メインコンテンツにスキップ

毎日のワクワクが手元に届く!無料メルマガはこちら

ピラニアの群れに魚の切り身を投入、その豪快なお食事シーンを見てみよう(閲覧注意)

記事の本文にスキップ

43件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 ピラニアといっても様々な種類がおり、獰猛なものからおとなし目のものまで各種取りそろっている。テネシーにある水族館では、ピラニアのお食事シーンを公開している。ここで飼育されているお腹の赤いタイプのピラニア軍団に、サバのお頭と内臓を切り取った身を与えた時の映像が公開されていた。

 魚の身がなくなり骨になるまで1分半もかからなかったようだ。

 魚の切り身を投入。臆病なタイプなので最初はみんな知らんぷり

この画像を大きなサイズで見る

 勇敢な1匹が魚に食いついたら始まりの合図だ。

この画像を大きなサイズで見る

 次々と魚に食らいつくピラニア軍

この画像を大きなサイズで見る

 どんどん身が削られていく

この画像を大きなサイズで見る

 ムシャムシャ、パクパク

この画像を大きなサイズで見る

 ほとんど骨だけの状態に

この画像を大きなサイズで見る

 ということでこの魚が自分だったら・・・

 と考えるとホラーにしかならないのでやめておくことにしよう。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 43件

コメントを書く

  1. すごい速度で身がなくなっていくんだね
    目を離してないのにいつの間にか皮もなくなって、早回しとかカット切られてるかと思うくらいの早業だった

  2. 凄いと思う一方、こういう存在が環境を清潔に保ってくれてるんだなと
    魚嫌いの僕が感心するのであった

  3. 最近TwitterのRT**UPが多過ぎませんか?
    同じ記事が何度もあらわれて、
    新着がすでに見た記事で埋れてしまっています。
    記事はいつも楽しみにしていますので、頻度の調整よろしくお願いします。

  4. 最初の食らいつきで切り身のエキスが漏れてその匂いで一気に周りのピラニアが寄ってきたという感じだな。
    血の匂いとかに反応するらしいし。

  5. 水の汚れと魚の種類に興味があるんだけど、
    ピラニアは仲間の死骸も同じように食べてしまうのだろうか?
    もしそうだとしたら、この早さで死骸が分解されることは、水の劣化の抑制になるよね。
    だけど、毎日のように魚肉を食べるわけだから、やはり他水質の劣化は相当早いだろうなぁ…。

  6. 中学の頃良く知らないで、数センチの小さいピラニアを店の人に勧められるがまま数匹
    買って、後に物凄く大きくなって、怖い顔で家族を恐怖させてたことを思い出しました

  7. ミナミヌマエビは死んだ魚を骨だけにしちゃうよ。
    1年ぐらいの大きめのコリドラスがすごいきれーに骨だけになってた。

  8. 腹が減ってればハマチだろうがマグロだろうが餌やればみんなこうなるよ。
    ピラニアは基本おとなしい魚です。

  9. でも生身の人間が川の中に飛び込んでもピラニアは逆に逃げるんだってさ
    だから地元の子供たちは普通にダイビングして遊んでるってよ
    襲うのは弱ってるものか死んでるものだけなんだろうね

  10. たしかに、切り身で血も滴ってることを考えると、
    一口目いくまでがゆっくりなのがよくわかるな。
    こりゃ人間の子供が飛び込んできても襲えないわ。

  11. ピラニアの種類はナッテリーかな?
    ピラニアよりもカンデルさんのが怖いお

  12. 人間もすごいぞ
    皿に出てきた魚を棒切れ2本で数分の間に骨だけに
    ソースはウスター

  13. ヨウツベに生きたネズミとかあるし、それに比べたら全くグロくはないが、ピラニアの捕食シーンは割と好きで見てしまう

  14. 食いちぎるときは素早く動くんだね。
    手足が無いし、水中で体を固定できないから
    大きなエサを食いちぎるのは大変だろう。

  15. 水の掃除が大変なんじゃないだろうかと、そればっかりが気になる

  16. こいつらナッテリーだから小柄で可愛い方だよ
    プレタの食事はまさにモンスターですわ

  17. 水中のカラスなんだな。
    映画のイメージで、必要以上に怖いイメージがある。

  18. 魚の切り身の大きさと、
    この動画の長さが2:32であること・・・。

  19. 以前テレビでやってたが、ザリガニ獲り名人というご老人がザリガニの捕獲を実演してて、
    引き上げた網の中に大量のザリガニが入っててすげー!?とか思ったもんだよ。
    そんでザリガニをどざーっと箱に入れるじゃん、白いもんがちょくちょく混じってんのね。
    この白いのはなんですか?ってレポーターが聞いたら「あ、それカエルだよ、一緒に入ったらザリガニが食っちまうんですな」とかいってホイホイ骨拾って投げ捨ててたね。
    正直ピラニアよりキレイに食ってると思う。
    自然では逆の立場かもしれんが、ああいう環境化では逆転減少も起きるんだなって感じ。

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

水中生物

水中生物についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。