この画像を大きなサイズで見る第一線で活躍するロックスター。はたから見れば華やかな彼らだが、深い闇や孤独を抱えているものだ。そんな彼らを癒してくれるのは動物たちである。
往年のロックスターは、犬や猫などのペットを飼っていた。スターたちの摩耗してしまった神経を癒してくれるのは動物たちなのである。
ショウビズ界に渦巻く魑魅魍魎から脱出し、愛しのペットと抱き合うロックスターたちの本当の笑顔は、ペットたちと共にあるのだ。
デイヴィ・ジョーンズと猫
この画像を大きなサイズで見る地位や名声は手に入ったが、それ故に真の友情や人間関係で困惑することが多いスターたちにとって、人間の外見や富に興味のない動物たちと過ごす時間はかけがえのないものだったのかもしれない。
ジョーイ・ラモーンと猫
この画像を大きなサイズで見る多くのロックスターたちは、飲酒問題などで婚姻関係を破たんさせてしまう。しかしペットとは長期間、時には死が彼らを分かつまで関係を保つことができるのだ。スターはペットを愛し、ペットも自分の飼い主に無条件の愛を無限大に示してくれる。
ボブ・ディランと猫
この画像を大きなサイズで見るペットたちにとって、自分の飼い主がどんなに有名であるか、どんな歌を歌うのかは全く持って興味のないことなのだ。
「ロックンロールな私生活を送っているか」という話題などにも無関係である。富や肩書きから離れた自分を愛してくれる存在の動物たちと過ごす時間だけ、ロックスターたちはただのやんちゃ小僧だった頃に戻ることができるのかもしれない。
イギー・ポップと犬
この画像を大きなサイズで見る毛のないタイプのペットを飼っている人もいるかもしれない。しかし、小さなその体に触れるとき、心のとげとげがいつの間にか消えていくのは確かなんだ。
動物たちの無条件の愛情と時にユーモラスな様子を見てスターたちもインスピレーションを感じたり、明日への活力としたのかもしれない。
via: Neatrama/など/written by kokarimushi / edited by parumo













metal catsを思い出したよ
タイトルでサンシャイン池崎が浮かんだ
絵になるねえ
カメラマンのセンスあってのことかもしれんが
眼福ですな
いいね。
文豪とネコもやってください。
フレディ・マーキュリーは猫が好き。
ブライアン・メイは…ペンギン
ネコ率の高さ。
いやし企業になるとファーレイみたいに猫手当とか野良ネコ
拾ってきても同じく手当くれたっけ
たまに動物による妙なトラブルあるけど、相手側も笑いながら
逆に別の仕事をくれるという好循環あるとか
この四人よりも遥かに高名なフレディーマーキュリーが出てないから記事やり直し
ジョーイ・ラモーンか
高見沢かと思った
※12
写真見て女の人だと思い込んでいました。てへへ。
で、こっそりWikipediaで勉強してきました。
まず、身長が198㎝!
在籍していたバンド「ラモーンズ」は、ベースとドラムスはメンバー変わっているのに、ボーカルのジョーイとギターのジョニーは、結成した1974年から解散する1996年まで、ずっと一緒。
で、仲良しなのかと思いきや物凄く険悪で、その理由というのが、ジョーイの彼女をジョニーが寝とって結婚しちゃったからで、さらに、彼女を寝取ったジョニーを非難する歌をジョーイが作って(1981年のアルバム収録)、その曲をライブで頻繁に演奏していたとか。
なんかもう・・・
「スターはペットを愛し、ペットも自分の飼い主に無条件の愛を無限大に示してくれる。」
ペット最強!
※26
多分だけど、それ、仲良かったと思う
ここの人らはアイコンとして完ぺきですよね~
イギー・ポップのペットは (芸名のもとになった) イグアナじゃないのか。
マイケル・ジャクソンは規格外すぎて
この手のランキングとかには入れないんだな。
おばちゃんはリック・スプリングフィールドとブルテリアを真っ先に思い浮かべました(笑)
↑マイケルはロックスターとも違うっていうか超越した感じがしますよね~
アリス・クーパーと蛇
ジョン=レノンは猫派、ポール・マッカートニーは犬派。
※19
ジョージは?リンゴは?ビル ワイマンは?(あれ?
※19
だから仲が悪かったんですね
懐いて貰えないけどソコが良いってタモさんも言ってたな
一番世話してくれてる奥さんに懐く猫に、正直なのが良いって
スラッシュのボアはとりあげないでしょか
フレディー・マーキュリーは?と書きに来たら
もう書かれてたよ(´・ω・`)
フレディがいない。やり直し。
マイケルはKing of “Pop”だから。。。
フレディ!猫!(・∀・)と思ったらいなかった
やり直しとは思わないけど
ジョーイは猫が似合うなあ。すごく哀愁を感じる