサルの人形。目からロイコクロリディウムがウニョンウニョン突出したら良いと思うわ
青い目の人形、なんか既視感あるのに思い出せない(´・ω・`)
絵だったかな?ゲームだったかな?思い出せない…
そして不思議と惹かれる…