この画像を大きなサイズで見るアメリカで暮らす家族の元に素敵なプレゼントが届いた。双子の子供たちの誕生日を祝ったプレゼントとカップケーキだ。
玄関先に届けられたプレゼントを取りに外に出た父親、ケイシー・バードさんはそこであることに気が付く。
4つあったはずのカップケーキが1個なくなっていたのだ。パックの蓋を開け、1個だけ取り出していった犯人はすぐに判明する。
この後すぐ、カップケーキをおいしそうに食べているところを目撃されちゃったのだから。
双子の誕生日に届けられたカップケーキが1個足りない!
それは1年前、ケイシー・バードさん一家の双子が誕生日を迎える時のことだ。近所の人が玄関先にプレゼントを置いておいたという連絡を受けたケイシーさんは、それを取りに外にでた。
すると4つパックになったカップケーキの1つがなくなっているではないか!
この画像を大きなサイズで見るこのカップケーキにはプラスチック製の蓋がついていたのだが、犯人はその蓋をこじ開け、1つだけ盗み去っていったと思われる。
いったい誰が盗んでいったのだろう。犯人はまだ近くに潜んでいるのか?ケイシーさんがスマホで撮影しながらあたりを見回すと、すぐにその正体が明らかとなる。
犯人はリス!
なんと!誕生日のカップケーキを盗んでいったのはリス!
そのリスは近くにある木の上でおいしそうにカップケーキを食べているではないか。もうこれは「やってない」と言っても絶対に認められないほど状況証拠がそろってしまった。
この画像を大きなサイズで見る木の上で食べるカップケーキはさぞかしおいしかったことだろう。
置き配泥棒はアメリカで横行しているが、必ずしも人間であるとは限らない。リスだったりするケースも多いのだ。
逆にリスがカップケーキを玄関に運んできたなどと言った事案も報告されているが、アメリカではいかにリスが多いかの象徴でもあるかもしれない。














フタまで開けられるの賢すぎる
向こうはほんとリスが多いね
ネズミのような害はあまり聞かないし
羨ましいかも
食い物を荒らされるってネズミと同じなのでは?
何故かこのご家庭のお母さんが榊原良子さんの声で「ネズミが!」って怒るシーンが勝手に脳内で再生されました。
日本でも農家の野菜や果物かじったり苗木害したり電線かじってインフラに影響与えたり在来種の鳥のたまご食べたりして問題になってるよ
行為はねずみ しっぽが剃られてないだけ
二階堂 「そうか、アレの尻尾にモフモフを付け・・・やっぱり無理ー!」
リスにあの蓋をあけられるのだろうか?というのが最初の疑問。 仮にあけられたとして野生動物が触ったかもしれない他のカップケーキを食べたのだろうか?というのが次の疑問。 心の汚れた私はリスを見かけたのでカップケーキをあげて、盗んだテイで動画を取ったのではないかと疑ってますw
まぁ、演出の範囲と言っていいのかな ❤
リスのスリ
キャロットケーキは猛火災を生き延びたがカップケーキはリスに食われた
これが…アメリカで暮らす上で背負う”リス”ク
ステージ4との闘いの中でのリス犯急襲という意外なヒトコマ、TikTokのほうのトレーニングや治療の近況など、人生っていろいろだなあって唸ってしまった
ふさふさしっぽ持ちさんは強奪から1年経った今はどうしているだろうか
僕の家の前に置き配されたのに4個も取られちゃった