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猫のそのしなやかな体と自由奔放に生きる姿は、芸術家らにインスピレーションを与えたようだ。偉大なる芸術家らは、猫を飼う人が多かったようだ。
サルヴァドール・ダリ、愛猫はオセロットのバブー
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この画像を大きなサイズで見るアンリ・マティスと猫
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この画像を大きなサイズで見るピカソは若いころから晩年まで猫を飼い続けた
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この画像を大きなサイズで見るグスタフ・クリムトの愛猫、カッツェ
この画像を大きなサイズで見るパウル・クレーと愛猫、ビンボ
この画像を大きなサイズで見るピエール・ボナールと彼の猫
この画像を大きなサイズで見るエドワード・ゴーリー(絵本作家)は人間嫌いの猫好きで有名
この画像を大きなサイズで見るジャン・コクトーとシャム猫のコクーン
この画像を大きなサイズで見るアンディ・ウォーホルは一時期猫を25匹も飼っていた
この画像を大きなサイズで見るワシリー・カンディンスキー(画家)と愛猫
この画像を大きなサイズで見るフリーダ・カーロ(画家)は猫の他に猿も
この画像を大きなサイズで見るバルテュス(画家)と猫
この画像を大きなサイズで見る追記:リクエストの多かった三島由紀夫と猫
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この画像を大きなサイズで見るレオナール・フジタと猫
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ゴーリーと猫の関係が気に入ったね
画家と猫似合う
おいおいヘミングウェイがいないぜ
かわいーなー
みんな懐き具合というかのびのび加減がすごい
飼ってた小鳥を猫に食われた。
猫を飼ってたこともある。
猫は好きだけど、複雑なんだよね~
美しさが分かる人間は猫の造型に惚れる。分からないと犬派になる。
頭の良い猫好き
頭の悪い猫好き(>>6)
わかりやすいw
あまり知られてないけど三島由紀夫も超猫好き。
曰く
「あの憂鬱な獣が好きでしゃうがないのです。芸をおぼえないのだ
っておぼえられないのではなく、そんなことはばからしいと思っている
ので、あの小ざかしいすねた顔つき、きれいな歯並、冷たい媚び、
なんともいへず私は好きです。」
ルイスウェインが・・・
藤田嗣治も猫の絵をたくさん描いてるんやな
レオノール・フィニも入れてあげて
クリムトがジーコに見える
レオナールフジタが無いのはなんで?
彼こそ猫好き画家の頂点だと思うんだけどなあ。
あの人は完全に猫の造詣と動きが頭に入ってて、一切スケッチせずに猫の絵書いてた。
藤田の猫の絵大好き。
あと猪熊弦一郎も素敵な猫好き画家だね。
猫、いいよね。
人間含め生き物は植物と猫以外嫌いだけど、猫は本当に好き。
猫は芸術家、犬は体育会系って感じ
日本の文豪と猫の写真もいいよね
三島由紀夫と猫の写真大好き
画家とか作家とかって紙製品が回りに多そうなのに爪研がれたりバラバラにされたりしないのかと不思議
ダリはダリを演じていたんだね、これぞ芸術。
精神的に軟弱者ほど動物を愛する傾向にあるね
俺も人間は怖いけど動物は好きだよ
ピエール・モリニエが無い…
既に書かれているけどヘミングウェイの猫好きも有名だね。彼が生前住んでいた邸宅には今数十匹の猫が居るそうだ。
芸術家ではないが、ジャーナリスト竹中労も生前自宅で60匹以上の猫を飼い「にゃんにゃん共和国」と称していた。
あー、写真見たら猫触りたくなってきた。
日本でもタレントは犬(特に小型犬)、アーティストは猫飼ってる人が多いね。
某櫻井の会報誌は自分で撮った愛猫の写真に乗っ取られてるとか…。
レオナールフジタは坂本龍一がコントでカツラかぶってるように見える…
………ビンボ。
芸術家とは少し違うかもしれないが、物理学者で随筆家の寺田寅彦が40過ぎてからはじめて猫を飼い始めて、それから猫を題材に随筆をいくつか書いている。
物理学者ならではの視点で猫を観察したりしていて、興味深い内容になっている。
朝倉文夫がいないとは…。
ネコ好きに悪い奴はいない、と思う反面
フィクションの黒幕は何故か総じて猫を撫でている
犬はウルサイからね。このことは関係あるだろうね。
自由人は同じく自由な猫を愛し、社会性の強い人は同じく社会性の強い犬を愛するのかな。
日本には国芳もいるぜよ
芸術家って言うと猫のイメージ
犬が似合うのは家庭的なお父さんのイメージ
人嫌いな人は、猫を好きになりやすい
犬好きで人間嫌いな人は少ないように思う
ピカソとダリは猫好きという共通点はあっても仲は悪かった。
カタルーニャ人でありながらカタルーニャを裏切り独裁者フランコの庇護を受けたダリをゲルニカを描いてフランコと闘ったピカソが許せなかったのは当然だね。
猫は自立心が強いんで、世話が楽な部分も多いんだよ
色々と子供並みに手がかかる犬(特に愛玩系)は
集中したら数日は仕事にかかりっきりの画家や文豪には
ちょっと負担になってしまうんでしょう。
レメディオス・バロも入れてください
ここには無いけど人間より猫を愛したレオノール・フィニやヘミングウェイなど、ひねくれた芸術家たちに猫好きが多いのは分かるw
猫は合理性を遠くにうっちゃってる、究極に美学の生き物だから
逆に犬は合理性がしっくり来る生き物だけど
「メシよこせ!」で毎日ニャーコラ
しばらく放って置くと「撫でろコラ!」と額をぶつけて来る
寒くなると「暖めろヤ」と膝の上や寝床に強引に載ってくる
画家たちの猫も毎日世話を焼かせ手間をかけさせていたはず
描きかけの作品ひっくり返したり踏んづけたり、
筆を揮ってると手を出してイタズラしてきたり、
絵の具混ぜてりゃクンクンと鼻先を突っ込んできたりしてたと思うw
クリムトは見たくなかった…
あの絵をこのおっさんが描いたのか…
両方飼ってたけど、
ニャンコロはほっといてもいいからラクなんだよな。自由な奴らだし。
ワンコロは猫よりも世話がほんと大変だから、
自由奔放な人々には面倒になるだろうなと思った。
自由なモノ同士、気が合うのかもしれんが。
谷崎潤一郎も猫飼ってて
「人の相手すんのめんどくせー、猫なんか振り向きもせずに尾っぽで返事すんじゃん?俺もあの尻尾欲しいわぁ猫うらやましー」的なエッセー書いてた
フジコヘミングも猫好きだよね
人間嫌いだけど
ダリの猫、陶器みたいにツヤツヤだな
最後の猫の油断っぷりw
統制派筆頭である東條英機が猫好きだったりする
まぁ、あの人も素の顔はタダの日本人の親父を絵に描いたような人だけどね
内田百閒は?!ペットロスエッセイ「ノラや」を書いているのに…
オセロット可愛いな!
作家大仏次郎も猫好きで知られ家に複数の猫を飼っていた
オセロットのうんざり顔が普通の猫と何ら変わりない件
そしてカメラ目線が撮れないボナールの猫
ネコさまを愛したらずっと奴隷と決定しとる!それが何者であろうとも!!