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米カリフォルニア州で、死んでしまった母親の亡骸にしがみつきながら鳴いていたというクマの赤ちゃん。発見した人が保護して、タホ湖にあるクマの保護施設に届けたそうだ。
クマの子は「タホ」と名付けられ、スタッフの手ですくすく元気に育っているという。
まるでよく動くぬいぐるみみたいでかわいい。発見当初は飢えもあり体重が2.4キロしかなかったが、その後の2週間で3.5キロにまで増えたという。ヨチヨチ歩いて時には2足立ちしながら、施設の家の中で元気に育っているようだ。
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この画像を大きなサイズで見る施設側では12月に早めの冬眠をさせ、来年2月末には野生に戻す予定だという。
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母熊はなんで死んだのかな
見つけたとて、飢えた野生動物を
どうやって保護したのだろう。
自分なら見捨てることもできないし
ハードル高い。
しかし可愛いな。
母親は何で死んだのかな?
んん?関連記事の「ドアを開けたらコグマがいた」って記事の子と同じ名前?
※4 同じことを思っていました。背景のソファーなども同じではないかと。。^^;
クマった仔だ
野生に戻って数年後、人間を見つけたくまちゃんは懐かしいあまりに喜び勇んでかけよった瞬間、撃ち殺されたのであった
ぐうかわw
可愛いけど爪が凄いわ
完全に獣のそれ
無事に野生に帰れるといいね。
ps.パルモたん、もう6月ですぞ。
人懐っこくさせる → 人が恋しくて人里に下りる → 撃たれる
キムンカムイという漫画があってだな・・・
どんな生き物も子供の頃は可愛いもんだ
かわいいけど…爪がもうすでに…
母グマだけが死ぬってどんな状況だろう?交通事故だろうか?
クマはたいてい双子で生まれるよね。
もう一匹の赤ん坊はどこへ行ったんだろう…
こう言っちゃアレだけど、どっちか片方残されるより一緒にあの世に行った方が楽なんじゃないかと思うんだわ。いや助けてやりたい気持ちはわかるんだどもよ。
この子は野生に戻さない方がいいだろ…
動物園とかで飼ってやれよ
狩りの仕方だって教わってないだろうし…
無事野生に帰って元気に生きてくれよ。
アメリカン・マタギの仕業か?
ああ罪悪感が・・・(-Д-;)
これ以上大きくならない熊を遺伝子操作で作り出したら
ペットとして大人気になるかな?
この前熊鍋食ったんだけど美味しかったわ
オッサンの方が可愛い
※23
動物愛護団体が出てくるから無理だろ
可愛らしいものはどんな事情であれ助けたくなるのが人間の性だね
なんか猛獣ほど幼児期は可愛いね
生存戦略なのか
何でだろう、芦田愛菜ちゃんを思い出した。
あの爪でチョンチョンされたら痛そう
ふぅ。。仔熊の可愛さといい、大人の熊の凶暴さといい
何とも破壊力抜群な生き物やね。。
熊は殺せ!唯一!面白がって人を殺す危険な猛獣だ!
で、母熊の死因は何ですか?
手塚治虫の『山太郎かえる』を思い出したわ
子熊動画とか見るたびに「お願い大きくならないで・・」ってどうしても思うw
爪を切ってあげたいww
目が怖い
母親の死因が気になってしょうがない
この子熊の母熊の名前は「ギンコ」
そう、かつて冬山で何人もの人間を食い殺したあのギンコだ(詳しくはシャトゥーンを)
つまりこの母熊の死因は射殺だな
小熊の爪は、木登りのためにもあるのです。人を襲うから怖いとか、人間中心に考えすぎ。
母熊は自分で育てたかったろうなあ
なにげに小熊ながら目が怖い
上手く野生に戻って生き延びてくれるといいなあ