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日本では2014年1月に公開されたレオナルド・ディカプリオ主演のコメディ映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のCGを使ったシーンのメイキング映像が公開されていた。この映画は、素晴らしい視覚効果を用いた映画に送られる「視覚効果協会賞」にノミネートされた。
この映像はどのようにCGが使われているのかがわかりやすく編集されたものである。
毎回思うが、CGの技術もさることながら、俳優さんたちの演技も相当なものだ。室内の撮影なのに、海の上気分を演出しなければならないのだから。
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最近の俳優って昔より大変そうだな
将来的には役者もみんなCGになりそうだな
と思ったら既に戦争映画じゃモブはたいていがCGか
※2
それは空気人形がCGになっただけだし
※6
身振り手振りは必要だしそのCGは俳優の演技をトリミングして使ってるわけだからな
そして、そういう作品を作るならだ。そもそも映画とはそういうものだろ。
パペット制作者や、特殊メイク担当がいなければ映画がつくれないと行ってるのと同じだぞ
船の中に水ダバァ
はリアルでもセットの中に水をダバァしてるのね
ソーシャルネットワークの双子の片方が顔フルCGだってメイキング見てもう映画は監督や俳優の物じゃないなと思った
完全にCG屋のものだわ
頭の中の絵がありきといえどもVFXできる人がいなけりゃなにもできない
破壊シーンはともかくとして
リアルに撮影したほうが安上がりと思うようなのが多かった
昔の俳優がやってないシチュエーションで演技するからね
※6
監督がコンテを元に指示して初めてCG屋の出番が来るわけで、
お前コンサートホール行ってカラヤンを退場させてメトロノームを置いて
「さあ皆さん!文明の利器の登場です!」とか真顔で言えるのか。
昔よりも演技力求められてんじゃないのこれw
CG発達したら役者も楽になるイメージだったわー
VFXバリバリのパニック映画とかの俳優さんってすごいよなぁ…
揺れてもないし襲われてもいないし、それでもパニックのように振る舞う
CGは天候に左右されず場所代も安く上がるので
メリット多いとはいえ全部CG使うと味気ないぞ
昔は本当に役者のすぐ横でヘリや建物を破壊しまくっていた。
爆破シーンのリテイクは不可能な事も多く再セットは高くつく。
俳優やスタントが巻き込まれてなくなる事故があいついだ事もあり
トータルでCGの方が安くつくためCG移行が進められた。
アナログ技法でできる特撮に限界が来ていたという理由も大きい。
今でもスタントが死亡する事故や再起不能の怪我をする事故は
ゼロにはなっていない。俳優そのものを安上がりな新人にする方法も
あるがヒットしてしまうと次回からギャラが高くなるので最初から
CGの方が手っ取り早い。ロケ地に対する配慮もややこしいので
CG化の波は止められない。というか進めた方が平和に撮影できる。
役者以上に指示するディレクターが大変そうだ
金も掛かっていろいろ大変そうだとうは思うが、映像として凄いかと言われると???
こういうのは制作進行管理とかの技量が問われる。
そういや昔、ハリウッドと同じレベルのを作るのにそんなに金掛けるならハリウッドに発注してるわ。お前らを雇ってるのは安く、同じものを作らせる為だって言われてムッとしたけど、まぁそうだよなとは思う。
ここ数年の映像技術の進歩は目を見張るすなあ
素直にすげーなーって思う。
何を信じれば良いの?ってくらいリアルな仕上がりになっている。
逆を言うと、撮影時の偶然は望めないので、
完璧なまでの創造力がクリエイターや役者に望まれる事になってくる。
凄い時代になったものだ。
世の中の映像が信じられない時代になったのかもね。写真と言われた時代のように真実が写されている訳じゃないね。光画だね。
動画の音楽がちょっと…
この映画見に行ったけど、CGだとは気付かなかった。
簡単にだまされてまうあうあうあうあうあうあうあうあうあうわーーーーーーーーーー
すげーなあと思いつつ
海とかは水系はやっぱ難しいんだなあというか、CGっぽさってのがあるよなーと思う
死傷事故防止、製作費の節約、スタジオなら撮影のための許可、許諾を得る必要がない(予期せぬ破損などの損害賠償も生じない)。それはわかる。だけどさ、やっぱアクション系洋画は90年代がいいわ。もうリーサル・ウェポンのような撮り方は許されないのだろうな。