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アルコールにドライアイスを加え、そこに生卵を流し込む実験映像。アルコールとドライアイスの混合液の温度は-37度以下。まるで高温に熱した油の中に卵を陥れているかのように、瞬間にパリっと固まるよ。
液体の上に水色と赤色の粒のようなものが見えるが、これはどのように生卵が変化していくのかをわかりやすくするために加えられた食用着色料だそうだ。
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この画像を大きなサイズで見る凍ったクラゲみたいだね。でもこれ凍ってるだけだからゆで卵ではないんだよね。
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ドライアイスを使って調理する料理なんてのが実在してる事を思い出した
しかしこれ、解かして食えるんだろうか?
クララが立ったぁ
地味な揚げ物みたい
落とせば割れるのかな
菌類の子実体のようにも見える
揚げ卵みたい
このまま放置して解凍状態がどうなるのか知りたい
火星人
爆発卵思い出した。あれを超えるのは松村の水泳だけだ。
タンパク質って熱に弱い印象があるけれど
乾燥させたら結構、熱に耐性が出るんだよなぁ。
水分が結構飛んでいるぽいんだけれど、
加熱したら普通の目玉焼きになるのかな?
ドライアイスとエタノールを混ぜた寒剤がドライアイスより暖かいとはどういうことか?
立ったんじゃなくてひっくり返したんじゃないか。
黄身が持ち上がったのかと思ったよ…
どんな爆発かと期待したよ…
アイスクリームの天ぷらも同じようにして作りません。