メインコンテンツにスキップ

人体に残されている5つの進化の証拠

記事の本文にスキップ

69件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 進化論は科学的には広く受け入れられている理論であるが、アメリカでは未だに懐疑的な人たちが多い。だが、それは決して証拠がないからではない。

 事実、Voxというサイトで紹介されていた「自分の体に残されている進化の証」という動画は、私たちの誰しもに進化が健在であることを教えてくれる。

Proof of evolution that you can find on your body written hiroching

 進化を認める者であっても、それが人体に与える現在の影響という観点から進化のプロセスを論じることは稀だ。

 脳の拡大や二足歩行といった人類が現在の状態になった数千年前の発達、あるいはオオシモフリエダシャクのような比較的最近起きた他種の自然淘汰の事例(1950年代のイギリスでは、石炭の煙で黒く染まった木々の影響によって、暗い羽の蛾が突然広まった)はよく取り上げられる。

 しかし、人間には思っている以上に動物との共通点が存在し、人体には数多くの進化の名残が残されているのだ。

この画像を大きなサイズで見る
image credit:youtube Vox

 そうした名残の多くは、退化した構造や一見無駄に思える器官の姿で留まっている。

 「よく目を凝らしてみれば、人体にはあなたではなく、動物の祖先が必要だったために存在する部位が見つかるでしょう」と動画は説明する。

 そうした構造はもはや何の役にも立たないが、生存確率を下げるような弊害をもたらすわけでもない。それゆえ消えずに残っている。

 「そうした古い歴史の名残は、自然淘汰を通した進化のフレームワークの中でのみつじつまが合います」とナレーションは語る。

 尾骨が先祖には生えていた尻尾の名残であることは大勢の人が知っているだろう。だが動画ではそれほど有名ではない例も紹介されている。

1. 長掌筋

この画像を大きなサイズで見る
image credit:youtube Vox

 上肢の筋肉で、哺乳類が木登りや物をつかむ際に役に立つ。しかし人においては完全に役立たずであり、事実、片腕あるいは両腕の長掌筋が欠如している者もいる。

2. 耳介筋

この画像を大きなサイズで見る
image credit:youtube Vox

 上耳介筋、前耳介筋、後耳介筋という3つの筋肉は、夜行性哺乳類などが音の位置を特定する上で便利だ。しかし現代ではそれほど使う機会がない。飲み会などの余興で耳をピクピク動かして場を盛り上げるくらいだろうか。

3. 鳥肌

この画像を大きなサイズで見る
image credit:youtube Vox

 毛皮のある哺乳類なら、毛並みを逆立てて体を大きく見せる能力は、捕食者を驚かす上で有効だ。だが人では、ただ鳥肌が立つだけだ。

4. 尾骨

この画像を大きなサイズで見る
image credit:youtube Vox

 脊髄の先端にある骨で、人によって3~6まで個人差がある。先祖の尻尾の名残であるが、実はある時期は誰でも尻尾が存在する。

 妊娠4週間前後の体の基本的な構造ができる頃、人間の胎児は他の動物の胎児と非常によく似た姿をしており、尻尾があるのだ。

 しかし人間や一部の猿はそれから数週間もすると、細胞が死んで尻尾も消えてしまう。ごく稀にだが、尻尾を残したまま生まれてくる人間の赤ちゃんもいる。

5. 把握反射

この画像を大きなサイズで見る
image credit:youtube Vox

 生後6ヶ月くらいまでの人間の赤ちゃんは、掌や足の裏に触れたものなら何でもつかもうとする。これを把握反射という。

 その力は強く、生後1ヶ月の子供ですら自分の全体重を支えて棒にぶら下がることができる。まるで体の中に野生の猿が眠っているかのようだ。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 69件

コメントを書く

  1. 私は上記5つに加えて両脇に小さな乳首まであるぜ。
    現生人類の中で最古に分類される遺伝子を残す、縄文系バリバリの家系だから残ってるんだと勝手に思ってる。

    • +1
    1. ※3
      産後に脇が張る人は多いよ
      副乳ってやつかな

      • +1
  2. よしじゃあ自分も知ってるやつを。
    脳の一部で、日照で体内時間をコントロールするためのホルモンを分泌する松果体は、かつて我々にあった第三の目「頭頂眼」のなごり。日照でコントロールしているのはそのため。
    哺乳類では大脳新皮質が発達しているため脳の下部にあるが、鳥類、爬虫類、両生類では脳の上部に位置している。
    耳の構造で、膜迷路と呼ばれる音を神経に伝える有毛細胞のある場所がリンパ液で満たされているのは、もとは魚が水の流れを感じるための側線器が進化したもので、液体で満たされていないと音を神経に伝えることができないから。
    あと耳介(耳たぶ)に耳介結節と呼ばれる出っ張りが有る人と無い人がいるが、これは例えば猫のような耳先の尖った部分のなごり。

    • +7
    1. ※5
      ある意味、未来のヒトなのかも。
      でも、長掌筋は靱帯の移植手術に使われることがあるよ(野球選手などで有名)。また、親知らずも保存しておけば将来、歯の再生利用に使えるって話を聞いた。どちらもヒトでは将来的に退化(進化のひとつ)してゆくものだろうけれど、両方持ってる俺はなんだか得した気分だ。親知らずも上は顔出し、下は埋もれているけれど、4本とも真っ直ぐきれいに生えているので無問題だし。

      • 評価
  3. 俺も両親も耳を動かせる。でも役には立たないw

    • +19
  4. >アメリカでは未だに懐疑的
    こういう精神面では後進的なのに民主主義でいいのか

    • +9
  5. パンダの親指ってやつかな。
    これってメーカーの技術者には、あるあるな話だと思う。
    ウチは電気装置メーカーだけど、他から流用したり設計変更したりで使わなくなった回路がプリント基板上に残ってるのを見かける。
    全知全能の存在が設計したなら、こんな事は起きないはずなんだけどね。

    • +2
  6. 足の小指の関節の数とか有名だけど無いのか

    • +3
  7. 確か人間の胎児って、子宮の中で全生物の進化過程を得てるんじゃなかったっけ?

    • +1
    1. 米14
      全生物ではない。
      人類が進化する過程で経た種の形態をなぞっている。
      進化の途中で人類とは異なる種に分化した生物の形態はなぞれない。

      • +3
  8. 長掌筋は両腕ともあるけどこの記事みて初めて存在を確認した、両耳めっちゃ動くのでたまに使おとしてる自分に気づくが、聴力にさほど影響ないのにしょっちゅう癖でピクピク動かしてる。

    • +3
  9. 自分も副乳ある
    色の無いほくろみたいで目立たないけど

    • -1
  10. 耳の付け根に穴があるのが、エラの名残だっけ?

    • 評価
  11. 進化論の証拠にはならんよ
    宇宙人が、地球の生物と宇宙人の特徴を融合させただけかもしれん

    • -3
    1. ※18
      「個体発生は系統発生を繰り返す」というヘッケルの有名な反復説かな。まぁ胎児期に多少はあるのかもしれないけど、そんなロマンティックなことをいちいちやるのはムダだし、そもそも「全生物」なんてことはあり得ません。節足や軟体動物などは我々(脊椎動物)とは遥か昔に分岐点を迎えているので、彼らの形態を反復したらオカルトかもしれん。

      • +2
    2. ※18
      あれは、胎児を研究した最初期の学者の観察が正確さを欠いてた故の結果で、厳密な意味では間違いにあたるもの
      ただ、胎児が形成される際の発達の仕方に、進化の名残があるのは事実

      • +2
      1. ※21
        え、耳の付け根に穴があるの? 副乳みたいに一部の人だけの話??
        それとは別に、魚類のエラの名残りが耳の構造物(耳小骨/鐙骨、砧骨、槌骨など)という話は聞いたことがある。

        • +1
      2. ※21
        なんか外人が老廃物ニュルニュル穴から絞り出す動画あったが、すごく臭いらしいw

        • +2
        1. ※38
          カンブリア爆発が100年や200年の間に起こったと考えていやせんか?
          「短期間に大きな進化が起こった」と表現はされるがいくら短くても数百万年はかかってる
          ちなみにカンブリア爆発において現在に繋がる動物の基本デザインはほとんど完成されてしまったので
          カンブリア紀から後の動物の進化はそれに比べたらほとんどマイナーチェンジと言っていいくらいの小規模な進化でしかないんだってさ
          つまりもうカンブリア爆発ほどの進化は起こらないだろうね

          • +3
  12. 私にもかなり大きな副乳があったよ。
    出産後半年まで両方の脇の下に小ぶりの大福くらいのパンパンに張った皮膚が飛び出していて、体調によってはちゃんと脇が閉じない時もあった。
    子供が1歳を迎える頃には空気の抜けた風船みたいになって、今もほんの少しそこだけ皮膚がたるんでる。
    乳腺の構造が猿に近かったからかどうか分からないけど、お乳の出はとても良かったよ。

    • -15
  13. 創造論者「それらの痕跡も個人個人に合わせてインテリジェントにデザインされたものだ。偉大なる知性が存在する証拠でしかない。いやいや、誤解しないでくれたまえ。【神】だなんて一言も言っていない」

    • +1
    1. ※24
      耳小骨はエラじゃなくてあごの骨が進化したもの。
      だから耳小骨の数が多い哺乳類はアゴの骨が一枚で出来ているが、耳小骨の少ない爬虫類のアゴは複数の骨で出来ている。
      しかし顎の骨はエラを支える鰓弓という軟骨組織が進化したものなので、あながち外れてもないっていう。中耳の空間はエラ由来だから耳=エラも間違いじゃない。耳はいろいろな部分からの寄せ集めだから。
      耳は音を聞くほかにバランスを感じるための平衡覚器も備えているけれど、もともとの耳の役割はコレ。平衡覚器だった膜迷路がなぜか音を聞くための器官にもなったのが我々の耳なのだ。(膜迷路の起源は上のコメントにもある側線器)

      • +2
  14. あと腹筋が8ヶに割れる人と6ヶに割れる人両方存在する。
    8→6に変化したのは腹筋が退化したから。8ヶはレア人種、俺は3段

    • +2
  15. 把握反射、家庭科か何かの授業で習ったけれど
    その家庭科教師は自分の子供で「棒にぶら下がる」実践してみたって言ってたわw

    • +1
  16. 人間の肋骨だって二足歩行より四足歩行に適した形だしねぇ。

    • +21
    1. ※29
      デッサンの勉強してた頃、教本みると8つに見えるのに
      なんでシックスパックっていうのかと疑問だったわ

      • +1
  17. 全知全能の神だってユーモアはあるさ!

    • 評価
  18. 長掌筋って全く役に立たないって書いてあるけど
    ワイこれが発達してるせいか痩せてて手首細い(肩回りは太い)のに
    腕相撲かなり強いが腕相撲強くても確かに人間社会で特に意味ないw

    • +1
  19. 「進化」なんて非科学的な名称は無くなって欲しい。「変化」だ。「進化」とは人間が動物の中で一番進んでいるという思考を表す宗教的考えだと思う。したがって、それ以外の変化は悪いものと価値が否定される。他人との違いが差別されるのもこの考え方だと思う。

    • -1
  20. ダーウィンの進化論とかアインシュタインの相対性理論は、完全な嘘だよ
    なんていうとすごい反論くるんだろうが・・

    • -3
    1. ※33
      穴があるのは確かだけれど、完全な嘘だなんていったら反論もくるさ。
      人間は宇宙人が造ったって考え方も、ロマンがあって悪くないけどね。

      • -6
      1. ※36
        環境により適した種が生き残るのだから「進化」であってる。
        「進化の頂点が人間」という思い込みが宗教的なだけで、現時点で地球上にいる生物はすべて生き残ってこられたのだから、それぞれが頂点と言える。
        マグロより速く泳げる人間はいないし、人間は鳥みたいに飛べない。
        数なら昆虫や菌にはるかに劣る。
        何をもって人間が頂点と言えるのかよく判らないけど、そう思ってる人はおそらく宗教的に由来する思い込みだと思う。

        • -2
        1. ※37
          そりゃあねえ。
          遺伝子の分子時計で進化の分岐点を探すことが出来ちゃうこのご時勢に「進化論が完全な嘘」と言い切れるってことは、つまり進化論をきちんと検証したことがない、最新の研究を全く知らないってことだから。
          せめて古生物学者が書いた本の内容をふまえたうえで具体的にどう「嘘」なのかきちんと説明して欲しいなあ。

          • -1
        2. ※37
          ダーウィンの考え方は現代では多少修正されてはいるけど、
          「完全な嘘」ってのは明らかに言いすぎじゃ?
          例えば、ダーウィンによれば
          自然淘汰により「優れた」形質が残り
          そちらへ向かってどんどん進化していく…って感じだけど、
          別に優れてなかろうが、突然変異でなんか変な特徴が生まれ
          それが生存に特には不利でも有利でもなければ、
          無用の長物でも意味なく子孫へ受け継がれていったり。
          あるいは、平均より優れた外れ値同士を交配しても
          それでどんどんそっち方向へ進化が進んでいくかというと、
          確率分布的な関係で子世代・孫世代ではまた平均回帰してきたりして
          必ずしも一方向へ順調に進んでいかなかったり。

          • +2
      2. ※36
        進化という概念にはそもそも価値判断は含まれてないです。「進んでる」とか「優れてる」という意味はそもそもないです。生き物はなぜこんなに多様な姿をもちさまざまな生き方をするのか、その事実を説明する「だけ」のものです。

        • +1
      3. 木に上るさいや物掴むための物が役立たずってのは…要するにたまにある「繋がなくてもいいアース線」だと「ショートされた線」みたいなものなのか?長掌筋てのは
        ※36は進むという言葉に人間がいかに無条件に希望を抱いてるかわかる考えだね
        例えば時が進むこと、例えば目の前が崖であること、止まってくれと望むことは多いのに人はなぜか進むという言葉を選びたがる
        もしかするとこれも進化の痕跡かもしれないね、進む事が何かを得るとかさらによい条件をもたらすと経験則が刷り込まれてるのか

        • 評価
      4. ※36
        うーん・・・・言わんとすることはわかるけれど反対です。
        あるヒョーロン家が、「変 態という単語はよからぬことしか連想しないから、変身に変えよう」ということを書いていたんだけど、なんかソレと似た感じがするよ。言葉の意味をよく理解してないんじゃないかな、と。
        「イチローの進化」なんて言葉がどっかのコマーシャルであったけど、進化の意味を理解していないことの典型。これを「変化」なんて日常でも使う言葉に置き換えたら、ますます混乱が生じると思う。

        • 評価
    2. ※33
      そんなことはない。
      確かに肋骨は、両生類が完全陸生の爬虫類へ進化の過程で手に入れたものだから、4足歩行のためのものと言えなくもないが、人間の肋骨はちゃんと2足側歩行に合わせた形になっている。初期の猿人は、肩から腹に向かって肋骨が開いている、これでは、2足で走ったり跳んだりすると肺や心臓が横隔膜に垂れて呼吸が苦しくなる。2足歩行が普通にするようになった原人になると、腹側の肋骨が狭まって、横隔膜が小さくなり、少ない力(圧力は面積に比例するので小さい方が楽)で臓器を支えられるになってる。

      • +1
      1. ※39
        へえ、初めて聞いたわ。「耳前瘻孔」ね。
        先天的に穴が開いてるなんてすごく面白いけど膿んだりすることもあるみたいで大変だね。

        • -1
  21. 進化か・・・・
    でも不思議なのはなんで今は
    カンブリア大爆発みたいな進化が起きないんだろうな
    そこが不思議
    一定数突然変異は起きるわけでしょ?

    • 評価
  22. 私、両耳の付け根に穴あります!胎児の時のエラ?の名残って聞いてます。妹には無いけど従兄のお兄ちゃんにもあった。「耳前瘻孔(じぜんろうこう)」でググると写真出ますよ~。

    • +3
  23. 自分が○○(病気・障害で辛い、人より劣る)なのは、他人とは違う選ばれし存在だからだ。
    って厨二思考におちいりやすいって精神医学で見た。
    たぶん理由がないと耐えられないからだろうけど。
    この痕跡も特別感が生じやすそう。本人だけでなく周りも含めて。

    • 評価
  24. 俺は親知らずが上下左右4本きれいに生えてる。
    それでいて顔は完璧な弥生系の細面顔なので歯の行き場がなくて親知らずが
    歯グキじゃないところにキレーに生えちまった。
    だから噛み合せが悪くて体調激悪。
    これに気づくまで40年かかった。 こんなものさっさと抜いて置けばよかった。
    後生大事にとっておくからこの有様だ。
    何気にのこったものが後天的に会得したものと合わないと体変になるな。

    • +5
  25. 長掌筋の画像はただデブで筋が見えないだけじゃね?
    渡辺直美体系の私でも出るんだがw

    • +2
  26. 右手にだけ長掌筋あった。
    この記事見なきゃ気づかなかったな。

    • 評価
  27. しゃっくりは両生類だったころの~ってのは読んだことあるな

    • +3
  28. 小さな尻尾が生えている奴、知ってるわ。

    • +1
  29. 長掌筋がない人がいるってこの記事で初めて知った

    • 評価
  30. 耐性菌やインフルエンザが
    毎年レベルで進化しているのだが
    それについては別カウントなんだろうか

    • +1
  31. 耳が動かせる。
    そして後ろに人が立つと耳が後ろ向こうとして突っ張る感じになって大変迷惑

    • 評価
  32. 長掌筋が左手は2本なのに右手は1本だった
    でも握力、指力は右の用が2割近く強い
    でも左利き
    もう何が何やらわからないよ

    • +3
    1. ※55
      なんて、大人な返信だ、感動した!
      しかも、元コメにはマイナスもついてない……、見てる方も、なんて大人なスルーなんだ!

      • +1
  33. アメリカでは進化論を受け入れていない人が多いってのは、そういう方面に明るくないわけじゃなくて宗教上のものじゃないのかな?
    つまりゼウスが作った神の子アダムとイブを祖先としていると信じている人々は、人類が猿からの進化だとかは信じないのだろう
    要するにキリスト教の敬虔な信者であるほど進化論を受け入れにくく、その宗教が定着しているのがアメリカという地域って話なんだと思われる

    • +3
    1. ※56
      アゴ(の骨)はエラから進化したものなので、「耳小骨はエラから云々」も一概に間違えではないと思う。とココまで書いたところで、56さんもソコに触れていることに気づいた。すいません。

      • +4
  34. わたくし、産後すぐに脇の複乳から母乳が出てきました。
    二、三ヶ月でなくなったけど。
    それに唾液も歯を磨かなくてもいいくらいpH?が野生動物並み数値とのことで。
    野生の血が流れているのねぇ。

    • 評価
  35. 足の人差し指が親指より長かったり短かったりするのは、
    先祖に弥生系か縄文系かに分かれてる…と昔テレビでやってたなぁ。
    本当かどうか怪しいけれど。
    2の耳介筋は、意識しだしたら動かせるようになった。

    • +3
  36. 長掌筋はピアノとか何か習ってたりすると
    発達する気がするな

    • 評価
  37. 進化で言うたら植物も動物もおなじなんやで。

    • 評価
  38. >脳の拡大や二足歩行といった人類が現在の状態になった数千年前の発達
    ここは誰もつっこまないの?

    • +1

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

知る

知るについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

料理・健康・暮らし

料理・健康・暮らしについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。