この画像を大きなサイズで見る孤児となった野生動物を保護しているオーストラリアの施設には、とびきり甘えん坊なカンガルーがいる。
赤ちゃん時代に保護されたエリックというカンガルーは人間を抱きしめるのが大好きだそうで、大きくなってからも覆いかぶさるように人間に抱きついてくる。
南オーストラリア州ポートリンカーンで、孤児となった野生のカンガルーやウォンバットの保護活動を行っているトゥーソング・サンクチュアリー(Two Songs Sanctuary)を運営しているリンダ・デイビスさんに抱き着いているのは保護カンガルーのエリックだ。
エリックの情熱的なハグに思わず押し倒されそうになるデイビスさん。位置を変えようとするもエリックのダイナミックハグは止まらない。
ていうか髪の毛食べようとしてないか?
この画像を大きなサイズで見るカンガルーというと筋肉マッチョだったり、多彩な格闘技を持ってたりするからちょっと怖いイメージがあるが、人間大好き、抱きしめるの大好きなハグガルーもいるようだ。
エリックはデイビスさんだけでなく、彼にやさしくしてくれる人間ならば誰かまわず抱っこをしかけて、隙あらば髪の毛を食べようとする。
そんなエリックと、保護施設にいる動物たちの日常はInstagramのアカウント『twosongssanctuary』でチェックできるよ。
















「髪の毛食べようとしてないか?」で笑っちゃった!確かにそう見えちゃう。カンガルー、やさしく撫でて貰えて良かったね。
触れ合い時にはヘルメット必須。
ハグではない
首をキメる練習をしてるのだ
このガルーがこれ以上大きくなったらかなり脅威だなあ。首しめられたらかなり厳しい。
急に蹴り入れられそうで怖いわ
おばちゃんが猫かわいがりする割に
なんでカンガルーの顔を押しのけてるのかと思ったら
髪食べようとしてるのか・・・
>>7
首の柔軟性がハンパないね
くさそう
やっぱり髪食べようとしてるよね
か、髪の毛だけは止めてくれ…
髪の毛食べようとしてるよね・・・・
大丈夫? 一瞬後に「ボキッ、メキメキメキィッ」とか聞こえてこない?
尻尾で支えたドロップキックに繋げるには間合いが近すぎる
あまり首相撲の経験を積ませると膝蹴りを開発してしまいそう
二人目のおじさんの頭頂部が薄いのはもしかして…
※15
食いつくされたんやな・・・(合掌)
クラッチの力すごいなw
カンガルーの恐ろしさは、みんな大好き『動物のお医者さん』で学んだ。
某キンニクもりもりのカンガルー覚えてるからか
ハグされるかと思ったらサバ折りキメられた、とかなりそうで怖いw
THE 恍惚
カンガルーが水の中で立っている理由が二足歩行だから四足歩行生物を絞め落とせるから(溺死させる)に通じてる気がする
薄毛の人にはやめたげて!
くわれとるやんけ!
『髪の毛=とても大切』って、わかってやってるの?人間さんの嫌がることを、よくわかってらっしゃる。
3番めの動画 何か立派なのがぶら下がってませんか
わたしもカンガルーにハグされたい!!