この画像を大きなサイズで見る日常で見かける、あたりまえのようにあるアレ。アレに関して疑問に思ったことはないだろうか?えっ?なんでこれ、ここに穴があいているの?これのこの部分って必要?とかなんとか。
例えば、ボールペンのキャップの先端についている小さな穴とか、飛行機の窓にある小さな穴、南京錠の底についている小さな穴などなど。でも実は、それにはちゃんと理由があるのだ。
ここではそんな、意味がないように見えるけど、実は深い意味がある20のモノを見ていくことにしよう。
1. 車のガソリンメーターについている小さな三角形
この画像を大きなサイズで見るこれは、その車が左右どっち側にガソリンの給油口があるかを示していて、レンタカーなどでもいちいち車から降りて確認しなくても済むようになっている
関連記事:自動車の給油口がどちら側にあるのか車内から簡単にわかる方法
2. ボダンダウンシャツの背中についたループ
この画像を大きなサイズで見る1960年代に登場したボダンダウンシャツの背中にはの中央にはループがついている。これはハンガーがなくてもしわにならないよう、ロッカーのひっかけられるようになっているのだ。
ちなみにアメリカの大学では、男子がこの輪っかをちょん切ったシャツを着ていると、彼女がいるから交際はダメという意味を示すという。
3. ワインボトルの底のくぼみ
この画像を大きなサイズで見るワインボトルの底のくぼみは、コルクで栓をする過程で圧力をコントロールするために使われる、それだけでなく、ワインの澱がこの狭い場所にたまって、ワインを注ぐときに一緒に出て行かないようになっている。
4. リュックについているこの穴
この画像を大きなサイズで見る多くのリュックについているこの小さなパネルは、もともとハイカーがロープをくくりつけるためのもの(ピッケルホルダー用)だった。
5. 巻尺の先端についている小さな穴
この画像を大きなサイズで見る巻尺の先端についている小さな穴は、ここを釘やネジにひっかけて、メモリ部分が滑って引っ込んでしまわないようにするためのもの。
6. 飛行機の窓についている小さな穴
この画像を大きなサイズで見る飛行機の窓についている小さな穴は、窓の3枚のガラスパネルの圧力を一定にして、どれか一枚が壊れても、破裂しないようにするためのものだ。
7. ジーンズのポケットについているアレ
この画像を大きなサイズで見るジーンズのポケットについている、一見役にたたなそうなこの小さなポケットは、もともとは懐中時計をしまうためのものだった。
8. 車のバックミラーについているタブ
この画像を大きなサイズで見る車のバックミラーの下についているタブは、後ろの車のライトが眩しいとき、ミラーの角度を簡単に変えるためのもの。ドライバーならわかるよね。
9. 南京錠の底についている穴
この画像を大きなサイズで見る南京錠の底についている小さな穴にはふたつの目的がある。ひとつは水中で使うときのフィルターの役目、もうひとつは滑りを良くするためにここからオイルをさすため。
10. ボールペンのキャップにある小さな穴
この画像を大きなサイズで見るボールペンのキャップの先につている小さな穴は、万が一、子供が誤飲して気管を塞いでしまっても、これが空気穴となって息ができるようになっている。
11. iPhoneの後ろにある小さな穴
この画像を大きなサイズで見るiPhoneの後ろにある小さな穴は、こちら側(裏側)を被写体に向けて動画を撮るときのマイク。
12. ハインツケチャップのボトルにある57の数字
この画像を大きなサイズで見るハインツのケチャップ瓶の首のところ、ちょうど下が広くなりつつある境目のあたりについている57という数字のところを軽く叩くと、中身がスムーズに出るようになっている。このことを知っている人はアメリカ人でもたったの11%だそうだ。
13. 新しい洋服を買うとついてくる共布のはぎれ
この画像を大きなサイズで見る新しい洋服を買うとついてくる共布のはぎれは、洗剤や洗濯温度を試すためのもの。新品の服が損なわれたり縮んだりしなくて済む。
ほころびを縫うためのものだと思っている人が多いようだ。
14. スタバのコーヒーカップのフタ
この画像を大きなサイズで見るスタバのコーヒーカップのフタは、カップの下に敷くと間に合わせのコースターになる。
15. パスタ用トングの穴
この画像を大きなサイズで見るパスタ用トングの穴は、目分量では難しいスパゲッティひとり分の量を正確に測ることができる。
16. 定規の端にある穴
この画像を大きなサイズで見る定規の端についている穴は、使わないときにどこかにひっかけておくため。
17. 2色消しゴムの青い方
この画像を大きなサイズで見る消しゴムのブルーのほうは、より研磨力があるので、インクを消すためのもの。ただし、紙が薄いと破けてしまう。
18. スニーカーに空いている穴
この画像を大きなサイズで見るコンバースやほかの多くのスニーカーについているこの小さな穴は、通気のためと、足首をよりしっかり支えるために別の方法で靴紐を結ぶためのもの。
19. ニット帽のてっぺんについているボンボン
この画像を大きなサイズで見るこうした毛糸帽のてっぺんについているポンポン飾りは、もともとなにかの下をくぐるときに船乗りの頭を守るためのものだった。
20. ケーブルについている筒状の出っ張った部分
この画像を大きなサイズで見る電源ケーブルについているこの筒状のものは、フェライト磁心というが、高周波ノイズを抑えるためのもの。
via:Things you didn’t know everyday objects could do | Daily Mail Online/ written by konohazuku / edited by parumo













こういう雑学大好き。
はぎれは穴空いたときの補強用だと思ってたやつ、正直に手をあげろ!!
ちなみに俺は補強用だと思っていた人間だ!!目からうろこだ!!
※2
いや、あっているよ「カケツギ」に必要な布だ。
そりゃ、洗剤と選択温度を試すのにも使っていいけど、失くすとかけつぎ屋さんに断られることもある。
※9
関係ないけど、かけはぎ だと思っていた(関東出身)
※2
はいっ!!
※2
共布は修繕用途や修飾に使えるものだから別に間違えてるというわけじゃないよ。
※2 ※9
そう、かけはぎ(かけつぎとも言うんですね)に必用です。補強じゃなくて、穴の空いた部分をすげ替えるんです。素敵な技術です。洗濯試験したいならかけはぎ用に切り取っておいた方が良いですね。
※2
呼んだ?
4の穴はピッケルホルダーじゃなかったっけ?
※3
ちょっと雑だよね、「もともとピッケルホルダー用の紐がついていた」という説明が正しいと思うからそれであってるよ。
コンバースもやり方が書いてないからダブルアイレットと勘違いしてるんじゃないかって思うし、何より青い消しゴムってなんだ?まずそこを説明して。
※15
ドイツはリラ社の消しゴムだと思います。地域にもよると思いますが日本でも昭和の頃の定番消しゴムのひとつだったと記憶します。←曖昧。
ドイツの文具や製図製品はよく入ってきていたんですよ。デジタルなくってみんな手引きでしたから。リラの名は知らなくとも「赤と青の消しゴム」と言えば「あああの良く見かける硬くて消えない奴ね」みたいな感じだったんじゃないかな。まさに掲載されている写真の状態でご家庭の引き出しに捨てるでも使うでもなくいつまでも入っている奴…という印象。スタビロの硬いのやステッドラーの黄色も消えなかったなあ。
※15
消しゴムの青い方は砂消しゴム。たぶんヨーロッパのメーカーのやつがこの色合い。
昔ウチのじいちゃんが万年筆の文字を消す為に持ってた。
最近じゃ画材屋でくらいしか見かけないな。
ちゃんといろいろ考えられてモノってつくられてんだね
ヒトってすごいなぁ!
※4
いや自然物ならともかく人間の作ったものなんだから、何らかの狙いがあるからつけてるんで、わざわざ無駄に意味のないものを付けたりはしないよね。
時間が下って、その意図が忘れられてしまったり意味がなくなったりすることはあっても。
たとえデザイン上の飾りであっても「デザインとしての機能」があったわけだし。
※24
よくよく調べてみると、むしろ自然界の方がよほど無駄がないことに気付く
※52
縫えばよろしい
20. ケーブルについている筒状の出っ張った部分
これって先の端子が自重で痛まないようにする物だと思ってたわ。
ハインツの57はそこを叩けばいいのはわかったけどなんで57?
ぽるもっつ追跡リサーチよろ
ちょっと待て。
>>6の、旅客機の窓に開いてる穴、小さくないぞ?
※44
よく見て、弾痕の様なのは氷よ。近くに小さい穴がある
共布の端布は、かけつぎのためのもの
洗濯のテスト用ならニット素材や皮革製品にもつけないといけなくなる
※7
両方あってますよ。
洗濯のテストにも使うし、かけはぎにも使えます。
ちなみに、レザーウェアにも切れ端が付いてる事は良くあります。
ニットについて居ない理由は、縁の処理をしないとユーザーの手元に届く前に解れて無くなってしまうけど、テスト用の付属品にそんな手間もコストもかけられない事、ニット製品はクリーニング対応が一般的な事辺りが理由ではないでしょうか。
全部知らなかった!
レンタカー乗った時もガソリン入れるとこ探しちゃったよ
なぜ「57」なのか、そこを掘り下げたくなるゥ
※10
ねー。通気量稼ぐためなら88にしておくのが一番面積とるし、なんならレンズ型にしておいてもいいんだし。謎だね。
やぎねーさん追跡調査よろしくです。
4はピッケルホルダーのベルトを通す穴だね。
ジーンズの小さいポケットは自転車のキーを入れたり
財布を持ち歩けない時に小額の硬貨を入れたりと結構役に立つから
買ってから無い事に気が付くとちょっとがっかりするんだよなあ
※13
ジーンズのあの小さいポケットに鍵とか入れると、座ったとき、太ももに鍵が刺さって痛ぇんだけど。
※13
あの小さなポケットはiPod nanoを入れるためにあるってスティーブ・ジョブスが言ってた。
※38
栓抜きを付けたのはイスラエル製のガリルだね。
砂漠での戦闘が多い国なので鉄条網を切断するためにワイヤーカッターも付いている。
※50
ガリルに栓抜きが付いたのは、兵士たちがマガジンリップで瓶の王冠を外していて、そのせいでマガジンリップが変形し給弾不良を起こす事例が多かったから、故障を防ぐ為に仕方なく付けたらしい。
フェライトコア先生にはお世話になってる。
安アパートに引っ越した際、レコードプレーヤーから酷いノイズが出て困った。
アースもないし、ノイズカット機能の付いたタップを噛ませても意味なし。
コンセントの極性を合わせたり、あらゆる方法を調べて試すも全然だめ。
せっかく趣味を満喫したくて一人暮らし始めたのに・・・と悲しくなった。
最後、藁にもすがる思いでフェライトコアを複数使ったら、ノイズが綺麗に消えた。
それ以来、あらゆる家電のケーブルにフェライトコアを付けています。
※14
テレビがまだアナログだった頃、アンテナケーブルにも付けてました。
Eスポ混信が騒がれ出した頃の懐かしい話です(笑)
ところで、なぜ「57」なのかが気になる。
※16
ハインツの日本公式サイトによると
創業者が何故か57という数字が頭から離れずあらゆる広告で57 Varietiesを展開したそうな。
多分そこからの流れでボトルに57を記載したんだろうなぁ。
※16
創業者のハインツさんが広告を打つ時に何故か頭から離れなかった数字、らしいよ
ペットボトルの蓋に入っている小さい亀裂はなんのためにあるんだろう
やっぱり圧力調整なのかな
※17
想像通り、圧力抜きです。
炭酸飲料のボトルには必ずある、そして非炭酸のボトルにはなかったりします(内容物によっては非炭酸でもガスが発生しうるので、こっちはバラバラ)
※17
ペットボトルのは製造時の洗浄用の穴で、ベントホール、リンスホール、洗浄スリットなどと呼ぶそうです。主にお茶充填後に役立つみたい。ボトル缶の場合は圧力コントロールに二種類のスリットが開いているそう。
トングの穴とかコーヒーカップの蓋みたいに、一つのものに2つの機能が備わってるっていうの好き
そう言えば何でかなと思ったけど意味知ると納得
自転車のタイヤについてるブツブツ出る線は意味ないらしいな。
工程上出てしまうのをそのまま売ってるとか言ってた。
稀に車のタイヤにもある。
※21
逆にアレに何か意味があると思っている人間がいたことに驚いた。
あれは鋳造の時にどうしてもできてしまうバリみたいなもの。
あのタイヤのヒゲに意味を見いだすとしたら、中古車(バイク)屋でタイヤの状態が新品に近いかどうかを見分けるくらいじゃね?
※36 >>タイヤの状態が新品に近いかどうかを見分ける
交換時期の目安が非常にわかりやすいわけで普通に役に立ってるやん
※96
タイヤ交換の目安にするならタイヤから生えてるヒゲを見るよりタイヤの溝には必ず1段高くなっているところがあるからソレが露出してきてるようだと変え時だよ。
カップの蓋って持ち運びの時中身付いちゃってない?
コースターにしたらデスク汚しそうだしそのまま置いた方がまだマシなんじゃ
※25
それオレも思った
あとフェライトコアは中の電気信号との兼ね合いがあって、合わないの付けると信号が減衰したりノイズが増えたりする事があるよ
※91
パスタサーバーはゆで卵を鍋から拾うのに便利
※93
東京だけで233件ありますが>掛け接ぎ屋さん
「57」という数字はハインツと切っても切り離せない大切な数字です。
もとをただせば1896年、創業者H.J.ハインツが電車の中で自社広告について考えていた時のエピソード。
彼は、ある靴の会社の「21のスタイルの靴」という車内広告に目が止まり、これを自社に当てはめてみようとひらめきました。当時既に60種類商品を超えていましたが、なぜか「57」という数字が頭から離れず、そのとき“57 Varieties”というフレーズが誕生したのです。100年以上経った現在でもこのフレーズは健在。数々のパッケージに見ることができます。
ハインツのホムペからコピペ
スニーカーの下の穴は滑り止めを靴底に付ける時に使う、ってカナダの人は言ってた。カナダだけだと思うけど。
「日本のスニーカーには無いんだね?」って言ってた。
というか、コンバースを雪の日に履くんかなー、とは思うんだけど(笑)
まさかニット帽のぽんぽんに役割があったとは…!
ぽんぽんもふもふ揺れてるだけじゃなくて大事な使命を負っていたのだな。
でもホントかね?やっぱりただの飾りじゃないのw
※31
ポンポンなしの毛糸の帽子と、ありの毛糸の帽子をかぶって、頭のてっぺんを木の板かなんかで叩いてみよう。
ショックが違う。
※31
私、編み物するけど、知らんかったです。
毛糸が足りないとかで、結構省略してた。
今度から、付けるようにする、たぶん。
シャツの首の輪っかとか普通に使うし便利だろ。
ズボラ人間はみんなハンガーにかけずS字フックに輪っかひっかけて吊るすだろ?
※37
首周りのタグのくっついてる部分の下あたりをを直接引っ掛けちゃうから使ったことないわ
大戦中のアメリカの小銃にはコカ・コーラ用の
栓抜きが付いていた…いや噂ですけど
「57」という数字はハインツと切っても切り離せない大切な数字です。
もとをただせば1896年、創業者H.J.ハインツが電車の中で自社広告について考えていた時のエピソード。
彼は、ある靴の会社の「21のスタイルの靴」という車内広告に目が止まり、これを自社に当てはめてみようとひらめきました。当時既に60種類商品を超えていましたが、なぜか「57」という数字が頭から離れず、そのとき“57 Varieties”というフレーズが誕生したのです。100年以上経った現在でもこのフレーズは健在。数々のパッケージに見ることができます。
※39
アンタ、ハインツのなんなのさ。
こういう『何のためにできたかハッキリ判るもの』は良いよね
でも『今となっては何で有るのかハッキリとは判らないもの』
の不思議を考えるって事も、好きだ。
(でも後者の例は『多分』の要素が入ってしまうんだけどね)
南京錠のヤツは大助かり困ってたんだ まさか油がさせるとは!
定規の穴って変形防止かと思ってた
ジーンズの小さいポケット……知らずに懐中時計入れてたわ。
正しかったんだ。
7はiPod nanoを入れるためのポケットだよ!ぼくしってるよ!
永久に終わらない道路工事をしている場所は
天下りと癒着のためのもの。
※48
破骨細胞&骨芽細胞「もう貴方の骨が古くなっても作り直してあげないんだからっ」
なんか長文で張り切ってる人が多いな
2色消しゴムは白&グレーのイメージだな
とはいえ今はピンとこない人も多いかも
2の彼女持ちの印でシャツの輪っかちょん切るアメリカ大学生は、彼女と別れる度に新しいシャツを買わなくちゃいけないのか…
ちょっと待て。ガソリンメーターの矢印は取説にも書いてあるぞ。教習所でも教える所あるし。
ハインツケチャップは「たまたまそういう目安になる」ってだけのようにとれる
結局理由はわかってなくないか?
ジーンズの小さいポケットはポケットに手を突っ込む時に親指入れてカッコつける為だけにあると思ってたわ
スタバの蓋とパスタトングは初耳でした。
定規の穴は円を書くものって思ってた。
因みにフラーの様な横溝は筆で直線を描くときに使います。
箸のように持って片方に棒、片方に筆とします。
筆は直接定規に触れないように使います
ハインツとスニーカーの穴は知らなかったな
スニーカーの穴はどうやって紐を入れて使うんだ?
何故57の数字になったのかを知りたい。
ケチャップの57を叩くといいよ、じゃなく
なぜ57なのか知りたかった
ドライバーなのに給油口の矢印もバックミラーのレバーも知らんかったわ
※63
矢印はついてない車もあるからね
俺の車にはついてない
> 4. リュックについているこの穴
このよく見る部分はピッケルの柄を固定する部分で、ヘッドの方を固定するループが本当はリュックの底のほうについてるんだよね。
最近の完全にデザインだけのためにつけてるのはそれがないんだけど、元を知ってると、どうしてもそういうのは敬遠してしまう……
チュッパチャプスとかの棒キャンディの棒に空いてる穴
あれは何なの
ジーンズの小さいポケットは花の種を入れるためにあるんだろ(とある漫画のネタ)
毛糸の帽子の先端の編み終わりの見た目が悪いから
可愛いボンボンつけたんだと思ってた
そうか…砂消しゴムも消えかかってるんだね。
使い道がよく分からないってもんだとは思いもしなかったわw
あれは力加減にちょっとコツがいるね。
強すぎると破れるし弱すぎるとまだらにインクが残る。
紙の表面を削ってるから仕方ないけどねw
それでなんで57なの……?
ハインツは57を「ここを叩くといいですよ」って目印でいれてるの?たまたまじゃなくて?
パスタのトングはスゲーと思って家のを見に行ったら、どう見ても一人前分は入らない細長い穴だった
知らないの結構あったなぁ
勉強になったわ
2の話、日本の恋人刺青ほどではないが、刹那的だな
もし別れたらその切った部分どうすんだ?
縫い直すのか、新たな彼女が出来るまで封印されるのか…w
8は日常的に使ってる・・・が、1は知らなかった。
レンタカーでGS入る時「どっち~~!」って捜してた(^^;
※84
給油口の左右はすく分かるけど、慣れない車だと給油口開けるつもりがボンネットのアンロックしたりする(笑)。暗がりにあるから紛らわしいんだよね。
はぇ~
勉強になった。ありがとう。
シャツの輪っかでフックに掛けるなんて知らなかったなあ 女性用パンツやスカートのベルト部分の裏両横に細いリボンみたいな輪っかが付いてるのはハンガーに掛けるときよく使うけど
服買うと着いてくる布切れと予備のボタン貴重品だよね かけつぎはすごい匠の技で 付属の布なくしたときは目立たない場所の縫い代から少量切り取って仕上げてくれる
フェライトコアは後付けの単体の物も売ってるけどな。
給油口は運転席側にあるんだろうけど、この絵だったら助手席側にないとおかしいよな
パスタトングと書いてあるのはスパゲッティメジャー付きのパスタサーバーでは?
木製だと柄の部分に1~3人前くらいの穴が複数空いてるものもある。
トングはサラダや焼き肉の時のように挟むタイプ。
歳をとると物忘れが出てきてアレをよく使う…
※92
笑った
ニット帽のボンボンて、消防士さんのヘルメットのトサカと同じ役割があったんだ!
定規の穴は負圧が出来て引っ付くのを防ぐ為だよ
ハギレは元々は補修用だよ。
今となってはハギレを使って補修できる人がいないから使われなくなっただけ。
ちなみに補修は穴にハギレを張り付けるんじゃないぞ?
生地をばらして糸を取り出して穴に一本一本通して生地を手作業で作り直すことだからな。
スタバの蓋付けたまま飲んでた。
いいよね?
※100
いいね。コースターよりまず蓋を蓋として使った方が有用な場面の方が多いしね
襲い来る雑学の連続で、もはや感心するしかないぜ
知らんことばっかりだった
面白い
これはいいまとめ
掲載して時間を置いたコメントを単純に削除していくと、「このコメントに返信する」を使って書かれたコメントの番号がズレて、無関係のコメントへの返信になってる。「このコメントは表示を見合わせています」といった表記でポスト自体は残すべきですね。
米109
表記がズレるのはスマホ画面で投稿するからだろ?PCで見れば問題ない。たまにコメ欄にそれ系の話があがるが今の時点ではどうにもならんとかきいたぞ
※110
PCで見てもズレてますので問題あります。
ハギレの話なら補修用と洗濯テスト両方だよね。TV番組のクイズでも衣料品メーカーの人間がそう言っとった。
新しい洗剤を試す前とかにテストに使ってねって。かけはぎ/カケツギに出す人は稀だから補修用の意味は薄れてるみたい。補修をプロに頼む金額で新しい服が買える時代ですし。