この画像を大きなサイズで見る最初はピーピー音がするアヒルのおもちゃから始まったという。猫のジョイは2階にある飼い主の寝室へそれを運び込んだ。
猫は狩りのできない飼い主に対しネズミやモグラの死骸などを運んでくることで知られている。飼い主は猫が贈り物をくれたのだと思って、「プレゼントをありがとう!」とほめ、頭を撫でてあげた。
するとその日から毎晩、猫は貢物を持ってくるようになったという。最初は自分のおもちゃだったのだが、徐々にその貢物は大きくなり…
夜行性の猫にとって夜は活動タイムだ。猫のジョイは飼い主に自分のおもちゃを口にくわえて、2階の寝室へと運び込んだ。
ここで飼い主は思いっきりほめてあげた。それで気を良くしたのか、ジョイの付け届けの日々が始まるのである。
最初は自分のおもちゃを運んでいたのだが。
この画像を大きなサイズで見る徐々に娘のおもちゃやシャツなど、様々なものを運んでくるようになった。ジョイがどのように貢物を選んでいるのかを知りたくなった飼い主はもう一台監視カメラを設置することに。
ジョイは娘さんのおもちゃを物色し、これだ!と思うものを運んできているようだ。
この画像を大きなサイズで見る時にそれはジョイの体よりも大きなぬいぐるみだったりすることも。
この画像を大きなサイズで見るプレゼントの品を選んで部屋の前に置くのが楽しくなっちゃったジョイ。まるで毎日サンタさんのようだ。
ジョイの付け届けの日々はこれからも続くのであろう。最終的にどんなものを運んでくるようになるのか、ちょっと楽しみだ。














幸せのお届け
なんていい子なんだ
昔外飼いしてた子が鳥から爬虫類まで様々お持ち帰りしてたの思い出した
それに比べたらメルヘンで平和だー
この鳴き声懐かしい。お母さんネコが子供達にご飯よ~って呼んでる声だ。
うちのオカンネコも昔良くセミとかカマキリ咥えながら意気揚々とこの鳴き方して出てきた子供達に与えてた。
※3
この鳴き声、今は亡き雌猫がお土産くわえてきたとき玄関でよく出してたけど、そういう意味だとは知らなかった…
まあすっとんで玄関に行ったけどね
かわいいから許す
ただただほめるとか猫飼いの才能あるな
昔飼ってた猫にドブネズミを枕元に置かれたときは怖かったな~
狩りが好きな猫だったからスズメやネズミ蝙蝠なんかは首だけとかよくおいてたけど
ドブネズミって子猫くらい大きいから恐怖しかなかった
家のオカン猫がコレやってました。全部裏庭の使用済み軍手でした。
褒めたら良い事だと思うでしょう?
毎回もとの場所に戻すのが大変だと思います。
生ものじゃないし(重要)、いい運動になるから続くといいね。
うちのはむかーし、ヘビをくわえてきた事があったなぁ。軽くパニックになったけど
中坊のころ風邪で寝込んでたら枕元にネズミを持って来てくれたw
普段ネズミ捕まえて来たこと無かったからお見舞いだと思って感謝のナデナデして瀕死のネズミさんを外に逃がしたなw
飼い猫あるあるですなww
貢ぎ物がだんだん大きくなってきてる。
そのうち娘ちゃん運んできたりしてw
最終的には隣のおじさんを咥えて運んでくるよ。
まさに宅配便だね
うちの猫も色々咥えて運ぶんですが、
寝てる時外履きの履物を顔に載せられたときは...(遠い目)
あと飲み水にくぐらせてたっぷり濡らしたおもちゃとかもびっくりします。
コートやジーンズ、シャツなど何故か一揃いコーディネートして、
台所などに並べてたりすることも。
最大の運搬物は人間用の布団だったかな。
虫とかじゃないのは、非常にありがたいです。
褒めたりお礼を言ったりすることにしてますけど、
Gとかだけは褒められる気がしない(多分悲鳴が出るのみ)...。