この画像を大きなサイズで見る週単位とか月単位なんてもんじゃない。丸6年も掃除しない部屋の内部はどうなるのか?あまりに長い放置時間で想像もつかないが、この部屋主も不衛生な環境から抜け出せず苦しんでいたという。
うつなどの精神疾患や高齢からセルフネグレクトになり、掃除はもちろん身の回りのこともできずに一人で悩む人は数多くいる。
SNSで話題のフィンランドの「掃除の女王」ことオーリ・カトリーナさんはそんな事情を抱える人の立ち直りを支援している。山のようなごみや汚れの塊にひるむことなく、しかも無料で見違えるほどきれいにしてくれるのだ。
まるで部屋が生まれかわったかのような驚きのビフォーアフターを見てみよう。
解雇から引きこもり、そしてうつに…20代の女性のアパート清掃
掃除の女王、カトリーナさんの今回の訪問先はスイス在住のフォロワーの自宅アパートだ。
このアパートをどうかきれいにしてほしいと依頼してきた部屋の主はうつを患い、6年も掃除をしていなかったという。
その内部は大量のごみ。足の踏み場などはなからなく。ドアを開けると同時にごみがなだれ込んでくる始末。
とりわけバスルームの状態がすさまじく、カチカチに固まったごみが散らばり、白い床が黒い汚れでコーティングされていた。
ごみでベッドが見えない寝室
この画像を大きなサイズで見る部屋主は20代の女性。彼女は2014年に仕事を解雇されてからひどく落ち込み引きこもりに。そしてうつを発症した。
うつの悪化に伴い部屋も汚れてゆき、友だちも呼べなくなった。それを恥じていた彼女は家族に助けを求めることもできず、入院する直前までたった一人で悩んでいた。
彼女はシャワーを浴びることすらできなくなり、洗髪の代わりに髪を切っていた。そのため室内には大量の髪やウィッグがあった。
この画像を大きなサイズで見る恥をしのんで掃除の女王に依頼
うつを「怠け病だ」という母親に傷ついていた彼女は今、退院して兄の家に身を寄せている。
兄の家で少しずつ以前の自分を取り戻しているが、この部屋を退去するには、高額な清掃費用が請求されることを知り、無料で掃除を請け負うカトリーナさんに必死で頼んで来たのだ。
寝室での発掘作業でピザの空き箱を大量に発見
この画像を大きなサイズで見る動画で同じ悩みを持つ人がいるのを知った女性は、自分の汚部屋とその経緯をシェアすることで、より多くの人に役立ちたいと願っている。
シンクにも髪がたくさん詰まっていた
この画像を大きなサイズで見るスイスはごみの分別に厳しく、ごみの袋も高価だ。しかしその袋がいくらあっても足りず、結局100枚も使った。その中身の多くが彼女の髪だった。
シャワーの床は変質した汚れで真っ黒だった
この画像を大きなサイズで見る髪だらけの袋は彼女と彼女の兄がトラックに積んで埋め立て地に運ぶ予定だが、きっと1度では運びきれないだろう。
みごと生まれ変わった汚部屋に大反響!共感や応援の声も!
凝り固まった汚れを落とし、ごみだらけの部屋を生まれ変わらせた掃除の女王。
ごみが消えた寝室はこんなに広々!
この画像を大きなサイズで見るバスルームもピカピカに!
この画像を大きなサイズで見る明るくかつ手際よく掃除をこなす彼女の動画は大人気で、同じ悩みを抱える人からこんなコメントも寄せられた。
私もうつ病や不安に悩まされています。自分をケアする気力すらありません。入浴や料理、掃除も今の私にとっては途方もないエネルギーがいる大仕事です。同じように苦しむ人を非難したりせず、手を差し伸べるあなたのやさしさに感動しました。
他にもこんな反応が
・家主の人が無事だといいんだけど。あなたの掃除はたくさんの人に間違いなく役立ってるよ。
・このシリーズ見るたびに泣けてくる。
・あなたは掃除でうつ病で苦しむ人の人生や尊厳を取り戻しているんですよ。お仕事大変かと思いますがどうかご自愛ください。
掃除完了!涙で感謝する女性。再出発を願う掃除の女王
すべての掃除が完了した際、依頼主の女性が泣きながらカトリーナさんに喜び感謝を伝え、手紙と贈り物をくれた。
高額の掃除費用から女性を救ったカトリーナさんは彼女の再出発を願うとともに、スイスへの旅費とホテル代を出してくれた清掃会社や洗剤を提供してくれたスポンサーに感謝を述べている。
どうしても掃除ができず悩んでいる主の家を無料できれいにする活動は、清潔で快適な環境を与えるだけでなく、その人自身が立ち直るきっかけにもなる。
積もり積もったごみに囲まれ、身動きできなくなった人を支え、現状を変える勇気や希望をもたらすカトリーナさん。掃除マニアもすっきりの動画がまだ見たい人は彼女のYouTubeチャンネルやTikTok、Instagramをチェックだ。
written by D/ edited by parumo
















自分で責任を取らなかったことは教訓にはならないよ。
※1
それはそうでゴミの重さが自分の心の重さ。それを自分で捨てる作業が癒える特効薬かもしれない
しかし迷惑かもしれないが人に頼むことができるって凄いことなんだ
兄とこの掃除の女王に感謝を伝えて後は相手の気持ち次第で心が軽くなれるんだ
あと、掃除のこと全く知らない場合にアウトソーシングするのは許したって。この部屋の汚れ除去は並の洗浄知識よりも上だと思うので
※1
どこからか這い上がるのに、
一切人の手を借りていけないとでも言いたいのかしら。
>>1
人からこんなにも忍耐強くパワフルに助けられた記憶が、人生に何の光ももたらさないとでも!?
鬱をこじらせるとここまでなっちゃうんだな
でも誰も助けてくれない場合自分から動かないと何も進展しないんだよなあ
ちゃんとSOSを発信したカトリーヌさんは偉いと思うしそれに応えた女王も素晴らしい
双方の未来に幸あれと願う
※1
確かに普通にメンタルを保ててる人なら自分で汚部屋を片付けたほうが効果的なんだけど
重症な鬱病のメンタルはもう生きてるのがやっと状態と聞く
特にプレッシャーを与える言葉が一番メンタルに良くないので
”自分で責任取れ”なんて一番言ってはいけないたぐいの言葉だと理解して欲しい
※1
じゃあ、お前が骨折して歩けなくなったりしても
教訓にならないから、医者の助けとか一切借りず
自分の力だけで自然治癒まで持ちこたえろよ?
その間の身の回りの事も、介助者の世話になるなよ?
「鬱病は脳の分泌に異常をきたした病気であって
単なる怠け癖とは違う」ってのが、全く解ってないんだな。
>>1
うつのパワーを侮るなかれ
想像力を鍛えよう
>>1
鬱病からのセルフネグレクトって書いてあるじゃないか。
>>1
怠けやだらしなさが原因ならそうでしょうけども。
あなたのそれは癌や脳腫瘍や骨折を治すのに医者にかかったら無責任だと言っているのと同じだ。
※1
言いたいことは分からないでもないが、ここまで悪化した人には段階が必要なんだよ。
今回他人に助けを求めたことは大きな努力だった
→次は誰かと一緒に半年後との大掃除をする
→最終的には自分で毎日掃除する、といった感じで。
私は清掃業、掃除の大王だが
自分の部屋は掃除をしたくない。
>>2
外注すれば解決
はぁ
もうそろそろ大掃除しなきゃ
ウチも手伝ってくれーー!
苦しい中掃除を以来したのは素晴らしい。
昔住んでた部屋の階下が汚部屋で虫と臭いがひどくて大変だった
大家や隣人もホッとしてるだろうな
お金払おうよ
※6
こうやって恥ずかしい部屋を公開することを条件にやってるんだろうし動画の収入が入るだろうからウィンウィンなんでないの
病気や高齢などで自分のケアができずセルフネグレクト状態になってしまっている人がゴミ屋敷を作ってしまうケースにおいて、己を責めて現状を恥だと思い隠そうとすることが、余計に状況を悪化させているように思う
誰でも自分一人で生きることが困難になることはあり得るのだから、「助けて」と言いやすい世の中になって欲しい
ずっと一人で悩み続けていただろうこの女性を救ってくれた掃除の女王は偉大です
私自身が鬱(正確には双極性障害)で
彼女と同じように
親から「怠け病だ」と言われていたので、
とても共感しました。
好きで片付けないんじゃない。
片付けたくても、体が動かない。
頭が働かない。
結局、自分ではどうにも出来なくて
どんどん散らかっていく。
散らかっていく状態に益々うんざりして
鬱が悪化する。
その最悪のスパイラル。
こうして掃除の女王に助けてもらったことを機に
彼女が少しでも症状が改善することを祈ります。
アパートの退去時の清掃のバイトをしてたことがあるけど、男性の一人暮らしより女性の一人暮らしの方が、はるかに手強かったよ、この動画でも言ってたけど「髪の毛」が強敵だった。
あと、なにかの呪いのように真新しいナイフ(包丁の時もある)が残置されてることが多かったね。
1のような人間のせいて鬱は悪化する
ゴミで散らかってるだけだろうかとページ開いたらこびりついてて想像以上だった
遺跡や廃墟みたいになってる
1番最初のコメントがこれとか気が滅入るな
さすがフィンランドのお人、バスルームがサルミアッキ色でも狼狽えることなくぴっかぴかにするなんて(全国のサルミアッキファンの方、ごめんなさい)
汚部屋は繰り返すとも言われるけれど、20代だそうだし、ここまで一気にガラッと環境変われば良くなるきっかけには十分なるはず
これをきっかけに立ち直れますように
協力してくれる人がいて良かったね
ただのゴミ屋敷清掃だった
こんな業者は国内にごまんといるだろ
>>16
どこにタダでやってくれる業者がおんねん
最初は何処の廃屋かと思った。人が住んでる家だったとは……
うつが悪化すると、20代の若い女性でもこんな有り様になってしまうんだなあ。
これ本人がいちばん辛かったろうな。自分の部屋の酷さに自己嫌悪に陥って、でも自力で掃除する気力も、誰かに助けを求める勇気もわかず、
更に部屋の汚れも心の病みも悪化する負のスパイラル。
そこから勇気を持って抜け出せた女性も、それに手を貸してあげたカトリーヌさんも、
どちらにも惜しみない拍手を贈りたい。
さっ!ワイも部屋掃除しよっと( ̄∇ ̄;)
こんな汚部屋にいたら余計に鬱になるわ
カサンドラ症候群からの鬱状態(原因がはっきりしてるので鬱病とは言えないらしい)だったけど、私は逆にひたすらずっと掃除してた
ひたすらの掃除で精神をギリギリ保ってたようなものだったから、どの方向に向くかによってで鬱の状態って全然違うんだよね
この方がこれから良い方向に向けるといいね!
私は、他人の部屋や仕事場は相当散らかっていても徹底的に奇麗に出来る。
が
自分の部屋はもう6年掃除してないゴミ捨て場。
>>22
カトリーヌさんにお願いしなされ。
コレのすごいところは、掃除してもらう人は当然とんでもなく助かる上に、
掃除する人もyoutuberとして儲かり、さらに使っている掃除道具や洗剤を細かく載せているので、商品の宣伝にもなってさらにスポンサーも付く。スポンサーになった会社も商品が売れて嬉しい。
あと、普通の視聴者も、掃除道具などの知識が増えて便利。
いい事しかないという凄い動画チャンネル。
>>23
勘違いするなよ?
これは事例としてまだ目新しいから成り立つんだ
こういう企画が繰り返されたら飽きられて成り立たなくなる
企画の種を提供しているから私の部屋は汚部屋でいいんだ
なんてやってたらいつの間にか誰も助けてくれなくなる
※53
掃除の女王さんも最初から順調に立ち上がったとは限らないし、一般の営利目的の企画だって当初からスムーズに収益が出ることは難しい。
いろいろな人が事例を絶え間なくアップすることで認知度が上がり、ニーズがあるにも関わらず声を上げることが憚られると遠慮していた人も、気軽に依頼できるようになるなら、いいことじゃないですかね?
これは鬱じゃない人でもどう掃除したら良いのかわからないよな
新しく再出発できると良いね
>>24
これ
重機入れて更地にするか
火炎放射器しか思い浮かばない
日本だと6畳一間で膝下までのゴミの高さなら15万円ぐらいだったはず
女王は宣伝になるかつYouTubeでお金入るし、うつで無職の女性は高額な清掃費用払わなくて済むし、大家さんはゴミ屋敷の住人がいなくなるしで全員メリットあるいい話。
ただ、無料でやろうと企画立てた女王は尊敬する。
頑張っている業者さんもいるから
ただでやってくれる人をそんなに持ち上げないでほしい
最近、特殊清掃をやってる人の連載記事をまとめ読みしたけど、これはまだ軽症のほうのセルフネグレスト汚部屋と思われ
記事に掲載されてたのは重症の人の部屋ばっかだったんだが、もっと凄まじいことになってた
そのレベルまで行っちゃうと、もう女王みたいな軽装でカジュアルに清掃はできなくてバイオ対策が必要になるみたい
実際に現場でうかつに怪我したり変なもん吸っちゃったりして命にかかわる事態になっちゃった清掃の人が過去にはけっこういたとか・・・
なんでも早期発見早期治療が大切なんだなー、と思った
臭いも強烈だろうにシャワールームの掃除の感想が「この掃除は大好きだった」と言える女王マジですごい
※28
清掃の際に負った傷が原因で手足を切断することもあるらしいし、女王の軽装さにハラハラしたわ…
こういう人ってかっこいいよなあ
ここまで入院に至らなかったのは有る意味凄い
この状況の半分でも自分には恐らく耐えられんな
物理的な病に罹る
意外かもしれないが男性より女性の部屋のほうが汚いことが多いんだよな
女性の部屋で足の踏み場が無いというのを何度も経験したが男性では無い
しかし女は誰かの目があるときれいにするが男は誰かの目があるとそいつに甘えてどんどん汚くなっていくんだよなあ
家族がいる男も、家族のほうが散らかして当人は散らかさないとかあるから必ずしも当てはまらない
うちの父親がそう
母親のほうが物ためるし片付け苦手
ゴミの分別が厳しいと面倒になる。
それも原因なのでは?
涙で感謝するフリをする女性
掃除を手伝うことは一切なかった
いくら綺麗になっても、少しでも自分で片付けようとする気持ちが無ければ、次の家も同じゴミ屋敷になる
依頼主のことを本当に考えるのなら、少しでも手伝わせるべきで、全部やってしまっては依頼主のためにならないな
※37
感謝するフリだとなぜ断言できるんでしょう?
そういうネジ曲がった見方しかできないあなたもちょっと心配です
何より鬱が重症化するとどうなるか調べてから発言してください
なんとかしようと思い助けを求めることができただけでも偉い状態なんです
※37
私は鬱になって10数年になります
あなたは病気のことを全く理解してない
その「手伝え」って言葉は、記事にある母親と同じ思考だわ
>>37
手伝えるような状態じゃないからカトリーヌさんにお願いしたんでしょ。
感謝するフリって何言ってるの?
※37
「フリをする」という一言があなたの心魂の卑しさを存分に表しています。最低だよ貴方。自分で片付けられないから頼んだのであって、ここから再出発する可能性は全く考えないんですか?
>>37
風呂に入る代わりに散髪をして誤魔化す
この状況下で「手伝わせろ」って凄いね、まっすぐ歩くことさえままならないと思うよ
10の様な誹謗中傷は許すのに
管理人の言論統制のラインがさっぱりわからん
>>38
管理人は10が誹謗中傷だと思っていないからだと思うけど?
むしろ1や37のほうが辛辣
※65
つまり自分が同意できる人が罵声を履くのはOK
その逆の立場の人の罵声は許さないって事ね
※70
屁理屈を書くな屁理屈を。全く。
水回りはともかく、ベッドルームとか意外に床が綺麗で驚いた
飲み物溢してたら更に大変なことになってただろうね
掃除した人も凄いけど、他人に頼む勇気を持てた依頼主も前に踏み出せてよかった
誰か我が家もお願い
1くんがもう少しうつ病のことを理解してくれるよう願うよ
トイレに大がてんこ盛りなってるケースがよくあるって漫画に書いてたな…
いやあ本当に素晴らしい行いだね
自分はお金をもらってもとてもとてもできない、悲鳴をあげて逃げ出すわ
だからたとえ無償でなく、報酬を得る清掃業であっても(現場がここまで汚部屋でなくても)素晴らしい仕事だと称えたい
未だにうつ病を気持ちの問題だの自分でなんとかしろだのって言ってるコメ多すぎでしょう
時代に取り残されてない?もう令和よ?
今のご時世ならではの儲け方だよね。
業者さんがやると有料な所を依頼者さんの状況を配信する事で収益を得てるから無料で提供出来るんだな。凄いなぁ。
私的には誰かを頼ることは問題ないと思うけど。人を孤立させる環境に追いやる人は問題があると思うよ。
しんどい時は休む、やる時はやる。
そのやり方を繰り返しする事を責められない人が少しでも増えたらいいよね。
掃除もしてもらえたし、この人もYouTubeで儲けられるしWin-Winやね
想像のはるか上をいく汚部屋ぶりに驚いたけど、そんな汚れも市販の道具でちゃんとキレイになるのにはもっと驚いた
用品提供したメーカーにとってはすごい効果的な宣伝になってるな
どうしようもない汚部屋でも汚い汚いと嘆いてばかりでなくもしかしたら何かの役に立つかもと発想を変えてみたら案外道はひらけるのかもしれない
将来の不安とか他の辛い境遇とかにももしかしたらヒントになるかもしれないな
シャワー室の床何したらあんな真っ黒になるんや
家事えもん思い出した。
めちゃ感動した!!おそらく不運にも依頼主の女性はアタッチメント障害を
持っているが、部屋が女王の愛でだんだんと本来の姿に戻ったように
彼女にも人が本来持っている天真爛漫さや、心の安定を取り戻すことを祈る。
これは掃除を超えてるね
清掃の仕事してみたいけど、虫が絶望的に苦手なので諦めてる
高温多湿の日本だったら年単位の汚部屋は床が腐りそう
賃貸物件とのことだが、失業してても立ち退きせずにいたのだから家賃はずっと払えていたんだな
20代にブラック会社に勤めてたけど、一人暮らしの部屋がとんでもなく汚部屋だったわ。
途中からはもう何をどうしていいか途方に暮れてた。
毎日終電、休みの日は疲れすぎて夕方までベッドの中で、毎晩仕事行きたくないって泣いてた。今思えば鬱だったんだな。
見かねた母がきて、丸3日かけて掃除してくれた。
今は心に負担がかからない仕事をしてるから、部屋も全然汚くならないし掃除もへっちゃら。
あの汚部屋はもうどんづまりで逃げ道もなく心を切り替えることも出来ない負の溜まり場だったから、すっかり綺麗になるだけで心に新しい風が吹いて、新しいことに挑戦する気持ちが湧いてくる。
うちの母やこの人は、心の掃除もしてくれたんだと思う。
掃除の力ってすごいんだな
自分も諦めずに頑張ろう…
このおばさんがすごいwwwwwwww
欧米の松居一代?
無料信仰って海外にもあるんだな
素晴らしい仕事だ、ほんと凄い
鬱にもいろいろあるんだろうけど俺は鬱の10年はひたすら掃除してたが
うぇぇぇ汚部屋
鬱だろうが何だろうが、オーナーの迷惑も考えろよ
こんな部屋にするくらいなら実家へ戻れ。そっちでやれ
捨てるだけなら、まだ楽。
40年の汚屋敷を片付けてる最中。
3トン捨てたが、後2トンを仕分けして捨てるのも容易じゃない。
せめて床が抜けていなければと思う。
建物がしっかりして、ゴミと汚れだけなら良い方だよ。
放置した庭の、木々の間に大量にあるゴミの処分も本当に疲れる。
冬場の今に終わらせないと、大量の虫と雑草に悩まされて進まない。
このような汚屋敷は、住人が亡くなるまで手を付けられない。