この画像を大きなサイズで見る子供と遊ぶのが大好きな犬がいる。どんな手を使っても隣の家に住む子供たちと遊びたい。そこでボストンテリアは、強行突破を開始した。
両家を隔てるフェンスを破壊し、いつでも通過できるようにしちゃったのだ。この家では犬を飼っていないが、毎日のように隣家の犬がやってきて、まるで犬を飼っているかのような錯覚に陥っているという。
フェンスを突破し子供と遊びに来る犬
ボストンテリアのダンカン(2歳)にはちゃんとした家がある。しかし、ダンカンは3人の子供たちがいる、隣の家のブリアン・フリッツさん一家が大好きだ。
そこには、3人の子供たちがいて、ダンカンはいつも子供たちの姿が裏庭に見えると、木製のフェンス越しに覗き見をしていた。
しかし、覗くだけでは物足りなくなった。ダンカンは、フェンスを壊しておもちゃを捧げ、子供たちに自分の存在をアピール。
この画像を大きなサイズで見る更には壊したフェンスから隣の家に入り込み、子供たちと一緒に遊ぶように。
フリッツ一家の子供たちは本来犬が大好きだが、一家はまだ犬を飼っていない。そういう状況のため、ダンカンの訪問は子供たちから大歓迎された。
この画像を大きなサイズで見るほぼ毎日入りびたり、飼い犬のような存在に
ダンカンは、子供たちに鳴き声をあげて「遊ぼうよ」と誘い、毎日フリッツ一家のもとへやってくる。
この画像を大きなサイズで見る1か月以上続くダンカンの訪問は、今や習慣になったようだ。
子供たちは、本家ではなく自分たちの家でダンカンが昼寝をしている姿を見て以来、ダンカンのためにベッドを作ってあげたりして、まるで飼い犬のように愛情を注いでいるという。
ダンカンは、1日数回は子供たちと遊んでいます。飼い主がダンカンに「ごはんよ」と呼びかけたり、夜に私たちが家の中に戻ってしまったりした時には、ダンカンは本家に戻るようです。
子供たちは、ダンカンに水をあげて、犬が散らかした場所を綺麗にして、一緒に遊んだりおやつをあげて甘やかしたりしています。
そうしたダンカンとの触れ合いは毎日のルーチンになっていて、将来犬を飼いたがっている子供たちにとっても、いい予行演習になっています。
今のところ、ダンカンの訪問によってフリッツ家はすっかり「犬を飼っていないのに犬がいる」状態になっているようだ。
そんな様子は、ブリアンさんのインスタグラムのストーリーズでシェアされている。
References:Dog Breaks Fence To Play With Kids – The Dodo / written by Scarlet / edited by parumo














サムネがシャイニングw
>子供たちは、・・略・・おやつをあげて甘やかしたりしています。
これが問題
本家で健康管理もしつけもできない
※2
これちゃんと本当の飼い主さんと連携されてたらいいですね。健康管理や病院などのリスクはとらず楽しい時間だけを体験するだけのふれあい方ならちょっとなぁと思ってしまう。
人とコミュニケーション取るのが好きなら
セラピー犬にもなれそう
怖っ、カワイイ
子供達「「「ダンカンこの野郎www(歓喜)」」」
イギーやんw
窓から覗くダンカンの目怖っ!
ジャックニコルソン犬
本家ちょっぴり切ないですネ。
結果大事になってないけどやってる事は破壊を伴う脱走だし躾が出来てないのでは…
今朝、散歩の子に出会って思った。
フレンチってスマートなのに
なんでブルの頭をくっつけたんだろう。
いや、ブルはブルで好きだぞ。
ダンカン「待たせたワン!」
インスタやってるのもブリアンさんなのか(笑)
シャイニング定期
飼い主「ご飯よー!」
犬「ごめん晩御飯だから帰るわ」
子供1「じゃあまた明日ねー」
子供2「明日も遊ぼうねー!」
みたいなほのぼのした生活がイメージできていいね。
写真がなんともかわいい
いい遊び相手ができてうれしいだろうね
ワンコはやっぱり遊んでやらないとね
窓の外からニコニコ覗いてるのかわいすぎるw
おやつ、やりすぎないといいんだけど。犬を飼っていない人はついついかわいからとおやつあげ過ぎちゃうんだよね。
長生きのためにも肥満にならないように気をつけてあげてほしいな。犬を太らせるのは人間だから。