この画像を大きなサイズで見る部屋とワイシャツと私とかではない。「犬とアナコンダと私」の世界が実際に存在したのだ。ベッドの上でくつろいでいるのは他ならぬ、人間男性と犬、そして巨大なヘビ、アナコンダである。
男性はイグアナの本をアナコンダと一緒に見ている。ていうか情報量が多すぎて脳が収拾つかなくなるぞ。
ベッドの上でくつろぐ飼い主と犬とアナコンダ!?
アメリカ、フロリダ州在住の生物学者、マイク・ホルストンさんは自宅のベッドでペットたちとくつろいでいた。
そのメンバーは犬とアナコンダだ。しかもこのアナコンダ、すごく大きい。
だがとてもリラックスしながら、ホルストンさんと一緒にイグアナの本を眺めているようだ。同じ爬虫類として興味があるのかな?
この画像を大きなサイズで見るその後ホルストンさんは、犬にもイグアナの本を見せ始めた。これってもしかして、次に家族にイグアナを迎え入れようと思うんだけど、どう思うって相談だったりするのか?しないのか?
この画像を大きなサイズで見るホルストンさんはSNSで自身を「リアル・ターザン」と名乗り、様々な爬虫類や野生動物たちと触れ合う姿が人気を集めている。
このヘビは、南米原産のグリーンアナコンダかな?
もしグリーンアナコンダだとすると、ヘビの最大の種であり、体長は約9m、体重は200kg以上になることがある。
ただしこういった巨大なヘビの飼育には高い専門知識と責任が求められるため、ベッドを共にできるのはホルストンさんのような専門家じゃないと無理だろう。
この動画は25万近くのいいねを集め、驚きの声が多く上がった。
・とてもファンタジーで魅力的な光景だけど大丈夫なのか?
・さすが恐れを知らない男、リアル・ターザンである
・犬はひそかに警戒を高めていると思うんだ
・ヘビ「ベッドの上に朝食が2個」
・最初の朝ごはんは犬、次が飼い主かな
・野生動物の本能を侮るべからず。どんなになついているようにみえても、常に警戒するべきだ
ということで、今のところ「犬とアナコンダと私」のベッドでのくつろぎタイムはうまくいっているようだが、素人のみんなは絶対にマネしないようにしよう。














暑さで寝苦しい夜は、お傍にアナコンダクール(^_^)
イヌがネコんだアナコンダ
犬とアナコンダと私 愛するアナコンダのため
毎日一緒に寝たいから~♪
ある日突然お腹の大きなアナコンダ一匹だけになってそう
ある日起きたら犬がいないとかになりそう。
部屋とワイシャツと私
と書こうと思ったら、、なら
俺とお前と大五郎!
巻きついてきたら、愛してるじゃなくてどれだけ閉めてから食べられるのか大きさを確認してるサイン
まず犬が居なくなります
その後・・
この人はアリス・クーパーかな?
並んで寝るのは飲めるサイズか測ってるんじゃなかったっけ
爬虫類に哺乳類的な親愛があるとは信じてないので普通に止めて欲しい
爬虫類の中でも知能の高いカメやワニなら親愛はあるかもです。苦手でなければ、調べると結構面白いですよ。
しかし、蛇のように「慣れても懐かない」生き物、ましてや特定動物で承認欲求満たすのは勘弁ですね…。
ワニは子育てもして群れで暮らしがちだからワンチャンあるんだよな。あとはリクガメ辺りか
他はだいぶ孤高な生態だけど
そのエキゾチックさが魅力だったりもする
何故か知らないけどムツゴロウさんが絞められたシーンを思い出すね…
わんこが危険な目に遭わないことを祈る…(飼い主は自己責任)
脚の入れ墨?タトゥーも興味深いです
ニシキヘビ柄みたいに見えました!!!
絡みつかれたらひとりでは引きはがせないサイズのヘビは個人で飼うべきではないというのが動物学者獣医含む専門家間の常識だったと思うが…