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1970年代に兵庫県姫路市で小学生が撮影したというUFO

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58件のコメントを見る

(著)

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 1976年8月に、日本の兵庫県姫路市広畑区で当時11歳だった筒井洋くんが自宅付近で友人たちと遊んでいたところ、上空に黒い物体を発見したという。

 その時に撮影したとされる写真が超常現象を専門とする海外のYOUTUBEチャンネルにより最近になって公開されていた。

UFO Photographs – Himeji City Japan – OpenMinds.tv UFO Photo Archive

 洋くんたちはこの写真を撮る数か月前にも似たような物体を目撃していたと証言しているという。 

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 その形状は典型的なアダムスキー型であった。

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 当時はまだデジタル写真ではなく、画像加工も一般的ではない。UFO研究家がその写真を鑑定したところ、偽造されている証拠を見つけられなかったのことだが、だとしたらこれはいったい?このXファイルに関する情報を調べたところ、こちらのサイトで詳しい考察がなされていたので参考までに。

UFO Photographs Taken In The Sky Over Himeji City Japan

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この記事へのコメント 58件

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  1. このころの画像のほうがむしろ信用できる
    最近はCGでいくらでも作れるからまったく信用できない

    • +1
  2. 世界遺産の近所をUFOが飛んでる絵面想像したら楽しいな

    • +18
  3. 俺が二歳になったばかりのころか。
    その辺の時代に行ってみたい。

    • 評価
  4.  レンズに何かくっついていたんじゃないの?

    • +5
    1. ※8
      残念ながら、広畑から城は見えんのや…

      • +5
  5. なんで写真の専門家に鑑定させてないんですかねぇ?

    • 評価
  6. 輪灯の上の部分だけ風に飛ばされたんでしょ

    • +2
  7. 姫路城でも見に来たか、手柄山遊園のプールでも覗きに来たんだろ。

    • 評価
  8. 広畑か…
    ガキだったころに住んでた近所だな
    製鉄所があって、糞デカい高炉があってスペースシャトルがあそこから打ち上げられるんだと思ってた
    きっと、UFOも高炉見に来ていたんだろう

    • -2
  9. レンズについた埃・・などと言ってはいけない。70年代・よかったよなぁ。恐怖新聞、うしろの百太郎、心霊、超能力、UMAとロマンがあった。

    • +1
  10. 最近のはCGブリバリだかんね
    あんなのテレビで流さないで欲しい

    • +2
  11. 昔使ってた卓上ライトの傘がこんな形だった

    • +5
  12. この近辺にはですね、よくUFOが現れるという高御座とか法華山があるんですよ!
    UFO写真家の武良さんが、よくお出掛けになって激写されていますわ。
    因みに明石や六甲山にもよく現れるそうなんだけど、私は未だ一回もお見かけしていません。上ばっか見て歩いてんのに。
    うらやまだわー。

    • 評価
  13. 昔、円盤形の風船とかありましたね。
    アルミ製の風船とかもあった。

    • 評価
  14. この時代から灰皿を釣り竿で吊って飛ばして撮影としてたからなあ。
    いや、否定じゃなくて創意工夫という意味ね。
    「CGではない!」って、たしかにそうだから逆に楽しい。

    • 評価
  15. 地球外生命体の飛行物体なんて絶対に地球には来ないのに真面目に考えてる奴らって想像力とかないの?

    • 評価
    1. ※24
      逆だ、想像力があるから嘘だと分かってるものを本当だったらと仮定して楽しめるんだよ

      • 評価
  16. 母さん、僕のあの帽子、どうしたんでしょうねえ?

    • +4
  17. この写真はムーでも何回か紹介されてたな。なんで最近海外に出回ったのか謎だが。

    • +1
  18. UFO目撃とか心霊現象とかよく聞きますね、姫路。
    話にはよく聞きますが、一度も遭遇したこと無いので作り話だと思っていますが。

    • -10
  19. 母さん、僕のあの帽子、どうしたでしょうね
    あっ、あんなところにッ!

    • +11
  20. この出典が能書き通りだとしたらロマンだな。トリック加工する手段も無ければ、現代と比較して公開のメリット的な動機も弱い。本当に何かが写ってたとしたら…
    この世界そのものの枠組みが変化してたりして。
    太古、神は本当に居て魔法もあった。20世紀中盤には本当にUFOも飛んでた。
    「この世界の総意」が学習する度に、そうした超常現象が淘汰されているのでは。

    • +2
  21. あ、検証で否定されてるのね
    残念
    撮影したのは当時だったとしても加工を現代でやれちゃうしね

    • 評価
  22. 1976年ねぇ~、その頃小学生がフィルムカメラを持ち出せたのか?
    まだ手動全盛で、オートフォーカス機能は珍しかったと思うけど。
    ガラス板に貼って撮影したんじゃないの?

    • 評価
  23. 姫路には自衛隊の基地があるの忘れてたわ
    世界的に軍事基地の近くにUFOが出るのはよくあること
    つまり、自衛隊の基地を見に来たか、自衛隊の秘密兵器

    • +1
  24. 典型的なUFOの形だね、ホントにわかりやすい
    あの頃、というか90年代でもまだそうだったかな?
    UFO番組は好きだったけど今は無理だわー

    • -3
    1. ※38
      当時はスーパーカーブームで小学生がスーパーカーに遭遇したらお父さんやお兄さんのカメラを持ちだして持って追いかけまわしていた。
      トランシーバーとかも遊びの道具だったから今とたいしって変わらないよ。
      ただ少年誌でご丁寧に「これがトリック写真の撮り方だ!!」みたいな記事もいっぱいあったけどね。

      • +2
  25. あーこれね
    これ撮影したスネ夫とジャイアンだよ
    UFO研究家の人の所でメロン食べてるのみたわ

    • 評価
  26. オカルトやミステリーは子供の想像力や探究心を掻き立て育む面が大きいと思う
    俺も子供の頃はケイブンシャの大百科を見ては夢を膨らませていたしね
    それらをそのままこじらせて大人になって、科学の分野で研究者になる人が出て来るのならばそれはそれで素晴らしい事じゃないか

    • +1
  27. 現在51歳の筒井洋くんはお元気でしょうか。
    UFOにさらわれていないかと心配しております。

    • 評価
  28. 不細工なずんぐりむっくり野郎がいつものように不時着しようとしてるんでしょ

    • +1
  29. 当時インスタントカメラはもうあったと思う

    • +4
  30. こんなん印画紙に焼付けるときにどうにでもなる
    先ずフィルムの鑑定が先だろう

    • +2
  31. アダムスキー型はもう三世代くらい前の流行よね

    • 評価
  32. UFO研究家とか、違う惑星の生命の有無を調査する仕事って、どうやったらなれるんだろう?
    前者は自分で言ってもいいけど

    • 評価
  33. 相変わらず夢が無いコメント欄だなぁ^^;

    • 評価
  34. そりゃ矢追純一から始まって長年騙されてきたからw

    • +1
  35. 当時UFOと言えばアダムスキー型が流行ってて、
    その中でも一番有名だった写真は糸で吊るして撮影したフェイク写真だったね

    • 評価
  36. アルミはくの風船は宇宙博で初めて御目見えしたんじゃよゲホゲホ
    ところでアダムスキー型のUFOはとりあえず「空力的」になにか利点があるんだろうか。

    • +1
  37. 当時大白書中学校にあった、丹下健三がデザインした旧体育館を見に来てたのかも

    • 評価
  38. このアダムスキー型 UFOの目撃例は興味深い
    こんな写真が当時撮れていたなんて衝撃!
    茶化す輩は投稿すんな!

    • 評価

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