この画像を大きなサイズで見るカリブ海に浮かぶセント・マーチン島は、透き通った青い海と美しいビーチが人気の観光スポットだがもう1つの目玉がある。
それは頭上スレスレで飛行機が飛んでくるマホビーチだ。プリンセス・ジュリアナ国際空港にほど近いことから、着陸寸前の飛行機が低空飛行する。
そんなマホビーチを低空飛行する飛行機の様子を高画質でまとめてみることができる動画が投稿されていたので見ていこう。
マホビーチはオランダ領側にあるプリンセス・ジュリアナ国際空港の滑走路すぐ近くにある。その為、ビーチにいると空港に着陸する飛行機が頭上スレスレを飛んでくるのだ。
実際にはそこまでギリギリでもないが、着陸態勢に入った飛行機は高度を20~30mに下げて、マホビーチに突っ込んでくるかのように爆音をあげながら低空飛行するので、大迫力のスリルを味わえる。
この画像を大きなサイズで見る特にKLMオランダ航空のボーイング747の迫力が凄かったそうだが、残念なことに2016年10月末から運航が中止されてしまったそうだ。
この画像を大きなサイズで見るマホビーチを頻繁に通過していたもう一つのボーイング747はフランスの航空会社コルセール・インターナショナルのものだったが、現在はボーイングからエアバスA330-200に置き換えられたという。
コロナの影響で現在の運協状況はわからないが、もし将来マホビーチに行って、飛行機が超接近するスリルを味わいたいなら、飛来する航空機をリアルタイムでスマホでチェックできる「フライトレーダー24」というアプリをインストールしておこう。
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板橋区だけどな
家のちょうど真上で旋回降下して羽田に向かうようになったんよ。
もう慣れたなりに”このパイロット高度まちごうて”まで降りてきよる。
あー、埼玉との境目はテレビアンテナも電波をよう拾わんし
高度下げるほどパイロットは交信できてないということが解った。
拡散希望、でっしゃろ?
ただただ圧倒される
ロケット砲なんか隠し持ってるテロリストが一人いたら撃墜されちゃうじゃん
スゴい迫力ですよね。
四発の大きなジェットエンジンを持つ旅客機も、ビジネスジェットも、おそらくプライベートっぽいレシプロなプロペラ軽飛行機も等しく同じ滑走路に下りてくる。
※3 の心配が現実にならないことを願ってますよ。個人的には沖縄で我如古交差点から北西方面への下り坂を下っていくと自分より低いところを普天間基地に下りていく輸送機が着陸していく様子に衝撃を受けたかな。
滑走路が 2400m 程なので大型機にとってはギリギリみたいね。
※3
いくらテロリストでも目撃者は極力避けます。
こんな観光客だらけの場所は選ばないでしょう。
それに対空ロケットは3000m程度の
高度まで余裕で届くので、地表近くに
降りて来るのは待つ必要はありません。
飛行機が離陸直前のときに飛行場のフェンス近くに行くとジェットエンジンの後方排気で体が浮き上がるくらいの突風を受けられるのもここだっけ?
※4
せやで。余裕で吹っ飛ぶレベルらしい。
しかもその行為はめっちゃ危険。
下手したら死にかねない。
やりたくなる気持ちはわかるんだけども。
厚木基地の南側の道路は結構近いよ。
映像もそうだけど
エンジン音がたまらない
自分はジェット燃料の排ガスが体に合わなくて
咳が止まらなくなる
病気かな??って思ってたが
空港から離れたらピタっと止まった
※7
旅客機の燃料は
引火しにくい灯油なのだよ。
※11
灯油に近い成分であって灯油ではない
>>7
家で石油ストーブ使ってない?
ここに行ってみたい!!!
着陸も迫力あるけど、
ここのだいご味は離陸時のジェット噴流を
じかに体で体験できることだね。
スキアソス島の滑走路もセント・マーチンのミニ版だよ。
Uチューブで見てちょうだい。
セント・マー珍百景
どこの空港でもできそうなのね
今まで気づかなかった
小牧市にある昔の名古屋空港はフェンスぎりぎりまで住宅があって騒音も酷かった。案の定大事故がおきてしまった(タイ航空墜落)