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アメリカ、アリゾナ州のステンドグラス作家のレスリー・グリーンさん。彼女は従来のステンドグラスのイメージとは全く異なる作品を制作している。
ステンドグラスは教会の窓ガラスの装飾に多く用いられているが、レスリーさんはこれでサボテンのような有機的で立体的な多肉植物を表現したのだ。
これらの作品は光が当たると色の屈折により美しいパターンを見せてくれる。古代から伝わるステンドグラスに、新たなる光があたったようだ。
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この画像を大きなサイズで見る彼女の作品はインスタグラム、Etsy(現在は休止中・8月中旬に再開)で見ることができる。購入可能だ。
via:bespokeglass、COLOSSAL・written byいぶりがっこ / edited by parumo
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植物を飾りたいけど、陽が入らない。
でも造花は置きたくないってケースは良くあると思う。
これすっごい好き。欲しいな。
かなり好き。
こんな置物まえからあるぜ。
ステンドグラスを使った数多くある飾り物の中に。
ちっょと見聞を広げてから記事を書きたまえ。
がっかり
昭和の頃なら似たようなガラスの飾りがどこにでも売ってたと思う
写真5のステンドグラスは万が一、自分自身が倒れ込んだら”惨劇”になりそうですな(笑)
構想はすごくいいけど、茶色のだけは枯れているみたいでいただけないなあ。どうせなら赤青黄色といったカラフルにしよう。
「従来のステンドグラスのイメージとは全く異なる作品」はさすがにいいすぎじゃないかなぁ・・・うちの物置にもこういうのあるぞ。
もちろん素晴らしい作品だけどさ、盲目的に持ち上げるのは違うと思う。
確かに今までに全く観たことない!というものじゃないけど、
でもいいと思う。
このジャンルで数を作る、それだけでも
まとまりって力になるしね。
自分がもうやっているという話なら別だけど、
ステンドグラスを作ってなくて、他所で見たということは
だれにでも言える。でも、自分で作るのはなかなか大変。
やけど、ケガ、けっこう多いし。
ダメ出し多いな君たち上司かよw
アールヌーボーの二番煎じっぽい。目新しくはない。
梱包が難しく 輸送中の破損が
いや、かなり昔から普通にあるでしょ?
やがてほこりをかぶって不用品になるから、
アメリカのスリフトショップとかじゃ定番品。
これで「シルバーブルーメ」をつくってほしい!
ラストの写真は良い。自然光+本体+影で1セットだ。
本物のハオルチアの「窓」の美しさに比べたら・・・。
レトロな感じで可愛いね
昔はよくこういうのあったなあ
coolだね!見た目も、
そんで手触りもw
おおー、いいな、こういうの好き。
竹とかサンゴで作ってみようかな。(もちろん自分の部屋に飾る分だけだよ)
飴細工でこういうの作ってる人居るよね
そっちに方が飽きたら食べれるし良いかな