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考え方ひとつでフワッと心が軽くなる。医師に教わった幸せな脳の作り方

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(著)

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 アミット・ソッド博士は自己啓発の本を書いている作者でもないし、ばか高い講演料を目当てにした自己啓発をテーマにする講師でもない。

 アミット博士は米国内科学会に所属する全米で最も優れた病院のひとつに数えられているメイヨークリニックにおける、統合医療の著名な研究者であり、開業医である。

 アミット博士が作成した「幸せな脳の作り方」のショートビデオは、科学的証拠をもとに作成されていて、とても心に響く作品だ。

A Very Happy Brain

安らぎと感謝の中で自分を抱きしめればいい

 このお話の主人公の名はブルーディー。彼は「恐怖」と「自己不信」に悩まされている不幸な脳みそである。

 ブルーディーの友達が幸せな脳になるためのクラスに連れて行ってくれた。そこで彼はたくさんのことを学んだ。

脳の三大特徴
・脳は他人の痛みも自分の痛みとして感じる
・脳にとっては、空想も現実も同じもの
・脳は、心の痛みと身体の痛みの区別がつかない

 つまり、それは何を意味するのか?

 結論から言うと、「精神的に満たされるには、安らぎと感謝の中で自分を抱きしめてあげればいい」のだ

 それでは動画の内容を詳しく見ていこう。

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幸せな脳 ースミッド博士ー

 これから始まるのは、とても不幸な脳のブルーディー(憂鬱くん)が、とても幸せな脳になるお話だ。

 ブルーディーのそばにはいつも「恐怖」と「自己不信」がつきまとっていた。ブルーディーはいつも不安を抱え、自分なんかには価値がないと思っていた。彼はどうしていいのか分からず困っていた。

 そこへ、ブルーディーの友達がやってきて、自分のことや脳の仕組みを学ぶため、学校に行き、幸せについての“短期集中コース”を受講した。

 脳の中には何兆という結合があって、何百万という機能が動いている。そんな脳には3つの大きな特徴があって、過度に働かせると疲れきってしまう。

脳は他人の痛みを自分の痛みのように感じる
愛する人や身近な人が痛みを感じているのを見ると、自分の脳内でも実際に痛みを感じる時に発せられるニューロンが発生する。

脳にとって、想像も現実も同じもの
想像でも現実に起きていることでも、脳の中では同じ神経構造が使われいてる。もし、クモが体を這っている夢をみたとする。もちろん夢だから実際にクモはどこにもいない。しかし夢で感じた恐怖でも、脳にとっては現実の恐怖と同じなのだ。

脳は、心の痛みと身体の痛みを区別できない
嫌がらせをうけたり、中傷されるなど心を傷つける痛みは、トゲが刺さった時の痛みと同じ。心が壊れた時の痛みは、骨が折れた時と同じ痛み。脳にとっては心の痛みも身体の痛みも同じなのだ。

 何千年も何万年も昔に賛歌や詩に綴られている精神のあり方は、現在の科学で証明され、研究分や本などで紹介されているものと同じである。

 彼らはいったい何を言おうとしているのか?

 精神的に豊かな充実感を得るには、自分自身を安らぎと感謝で包み込んであげればいいのだ。大いなる喜びは、真に深い思いやりで満たされたから愛情から運ばれてくるもの。

 他人を思いやれるようになれば、他人を身内のように感じるようになれば、あなたの脳はこれ以上ないくらい幸せになれるのだ。夏でも春でも冬でも秋でも…

 他人のために祈ったり、他人の気持ちを理解しようとしたり、他人の生命を感じている時、あなた自身も癒されている。他人を受け入れ慈しめば、あなたの脳内には喜びが溢れ出す。

ブルーディーは学校で2つの大切な考え方を学んできた。

他人の痛みを見ると、それが精神的なものでも身体的なものでも、自分の痛みネットーワークも動き出すということ

想像上の恐怖でも、現実の恐怖を引き出すということ

 彼は学校で、このような神経の性質に立ち向かう方法も教えてもらった。それは、深い感謝の心と思いやりを培うこと。

 日々、感謝の気持ちを抱き、他人を思いやることでブルーディーは日に日にたくましくなっていった。

 そして、ついに「恐怖」と「自己不信」を打ち負かしたのである。そうしたら、不思議と落ち着きを取り戻し、自分にも価値があると思えてきた。すると、脳はどんどん幸せになっていく。

 有意義で、独創的で、利他的な行動で忙しくなり、脳はもっと幸せになる。幸せな人生を送りたいと思っているなら、これを覚えておくとよい。

「幸福」を追い求めることより、「感謝と思いやり」を追い求める方が幸せになれるように脳はできている、ってことをね。

written mallika

 人間は放っておくと常に自分のことばかり考えてしまい、それがネガティブな思考だとそこから抜けきれなくなってしまう。

 そんな時は人のことを考えることで負のルーチンを脱却するきっかけが生まれるってことだね。人の痛みが理解できれば自分の痛みも見えてくる。人を心から思いやることができれば自分も思いやることができるってわけで、言い訳ばかりする必要もないってわけだ。情けは人の為ならずって言葉は科学的にも検証されたようだ。

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この記事へのコメント 44件

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  1. とても素晴らしい記事だし、これは事実だと思う。
    俺も色々なやみがあったけど、
    むしろ自分のことだけじゃなくて、周囲のことを愛するようになったら
    幸福感をかんじるようになった。
    しぜんと悩みも消えた。克服できたよ。

    • +1
  2. 恋人と幸せに過ごす想像をしても現実では心が痛いんですが先生どうすれば…。

    • +27
  3. 記事の中の幸せになるために重要とされていることは
    ①他人の痛みを見ると、それが精神的なものでも身体的なものでも、自分の痛みネットーワークも動き出すという事と②想像上の恐怖でも、現実の恐怖を引き出すという事らしいけど、
    それがどうして他人を思いやる事に繋がるかわからない。

    他人の痛みを自分の痛みのように感じるとは書いてあっても、他人の幸せを自分の幸せと感じるとは書かれてないし……。
    他人の痛みを見ると自分の痛みのように感じるから、他人が傷ついてるのは見ないようにしろっていうならわかるんだけどなあ。
    想像上の恐怖についても同じでなるべく怖い事は想像するなっていうならわかる。
    どうしてそれがやすらぎと感謝になるのかな。

    • +1
  4. 助けになるかどうか解らないけど……
    今生きていて、誰かの言葉を受けとる事ができ、誰かに言葉を投げ掛ける事ができる。
    (つまり、ここの※を読めて、書き込める事)素晴らしいことに思える。

    • +2
    1. ※6
      感謝は何に感謝してもいいんだよ。
      人生つらいことしかなくて、感謝なんてできないよ!って人もいるかもしれないけど
      ご飯が食べられて農家の人ありがとうとか、道路が綺麗だったら掃除してくれてる人ありがとうとか、
      綺麗な空が見られて嬉しいとか、
      常に何かいいところを見つけて感謝する癖をつけると
      何も持ってないと思ってた自分がいかに恵まれた環境で生きているかに気づいて
      悲観的な性格が改善することがある

      • +27
  5. うーんだったらなんで他人をいじめたりして痛めつける人がいるのか
    脳の機能がどこか壊れてるって事なのか?

    • 評価
    1. ※7
      それは感謝や思いやりっていうものが、生まれつき身に付いているものではなく、生きていく過程で獲得していくものだからではないかと思う。
      自分が子育てしててわかったのは「お花きれいね」「絵本楽しいね」「虫さんイタイイタイで可哀想」っていう感受性は、親がひとつひとつ教えないと身につかないんだって事かな。

      • +3
  6. やっぱり空想と現実に区別は無かったか
    気を付けないとな、誤解や思い込みも空想みたいなもんだし

    • 評価
  7. 人の為に祈れば実際に脳内ではオキシトシンが分泌されることは証明されてる。
    また、長期間行えば左脳側の前頭葉が発達するし灰白質の質量が飛躍的に増大する。
    一流のチベット僧の脳は常に、LSDを摂取したときと同じ状態だそうだ。
    つまり絶対に怒ったり人を憎んだりできなくなる。
    人類全員がこれを行えば、戦争は確実に無くなる。どれだけ飢えても人から盗むようなマネはしないから。

    • 評価
  8. 実際、成功者は見るものや読むものを選択しているよな

    • +6
    1. ※14
      脳の機能が壊れてるっていうのはなくもない。
      どこが壊れているのかって言われたらミラーニューロン(他人が受けたことを見て自分も同じ感覚を受けるところ)かな。
      ここの働かないと他人の痛みを感じないから冷酷になりやすいと思われる。
      でも、そこが全く働かないわけじゃなくても(他人の痛みを想像できても)
      それ以上にいじめることにメリットを感じるのであれば
      人をいじめたり痛めつけることはできると思う。

      • 評価
    2. ※14
      人が苦しんでいるのを見ると、脳内でご褒美をもらった時と同じ場所が反応する人がいるらしい、と確かカラパイアで読んだ気がする。生まれつきらしいよ。

      • +21
    3. ※14
      それは想像力と共感能力の発達不良なんだよ
      社会築いて生存する人間に必要な機能が育ってないってことだ
      痛みを感じて学ぶ機会も駄目な事だと叱られる機会も無かったって事

      • 評価
  9. そういえば冷戦時代に漫画やアニメで流行ったネタで
    冷戦が収まるとテロリズムによる精神攻撃の時代がくるってのがあったな。中傷・罵り・暗いニュース等をターゲットの国に流すだけで国民が自壊していくって話。
    今まさにその時代なのかもね。
    対策としては芸術、コミュニティでの人との交流など、一見無駄が多いと思われる作業に関わること、だって。創作などの生産的活動も含まれてたな。
    攻撃的な情報から精神を守るべき、て論調だった。

    • +9
  10. 他人を思いやれるようになれば、他人を身内のように感じるようになれば、あなたの脳はこれ以上ないくらい幸せになれるのだ。夏でも春でも冬でも秋でも…
     他人のために祈ったり、他人の気持ちを理解しようとしたり、他人の生命を感じている時、あなた自身も癒されている。他人を受け入れ慈しめば、あなたの脳内には喜びが溢れ出す。
    って書いてあるんだけどなー、

    • 評価
  11. 朝、目が覚めて、温かい朝食を食べられるだけでも幸せだと思わない?

    • +6
  12. やはりネットで中傷ばかり日常的にやってるようなユーザーは傷害罪で逮捕すべきではないか?

    • +2
  13. 仏教、特に曹洞宗の教えと一緒だ。
    少欲知足、足るを知るということ。人間は自然に生かされており、自然に常に感謝しろと。

    • +14
  14. 他人に優しくってのを意識して心がけてるわけじゃないんだけど、私は心配性?でなんでもかんでも助けてしまう。
    相手はそれで喜んでくれているけれど、ちっとも心穏やかになれないんだ。
    (この記事によれば、他人が喜ぶのを見れば自分も幸せになれるみたいな事書かれてるけど……)
    ・自分は利用されてる都合のいい人間にされているんじゃないか
    ・実はおせっかいなのではないか
    ・優しくし過ぎているから自分のすべきことに手が回らず、いつも失敗してるんじゃないか
    そんな心配で心がいっぱいになる
    だからと言って何もしないと、冷たい人間だと思われているのではないかと心配になる
    この悩みはここに書かれているような
    自分から他人への思いやりや感謝で解決するように思えないんだ……

    • 評価
  15. 第一に必要なのは、脳とはそういうシステムだ、という事を冷静に理解すること。
    第二に、システムを理解した上で、何を守り何を捨てるか?という取捨選択をすること。
    システムを理解し、守るべきを守り、捨てるべきを捨てることで、人間は正常を保っていくことができる。システムを理解できねば苦しむ。取捨選択を間違えれば幸福感からは遠ざかる。

    • +16
  16. なんとなく、途中で矛盾があると思うんだけど。
    他人の痛みを感じて脳味噌が不幸になるんだから、
    ある程度は他人の不幸に関しては触れないようにすべきなんじゃないのか。
    不幸情報をセーブすべきであるということ。
    例えば不幸の垂れ流しと愚痴を言うだけの人と会わなくなるとかさ、誰に言われなくても皆気づく事だけど。

    • +2
  17. 身近な人の痛みも自分の痛みとしてしまうなら、思いやりを持って人に寄り添い共感するとその人の分までダメージ受けまくりになるんじゃ…と読んでいて思ったんだが、同じように感じている人がいて安心した。
    とても有益ないい話だと思うんだけど、そこだけよくわからない。

    • +4
  18. ぐるぐるとマイナス思考に飲まれてる時って、完全に自分の事しか考えてない状態なんだって最近気づいた。
    そんな時は一旦考えるのをやめて、自分の外の事象にどれだけ興味を持てるかゲームをしてる。
    自分の内側に関心持ちすぎなおいらには超難しい。

    • +3
    1. ※31
      理由は何であれ、助けたい気持ちの自分を受け入れてくれる相手に感謝するのがいいのではないかな。
      利用に値する価値を自分に見てくれていることも、おせっかいを文句も言わずに受け入れてくれることも、有り難いことだよ。
      自分のすべきことができないのは、その向こうにいる人のことまで想像して人助けだと思えば、あなたの性格ならできるようになるのかも。
      すべては他者とのつながりの中にあって、その繋がりこそ自分自身の本質。
      人と人の間にある心こそが人間だからね。

      • +8
    2. ※31
      転んだ子供を助け起こしたらその子の成長につながるとも限らないからね
      祈りながら見守っていて立ち上がれたら褒める方がいい場合もあるよね
      まぁ時と場合によるけどもさ

      • 評価
    3. ※31
      優しい人だね。
      できることならしばらくその手助けや気遣いをきっぱりと止めてみて、その時感じる不安や心配と、すぐ助けてしまう時の心配とを比べてみるのはどうだろう。
      そして少しでも不安や心配が少ない方が自然な※31さんなんだと思う。
      人間どんなに考えたって意識したって、実際なかなか変われるものじゃない。
      悩みになっているのは辛いけど、心配性やおせっかいが自然ならそのままでもいいと思うんだ。
      結局何の解決にもならないコメだったごめん。

      • 評価
    4. >※31
      >この悩みはここに書かれているような
      >自分から他人への思いやりや感謝で解決するように思えないんだ……
      それらはどのように考えたって決して解決には至らない問題だね。結果論でしかないことを始まる前から知ることは神や仏でもない人間には無理な話。
      自信をもって人助けをすると良いんじゃないかな。人助けができることは立派な才能だもの。
      ちなみにここでいう自信とは、万が一人助けした相手から文句を言われても「ああそうかい」と心で一言つぶやいて忘れてしまう図太さのことじゃよ。手に入れるのは難しいが、手に入れようと頑張るだけの価値はあるように思う。

      • +2
    5. ※31
      分かる気がする。私も似た感じでよく失敗して、超疲れる。
      なので、自分がこんな悩みを拗らせたときは、
      ・これは、人によく思われたい「過剰な」承認欲求なのか、それとも人に親切でありたい自分の理想像のためなのか?
      を、考える。
      それと、人のことが気になってしまうときは、自分のことに集中!集中!と自分に言い聞かせるのが、ここ最近いい感じ。

      • +4
      1. ※29
        スマイリー菊池さんを中傷していた連中は裁判にかけられたけど、今もターゲットを変えて同じ行為を繰り返しているはず。
        ああいう人たちに必要なのはカウンセリングと治療。

        • 評価
    6. ※31
      たくさんのレス。ここではあなたが心配されているね。
      あなたのコメントを読んで、自分にも同じ悩みがあると思った。
      それでいて、あなたはそのままで良いのだとも思った。
      自信満々で人助けをするようでは、どうすれば本当に相手の助けになれるか考えられないのじゃないかな。悩みながら、いろいろ考え合わせて……結局悔いる。それくらいでやっと、思いやりになるというか。
      100点は取れるものじゃないけど。まあまあいい線、くらいで誰かの助けになれたら、自分を褒めることにしてみては?

      • +4
  19. 確かに感謝している時が一番自分の中の幸福度が高いなぁって感じる。
    これは何かを達成した時や目先のラッキーなんかとは比べ物にならないぐらいの幸福度。

    • +1
  20. 脳の傷みは傷のような痛みなのか!
    誹謗中傷されても孤立無援で現実と戦ってるが負けないぞ
    負けず嫌いだし腸内フローラは100兆の細菌という部下が体内にいるわけだし
    人間誰しも1人じゃない這い上がってやる!

    • +4
  21. 目からうろこだなあ
    人は幸せや夢を追い求めるのが正しいと思いがちだけど
    感謝と思いやりを追い求めるか
    心のポッケに入れておこう

    • +2
  22. 幸せな脳=(^p^)
    こうですか!?わかりません><

    • +3
  23. 君が本当に幸せを感じるのはどんな時?
    君が夢中になってすることって何?
    君が大好きなものは?君が嬉しいと感じる言葉は?
    それを思い浮かべればいいんだよ~ってことなんですよ~

    • +7
  24. じゃあ逆だったらどうなるの、っと
    他人の痛みと自分の痛みの区別をつけることが出来て
    尚且つ現実は現実、空想は空想と分けて考えることも出来る
    心因性と身体性の痛みに対してもまた然り…
    人口の増加に比例してこういう人間も生まれてきている気がする。

    • +2
  25. これだけスラスラと絵が描けたら楽しいだろうなぁ。

    • 評価
  26. 他人のために何かするってそりゃ素晴らしいことだけど
    下手すりゃただいいように利用されるだけからな
    この医者の理屈だと奴隷でも幸せを感じられるわけだから

    • 評価
  27. 分かってない人いるみたいだけど逆もまた真なりってことでしょ
    他人のためになることをして感謝されれば相手の喜びが自分のことのように思えて幸せになれる

    • +5
  28. それが出来ないから苦労してると思うんですけど

    • +4
  29. 赤の他人が自分のした親切で喜んでくれたときに感じることは
    自分への嫌悪感(鳥肌がたつ)と今後この人とは距離を置かなければ
    幻滅させることになるだろうという確信による不安
    完全に脳がぶっ壊れてるよね
    無意識レベルから自分をポジティブに見ることができない

    • +5

  30. これは本で得た知識だけど
    回避性愛着障害の
    特徴に似てるから
    愛着障害向けの
    本を読んでみるといい

    • +1

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