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船の茶色い甲板の上に白っぽい色のぶつぶつしたものが無数にはりついている。この正体は汽笛を鳴らすことで一気に明らかになるという。それにしても壮観だわー。
最初からもうバレちゃってるかもしれないけれど一応スクリーンショットで見ていこう。
この白のぶつぶつの正体はあいつらだ
この画像を大きなサイズで見る汽笛をならすことでぼわっと飛び立っていく
この画像を大きなサイズで見るヒッチコックさながらの光景だね
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海の上では貴重な休憩場所なんでしょうね。
気持ち悪い、鳥だろうがつぶしたい
鳥さんも一休みしたかろうに・・・
カモメの一休さん団体だな
デッキがウンコだらけになってるにちがいない
船舶関係者も鳥のフン害でフン慨する事が案外多いのかもしれませんね
びっくりして最初に飛び立ったやつらはわかるが
汽笛がなっただいぶあとから飛び立つやつらはなんなんだろう…
※7
何だもういくの~?
っていう鈍いやつじゃないかと
モンシロチョウの卵
菌やウィルス、寄生虫の侵入経路ですね・・・
カモメは普通に海の上で鴨みたいに漂って休憩するから心配いらんよ
何故ポーランド語なんだ。
鼻の栓角スッキリ
八戸の蕪島のウミネコ繁殖地はフンだらけ。
観光客は傘必須。白鳥の越冬地もカモメがいっぱい。
白鳥の餌をかっさらっていく。海鳥コワイ。
海流や季節風を利用するように人間を利用するようになったのか。
ジョナサン’s だな
広い海でゆっくり休める場所なんてないもんね
いい休憩所だ
そういや渡り鳥ってどこで休むんだろう
※18
鳥の上に交代で乗って休む
※18
1、飛び続ける
2、海の上で波に漂う
3、木の枝を持っていく
etc…
いろいろあるのお
※20
3、木の枝を持っていく
浜辺に置かれたままの木の枝は
途中で死んでしまった鳥たちが置いていったもの…
壮観