この画像を大きなサイズで見る雨が雪に変わりはじめたある寒い日、外の用事をすませたおじいさんは家に戻ろうと、小さな川にかけた金属製の橋を渡ろうとしたその時、おじいさんのお供をしていた猫が駆け寄ってきた。
猫はおじいさんの顔を見つめた後、「橋は危ないから私が先に渡ろう。後から同じようにやってみて」とばかりに先に橋を渡り始めたのだ。
橋の途中に水たまりがあったのだが、猫はそれをうまく回避しながら進んでいく。さてその渡り方、おじいさんマネできるかな?
おじいさんが川にかけた鉄製の柱のような橋を渡ろうとしたその瞬間、おじいさんのお供をしていた猫がかけよってきた。
猫はおじいさんに目配せをし、自分が先に橋を渡り始めた。
この画像を大きなサイズで見る最初は普通に渡っていた猫だが、途中に水たまりが。このまま歩くと肉球が濡れてしまう。そこでこのようなスタイルに。
この画像を大きなサイズで見る橋に水がたまってないところは普通に歩いて、水がたまっているところは端っこに足をかけて歩くべし。
猫が渡っている様子を見ればおじいさんも足を濡らさずに渡ることができるだろう。とはいえこの渡り方は人間にはちょっと難しいかな?
猫はおじいさんの安全を守るため、危ない橋を自らが先に渡ったようにも思えてくる。おじいさんのことを大切な仲間とか我が子のように思っているのかもしれないね。














渡り方が思ったのと違ったw
人間には難易度高い
そ、その渡り方は真似できん…
「ええか、よう見とけ?こうやるんやで」
>>4
いいか爺さん三途の川はこう渡るんニャ
やばい、可愛いくてコメントが思い浮かばん。
器用な”にくきぅ”じゃなw
もぅ何でネコ様って、やること為すこと言葉を失なうほど可愛いわけ?!
答え それがネコ様だ
毎回この自問自答させられてる!
本当に罪深い存在だ。
※7
ネコは神!
猫ってけなげだよね、実は
可愛いし賢いし、たまりません。
目配せ(振り返り)が何とも…(´∀`*)
お爺さんが四つん這いでんなことしたら腰が逝ってまう!
肉球が濡れるのがめちゃ嫌というのがよく分かる
まさかそうくるとは
ニャンコ先生
難易度高すぎです
いぶし銀の風格、熟達したにくきゅう使い。
猫「さあ、お前も」
爺「わしには無理」
はしを渡らず、真ん中を渡れば安全。
いや、どちらかというと橋が壊れる前に渡り切ろうとういう程度のことだと思うが…。
明け方に見た夢が
何故かうちの玄関前に野良の犬や猫が数匹集まってたので、母が余分に買っていたバナナを、その犬猫たちにちぎって与えた夢だった
何でそんな夢見たんだろう…w
ああ、これはw
下僕に手本を見せてるわけですね
NNNの下僕教育教範に載ってるんだろうなぁ
ただ単に、お前行かないのなら先行くぞだろ
懐かしいな久しぶりに観た。10年近く前の動画じゃなかったっけ?
登山で下山中にネコに遭遇
こんな感じで尻尾を上げて得意げに「ついてこい!」ってなかんじで道を案内されました
(ΦωΦ)「抱っこして…両手塞がってるし、無理かにゃ…でも、お手々は濡れたくないにゃ…」
(ΦωΦ)!!「せや!」
な、状況だぬ
笑いをありがとう!
私の人生の危ない橋も先に渡って先導してくれないかしら
※24
猫「そんなことじゃ、いつまで経っても無難な橋しか渡れぬぞ!」
なんか癒された、、、
優しいヌコさんですにゃう
小雪が降って凄い寒そう
お爺さん、ヌコさんの道案内に感謝してぜひおうちに入れてあげてほしいわ
※26 もいっこ、最新の動画見たら可愛がられているみたいだよ。それにしても何語?どこの国かなあ・・・
予想外の渡り方w
ネコと橋については、
1.架橋が難しい川があり、近隣住民は困ってた
2.悪魔が来て、「オレが橋を架けてやるから、最初に渡る者の命をよこせ」と取引を持ちかける
3.背に腹は代えられず、悪魔に架橋工事発注
4.支払いの段になり、住民はやっぱり困って知恵者に相談
5.知恵者は、取引条件に「人間の命」とは限定されてない点をついて、一番にネコを渡らせる
6.悪魔は悔しがるが、ネコを連れて去っていく
ネコじゃなくて山羊のバージョンもあるらしい。
>>28
復讐に燃える猫が化け猫伝説となるんですねわかります
※28
7.そして悪魔が猫の下僕になる
和んだ
そうね、猫から見たら水たまりだもんね
可愛い
穏やかそうなおじいさんおばあさんと猫の組み合わせ、なんでこんなに癒やしの力を持っているんだろう!
世界ネコ歩きのパリでもこんな歩き方するネコいたな。
笑ったwww
かわいいw
どうしても濡れたくないんだねw
こんなカメレオンみたいにがっつり指つかって歩くんだ・・・