この画像を大きなサイズで見る家の改装工事中、ある女性が驚きの事態に遭遇した。トイレの床から見知らぬ犬がひょっこりと顔を出していたのだ。床に開いていた穴に顔がはまってしまい、抜け出せなくなってしまったようだ。
この家では犬を飼っているが、飼い犬ではないのは明らかだった。
「This is not my dog(これは私の犬じゃない)」とキャプションが付けられ、SNSに投稿された動画には、赤い色の床から気まずそうに顔を出す犬の姿と、状況が飲み込めず驚きの表情を見せる投稿者の姿が映し出されている。
トイレの床から見知らぬ犬が顔を出していた
アメリカ、テネシー州に住むキンダル・ブレットさんと夫は、家の改装工事を行っていたのだが、ある日の朝6時30分頃、トイレから不審な音が聞こえたため、いそいで現場へとかけつけた。
するとトイレの床から犬の頭がひょっこりと出ているではないか!しかもキンダルさんの家の犬ではない、見たこともない犬だ。
この画像を大きなサイズで見る改装中だったため、床には穴が開いており、犬はそこに首を突っ込んで抜けなくなってしまったようだ。
キンダルさんが投稿した動画には、穴から頭を出した犬と、驚きの表情をみせるキンダルさんが交互に映っている。
彼女は驚きながら「どうやってここに入ったの?」と犬に話しかけ、自宅の犬が通り過ぎる様子を映し、「これは私の犬じゃない。これが私の犬」と説明する。
この画像を大きなサイズで見る犬を救助、近所の犬だったことが判明
キンドルさんはこの犬の安全を確認するべく、首の周りをチェックしたが、窒息の危険がないことがわかりほっとした。
すぐに救助センターに連絡し、この犬は安全に保護された。
犬は嵐の日に、家の土台の隙間に入り込んでしまったようで、トイレの床の穴を見つけ、そこから顔を出したところ、抜けなくなってしまったことが判明した。
キンダルさんは犬の飼い主を見つけ、家族のもとへと返すことができたそうだ。
この事件をTikTokでシェアすると、多くのユーザーから様々なコメントが寄せられました。中には「トイレの床を剥がすと、犬が生えてくるの?」とユーモアを交えたコメントもあったそうだ。
アメリカでは、アライグマが屋根に刺さったり、リスがマンホールの穴に挟まったりと、様々な動物がいろんなところで身動きがとれなくなっている状況が多いようだが、穴という穴は日々総チェックすることで救われる命があるんじゃないかと思うんだ。
written by parumo














日本でこの救助センターに相当するのは何?
>>1
市の管理課とか県の管理局?
>>1
警察だろ。
>>1 消防のレスキュー隊はどうかな?
キンダルさんがやさしい人でよかった!
飼い主さんが逃げ出さないようしっかり管理してくれるといいんだけど。
ちゅーる じゃなかった、シュール
壁に耳あり障子に目あり 床には犬あり
ジョジョ3部のインドのトイレかな?
トイレの床からコンニチワ!
トイレのワン子さん Uo・ェ・oU
入れ替わり作戦失敗
>>6
バレるだろ すぐに
トイレの穴って空目して、どうやってと驚いたわ
無事に御帰宅できてよかったね
>「はさまってしまいました」
面白いタイトル
これは吃驚仰天だ~~!!!!
自分なら腰を抜かして、
そのあとお腹が痛くなるほど爆笑する(´▽`*)
人の好さそうな顔をしてるのであまり怖くないわ。
プーさんはと思ったが、英国人が書いた話だった
悲しい顔しててもおかしくないのに、はさまっちゃった!テヘペロ!(๑>◡<๑)なお顔しててめちゃくちゃ可愛い
満面の笑顔
こんにちは きんじょのいぬです
たすけてください