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68年前の人々が未来を夢見て開発した未来の車。昔の人の考える未来は既に追い越してしまっているものもあるのだが、ことコンセプトカーにおいては性能はともかく、そのフォルムが未来に行き過ぎている感がある。
動画では3種ほどの未来の車が紹介されていた。
未来成分多めの流動型
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この画像を大きなサイズで見る宇宙成分多めのロケット型
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この画像を大きなサイズで見るクラッシック的なフォルムはそのままに未来を取り入れたマッシュアップ型
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この画像を大きなサイズで見る昔のSF映画に出てきそうな感じはしなくもないよね
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板金屋が手作業で打ち出す未来
昔の未来的ってデザインはなんでみんな流線形が多用されてるんだろう
ぷりぷり県にこういう車あった!
ロケット型と記された車は、ポルシェのレーシングカーにコンセプトは似てますから、未だ、グランド・エフェクトも無かった時代の空力に主眼を置いた物なのでしょう。
※4
まさかぷりぷり県ネタが出てくるとは!「ケペタ」ですね!
流線型にシルバーの未来は来なかったな
丸っこくてかわいい
流動型ではなく流線型では?
ボンド・カーの方にこれより未来性を感じる。
流線型自体は1930年代に流行したデザイン。
当時から風洞実験などされていたがどちらかというと理論的な裏付けよりは流線型=速いというイメージ、雰囲気で採用してたようで戦前の飛行機や鉄道のほうが逆にSFっぽいデザインが多い。
今作ろうにも機械での板金加工は不可能な形なので
手でペコペコ叩いて作ることになるし、イギリスや
海外ならともかく日本だと少し無理かもしれない
あのフォルムでスピード出すとしだいに揚力で車体が浮いちゃうよね。
走行が不安定になる。
「マッシュアップ型」は結構カッコイイと思うな
これを現代風にアレンジしたら意外と面白いのかもしれないし、そうでないのかもしれない
※12
流線型SLとか鼻水でるほどカッチョええよね
って真に受けて現代にリメイクしたらラピートになっちゃった
貼ってある写真の下から4枚目の車は、何となくデヴィッド・キャラダインが乗ってそう(デスレース2000年並みの感想)
BGMの雰囲気もあって、なんだかジャック・タチの映画みたい
いいなあこの動画
かわいいかな?
なんか まるぶさいくな車
2台目の奴、B29かなんかかよ
ロケット型のやつ動画で「空で快適に過ごすには翼が必要なだけ」って言ってるけど確かにTerrafugia Transitionの胴体に少し似てる。ttp://www.atusdesign.com/wp-content/uploads/2016/09/The-Terrafugia-Transition-Flying-Car-widescreen-01.jpg
falloutで見たぞ!!
空気抵抗を減らす事で燃費や加速・最高速度性能の向上が見込めたから
流線型が最も効率の良いボディだとされていた時代
F1初期に葉巻形状が多かったのもそうした理由からだった
三輪車はステアリングの切れ角を大きく出来るので道路の狭い日本ではそれなりに合理的だったが、急ブレーキや急ハンドルで転倒するため、道路が整備されてスピードが速くなるとともに消えていきました。1980年頃にはまだ離島や山間地では現役で走っていました。
ミリ波車間レーダーやシートベルトやエアバッグは無かったです。
プレスじゃなく叩いて形成した曲線に温かみを感じる
手塚治虫の描く未来の車がこんな感じだったかな
※24
先っちょへのこだわりw
なんて言うんだろう、こういうの、レトロフューチャー?
見てるとすごく愛おしい気持ちになる。
マッハ号のオートジャッキの元ネタみたいな機構だ
IoT技術の普及の仕方次第では、手作業で作る板金加工をAIを載せたロボットが再現できる時代になる
と、ドイツ人が言ってた
FO4で見た
SF漫画によると21世紀の今頃はタイヤのないエアカーが蔓延っているはずなんだが・・・?
現代の車もフロントカーブは十分流線型だと思うけどね。
むしろ居住空間が重視されてない感じが印象深い。
いつの時代も未来的なデザインって流線的でシンプルなものが多いね
もうちょっと平たくすればミニ四駆
※32
都市部では透明チューブの中を車が走っているハズなんですけどねぇ
シトロエンかと思った。
今の技術で作ってもこのなんとも言えない手作り感は出ないんだろうね。完璧になり過ぎると親しみや面白味は薄くなるのかもしれない。
結局のところどんなに未来になっても
古いものや、古くて使いづらいアナログのものは「アンティーク」や「ヴィンテージ」て重んじられて逆に価値があがり、高級なものや洒落たものとして憧れの対象になったりして、昔の人が考えてたような一面鉄とプラスチックヌルヌルの街で全身ピチピチスーツを着ているような世界は来なかった。
きっとこの先の未来も古いものと新しいものが共存し続けるんだろうね。
流線形が作り出す美しさも判るけれど、個人的には自動車はウエッジシェイプの時代(1970年代頃ね)のテイストが一番好みだ。ランボルギーニ・カウンタックとか、アルファロメオ・カラーボとか、ランチア・ストラトスとか、美の極致みたいな自動車が生み出されていた時代だ。(そういう時代に生きれて良かったと思っているよ)
「太いタイヤ」という選択肢は未来にはないのか・・・
BTTFの未来に出てきても違和感ないな
銀色にさえしとけば未来だという独創性の無さ
♪マッハ15のスーピィドだーあーーーーー♪
自動操縦スタンバイ!
♪ジェッタージェッタースーパージェッター♪我らのスーパージェッターーー♪
※44
当時はカーボンファイバーどころか、グラスファイバーも実用化してなかったから、ジュラルミンに未来をみていたんですよ
二枚目の車に着いてるのはシャークフィン?この頃から空力デバイスがあったのか。
ファインディング・ニモっぽい
コンテナハウスのエアストリームが走ってると思いきや、最後のはタッカーのトーピードか?幻の車じゃねぇか
ロボットが板金するにしても、可動部の摩耗とか、加工時間とか高価な製品になりそう
1台目アヒルの嘴みたいでかわいい
新幹線のゼロ系に似てる
新幹線以前の高速列車もだけど、速いもの=弾丸の時代だよね
月世界旅行はロケットでなくまんま大砲だっけ
戦闘機でもそれは同じで機首が弾丸のようにとがってるが正面からみると丸い
弾丸形状が早いと思われてたけど、実際は空気の流れが悪さしてバランスを崩しやすかった
だから上下対称ではない形へ変化していった、新幹線やクルマもそれは同じよね