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アメリカ、ワシントンの写真家スティーブン・ヴォスは、謙虚で平和的で、なおかつ頑丈な美しさを持つ盆栽に心惹かれ盆栽にゾッコンラヴとなり、2年ほど前から中心的に撮影するようになった。
味わい深い幹の質感や、流れるような枝ぶりの美しさなど、細部にまで着目し撮影されたこれらの写真は、この時を経ることで生まれる小さな木々の複雑さがよく見て取れる。これらの写真はのちに写真集となり海外にて発売されている。
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この画像を大きなサイズで見る彼の写真はInstagramでも公開されている。
via:Beautiful and Diverse Bonsai Trees Around the World・written byいぶりがっこ / edited by parumo
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心打たれる
一部をアップにするのはなんか違う気がするの
どうしたら12みたいになるんだろう?
暴風に立ち向かっているように見える
舎利すげえな、なんかテンション上がるわ、ここに至るまでに何本枯らして来たのだろう
12番もうただの枯れ枝なんじゃ…
盆栽っつーとベストキッドが浮かぶ世代
すごくいいよ
盆栽業界内でも昔から戦艦大筒主義みたいなでかいものがいいっていう流れがあって
それってどうなんだろう?って疑問は未だにある
たしかにでかい盆栽は年数重ねないと無理だけど
小品盆栽こそが本来の盆栽なのではないのか?とか
ここと全然関係ないけどねふと思い出した
どっぷり盆栽にのめり込んでみたいなぁ・・・
小さな一本に雄大な自然を感じる
まずはひょろっとしたのでもいいから育ててみたいけど、エアプランツや多肉植物でさえダメにしてしまう自分には高嶺の花
メンタルリセット!
ちょっとカメラが寄りすぎ
理想の盆栽写真。
小さい鉢なのにまるで大木にしか見えない盆栽の迫力をこれでもかと写真に収めてくれてる。
クールジャパンってこういうのだと思うの
半分枯れてるのどうやって作るんだろ?
これもとの画像もこの切り取り方なのかな?
やはり感性の違いを感じるなぁ。面白い。
この枯れたような幹は曲げて削って傷口に防腐剤塗るんじゃなかったかな?
人工的に加工する様はちょっとショックだった記憶・・・。
12がすごく綺麗!
和装の女性が似合いそう。
怪談の話に出てくる柳みたいな風情がある。
※16
さらに名前か何かを枯れ木部分に彫られていたものを本で見てなんかショック受けて
ちょっとショックと小声で言ったら盆栽好きの友達に激怒されたことがあったなあ
価値観の違いだから仕方ないけどね
全体的には盆栽は美しくて好きだ
盆栽はいいよお~
一生もののジオラマ作り、全霊を注いで尚、不完成品でありだからこそ全霊を注ぐに値する。
知り合いの庭師の爺様の言葉。
野球ボールで盆栽が壊されてカミナリさんが激怒するのは当然だね
きれいすぎて怖いと言うか
怖いぐらいにきれいと言うか
・・・・・・・
こんなに「BONSAI」が世界的なブームになるなんて、「盆栽日本」へ移動した少年スピリッツの佐藤記者も編集者冥利に尽きるな。
死ぬ前に一回で言いから皇居の盆栽コレクションを生で見てみたいなあ。
英国紳士の趣味が庭仕事だったりするのとスピリッツは同じなのかも?
ただし、何鉢あっても、それぞれに一本の木に自然を凝縮させようとする試みが『日本的』なのかも。
12が凄く良い
撮り方のせいもあるんだろうけど、とても「モダン」だね
凡才には無理な盆栽の良さを撮る感性
タイでトロピカルな木で作った盆栽見たことあるけど綺麗だった
日本にはない植物でどんどんチャレンジしてほしい