この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
見た目は普通の黒いスチールの椅子。でもこの椅子には思いもよらぬ仕掛けがあったのだ。
男性が見た目通りに座ろうとすると座れない。
世にも奇妙な錯視椅子だったのである。
男性が見た目のとおり椅子に腰を下ろそうとすると、あらやだ違う。
そこは椅子の肘掛け部分だった!
この画像を大きなサイズで見るそこで男性は椅子の外側にしか見えない部分に腰を下ろす。
ハイ正解、そこなら座ることができるのだ。
この画像を大きなサイズで見るぱっと見普通の椅子にしか見えないこの椅子なら、どこかにおいておけば、何人も引っかかる人が続出することでしょうとも。
この画像を大きなサイズで見る私みたいなうっかりタイプは1度ならず2度3度、忘れたころにもう一度ひっかかるな。普通の椅子でもなぜか座れないことあるもんな。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中














塗料が例の真っ黒すぎるやつなのかな?
だけど実際に見たら引っかからないともうよ。映像だから立体感が消えてるけど。
あえて初めに変な持ち方してるから騙されやすいけどね
いやいやこれカメラの方向から見てるからそう見えるだけで座る位置から見たらひっかかりようがないでしょ
「普通の椅子でもなぜか座れないことあるもんな」
って、それはやばいのでは・・・・
※3
よそ見しながら座ろうとしてなぜか椅子を転がしたところに落ちるおしり。ってなことならやったことある。椅子はちゃんと確かめて座るべし。
マジレスするとカメラ越しだから錯視起こすだけで、街に置いてあったら多分誰も間違えずに座れる
一番見たい瞬間 見たい所に広告が出るっていうね。
そこに出る商品には 不快感しか持たない。
動画じゃなく、本物を見ても引っかかるのかな
これは動画を観てる人を騙すトリックで、
本当に間違えてる訳じゃないから、リアルでは間違えないとか言ってる奴、ホント恥ずかしい
※7
その辺はちゃんのノッてからのつっこみをして欲しいよね
>>7
記事に「リアルでも間違えちゃうかも」的なこと書いてあるからそこに対するツッコミでしょつに
だよね。リアルで引っかかる事はまずない。道に穴が開いてるだまし絵とかもリアルだとまず引っかからないというか、『だまし』に見えるのは『ある一点ある一方向から見た時に限る』なので引っかかりようがない。
昆虫とかの擬態のほうがよほどわからない。カメレオン式の居ることそのものがわからないものだけでなく、え?そっち?とか思うことはままある。カマキリの尻レベルでも葉陰から虫が顔だしてるように見える時がある。もちろんそう解釈して近づいたらとっ捕まって食われるんだろう。
※7
日本語の表題もう一度見よな。
引っかかるわけがない
現場では先ず見間違う事は無いでしょな。
一本だけ長い柄に焦点合わせるセコい見せ方。
この男がムチャ鍛えてる説
カメラ越しだから、なんていちいち言わなくても分かるっつの
錯覚アーティストが色々やる動画はあるけどわざわざ家具作るのは珍しい
この子は偉い
ザック・キングさんの動画楽しいよね。動画で紹介しているのはフランスはイブリッドって会社(ブランド?)のHIDDEN CHAIRというシリーズみたい。動画の一点は「HIDDEN SHAKER」というタイプなのかな。ファッションやインテリア方面では知る人ぞって会社なのでしょうか過去にケンゾーコラボがどうとか国内展示やら取り扱いがどうとか見つかる。
もちろん錯視な椅子なので近づく経路や配置を限定すればリアルでも当然に「あれ?あれあれ?」ってなるんだと思います。存在が揺れて楽しい。ていうか美しい。体験してみたいけれど…
ibride-design.com/page/hidden-chair
この動画の何がすごいって
やってる本人にとっては錯視でもなんでもないのに
カメラからどう見えてるのか把握してちゃんと引っかかる演技してるとこだよ
ムキにならんでもいいのに・・
まじめだなぁ
世界一黒い塗料で塗った中に本当の穴があったら落ちるよ