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日本に原爆を落とした理由は?アメリカ国内で良くある10の質問とその回答

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 人々のなぜ?なに?は止まらない。その好奇心は向学心となり、人類が共存するための未来の懸け橋へとなりうる。ここではアメリカ人が抱く疑問、日本に原爆を落とした理由をどのように正当化したのかに関してなど、10の疑問とその回答を見ていくことにしよう。

 以下の疑問はアメリカ人のアメリカ人による疑問とその回答であり、原文をそのまま翻訳したものだ。なので日本の戦争がらみにおいての疑問の回答に関して、我々日本人にとっては納得できない部分もあるだろうが、アメリカではそのように解釈されているのだという事実を知ることはできるだろう。

 またあくまでもこれは、アメリカ人の疑問に対する、アメリカ人の用意した回答であり、このほかにも様々な解釈があるということは言うまでもない。 

1. 70年前アメリカは日本に原爆を落としたが、どうやってこれを正当化したのか?

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 連合軍の日本本土上陸作戦の損害予測において、レーヒ元帥は死傷者27万人、マッカーサー元帥は5万人と見積もっていた。他にも死傷者50万人、あるいは死傷者120万人(そのうち死者26.7万人)とするものもあった。これらは連合軍の犠牲者だ。沖縄戦の結果に基づけば、日本軍の犠牲者は20%多く、民間人はその2、3倍に達すると推定された。

 最も引き合いに出される文章はこう記載している。「日本侵攻による死傷者を予測して、50万近くの名誉戦死傷勲章が製造された。これは第二次世界大戦終了以降、朝鮮戦争とベトナム戦争を含む65年間における米軍全体の死傷者数を上回る。2003年の時点でも、12万個の名誉戦死傷勲章が余っている。大量の在庫を抱えているために、イラクやアフガニンスタンに派遣された部隊の兵士は、戦場で怪我をすればすぐに名誉戦死傷勲章を手にすることができた」

 損害推定については議論の余地があるだろうが、兵站の専門化は現実に基づいて決定するものであり、データは50万個の名誉戦死傷勲章が必要であることを示していた。あまりにも多くの人命である。

 それに対して、原爆による犠牲者は24.6万人だ。恐ろしいことだが、正しい決定だったと解釈されているようだ。

2. なぜ原爆を落とされたのに日本はアメリカに対して遺恨を残していないのか?

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 知るべきは、当時の被占領国家が占領軍によってどのように扱われていたかということだ。日本は第二次世界大戦中に他の国家を制圧したが、地元民への対応は酷いものだった。慰安婦や南京虐殺事件がその最たる事例だろう。占領軍による強姦、窃盗、殺人はあたり前のものだった。

 広島と長崎に原爆を投下したアメリカは、それによってソ連の侵攻を阻止した。降伏した日本は、かつて自分たちが他国に対してやったような扱いを予想していた。だが、米軍は日本の再建を支援している。第二次世界大戦前、日本はアジアで最も西洋化された国であり、アメリカやヨーロッパから学ぶ事実上の「名誉白人」であった。こうした事実が、戦後のプロセスを容易にした。

 大戦中、陸軍と海軍の専横があった政治の決定に対して、日本人の全員が賛成していたわけではない。陸軍と海軍の対立は、関東軍が政治の同意なしに中国領の拡大を試みた原因の一つである。それを解体したアメリカの決定は、日本政府によって評価されている。

 また、アメリカは日本の主要貿易相手となり、アメリカ文化が人気を博すことになる。例えば、日本の美的基準は西洋のそれとよく似ている。

 日本を統治したマッカーサー元帥の像があることは、アメリカが好意的に見られていることを示しているだろう。

 東北沖震災時のトモダチ作戦は、日本国内のアメリカの影響や、在日米軍の不祥事に端に発した日米両軍の緊張をいくぶん修復するのに役立った。アメリカは荒廃した被災地へ自ら進んで立ち入ったのだ。

 摩擦がないわけではない。米軍に抗議するナショナリストは大勢おり、休暇中の米軍兵がつけられることもある。アメリカへの批判もある。だが、一般的には頼れる同盟国で、よい影響を与えいていると認識されている。

3. ナチス幹部の子供たちはどうなった? 両親の行為にどのように向き合ったのか?

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 これを題材にした『My Father’s Keeper(Stephan Lebert著)』という本がある。ドイツ人の著者が、ナチス幹部の子供たちへのインタビューなどに基づいて本を書き上げている。また、イスラエル人のディレクターによって制作された『ヒトラーの子供たち』というドキュメンタリーもある。

 その生き方は様々である。ヒトラーの側近マルティン・ボルマンの子供マルティン・アドルフ・ボルマンは平安を求めて結局僧侶になった。ヘルマン・ゲーリングの娘エッダ・ゲーリングはナチスの記念式典に出席するため公の場に姿を現し、政治イベントにも参加している。同じくゲーリングの兄弟の孫ベッティーナ・ゲーリングは「怪物の血を残さないために」不妊手術を受けた。親衛隊長官ハインリヒ・ヒムラーの娘グドルーン・ブルヴィッツはネオナチだ。

 だが、最も気がかりな逸話はハンス・フランクの息子ニクラス・フランクのものだろう。父の命日である10月16日に、父が絞首刑に処された画像で自慰行為に耽っていたようなのだ。

4. 解離性同一性障害とトランスジェンダーは何が違うのか?

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 トランスジェンダー(異性の社会的役割や規範を志向する人)はこうした人たちとはまるで違う。彼らは、自分の希望や意図をきちんと認識している。彼らが直面する困難は、その文化、友人や家族の結果であることが多い。歴史的に、彼らへの医療的ケアは非常にお粗末なものだった。

 ホルモン療法あるいは手術を受けるという決断は、慎重かつ希望した性別で生活を始めて最低でも1年は経ってからなされる。性転換した人の生活は大きく変化し、本当の「自分自身」となる。だが、彼らにとってそれは新しい服を買ったり、ダイエットしたり、他人と一緒にリラックスすることを学ぶよりも難しいことだ。

 性転換した人にとって、自分自身でいることは、多大な内省と自意識を必要とする。彼らは自分が同性の他人と感じ方が違うことを認識している。それは早い人なら、幼児期や小学生のときから始まる。そうした事実をどうにかして受け入れなければならず、可能ならば世界や文化に対してそれを伝えねばならない。

 これを首尾よく行う能力は、強靭な精神力と多大な満足を示すものだ。生まれもった身体的性別に従って生きるシスジェンダーの人たちは、自分たちとは違う彼らの生き方の理解に努めるべきだろう。

5. 伝書鳩の育て方は? 大昔は当たり前だったようだが、その飼育はほとんど不可能に思える

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 伝書鳩は一方向にしか飛ばない。鳩は必ず巣に向かって飛ぶのだ。

 だから、書簡を送るには鳩を他人に渡さなければならない(昔は馬で運ばれた)。そして、急ぎの用件ができれば、書簡を鳩に取り付けて離す。すぐに自分の家へ向かって飛び立つだろう。鳩の到着を知らせるベルが取り付けられることもあった。また、巣箱には褒美となる餌がいつでも用意されている。

 訓練は、家の近くで離すことから始めて、徐々に距離を伸ばしていく。

6. なぜ専門家はAIの反乱を恐れているのか? 人間とAIが仲良くなれないと考える理由は?

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 問題は、コンピューターは人間のようには考えないということだ。

 例えば、スーパーAIに人間の死亡数を最小にするように命令したとする。すると、そのために最もよい手段は人類を絶滅させることと結論するかもしれない。なぜなら、それ以上人間が生まれなくなるため、長期的には死亡数が最小になるからだ。

 あるいは、靴下の生産数を最大化せよと命じたとする。するとAIはそのための最大の障害は、自由に工場を作らせない人間にあると考え、やはり人類滅亡を企てるようになるかもしれない。

 基本的に、コンピューターはますます強力になっていくだろう。AIが常に人間のために働くよう注意しなければならない。スカイネットのような出来事を起こしてはならないのだ。

7. あらゆる存在が完全な無から生じた(ビッグバン)が、神学的な説明よりはマシだと考える理由は?

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 まず、よくある誤解を解こう。ビッグバン理論は宇宙が無から生じたとは言っていない。ただ、137億年前に特異点に近い高密度の状態から拡大した仕組みと理由を説明しているだけだ。それ以上について、科学的な説明はないので、宇宙が出現した仕組みに関する説はすべて憶測にすぎない。

 また、以下のうちどれが最も馬鹿げて聞こえるかとの質問がある。

1. 宇宙は無から出現した

2. 宇宙は常に存在した

3. 何も存在しない

 率直に言って、どれも馬鹿げて聞こえる。だが、3は間違いであると同意できるのではないだろうか。科学的な観察に基づけば、2も間違いである可能性がある。過去を遡るほどに宇宙は収束していくからだ。

 そして、大勢が1の答えに辿り着いた。

 別の仮説では、私たちの宇宙は広大な多元宇宙の一部である可能性について考察している。私たちの宇宙は多元宇宙の状態が変化したことによって生み出されたのかもしれない。

8. ドイツは80年間(1918~2000年代)で大戦に敗れ、20年間で2回目の大戦を開始できるほどに回復し、再び敗れ、またもや最も豊かな国の一つにまで復興した。なぜ、こうしたことが可能だったのか?

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 ドイツについていくつか覚えておくことがある。ドイツは西ヨーロッパ最大の面積および人口を誇る国の一つであり、昔から強力な産業基盤が存在したということだ。

 第一次世界大戦の後、ドイツは極めて酷い状態にあった。賠償のために多額の借金を背負ったのだ。この問題は、ナチスが賠償金支払いを拒否することで対応にあたった。

 だが、さらに重要なことは、ドイツは戦争に負けたかもしれないが、戦勝国でさえ本当に疲弊していたということだ。手遅れになるまで、誰もナチスを止めようとはしなかった。ナチスが再軍備を始めたとき、第一次世界大戦で酷い目にあったか、戦争にうんざりしているだろうと各国は考えて、誰も咎めようとはしなかった。ドイツが隣国の併合を開始したとき、ドイツ防衛のため、あるいはドイツは招かれたのだ(いくつかは部分的に正しい)と正当化された。

 さらに第二次世界大戦が勃発したとき、ドイツには大きな利点があった。隣接する国のほとんどは非常に弱く、フランスとイギリスは流血沙汰は避けたかった。そこでナチスがポーランドに侵攻したとき、ソ連に助けを求めている。戦争が本格的に開戦すると、フランスはほとんど即座に降伏し、イギリスもやがて大陸から立ち去った。フランスはいなくなり、イギリスは戦争を続けていたが攻撃は不可能、イタリアは同盟国、アメリカとスペインとソ連は中立、そして中央ヨーロッパの大半がナチスの支配下にあった。つまり、ほとんど戦うことなくヨーロッパの大部分を手にすることができたのだ。

 しかも、ドイツには革新的な戦術、科学者、装備もあった。特に電撃戦と戦車戦が物を言った。

 敗戦後、ドイツは4つの行政区画に分割され、アメリカ、イギリス、ソ連、フランスの支配を受けた。アメリカ、イギリス、フランスの区画はやがて統合され西ドイツになり、ソ連の区画は東ドイツになる。西側の大国は西ドイツ復興のために膨大なリソースを投入した。これはソ連との第三次世界大戦に備えてものだ。ドイツは依然としてヨーロッパ最大の工業国だったのだから、強力な経済力を復活させることができたのも当然だろう。

9. アジア料理にチーズが使われない理由は?

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 アジア文化は歴史的に牛を飼育してこなかった。したがって、乳糖に耐性がある人が少ない。一方でヨーロッパの成人の大半は乳糖耐性がある。自然な状態では、人間は思春期になると乳糖への耐性を失うようになっている。(だが最近の日本ではラーメンにもチーズなどが使用されており、チーズの普及率は高い)

10. ファシズムとは?

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via:cavemancircus・原文翻訳:hiroching

思想によって形作られたからだ。イラクのサダム・フセインをファシストと呼ぶ人もいるが、権威主義的独裁とファシズムとは大きな違いがある。

 ファシズムは、工業化社会が人間に与えた疎外を非難したヨーロッパの知的運動と、19世紀後半の自由主義や実証主義への批判から生じた。批判者は、工業化社会は人間から個性を奪ったと考えた。この考えは、古めかしいブルジョワジーの倫理感とそれへの服従に反抗したい、中産階級の若者に特に受け入れられた。これが1930年代にファシズムがヨーロッパを席巻したように見える理由だ。

 ファシストはギュスターヴ・ル・ボンのような哲学者の影響を受けている。彼は、人々は本質的に非合理的であり、それを受け入れるべきだと考えた。これは、ファシストの非合理性は指導者によってコントロールされるべきと考えたファシストのイデオロギーによって取り入れられる。コントロールの目的は、社会主義者、共産主義者、貿易組合(ナチスの場合はユダヤ人)の破壊を主とする政治活動だ。ファシズムは本質的に戦争や紛争を引き起こす暴力的なイデオロギーなのだ。

 ヒトラーもムッソリーニも戦争は人間の能力と社会の最高の表現であり、生きるとは限られた資源を巡る終わることのない闘争であると信じていた。ファシストにとって、戦争とは地球の資源を手にするに相応しい強者を決めるよいものだったのだ。

 第一次世界大戦がファシズムに主要な基盤を与えた。戦後の文民社会では、ヨーロッパ中の退役軍人が疎外感を感じていた。その大勢が前線における理想的な仲間関係への回帰を求めた。それを突撃隊や英ファシスト連合が提供した。ファシストのイデオロギーの意味合いを気にする者はほとんどいなかった。ただ、自分たちが文民社会に属していないと感じており、仲間と命令を求めていたにすぎない。ファシズムが提供したのは敵ではなく、戦後社会に抗するための前線だ。これは特にドイツやイタリアのような修正主義国家には都合がよかった。

 社会主義者や共産主義者とは異なり、ファシストは異なる階級が国家のために共同する階級社会を作り上げて、現代社会の疎外を正そうとした。これはコーポラティズムと呼ばれ、経済学的思想におけるファシズム唯一の貢献だ。工業化社会の競争的なセグメントは、指導者によって統合された。これによって図らずも既存の資本主義階級は強化された。

 ファシストは、社会的サービスを構成員のみに与えるという、一種のあべこべの社会的民主主義である。もし、国家あるいは民族共同体の構成員でなければ、過酷な運命が待っている。こうして人々は熱心にファシストやナチ共同体に参加した。さもなければ、構成員とはみなされず、村八分にされるからだ。人々はファシストのイデオロギーを信じておらず、反対する者も大勢いたが、ファシスト国家がそれを強要した。

 ファシストと社会主義の大きな違いは、前者が全体主義社会を作りながらも階級とブルジョワジーを維持したことだ。ムッソリーニは個人を全体主義国家に捧げれば、そのサービスによって活力や労力が増強されると考えた。逆説的であるが、個人を捨てることで、疎外は消えたのだ。

 工業化社会において、ファシズムは中産階級に人気があった。それが文化社会的革新をもたらし、コーポラティズムを通じて階級が維持され、自分たちを励ますことができたからだ。保守主義とは異なり、ファシズムは国家から切り離された個人が存在しない文化革命を志向する。これが中産階級を惹きつけた理由だ。現代社会に対する彼らの不満のガス抜きとなり、かつ自分たちの財産と地位を守りつつも革命を起こすこともできたからだ。

 私有財産と階級の維持に対する強調ゆえに、ファシストは社会主義者と共産主義者を嫌う。ファシズム自体は、疎外と戦後のウィルソン秩序を担う自由主義と、経済革命によってブルジョワジーの財産を危機に晒す社会主義との中間に位置する「第三の道」を売りにしている。保守主義とファシストはどちらも同じものを嫌うため相性がいい。だが、保守主義者の多くはファシズムの革命的な側面を理解しておらず、彼らは労働者の権利を弱めるために管理され、パリ条約を修正できると信じていた。

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この記事へのコメント 77件

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  1. 原爆で霞んでいるけど本土各地の大空襲だって同じ虐殺だからね

    • +97
  2. アメリカは原爆で死んだのは非戦闘員ばかり、パールハーバーで死んだのはあれは戦場だから戦闘員という事教えて無さそう

    • +45
    1. ※2
      日本でも広島が陸軍の大宿営地で35万人の都市で軍人の被害が4万とか資料を自分で読み込んだ人しかわからないようになってるけどな…それで決して正当化されはしないけど、ターゲットにされたのは当時『そこに徴兵された歩兵が最も大量に集まっていたから』って軍事的な背景は誰も説明しない。

      • +1
  3. 慰安婦や南京を既成事実として扱うのはどうなんだ?

    • +3
  4. ロシア侵攻を牽制するためです。そのために東京裁判も早期に終了して日本を統治する必要があった。

    • +147
  5. 原爆を落とすことで戦争が終わってよかった、これ以上の悪化を防げてよかったと本気でのたまうなら「その後起きた戦争でも落としきゃよかったじゃん」と思う。
    原爆さえ落とせば問答無用で戦争が終わって、自国民や兵士が死なずに済むんだべ?
    でもベトナムでもイラクでも原爆を落とそう運動とか起きなかったね。やっぱり本気で正当だと信じてるわけじゃないのか。

    • +1
  6. 原爆を20万人都市に実験で落としてみたかっただけなんだと思う
    その後も山ほどデータが取れて色々捗っただろうし

    • +66
    1. ※8
      マッカーサーが朝鮮戦争で使おうとしたぞ。中国の満州地帯に使うつもりだったようだ。だが、大統領からやめろと言われた。ソ連が参戦して『戦争が拡大』するかもしれないからって。他にもベトナム戦争では核兵器が検討された。が、戦争を終わらせるには政治面でも軍事面でも効果が期待できないから使われなかった。それにアメリカ市民も許さないだろう。
      >やっぱり本気で正当だと信じてるわけじゃないのか。
      なんで調べもせずにこんな感情的な結論を出すのか?にっこりマークをクリックした奴らも。
      アメリカも日本に比べれば少ないというだけで、万単位で死んでるからな。ソ連への牽制もそうだが、数ヶ月もすればダウンフォール作戦(九州や関東の攻略)が始まる予定だった。その後の日本の分割統治も頭に入れねば。実験なんて他の理由に比べれば小さい。アメリカは大きな戦争をしてたんだぞ。

      • -1
  7. いやその、全体的に色々思うところはあったんだが、
    >9. アジア料理にチーズが使われない理由は?
    >アジア文化は歴史的に牛を飼育してこなかった。したがって、乳糖に耐性がある人が少ない。
    この質問と答えはいったい何なんだよwwwww

    • -1
  8. とある科学者はこう言ってましたね。
    「造ったからには実証データを取るのは当たり前だろう?」
    まあ、これが実情でしょうね。

    • +2
  9. 原爆使用でも日本の戦争遂行意志は変わっていない。
    講和の仲立ちを頼もうとしていたソビエト参戦が最終的な決め手だった。
    それはともかく、アメリカが原爆で戦争を終結させたと主張したとしても
    市民殺しの広島、長崎には謝罪するべきだと思うね。
    それはアメリカの権威を貶める事にはならないだろう。

    • +7
    1. ※11
      長崎なんか小倉が雲でダメだったから帰ろうとして、ちょうど雲が切れた長崎にポイと落としていったようなもんだからな。まぁ長崎は造船所があるから理由にもなりえるが...
      長崎はキリスト教の信者が多くて、礼拝中の浦上天主堂に落としてしまったのはアメリカにとって苦々しい過去だろう

      • +1
  10. AIの問題については、そもそも「人を殺して問題を片付けよう、その方が合理的だ」って人が思考しているから、「AIもそう考えるに違いない」って思っているだけだよね。
    AIは危険だって言ってる連中の思考が一番危険だろう・・・

    • 評価
  11. 酪農が行われていなかったアジア諸国の中の日本の後醍醐天皇の好物が乳製品の醍醐だった事実。
    海外から見た日本って偏見だらけだね

    • +27
    1. ※15
      広島長崎なんてどっちでもよかったのでは?実際な話。
      後の共産主義台頭のけん制と見るのが妥当ではなかろうか?
      スターリンあたりはマジビビッてたらしいしロケット(ミサイルか)の開発も
      急がせたし。

      • +18
  12. 勝った方がストーリーを決められるルールでしょ?

    • +15
  13. マンハッタン計画で大枚はたいて作っちゃった。
    砂漠で実験したけど、実際に都市部で使った場合のサンプルが欲しい。
    でも、もうすぐ戦争終わりそう。
    本音を言えば日本よりもソ連の方が将来脅威になるのは明白。
    終戦後のイニシアチブを取る為には、ソ連に対してアメリカが圧倒的に有利だと言う事を見せ付けておく必要がある。
    こんな所じゃ無いか?

    • +1
  14. 4. 解離性同一性障害とトランスジェンダーは何が違うのか?
    これって性同一性障害かな?
    解離性同一性障害っていわゆる多重人格のことだから書き間違いかな、と思ったですよ。

    • 評価
  15. 問題なのはなぜ一般市民の街に落としたのかと言うこと
    落とすなら戦艦なり空母なり武装している場所に落とせばよかっただろ

    • +28
  16. フレーム問題が解決できない以上、AIは『お約束』の範囲内しか行動できないから、
    AIが人類滅亡を企てる時は、それは裏で人間が操ってるんだよなぁ…

    • 評価
  17. 原爆のやつ、いつも思うんだけどな。
    一理ある、としても「それ言っちゃいかんだろ」ってね。
    数の論理を持ち出されても、どうにも違和感が拭えないんだわ。
    少なくとも死んだ人たちの人生は、そこで終わらされてるわけだからね。

    • +5
    1. ※22
      合理的という言葉の意味を人間がどうとらえているかは知らないけど
      論理の上ではそうなり、機械は論理学によって動いているもので
      なにより機械と人間の損得が一致しない場合を危惧しているのだろう

      • 評価
  18. 10の「ファシズムとは?」はへぇ~と思った。
    今まで、共産主義と社会主義の違いは理解していたが、これらとファシズムとの違いがよく分からなかった。強権的な単なる独裁者とも思想に違いがあるんですね。
    でも、一般的には独裁者とファシストは同義語として使われていることが多いかな。

    • +13
  19. 元の記事のまとめ方が大雑把すぎるような…
    なんでも簡素にすりゃ良いってもんじゃ

    • 評価
  20. 空襲もそうなんだけれど、
    一般列車に向かって戦闘機が機銃掃射を繰り返し行ってたりする話は多分、米国人は知らないと思うよ。

    • 評価
  21. いつも思うけど
    >日本は第二次世界大戦中に他の国家を制圧したが、
    >地元民への対応は酷いものだった。慰安婦や南京虐殺事件が
    >その最たる事例だろう。占領軍による強姦、窃盗、殺人は
    >あたり前のものだった。
    証拠を出してくれませんかね?捏造じゃない奴。
    まぁ日本が悪者じゃないと自分が悪者になっちゃうから
    絶対認めないんだろうけど、今の同盟国にやる仕打ちがこれかね?

    • +1
  22. アメリカの原爆正当化論にはムカつく物がある。
    でも、アメリカ人は幼稚なのかな?変に納得するよね。
    多くの人命を救うとか、ソ連の侵攻を防いだとか。
    なら、アメリカだって戦争を止め、日本と休戦を交渉すれば良かったし、
    ソ連の侵攻なら、ソ連に落とせば済むこと。
    何より、ソ連は連合国側でしょ?話し合いで解決出来たはず。
    ほんと、アメリカ人は追及する所がお粗末としか言えない。
    結局、多くの人命を救っても、朝鮮戦争、ベトナム戦争で失うわけだし。
    では、その多くの人命って、どこの人なわけ?
    連合国って、WW2以降も戦争やっていたのに。

    • +1
  23. まぁ、悪い意味でアメリカだよなぁ
    そのうちしっぺ返しを食らってほしいところ

    • +1
  24. 日本の外地経営のほうが欧米の植民地支配なんかより
    ずっとずっとずーーーっと良心的だったのに
    アメリカ人は完全に正反対の認識なんだな・・・

    • +11
  25. 難しい問題やスケールの大きなQ&Aの中で伝書鳩とチーズ…悪くはないけどこの2つのチョイスの浮きっぷりは何なんだww

    • +70
  26. ファシストの定義がやっぱりわからん

    • 評価
  27. 日本人は過去の遺恨を水に流しすぎだ
    おかげでアメリカが「原爆落としたら友達ができた!」と勘違いしちゃったじゃないか
    「つまりいがみ合ってる相手を友達にするには、どでかい爆弾をしこたま落として、それから絆創膏を貼ればいいんだね!」
    「えっ」
    「朝鮮でもベトナムでもイラクでもアフガンでもミサイルをとめどなく撃ち込んでバンドエイドを貼ってあげたんだ! でも誰も日本ちゃんみたいに友達になってくれないよぉーなんでなんでぇ?」
    「えぇー……」

    • +18
  28. 広島、長崎の原爆の威力を知って全世界でもう原爆使ったらアカンって認識されるようになったのなら、原爆で亡くなった方や被爆した方々は無駄では無かったと思いたい。
    原爆落として戦争が終わったなんて、正当化する為の後付けでしょ

    • +2
    1. ※37
      その可能性もあるけど
      書かれているまま、解離性同一性障害とトランスジェンダー(性同一性障害)かもしれない。
      英語?だとDissociative Identity DisorderとGender Identity Disorderだから似てるように感じるのかも? 日本でも混同している人見かけるし。

      • 評価
  29. 軍需で潤うためにひたすら戦争しないといけない国ってなんか気の毒だな

    • 評価
  30. 原爆は実験以外の何ものでもない
    犠牲者を減らすのが目的なら
    無人島や人口の少ない島を吹き飛ばせばよい
    原爆投下を正当化するのはおかしい
    だが、 サルとは違い
    先に向かって、同じ過ちを起こさないようにするのが
    人間です

    • +2
    1. ※40
      その戦艦なり空母なりを作り出してるのは基地ではなく普通の港や街で、一般市民なんだよ。

      • +16
    2. ※40
      もうその頃には戦艦も空母も殆ど沈んでいるか燃料がなくなって浮き砲台という有り様だったし、当時は砲弾や補給物資の生産を一般市民にもやらせていたので問題ないという認識だったのだろう。

      • +37
    3. ※40 55
      WW2当時から戦争とはいえルールはあった
      一般市民虐殺はそのルールにも違反していて全く言い訳出来ないよ

      • -1
    4. ※40
      どのような地形にどのタイプを使うとどれだけの殺傷能力を持つかという実験なんだから、人間が密集して生活してる土地に使わないと意味ないじゃん
      わざわざそのために壊さず殺さず残しておいた都市なんだぜ

      • 評価
  31. 昔アメリカの中学校通ってたときに歴史の教科書開いたら原爆について1行(というか一言)で記述が終了してて興味深いなぁと思ったのを思い出した。
    アメリカ人に1、2みたいなこと言われることあるけど、本気で信じてるっぽいだけに、いらぁ、っと来る。原爆は単に実験&ソ連をけん制したかっただけじゃん。しかも占領時のアメリカ軍、別に品行方正だった訳でもないし(今も沖縄でしょっちゅう悪さしてるし)、日本を支援したのは単にその後の中ソへの防波堤にするためその方が都合よかったからじゃん。と思う。

    • +1
  32. そもそも日本が降伏した理由は原爆などではなく、ポツダム宣言にやっとこさ国体維持が盛り込まれたからで、それがなかったら降伏はもっと遅れていた。

    • +4
  33. 原爆がなけりゃ日本人は本土決戦で玉砕するのみだったていう前提がおかしいんだよ
    民衆は原爆投下から終戦までの間に原爆の恐ろしさなんて正確には把握していないわけで天皇の聖断によってのみ諦めたんだから、ソ連参戦後のストーリーで原爆より被害を抑えられる可能性だって十分あった

    • +2
  34. 原爆の使用については、4月にルーズベルトが急死しちゃったんで、トルーマンがその引き継ぎに追われている間に惰性で進行して、ようやくトルーマンが政務を掌握した頃には、引き返せなくなっていたと聞いたことがある
    ただ日本降伏のきっかけはソ連参戦なんで、ソ連が参戦しない限りは、原爆を何発落とされても戦争は継続したものと思われ

    • 評価
  35. 6. なぜ専門家はAIの反乱を恐れているのか? 人間とAIが仲良くなれないと考える理由は?
    人間同士でも仲良くないできないからじゃないかな?
    人間と仲良く出来ないやつがAIと仲良くなれるとは思えない

    • +18
  36. なるべく自国の行為を正当だと考えたいのは何処も同じ
    先に結論がある程に歴史解釈はそれに沿う形になる
    全てにおいて公平に歴史を解釈するのは本当に本当に難しいこと

    • 評価
  37. 日本が降伏したのは原爆じゃなくてラスボスロシアが出てきたからだと聞いてますけど
    アメリカ人はヒーロー願望強いからなぁ

    • +8
  38. 男ならゲンコツで勝負だとケンカしているときに、相手の仲間が、自分の妻子や両親を殺し始めた。ので、降参したんだよね、日本は。
    勝つためなら、どんな手を使ってもいいというところまでいってしまう、戦争の悲惨さの自覚がアメリカに無いことが問題なんだよ。アメリカも9/11で多少自覚したと思う。一応言っとくけど、日本も中国大陸で、似たようなことをやらかしてる。戦争ってそういうものだという理解が重要なんだよ。

    • 評価
  39. 日本を含むアジア諸国にもチーズに相当するものが昔からあったってツッコミを入れてもいいのかな

    • +2
  40. 過去の事は忘れちゃいけないけどいつまでも引きずるものでもない、じゃないと先に進めない

    • +4
  41. ヒトラーは扇動家であって独裁者じゃないんだよね。
    そこら辺はスターリンと比べたら分かる。スターリンは完全に独裁者だから。
    だから次々と側近ですら処刑していった。ヒトラーは権力維持のために側近を処刑はしなかった。ロンメルの場合は内部抗争の結果のスケープゴートだしな。
    ナチズムは極めて狭義の選民思想なんだよね。

    • 評価
  42. 日独が先に原爆を実用化出来ていたなら、速攻でバシバシ使っていただろうなw
    しかし原爆については、あまりに特別視しすぎだ。
    普通の空襲<原爆みたいな世論はおかしいと思う。

    • +11
  43. 真珠湾攻撃前に宣戦布告を通達していたのに、その重要書類を放置していた駐アメリカの外交官が恨めしい。

    • 評価
  44. 日本は支配した地域を圧政で治めると反乱が予想されて、反乱なんてされたらただでさえ余裕のない戦争なのに不利になる一方だから現地に教育機関を作って現地の人間を重視した。というかそうせざるを得なかった
    一方アメリカは条約無視して憲法の検閲をしたあげく報道機関も検閲してアメリカへの批判を封じた
    他国の占領軍を批判するなら自らの真実の行いを知るべき

    • +31
    1. ※54
      つ重慶爆撃
      つシンガポール華人虐殺
      つ朝鮮人労働者の強制徴用
      つアピ事件
      その他、その他、その他
      病院船の撃沈、漂流者の虐殺、捕虜に対する強制労働、裏付けのない軍票による徴発
      確かなソースがあるものだけでもヤバいことは幾らでも列挙できる
      他の主要参戦国と同じ位、俺たちの手は血で汚れているわけだ
      こいつは忘れちゃなるまい
      ただそうじゃない占領政策が出来たのはあの当時アメリカくらいだったと思うよ
      ドイツなんざ敗戦後モネ・プラン等で欧州各国から散々いじめられているし

      • 評価
    2. ※54
      ちょっとググるだけで、旧日本軍の従軍記、兵士の証言、当時の新聞記事、公証記録と様々な資料がいくらでも出てくるじゃないか。
      それらを提示しても見ないふりして「捏造」「捏造」とだけ言い募る。
      自分が見たいものしか見ないのは、かえってこの国の将来のためにならないぞ?

      • +5
  45. トモダチ作戦で米軍の不祥事を許した人がいたとは思えないし、そもそも当時はそれどころじゃなかったってだけだろう
    自ら荒廃した被災地に立ち入った米軍が訴訟を起こしたことはスルーなんだな
    原爆の件をそう解釈しているのは分かってたけど、最近の事件も都合良い見方しかしてないんだな

    • +1
  46. なるほどね、向こうはこういう見解が一般的になってるのか。
    まー、日本でもこっちが気づかないだけで外国に対して誤った認識あるんだろなあ。歴史も国の都合を挟まずに淡々と事実だけ学べるようになればいいんだが、難しいもんだ。

    • 評価
  47. アメリカが原爆を正当化してるのと同じように、日本は旧日本軍を美化しようとしてる声が大きくなってきてるからどっちもどっちだ。

    • 評価
  48. 戦後日本人の平均寿命は現在までにほぼ2倍にまで伸びたけれど、その代わり失ったものは甚大。右寄りだった日本を徹底的に修正するため、進駐軍GHQ(米国政府)は思い切り日本を左寄りに舵を切った。その結果が、実に現在に至るまで連綿と続いている。
     実際、見えない国家社会主義(同調圧力・悪平等・自己責任論)と共産主義(滅私奉公・相互監視)が日本を支配していて、少しでも社会のルールから外れた人間は、徹底的に国家から排除されてしまう。そんな出る杭を叩き潰しまくった結果が今の日本。恐らく今後100年の間に、日本はポツダム宣言に書かれていたような分割統治国家へと進んでしまうと思う。本当に残念。攻殻機動隊やAKIRAで描かれていたような近未来の分断された日本の姿は、あながち当たらずとも遠からずな日本の未来の姿ではないか?と感じる今日この頃。

    • +15
  49. 戦争はおそろしい‥人が人を殺しまくるのは本当に信じられん。

    • +1
  50. 「敵の国力を落とす効率の良い兵器が開発されたから使ってみた」

    何だかんだ理由つけても、結局はこれだろ。

    • +8
  51. AIの反乱のは、AIがとことん合理的で、人間とその社会はそうではないという前提だが、
    昨今の研究成果を見るに、AIは進化すればするほど逆に「非合理性」を獲得してる気がする。
    googleの研究成果で、写真が犬の顔のパターンでいっぱいになるのがあるが
    今までコンピュータになくて人間にあるものとされた独創性とか芸術性は
    この「非合理性」にあるとおもう。
    にしても例に上がってるAIが選ぶ解決策の例はちょっと頓珍漢。
    トロッコ問題のように少数の人命より多数の人命を選んでしまうところに問題の一つがあるとおもう。
    むしろ政治家向きだな。

    • 評価
  52. 16世紀からの欧米の植民地がなかったかのような口ぶりだもんなあ

    • +17
  53. 原子爆弾で殺された人数<銃で殺された人数。原子爆弾云々より戦争行為自体が悪いんだろ......。 原子爆弾が投下されなかったとしても日本が降伏したかしないかはIF歴史な以上、アメリカの主張も正しいと言えるし、間違っているとも言える。

    • +1
  54. ファシズムやファシストとか個人の立場で言う事が、ま逆だったりするからわからん

    • +6
  55. この作者、日本に対する知識がないね
    >>日本は第二次世界大戦中に他の国家を制圧したが、地元民への対応は酷いものだった。慰安婦や南京虐殺事件がその最たる事例だろう。占領軍による強姦、窃盗、殺人はあたり前のものだった。
    未だにこんなことを言っているやつがいるとは‥
    もう、こんな主張が誤りであることは研究され尽くしているでしょ
    むしろ日本軍は比較的規律が厳しかったわけで
    あえてここでは述べないけど
    >>米軍に抗議するナショナリストは大勢おり、休暇中の米軍兵がつけられることもある。
    米軍に講義したりヘイトスピーチまがいの抗議をしているのは主に左翼・プロ市民なのですが、、、、まあ、右翼の街宣もたまにありますが

    • -4
  56. つまり、実験が第一目的なら政治的要素の干渉を受けないと思ってるのか?
    楽観的だなあ

    • 評価
  57. 最終的に実験より政治的判断の方が優先された
    こんな単純な事も分からない人がいるんだね

    • +4
  58. 日本軍の侵攻で~とかいうが、不平等条約突きつけて植民地かしようとしたから日本参戦、だろ
    皇室存続さえすればすぐにでも降伏するってなってたのに最初はそれも認めなかったしな
    大体落とした原爆の種類が違う時点であれは実験のためだろ
    しかもその後日本国内で被爆者のデータだけ取って治療もしなかったことからも一目瞭然
    真珠湾は普通に軍同士の戦闘行為(あの時代、戦闘しかけてから宣戦布告なんてざらにあったわ)だし、日本が降伏しなかったから~とか此方の損失押さえるため~とか言うが、あの時点で全国満遍なく空襲しておいて時間おかずに2発もそれも種類の違うものを落とす必要は全く無い

    • -1
  59. 過去を振り返るのも大事だが、一番大事なのは今だよ、我々を今を生きる事しか出来ない
    過去に日米は双方に大きな犠牲を出した
    確かに米国の核弾頭の投下は非人道的だった
    でも今は日米にとっての脅威が存在している
    どこかは言わずもがなだろう
    核弾頭の投下に謝罪を求める者も居るが、今はこの瞬間は米国と共にお互いを守り合おう
    せめて脅威が消え去るまでは互いに協力しよう。
    今日も日米両国民の少しでも多くの人が笑って暮らせるように祈る

    • +9
  60. なんで慰安婦と南京大虐殺を例に出しているの?
    事実がすら微妙だし、この書き方だとまるで日本がアジア各国から恨まれているみたいじゃないか。
    逆恨みしているのは韓国と中国だけだろ?

    • +8
  61. 南京大虐殺を例に出している時点でこの記事お察し(笑)だろ

    • +3

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