この画像を大きなサイズで見るオレンジ色のかわいいカボチャがにっこりとか、出会っても怖くないゆるふわお化けとか、もうなんかそういうレベルじゃないんだ。本場アメリカの場合にはガチの恐怖を仕掛けてくる。
ハロウィンじゃなかったら確実に通報されるほどっていうか実際に凄すぎて通報されるケースが毎年後を絶たないわけだが、人を驚かせるのが大好きな人々は、創意工夫を凝らしこのくらいのクオリティーは保っているようだ。
1.白骨化ホヤホヤの腐乱死体
この画像を大きなサイズで見るアメリカのコストコなどには人体標本用のガイコツが売られている。ハロウィン中は在庫を欠かさないらしい。それを購入しちょっと肉をつけて腐乱死体風を演出したそうだ。結構凝ってる。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る2.墓場からゾンビ
この画像を大きなサイズで見る墓場ももちろん手作りである。発泡スチロールを加工したものだ。詳しい作り方がネット上で公開されているのもアメリカらしい。ハロウィンはゾンビ増殖期間なのだ。
3.巨大な蜘蛛の巣に引っかかって白骨化した女性
この画像を大きなサイズで見るとにかく街は骸骨に満たされちゃうのだ。ただのガイコツだけじゃつまらないってんで、蜘蛛の巣に引っかかって白骨化を演出。これだけ巨大な蜘蛛がいたら人類滅亡だろうよ。
この画像を大きなサイズで見る4.骸骨のリース
この画像を大きなサイズで見る骸骨をばらしてリース状にしたもの。ちょっとショッピングモールにいけば骸骨模型が安く手に入るっていうのはうらやましいよな。お野菜買う感覚で骸骨買えちゃうとかたまらないよな。
5.ビニール袋に包まれた遺体
この画像を大きなサイズで見るこれなら簡単にできそうだし簡単に通報されそうだ。日本も昔は黒いゴミ袋が売られていたんだけれど、今は半透明か透明が一般的だから中身をきっちり工夫するしかないね。
6.貞子です。動きます。
この画像を大きなサイズで見る井戸からガバっと顔を出すモーター駆動式な貞子。すべて手作り。トライしたい人はこちらを参照。
7.死神
この画像を大きなサイズで見る金網で作ってある。これはカカシにもなるな。
この画像を大きなサイズで見る8.死人専用の民宿
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見るガイコツとお茶とか?かなり大がかりな本格志向。
ハロウィンじゃなくても一年中このままいけるな。
9.ナイトメアなパンプキンかかし
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る映画のセットさながらの出来栄え
10.本当に怖いかかし
この画像を大きなサイズで見るとにかく顔の部分にこだわりきっちり仕上げてきてるよ。パッと見ただけじゃこのこだわりはわかんないよ。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る11.プロジェクターを使った歌うカボチャ
この画像を大きなサイズで見るただのかわいいパンプキンじゃないぞ。表情が動いて歌いだすんだから。しかしほんと好きだよね、こういう仕掛けものつくるの。
12.頭蓋骨がたくさん埋め込まれた木
この画像を大きなサイズで見るこれはちょっと部屋のインテリアとして欲しいかもだ。目も光る。
この画像を大きなサイズで見るてことで素人がうかつに手を出すべきじゃないくらいには、本場のハロウィンの本気度がわかっていただけたんじゃないかと思う。トリックオアトリートなどと軽々しく唱えながら家に近づいたら、こっちが逆にトリックなトラップにはめこまれそうだ。
















死人専用カフェって本当にありそうで怖い
ただホヤホヤ死体は日本人の感性にはわからん
海外だとクールとか言われるのかな
私もハロウィンは全力で楽しむタイプ。今年は、先月から準備してます。
ドクロの宝石箱やぁ~!!
ちょっとやり過ぎなくらい凝ってて知らない人が訪れたら腰抜かしそうなんだけどw
「これなら簡単にできそうだし簡単に通報されそうだ。」の一文に全部もっていかれた
画像で見てる分にはおもしれーけど身近にあったらこえーよw
真似してみたいけど、ハロウィン後、これどこにしまっておくの?で断念。
懲りたい!でもどこに・・・のループ
日本だと子供に変な衣装着せてお菓子をせびって歩くだけの簡単なお祭りなのに・・・なんだこの本気度は・・・
グロくてあんまり楽しそうじゃないなw
※9
大丈夫、あちらさんでもこんなレベルはめったにいないからw
※11
まず本場はアメリカではなくアイルランド。
アイルランド移民がアメリカでハロウィンをしようとした時、ジャック・オ・ランタンに使う巨大カブが無かった為、代用したのがあのカボチャ。
日本では女神転生シリーズなどによりカボチャ顔のジャック・オ・ランタンが有名になり、そのまま定着したヒーホー!
※9
いえ、日本では大の大人が「アタシを見てぇえええええ!!!!!」と目立ちたがる祭りです。
※9
収穫を祝うのは感謝祭だよ
ハロウィンは祖霊を迎え悪霊に見つからないようにする日本のお盆のような祭り
本場のハロウィンだってマジで怖がらせるだけじゃいけないと潜在的に気がついてかぼちゃというアイテムで恐怖を薄めているのに無にしてどうする。
骸骨はあんまり見なかったな
蜘蛛の巣とか白い布でオバケとかが普通?
歌うゾンビはあったw
すげぇセンスいいな
7とか本当かっこいい
貞子がガバッと出て来るのがアメリカン
あんまやり過ぎると本物の事件が紛れ込みそう(汗)
収穫祭・・・だよな?
何この無駄なハイクヲリティ、バカじゃねーの(賞賛)
何作るか考えるのも作ってる時も楽しいだろうなあ
絶対ガチの死体が転がっていたけどしばらく誰も気づかなかったって事例あるよな
死体が亀甲縛りされてて笑った
田んぼに腐乱死体風の案山子があったら、しょんべんちびるわw
今年はケーキなど作ろうと思ってたのですよ。ところが旦那の血糖値がエライことになってまして…仕方ないのでディスプレイでも頑張ってみます。あとはカボチャメニューかなぁ。
何故収穫祭がホラーフェスティバルになってしまったのだろう
※22
目玉ゼリーはレシピが色々公開されてるよ
入場料とれるレベルばっかりやん。
個人的にはリース、死神、カボチャのプロジェクションが好き。
かぼちゃ大王が
かぼちゃを配って歩く日と
思っていたのは、私だけではないと思う。
ハロウィン発祥はイギリスだけど、イギリスではあまり盛り上がらず、むしろもうクリスマスムードなんだとかw
アメリカはハロウィンにクリスマスに大騒ぎで楽しそうでいいね
ちょっと無法地帯になるらしいけど
これはホンモノが混ざっていてもわからないLvですわ、ナスときゅうりに乗って里帰りして来る日本の死者と違うのね。
天井から吊られてる骸骨ってテリーマン?
おでこに米印がついてる。
ハロウィンは北欧ドルイド信仰のイベントで、アメリカはそれをモチーフに楽しいイベントに勝手に変えた。もちろんキリスト教とは全く無関係。
本来は悪霊たちが現世に現れるから家で静かに過ごす日で、仮装するのは悪霊と同じ姿になって見つからないようするため。
だから騒ぐ日でも脅かす日でもなく、ましてやハッピーな日などではない。
ベクシンスキーの世界のようだYO!
日本はイベントでもなんでも柔軟に取り込むんだけど、どれも「カワイイ」にしちゃうのがねぇ
歌うカボチャいいなあ!
曲調と相まってワクワクする
冬なら歌うスノーマンなんかもいいね
ちなみにカボチャの名前まジャック・オ・ランタンという名前のランタン
もともとはカブをくり貫いたランタンで悪魔を騙したせいで地獄と天国両方に出禁くらった幽霊が持つランタン
けして可愛いだけのマスコットではないのです
捨てるときに困りそうだな
じゃあ日本は
ドデカイきゅうりや茄子を作って家の前に飾ろうぜ
もちろんグロテスクでマッドにな!
にほんは都心部だけでやってくれ
アメリカで生まれなくて良かった。アメリカ人はホラーに強い人多いのか?
本物が紛れ込んでいても誰も気がつかなさそうだな
あれだなー、ドクロとか死体とか土葬の文化だから出来ることだし
怖いと思えるんだろうな。
日本だとイレギュラーを除いてお骨すら綺麗にされるから、
もし現世へ帰ってくるとしても実体の無い幽霊だものな。
ゴミ袋の遺体は中が見えたほうが怖くね?
呪怨の伽椰子のやつみたいに。
現地の子供はホラー耐性ついてそう
日本のはただのコスプレ祭り……違う…ワクワクしない…
本気過ぎんぜ!!!ドクロのリースは厨二的にカッコイイって思った。安い人体模型あったら作りたいね!
さて、自分もそろそろ南瓜を彫ろうかな!
欧米人ってほんと骸骨好きだよなあ。
あれなんでなんだろな。
こういう風にイベントを全力で楽しむのってなんかいいな。
ちょっとアメリカさんガチすぎんよ~
日本でも自分の土地でこういうの飾っちゃいけないという法律は無いからな
通報で警察来てもハロウィーンだからで押し通せば渋々引き下がる
ゾンビ好き祭り好きコスプレ好きにはたまらない日が近づいてきましたなあ
11の動画の51秒くらいから右上に顔が浮かぶのが気になる。ガラスに映っただけだろうけどビビったわ妙に青いしw
怖いし気持ち悪い…
日本のハロウィンはコスプレでよかった…
ハロウィンの本場って、アメリカなの?
集合住宅のベランダで座ったまま亡くなった老人の遺体がミイラ化するまで通報もされず放置されていた、付近の住人がみんなハロウィンの飾りつけだと思ったから…というアメリカのニュースを以前聞いてそんなバカなと思ってたけど、これで納得した。
気合い入れ過ぎwww
でも個人的にはキャンドル入れたパンプキン飾るくらいが
お手軽かつファンタジックで好きだわ